ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Twitterで文字数カウントが仕様変更したので何が変わったかまとめてみた!

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↑これ、暫く待ってると動くよ!

どうも、ガルマックスの猶木(ナオキ)です。

Twitterの文字数について噂されていましたが、文字数カウントに関する仕様変更をTwitterが発表しました。

文字数カウントに関して様々な箇所が仕様変更となったのでまとめてみました。

Twitterの文字数カウントや仕様の変更点。

今までのTwitterでは、140文字という制限の中でも、「@ユーザー名」が文字数にカウントされたり、「様々な添付ではURLのための24文字消費」などなど、実質140文字全てを自分の発言で消費することが困難でしたよね。

今回の文字数カウント仕様変更は、Twitterを利用する方にとっては嬉しい仕様変更となってる部分もあるかと思います。

返信時の「@ユーザー名」がノーカウント。

今まで、「@ユーザー名」部分も文字数としてカウントされていましたが、これがノーカウントとなります。

この文字数カウント除外に伴い、返信時の「@ユーザー名」表示も無くなるとの事ですが、誰に返信したか分かるのかな。。。

添付時の24文字がノーカウント。

写真や動画などを添付したツイートの場合は、URL用として24文字カウントされていましたが、今後は添付時の文字数がノーカウントとなります。

私はガルマックスで添付ツイートしてるのでありがたい。

返信時の「@ユーザー名」発言がフォロワー全員に公開。

今まで、「@ユーザー名」での返信の場合、双方をフォローしているユーザーにしか表示されませんでしたが、今後は自分のフォロワーさんに全て公開となります。

常に「.@ユーザー名」仕様となるってわけですね。

ですが、「inreply-to」を付けての返信は今まで通り、双方をフォローしているユーザーさんのみ公開となります。

自分の過去のツイートをリツイートする機能

自分でツイートした過去ツイートをリツイート出来るボタンが実装されるそうです。

また、自分リツイートでは、文字数カウントは新仕様のカウント方式となります。

バンバンツイートする方にとっては朗報?ロム専の私は良くわからんとです。

基本Twitterはロム専の私、いまいちピーンと来ないのですが、沢山ツイートする方にとっては嬉しい仕様変更なのでしょうか?!

個人的には添付ツイートのURL用文字カウントがノーカンになったことは嬉しいのですが、返信時の「@ユーザー名」が消えてしまうのは、誰に返信したのかパッと見で分からなくなりそうです。

これから私のフォロワーさんは、私が色んな方に叱られて「ごめんなさい」の返信を一生懸命書いてることが丸わかりになるというところまでは理解できました!

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