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ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

パクリ記事を成敗。魂を込めて書いた記事は守られるので泣き寝入りは不要

これはGoogleの著作権侵害による削除申請の結果。第三者となるGoogleにより著作権侵害が承認されパクリ記事はGoogle検索から葬り去られておりました。

どうも、ガルマックスの猶木です。先日Twitterでパクリ記事についてツイートしたところ、沢山の方からダイレクトメッセージで対策案を頂き然るべき対処を行ったところ見事にパクリ記事が著作権侵害として承認されましたので、最終的な追い打ちをかけます。

僕のやり方に賛否両論あると思いますが、僕は大切な人の人生、大切な社員の人生を背負ってます。だから、皆を守るために正当な方法と持論を基に相手が再起出来ないほど徹底的に追い詰めます。これが僕のやり方です。後悔なんてしません。

言い訳無用。なぜなら君たちは「著作権侵害している」とGoogleに認められているから。更に僕が追い打ち成敗します

Googleへの著作権侵害による削除申請は僕自身もリスクがあります。なんせ、申請者がネット上に掲載されるのですから。

という訳で僕も腹を括り、パクリ元、パクった人など全て晒します。Googleペナルティじゃなくガルマックスペナルティ。

これからパクられた場合も同じようにします。大人げないとか綺麗事はいらないです。僕の作品を踏みにじるような扱いをするのなら、僕は正当性・Googleによる第三機関の承認を武器に徹底的に追い込みます。それで貴方の人生が狂ったのなら、安易な行いをした自身を責めなさい。さようなら。

僕の書いた記事は「HUAWEI Mate 20 Proの実機レビュー!スペック、詳細まとめ!」。

株式会社ショーケース・ティービーはパクリ記事を掲載した運営会社

パクリ認定されたのは株式会社ショーケース・ティービーが運営するスマホ関連のWEBメディア「スマホのススメ」。ライターを雇っているのであれば盗作チェックは貴方達の仕事ですよ。

ken_takeuchiは記事を盗作したライター

盗作して執筆された記事は「Huawei Mate 20 Proは買いか?本体スペックとカメラ性能から辛口レビュー」。

そして、パクリ認定された記事を執筆したのが「ken_takeuchi」というライターの方です。調査の結果、クラウドワークスというサイトに登録しているライターみたいですね。

ここまで晒すのはですね、何度も言いますがGoogleに著作権侵害していると認められたからですよ。文句があるなら著作権侵害を承認したGoogleさんに言いましょう。

ぐうの音も出ないほど証拠を集めて申請したんだ。だから逃れられないよ

僕だって今回の調査には時間をかけました。なんせ、巧妙な手口で記事をパクッていたので。よくあるのが丸パクリ。でも、今回は違うんです。パクリ方の特徴としては

  • 部分的にコピーしてコピーした文章同士をくっつけて編集
  • 文章をまるごとコピーするのではなく、文末などを少しだけ変更している

これらの要素があったのですが、残念ながら言い訳が出来ない部分も沢山有りました。特に決定的な盗用の証拠となったのは・・・

  1. パクリ記事に掲載されていた検証結果が僕の記事にしか書いていない
  2. 長年僕が表現言語として利用していた部分までもコピーしていた
  3. 一部に関しては丸パクリ(特にBluetoothコーデックに関する文章は露骨)

パクリ記事の文章を見て下さい。随所で僕の表現方法や検証結果がわんさか書かれています。ガルマックスファンの方なら笑っちゃうはず。

文章の著作権侵害って実は凄く判断が難しいんですよ。

写真と違って”文字”での表現になるので、著作権侵害の認定が難しいんです。なので、時間をかけて確信的な証拠を報告書にまとめ、Googleに1つずつ著作権侵害されていると確信した部分をプレゼンする必要があります。

それらの”証拠”をGoogleが客観的にみて「これ、パクってるやん!アカンやつやん!」って”承認”するんです。承認された時点で言い逃れなんてもう出来ません。「違うんだ!」と言い訳しようがもう遅いです。だって、証拠隠滅される前に証拠を揃えてそれを基にGoogleに著作権侵害だと判断されているんですから。

ちなみにですが、嘘の申請をすると逆に自身がGoogleに成敗されます。Googleはあくまで平等に客観的に判断するので、パクられてカッとして申請内容を盛るのは避けましょう。淡々と事象に対して誰が見ても納得する根拠を書きましょう。文字書きさんなら文章で伝えるのは得意でしょうから、しっかり伝わるはず。

僕は自分の記事に誇りを持っているし、書いた記事は作品だと思っている。なので、パクリは徹底的に潰しにかかります

著作権侵害した記事やライターを晒すことに”やりすぎ”と考えている方もいらっしゃるかと思います。でも、一番可哀想なのはオリジナルを書いた人です。

僕は、自身だけでなく、ガルマックスの記事制作に関わっている人たちの努力を無駄にしないため、仲間の人生を守るため、僕はパクリを見つけたら徹底的に追い込みますよ。パクったライターさんの仕事がなくなろうが、掲載した会社の評判が下がろうか、僕は知ったこっちゃありません。

ブログなんて誰でも書けますし、特に、僕のようなガジェットブロガーはそれぞれのブロガーが題材として扱う商品が全く同じなので似たり寄ったりになりがちです。その中でも自分の経験談などを基にオリジナリティーを出しています。だから、パクリ記事って書いた本人は気がつくものなんですよ。

僕、ブロガーって漫画家や作家と同じ類の仕事だと考えています。

題材はあれど、そこから広がる文章の構築や表現方法って唯一無二。なので、僕は自分の書く記事を一つの作品だと思っていますし、自分の書いた記事を誇りに思ってます。

僕は優しくありません。盗用を見つけても一切警告しません。パクった時点で終了。アウト。

僕に協力してくれている盗作監視ツールを提供してくれている会社から報告があり次第、徹底的に調査を行いGoogleに纏めあげた報告書の提出まで一切の警告なしに水面下で行います。

そして、Googleによる著作権侵害の承認が確定した後に月間100万人以上の閲覧者がいるガルマックスでパクられた記事、パクったライター、パクリ記事を掲載した運営会社を公表し追い打ちをかけます。

いまや情報社会真っ只中。ライター名や会社名で検索かけると一発で僕の書いた記事もヒットするようになりますよ。貴方の会社に依頼しようと考えている方、ライターに記事制作を依頼しようと考えている方、依頼する前に評価をチェックするなんて今やデフォ。そんなときに僕の書いたパクリに関する記事が出たら・・・考えるだけで怖い怖い。

僕の追い打ちが原因でパクリを行った運営会社にダメージが入ろうが、ライターの信頼性が落ちて仕事がなくなろうが、僕はどうでも良いですし書いた記事は消さないです。じわじわ追い打ちが効いて来ると思うので今回パクった方は覚悟しといてくださいね。

また、この記事が僕としてのパクリに対する最終警告です。パクったらどうなるか頭の片隅に刻み込んでおいて下さい。

僕の記事をパクる覚悟をしたのなら、徹底的に追い込まれ、晒され、人生が狂ってしまうほど成敗される覚悟も一緒にしといて下さいね。

以上。

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