ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Redmi Note 8 Proのレンダリング画像をチェック!バッテリーは4500mAhみたいだよ!

▼期間限定タイアップキャンペーン▼

高品質なソフトバンク回線を利用できるギガトラWiFiのSIMが激安。話題の「超大容量なデータ通信が出来るスマートフォン」も構築可能!期間限定につきご検討はお早めに!

ギガトラWiFiを追い詰めたらヤバイクーポン貰えた。100GB使えるSIMが長期契約不要、事務手数料割引で月額2,990円

控えめな緑色がカッコいいですね!

8月29日に公式発表を控えているRedmi Note 8シリーズですが、なんとNote 8 Proのレンダリング画像が海外ニュースサイトでは公表されています。

ソースでは公式レンダリングとされていますが、ガルマックスで確認した範囲ではRedmi公式Weiboなどでレンダリングが見つからなかったので、現時点では信憑性の観点から予測的に捉えて頂ければと思います!

さっそくガルマックスでも紹介していきましょう!

Redmi Note 8 Proのレンダリング画像をチェック!

▼下の画像はRedmi Note 8 Proのカラーバリエーションの一つとされている「エメラルドグリーン」のレンダリング画像です。落ち着いた淡い緑色といった感じで、上品さが伝わってきますね。↓

ただしあくまでもレンダリング画像ですし、公式発表前で予測的なデザインも含まれている可能性があるので、実際の質感などは実機を触ってみないと何とも言い難いですね。8月29日の公式発表まであと少し待ちましょう!

4,500mAhのバッテリー容量を搭載

海外ニュースサイトによると、Redmi Note 8 Proは4,500mAhのバッテリーを搭載していることを確認しました。

最近話題になっているPixel 3aのバッテリー容量は3,000mAhなので、充電の心配はよほど大丈夫そうです。スマホゲームで頻繁に遊ぶことを見越して、余裕を持ったバッテリーを搭載してきたのでしょう。

Redmi Note 8、ゲーム向けSoC「MediaTek G90T」を搭載

液体冷却機能も実装!

Redmi Note 8 Pro

快適なスマホゲーム体験を意識しているのでしょう、Redmi Note 8 Proは液体冷却機能が搭載されています。

処理能力が求められるスマホゲームだと、ゲームプレイ中に本体が熱くなるケースも多く、スマートフォンの円滑な処理を妨げる原因にもなります。最悪の場合はスマホが強制シャットダウンや、バッテリー劣化を早める原因になることも。

しかしRedmi Note 8 Proは液体冷却機能を搭載しています。公式の広告ポスターによればスマホが熱くなる時に、液体冷却機能がないモデルと比較して約5℃ほど本体温度を下げることができます。本格的なゲーミングスマホとなりそうですね!

今後もRedmi Note 8シリーズの新しいニュースが入り次第、記事にしていきます!TwitterFacebookのチェックもよろしく!

ソース1ソース2

ページトップへ