Xiaomi Redmi 5 Plus/RAM4GBの価格と最安値まとめ

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Xiaomi Redmi 5 Plus 3GB

ここではXiaomi Redmi 5 Plus/Snapdragon 625/RAM4GBの最安値を簡単にチェックできるように、日本で人気の海外ネットショップGEARBEST、Geekbuying、TOMTOP、Banggoodの製品ページに簡単にアクセスできるリンクを記載しています。

▼Xiaomi Redmi 5 PlusのRAM3GB版の最安値チェックページは以下↓

▼廉価版の安価なXiaomi Redmi 5の最安値チェックページは以下↓

海外ネットショップは価格の変動が激しいので、購入する時に価格を比較して最も安いショップで購入しましょう。
また、セール時のクーポンを利用する場合は他社で更に安く販売していないか最終チェックを行いましょう。

Xiaomi Redmi 5 Plus/RAM4GBの基本的なスペックと対応電波

項目 仕様
OS  Android 7.1/MIUI9
SoC  Snapdragon 450
メモリ  4GB
保存容量  32GB
MicroSD  対応/最大128GB
ディスプレイ  5.99型
解像度  2160×1080/18:9
バッテリー容量  4000mAh
アウトカメラ  12MP
インカメラ  5MP
カラー  ゴールド/ブラック/ブルー/ローズ
サイズ  158.5×75.45×8.05mm
重量  180g
ネットワーク  2G: GSM B2/B3/B5/B8, CDMA2000/1X BC0
3G: WCDMA B1/B2/B5/B8, TD-SCDMA B34/B39
4G: FDD-LTE B1/B3/B5/B7/B8, TD-LTE B34/B38/B39/B40/B41
DSDS  対応

対応電波

  • ドコモ回線:必須バンドに非対応
  • ソフトバンク回線:必須バンドに対応
  • ワイモバイル回線:必須バンドに対応
  • au回線:必須バンドに非対応

ドコモ回線はLTEプラチナバンドの19、3GのFOMAプラスエリアに非対応なので電波の掴み具合が悪くなる可能性があります。

au回線もLTEの必須バンドに対応していません。3GバンドのCDMA2000/BC0に対応しているので、非VoLTE SIM(黒SIM)で利用する通話バンドには対応していますが、確実に利用できるという情報が現時点で入っていないので人柱待ち。

もし、BC0で通話可能であれば、DSDS機能を利用してデータ通信を別SIMで割り当てて利用出来る可能性が高いです。

Xiaomi Redmi 5 Plus/RAM4GBの最安値をチェック

※GEARBESTとガルマックスは割引クーポンの提供提携を行っているので、GEARBESTの価格が他社よりも高い場合、更に安い割引クーポンを提供出来る可能性が高いです。割引クーポンの申請に関しては[GEARBESTの割引クーポン申請窓口]をどうぞ。

以下のリンク先で商品が表示されない場合は取扱が無い、又は取扱が終了しています。

各ショップの利用方法に関しては「GEARBESTの使い方」「Geekbuyingの使い方」「TOMTOPの使い方」を参照してみて下さい。(Banggoodの利用方法はまだ作ってません。GEARBESTなどと使い方は殆ど同じなのでそちらを参照してみてください)

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