「OSCAL S80」が発売開始!Helio G85のミドル性能。バッテリーは13,000mAhと超大容量!

Blackviewが発表したタフネススマホ「OSCAL S80」がAliExpressで発売開始。Helio G85で普段使いに適したスペックを持ちトリプルカメラを搭載。さらに大容量バッテリー搭載によりモバイルバッテリーとしても運用できるタフネス機です!

OSCAL S80の特徴

OSCAL S80の特徴は以下の通り!

OSCAL S80のハイライト

  • ミドルレンジクラスのスペック
  • タフネスらしいいかついデザイン。カラーは3色
  • 6.58インチ、FHD+解像度の水滴ノッチディスプレイ
  • 1,200万画素メイン+超広角/マクロ+深度測定の3カメラ構成
  • 13,000mAh特大バッテリーを搭載。急速充電は33Wに対応
  • IP69KとMIL-STD-810H等級により壊れにくい
  • 発熱対策の冷却パネルを搭載

▼OSCAL S80のカラーは3色となっており、アクセントカラーが変わるタイプ。タフネススマホなりのイカつい造形で、特に中央に配置されたカメラが特徴的です。↓

▼SoCはMediaTekのHelio G85を搭載。AnTuTuスコア25万ほどのスペックで、電話、メールといった普段使い向けです。3Dゲームなど重い用途には適さないものの、サブ機として運用するならアリといえます。↓

▼水滴ノッチ形状のディスプレイは6.58インチサイズ。解像度は2,408×1,080とFHD+クラスなので、ドットの粗さは感じないでしょう。↓

▼カメラは「1,200万画素メイン」+「800万画素の超広角/マクロカメラ」+「200万画素の深度測定カメラ」で、様々なシーンに対応できる構成となっています。超広角とマクロがあるのはありがたい!↓

超広角カメラは名前の通り広範囲を撮影できるので、風景や狭い場所においての撮影で活躍が見込めますし、近距離の接写も対応しているのはGoodです。

▼特筆すべきは大容量バッテリーで、なんと13,000mAhの大容量!一般的なスマホの2~3台分もの大きさで、電池持ちもものすごい長さがウリ。↓

▼さらにこのモデル、他デバイスへの逆充電も対応。まさに画面の付いたモバイルバッテリーって感じですね!↓

▼タフネススマホとしては当然ともいえるIP69KとMIL-STD-810Hの防水防塵・耐衝撃設計になっているので、水没しようとお湯がかかろうと落としてしまっても壊れにくいです。↓

うっかりスマホを落としてしまい割ってしまうなんてこともあるので、そういう意味ではOSCAL S80はかなり頼れる1台ともいえますね。その分パーツが仕込まれているために、本体重量と厚みがあるのは難点ですが。

▼もう一つ特筆すべき点としては冷却パネルを搭載。タフネスモデルで、ましてこのスペック帯では尚更レア。↓

長時間の動画撮影だったりゲームだったり、炎天下のクソ暑い場面で使っても発熱しにくいのは嬉しいポイントですね。

モバイルバッテリー代わりになる1台

OSCAL S80のAliExpress価格は179.99ドル(約2.3万円)となっています!普段使いに適したスペック、高い耐久性、大容量バッテリー搭載と機能性としては十分かつ手頃な価格。

購入先は下にあるので、サブ機、モバイルバッテリー用途としてスマホを探しているならぜひともチェックしてみてください。

▼OSCAL S80の詳細なスペック・対応バンドはこちら↓

Blackview OSCAL S80のスペック・対応バンドまとめ

▼価格は変動するのでリアルタイム価格はリンク先で確認して下さい!↓

■メモリ6GB+容量128GB■
初出時価格→179.99ドル
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