「CMF Buds Neo」日本発売!3,800円でノイキャンや空間オーディオ対応のBluetoothイヤホン

CMFから、ワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」が登場しました!廉価モデルながら、ANC(ノイズキャンセリング)、デュアル接続、Fast Pairなど必要なところは押さえられています。

あわせて「CMF Speaker S」「CMF Speaker M」も発表されています!

CMF Buds Neoの特徴をチェック!

CMF Buds Neoのハイライト

  • カラーは3色展開
  • 12.4mmダイナミックドライバー搭載
  • 最大35dBのANC
  • コーデックはAAC、SBC
  • ANCオフなら単体で最大11時間、ケース併用で最大52時間再生

▼カラーは3色。廉価モデルながらCMFらしいジオメトリーデザインで、ケースにはダイヤルを搭載しています。↓

▼12.4mmのダイナミックドライバーを採用しています。接続規格はBluetooth 6.0で、コーデックはAACとSBC。さらに空間オーディオにも対応しており、臨場感のあるサウンド体験が可能です。低価格帯ではなかなかレアかも!↓

また、最大35dBのアクティブノイズキャンセリングと、専用アプリでのカスタムEQもサポートしています。

▼バッテリーはANCオフならイヤホン単体で最大11時間、ケースと合わせて最大52時間の再生に対応しています。10分間の充電で最大5.5時間使用できるとのことです。↓

その他、デュアル接続やGoogle Fast PairとMicrosoft Swift Pairにも対応しています。デバイスを複数台持つユーザーでもストレスなく切り替えができます。

CMF Buds Neoは2026年10月発売で価格は3,800円!

価格を抑えつつ、空間オーディオやANC対応など必要なところは押さえられています。

個人的には、保有しているCMFイヤホンの過去モデルではバッテリーの劣化が早かった印象があるので、本機のバッテリー持ちは気になるところです。実機をテストする機会があればチェックしたい項目ですね。

▼価格は変動するのでリアルタイム価格はリンク先で必ず確認してください!↓

■CMF Buds Neo■

初出時価格→3,800円

 

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