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ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

OUKITEL C17 Proのスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!


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OUKITEL C17 Pro

OUKITEL C17 Proは2019年8月に発売となる新世代のエントリースマートフォン。従来のエントリーモデルよりもパワフルなSoCを搭載しているので、ゲーム以外での利用範囲が広いモデルです。低価格ながらパンチホールディスプレイやトリプルカメラを搭載していることが特徴です。

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OUKITEL C17 Proの実機レビューを募集中!

本機の読者レビュー投稿を募集しています!実機をお持ちの方は是非、読者レビューをご投稿下さい!ご投稿頂いた方は最大5,000円分のAmazonギフトをプレゼント中です!読者レビュー投稿に興味の有る方は以下をご覧下さい!

OUKITEL C17 Proの詳細なスペック(仕様表)

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式ショップ
信頼度:高
製品情報
端末名 OUKITEL C17 Pro
型番/別名 C17 Pro
発売年 2019年8月
発売地域 海外:SIMフリー
メーカー OUKITEL
言語 日本語対応不明!情報求む!
対応バンド・ネットワーク
2G 2/3/5/8
3G 1/2/4/5/8
4G 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28A
ドコモ対応状況

LTEのみフル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア非対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

必須バンド対応/LTE 41非対応
プラチナバンド8対応
超混雑時に通信速度が稀に落ちる場合あり

au対応状況

必須バンド対応/LTE 41非対応
プラチナバンド対応
超混雑時に通信速度が稀に落ちる場合あり
(但し通信できるかは実機検証が必要)

SIMサイズ・スロット NanoSIM×2
ネットワーク関連備考 2回線同時待ち受け対応
Wi-Fi 対応
Bluetooth 対応
本体仕様
ディスプレイ 6.35インチ/液晶/パンチホール
解像度 1560×720/HD+
画素密度 270ppi/ドットの粗さが気になるかも
サイズ 非公開
重さ 非公開
本体色 ブラック系
システム仕様
OS Android 9
SoC MediaTek Helio P23/MT6763
CPU Cortex-A53×4、Cortex-A53×4/2.3GHz/8コア
GPU Mali-G71 MP2
ベンチマーク AnTuTu(参考値):総合スコア約74000点、GPUスコア約14000点
Geekbench4(参考):シングルコア780点、マルチコア3500点
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ4GB+容量64GB
ストレージカード MicroSD対応/最大128GB
カメラ
メインカメラ 13MP+5MP+2MP
特性:広角+超広角+深度
前面カメラ 5MP
機能仕様・センサー
GPS GPS
センサー 指紋認証(背面)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック なし
ネットワーク機能 -
バッテリー
バッテリー容量 3900mAh
充電 有線充電:対応
ポート Micro USB
その他
価格 139.99ドル
約1.5万円
購入先/割引情報

AliExpress

スペック表に関する免責事項

OUKITEL C17 Proの発売時期と価格

OUKITEL C17 Proの発売時期は2019年8月頃で価格は以下の通り!

  • メモリ4GB/容量64GB:139.99(約1.5円)

OUKITEL C17 Proの性能をチェック!

OUKITEL C17 Proは発売時点で性能が一番下っ端の性能ランクとなるモデルです!非常に価格が安価であることから連絡用やサブ端末として人気の高い性能帯です!機能や性能よりもコスト重視となるので、カメラなどもオマケ程度が多いです!

  • 普段使い:動作の鈍さを感じる事がある
  • ゲーム:処理性能不足でゲームが起動できない場合もある

OUKITEL C17 Pro(Helio P23)のAnTuTuスコア

まだOUKITEL C17 Pro実機でのAnTuTuスコアを収集出来ていないので、「Helio P23」の参考ベンチマークをチェックしてみましょう。

※ベンチマークスコアの決定的な性能はSoCで決まってくるので同一SoCを搭載する端末のAnTuTuスコアで大体のスコアが予測出来ます。

  • Helio P23(参考):総合スコア約74000点、GPUスコア約14000点

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の平均スコアです。新しい世代に切り替わるとリストのスコアも切り替えるので、現時点でOUKITEL C17 Proが搭載するHelio P23の性能がどのランクに相当するかいつでも確認が出来ます!

855
(ハイエンド)
710
(ミドルレンジ最上位)
660
(ミドルレンジ上位)
630
(ミドルレンジ)
450
(エントリー)
総合:約36.2万点
3D:約15.7万点
総合:約16.5万点
3D:約4.7万点
総合:約13.5万点
3D:約2.9万点
総合:約8.6万点
3D:約1.8万点
総合:約7.1万点
3D:約1.2万点

▼実機をお持ちの方は是非AnTuTuベンチマークスコアをご投稿下さい!初回投稿の方は本記事に投稿頂いたベンチマークを掲載致します!

  • ▼AnTuTuベンチマークスコア募集中!▼
    スマートフォンは日々進化しており、例えば去年のミドルスペックと今年のミドルスペックでは同じ性能帯でも性能差があります。理由は処理チップにも世代があり、新世代になると性能も大きく向上するためです。SIMフリー端末はキャリアに縛られない汎用性の高さから、今後は中古市場でも人気が高くなると予想しています。
  • そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。もし、実機AnTuTuベンチマークスコアを提供してもいいよ!(端末は全機種対象)という方は以下の記事に投稿方法も記載しているのでチェックしてみて下さいね!
  • 【関連】スマートフォンの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

OUKITEL C17 Proの対応バンドをチェック!

OUKITEL C17 Proは海外スマートフォンなので技適に関してはご留意下さい。

OUKITEL C17 Proのドコモ回線対応状況

ドコモ回線はLTEのみフル対応しています。

OUKITEL C17 ProのLTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3、地下や郊外の繋がりやすさを左右するプラチナバンドの19に対応。3Gは全国区をカバーするバンド1に対応していますが山岳地帯や農村地区をカバーするFOMAプラスエリアは非対応。都市部では問題ないですがFOMAプラスエリアに該当する地域へ行く方はご注意下さい。

▼本端末のバンドに合致!ガルマックスがオススメするドコモ回線SIMはこれ!↓

OUKITEL C17 Proのソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しているので合わせて紹介。

OUKITEL C17 ProのLTEは主力のバンド1、補助バンドの3、プラチナバンドの8に対応。3Gも通信に必要なバンド1および8に対応しています!

対応していれば尚良なTDD-LTEのバンド41は対応していないので、イベントなどの超混雑場所では稀にバンド41に対応している端末より通信速度が僅かに遅くなる可能性があります。が、 僕はバンド41に非対応端末を利用していた際に”困ったと感じる事が1度もなかった”ので、個人的には問題視してません。

プラチナバンドを含む主力必須バンドはすべて対応しているので、OUKITEL C17 Proはソフトバンク回線やワイモバイル回線で比較的快適に通信できる対応バンド構成となっています!

ワイモバイル回線やソフトバンク回線を利用する格安SIMを利用している方は気にしなくて良いのですが、ソフトバンク純正のAndroid SIMを利用している方は注意が必要です。

ソフトバンクでAndroid端末を購入した時に付属するSIMはAndroid用SIMで、SIMと端末が紐づけされています。このため、異なるAndroid端末での利用は通信できない制限が発生する場合があります。Android SIMを利用している方はソフトバンクショップで機種変更手続きが必要ですが、その際に技適の確認が有るみたいです。

海外でOUKITEL C17 Proをソフトバンクのローミングサービスで利用したいと考えている方は、購入前にソフトバンクショップで相談してみましょう。

OUKITEL C17 Proのau回線対応状況

OUKITEL C17 Proは通話もデータ通信もLTEを利用するau VoLTE SIMの必須バンドに対応しています。しかしながらau回線はSIMフリースマートフォンと相性が悪くバンドに対応していても利用できない場合も多々あるので、実際にOUKITEL C17 Proでau VoLTE SIMが利用できる確証を得てから検討して下さい。

auでは相互通信テストをクリアしていないとVoLTEが利用できない場合が多いので確認してみましょう

OUKITEL C17 Proの特徴 – 新世代エントリースマートフォン

OUKITEL C17 Proは少々古いSoCであるHelio P23を搭載。P23はミドルレンジ帯ですが、2019年8月時点では型落ちとなりエントリー向け性能となります。とは言いましても普段使いで十分動作する基本性能を持ち合わせているので、一昔まえのエントリーモデルよりも軽快に動くパワフルな構成は魅力的。ゲーム以外であればソコソコ快適に動くのでスマートフォンに多くを求めない方向けの端末となっています。

パンチホールディスプレイを搭載

▼OUKITEL C17 Proは約1.5万円の価格ながら高級機で搭載されることの多いパンチホールディスプレイを搭載。解像度は価格なりのHD+なので使い始めは画面の粗さが気になるかも知れません。HD+は使っていると目が慣れてしまうので僕は大きな欠点では無いですが、気になる方もいらっしゃると思うので留意しておきましょう。↓

OUKITEL C17 Pro

SONYセンサーを採用するトリプルカメラを搭載

OUKITEL C17 Proのカメラは1300万画素のメインカメラ、5MPの超広角カメラ、2MPの深度カメラを搭載。画質は実機レビュー待ちですが、超広角を搭載することで広い範囲を撮影出来たり、深度カメラを搭載することで自然なボケ味撮影ができる仕様となっています。但し、安価なスマートフォンのカメラは画質がイマイチな事が多いので、写真撮影好きは実機で撮影した写真を見てから検討したほうが良いかも知れません。↓

OUKITEL C17 Pro

3900mAhの比較的大容量なバッテリーを搭載

OUKITEL C17 Proは3900mAhのバッテリーを搭載。大容量バッテリーと言われる端末は大体4000mAh〜なのですが、OUKITEL C17 Proも負けないくらい大容量。

バッテリーの容量が増えるとガツガツ利用できる実利用時間がグッと向上するので沢山スマートフォンを利用する方に大容量バッテリー搭載モデルはオススメ。

OUKITEL C17 Proの割引クーポン・セール・購入先まとめ!

この項目ではOUKITEL C17 Proをお得に手に入れるために情報をまとめています!

割引クーポンの発行とセールの開催状況

現在、OUKITEL C17 Proの割引クーポンの発行やセールの開催が無いので、次の項目で紹介している最安値ショップでゲットして下さい!

割引クーポン発行時や割引セールが開始された時はTwitterFacebookで紹介するのでフォローを宜しくお願いいたします!

OUKITEL C17 Proの購入先情報

OUKITEL C17 Proは以下で取り扱っています!

OUKITEL C17 Proの公式サイト

OUKITEL C17 Proの公式サイトは以下です!

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