Googleもサブスクゲーム開始?4.99ドルで遊び放題の「Play Pass」を発表

 

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ゲーム分野のサブスクリプションサービスは果たして流行るのか?

Googleは米国にて対象のゲームアプリが遊び放題になる「Google Playパス」の提供を開始しました。月額4.99ドル(初年度は1.99ドル)とApple Arcadeとおなじくらいの価格設定になっています。

Google Playパスとは?魅力をチェックしてみた

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Google Playパスは月額料金を支払うことで対象のゲームが遊び放題になるサービスです。広告や課金要素がないゲームが対象なので、課金を気にせず安心して遊べますね。

また公式サイト上では「生産性を高めるアプリに加えて、家族向けのタイトルも豊富に取り揃えております」と記載されており、ゲーム以外の有料アプリも使い放題の対象になる予定です

現在はアメリカでのみ遊べるサービスですが、近日中に世界各国で利用可能になると噂されています。月々4.99ドルなのでApple Arcadeと同じ600円ぐらいが日本での月額費用となりそうです。ただしGoogle Playパスは最初の12か月間に限り1.99ドルで遊べるのでお得感があります。

「スターウォーズ」や「テラリア」「LIMBO(リンボ)」といった有名ゲームアプリも遊び放題の対象となっており、これだけでも加入する価値はありますね。

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