「realme Neo8」発表!Snapdragon 8 Gen 5搭載のゲーミングスマホ!165Hz画面やRGBライトも搭載

中国でOPPOから「realme Neo8」が発表されました!Snapdragon 8 Gen 5搭載のスマホです!8000mAhのバッテリーや165Hz対応のディスプレイを搭載しています。

realme Neo8の特徴

realme Neo8の特徴は以下の通り!

realme Neo8のハイライト

  • カラーは3色展開
  • SoCはSnapdragon 8 Gen 5を搭載
  • ディスプレイは6.78型/1.5K/165Hz
  • カメラは広角+超広角+望遠のトリプルカメラ
  • バッテリーは8000mAh
  • 80W充電
  • IP66、IP68、IP69の防水防塵対応
  • 重量は215g
製品情報
端末名 realme Neo8
発売年 2026年2月
発売地域 海外
メーカー・ブランド Realme
対応バンド・周波数・ネットワーク
3G W-CDMA:1 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
4G LTE FDD LTE:1 / 3 / 4 / 5 / 8 / 19 / 20 / 26 / 28A / 66
TD-LTE:34 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 43 / 48
5G NR Sub6:n1 / n3 / n5 / n8 / n20 / n26 / n28A / n38 / n40 / n41 / n48 / n66 / n77 / n78
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth バージョン:6.0
コーデック:SBC / AAC / apt X / aptX HD / LHDC 5.0 / LDAC / LC3
SIMサイズ・スロット デュアルスロット(Nano SIM×2)
本体仕様
ディスプレイ サイズ:6.78インチ
材質:有機EL
画面占有率:非公表
形状:パンチホール(中央)
最大リフレッシュレート:165Hz
最大タッチサンプリングレート:360Hz
解像度 2,772×1,272
画素密度 450ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ:162.00mm
横幅:77.07mm
厚さ:8.30mm
重さ 215g
本体色 ブラック系、ホワイト系、パープル系
システム仕様
OS realme UI 7.0
Android 16ベース
CPU(SoC) Qualcomm Snapdragon 8 Gen 5
AnTuTuベンチマーク

総合スコア:3,000,000
GPUスコア:1,000,000
(AnTuTu v11参考値)

メモリ/保存容量
メモリ規格 LPDDR5X
ストレージ規格 UFS4.1
組み合わせ メモリ12GB+容量256GB
メモリ12GB+容量512GB
メモリ16GB+容量256GB
メモリ16GB+容量512GB
メモリ16GB+容量1TB
ストレージカード 非公表
カメラ
背面カメラ トリプルカメラ
①5,000万画素(メイン、f/1.8)
②800万画素(超広角、112°、f/2.2)
③5,000万画素(望遠、光学3.5倍ズーム、f/2.8)
手ぶれ補正:光学式(メイン、望遠)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
インカメラ パンチホール式インカメラ
画素数:1,600万画素(メイン、f/2.4)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
機能仕様
GPS GPS、GLONASS、BDS(BEIDOU)、GALILEO、QZSS
生体認証・ロック解除 指紋認証:対応
顔認証:非公表
センサー 赤外線センサー:対応
加速度センサー:対応
近接センサー:対応
ジャイロセンサー:対応
電子コンパス:対応
光センサー:対応
その他:X軸リニアモーター
防水/防塵・タフネス等級 防水/防塵:IP66/68/69
耐衝撃:非公表
イヤホンジャック なし
NFC NFC:対応
FeliCa/おサイフケータイ:非対応
その他機能 デュアルスピーカー搭載
冷却機構搭載
バッテリー
バッテリー容量 8,000mAh
充電 有線充電:80W
ワイヤレス充電:非公表
逆充電:非公表
ポート USB Type-C
スペック表のソース
参照元

【公式サイト】realme Neo8 – realme.com

▼カラーは起源白(ホワイト系)、赛博紫(パープル系)、机甲灰(グレー系)の3色。↓

サイズは162×77.07×8.3mmで重量は215g。IP66、IP68、IP69の防水防塵に対応しています。↓

▼背面にはライトを搭載しており、通知などの際に光らせることができるとのこと。↓

▼SoCにはSnapdragon 8 Gen 5を搭載。AnTuTuスコア(v11)の公称値は360万点弱です。普段遣いはストレスフリーで、最重量級ゲームでも高画質で楽しめる性能があります。ゲームモードではSoCのクロック周波数の調整などが可能だそう。↓

メモリ(LPDDR5X)+ストレージ(UFS 4.1)構成は12GB+256GB、12GB+512GB、16GB+256GB、16GB+512GB、16GB+1TB。

▼以下は2026年現在、AnTuTuベンチマークスコアがどれくらいの動作・操作感を示すかの目安です。本端末の性能がどの性能帯に相当するか確認が出来ます。↓
AnTuTuスコア(V11)動作・操作感
総合スコア:約270万点以上
GPUスコア:約80万点以上
(ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし
総合スコア:約200万点〜270万点
GPUスコア:約60万点〜80万点
(準ハイエンド)サクサク。重いゲームもOK
総合スコア:約140万点〜200万点
GPUスコア:約30万点〜60万点
(ミドルハイ)重いゲームもなんとか
総合スコア:約70万点〜140万点
GPUスコア:約15万点〜30万点
(ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら
総合スコア:約40万点〜70万点
GPUスコア:約5万点〜15万点
(エントリー)必要最低限
総合スコア:約40万点以下
GPUスコア:約5万点以下
(ローエンド)サブ端末向き
▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ。↓
スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

▼ディスプレイは6.78インチの有機EL。解像度は2772×1272で、リフレッシュレートは165Hzに対応しています。↓

▼リアカメラは50MP(広角、f/1.8、IMX896)+8MP(超広角、f/2.2、OV08D)+50MP(望遠、f/2.8、JN5)のトリプルカメラ構成で、光学3.5倍ズーム、デジタル120倍ズームに対応しています。フロントカメラは16MP(f/2.4、IMX480)です。↓

▼バッテリー容量は8000mAh。80W(SUPERVOOC)、55W(PPS)、44W(UFCS)の急速充電に対応。バイパス充電なども利用できます。↓

Wi-Fi 7、Bluetooth 6.0に対応。

対応バンドは以下の通り。

  • 3G:1/4/5/6/8/19
  • 4G FDD:1/3/4/5/8/19/20/26/28A/66
  • 4G TDD:34/38/39/40/41/42/43/48
  • 5G:n1/n3/n5/n8/n20/n26/n28a/n38/n40/n41/n48/n66/n77/n78

画面内指紋認証(超音波)、顔認証に対応しています。

OSにはrealme UI 7.0(Android 16ベース)を搭載。

realme Neo8は2026年1月発売で価格は2399元(約5.3万円)から!

大容量バッテリーにハイエンドSoCのを搭載したゲーミングスマホながら、6万円前後という価格が魅力。1TBモデルでも3899元(約8.7万円)とコスパが良いですね!

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■realme Neo8■

初出時価格→2399元(約5.8万円)から

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