「vivo X500 Pro」グローバル発表!Dimensity 9600 Pro搭載でトリプルカメラの6.3型コンパクトスマホ!

vivoから「vivo X500 Pro」がグローバル向けに発表されました!6.36インチのコンパクトなボディにDimensity 9600 ProやZEISS共同開発のトリプルカメラを搭載するスマホです。
あわせて、「vivo X500 Pro Max」も登場しています!
vivo X500 Proの特徴をチェック!
vivo X500 Proのハイライト
- カラーは2色展開
- SoCはDimensity 9600 Proを搭載
- ディスプレイは6.36インチ/2,660×1,216/1〜144Hz
- カメラは広角+超広角+望遠のトリプルカメラ構成
- バッテリーは6,510mAh
- 90W有線充電+40Wワイヤレス充電に対応
- IP68/IP69の防水防塵に対応
- 重量は約192g〜
▼カラーはSunny WhiteとMoonlit Blackの2色展開。本体サイズは151.78×71.92mmで、厚さはBlackが7.95mm、Whiteが8.12mm。重量はそれぞれ約192g、約197gです。防水防塵等級はIP68/IP69です。↓

▼SoCはDimensity 9600 Proを搭載。メモリは12GB、ストレージは256GB/512GBで、規格はLPDDR5X UltraとUFS 4.1です。↓

▼ディスプレイは6.36インチのAMOLEDで、解像度は2,660×1,216。1〜144Hzの可変リフレッシュレートに対応し、局所ピーク輝度は最大4,500nitsです。↓

▼ZEISSと共同開発されたカメラは、背面が50MP広角+50MP超広角+64MP望遠のトリプル構成で、フロントは50MPです。↓

メインカメラには1/1.28″センサーを採用。17EVのハイダイナミックレンジに対応しています。最大1.5°のジンバル級手ブレ補正を搭載しているとのこと。
▼望遠カメラは1/2″で、最短18cmのマクロ撮影にも対応しています。↓

メインと望遠カメラはともにCIPA 7.0の手ブレ補正をうたっていて、超広角カメラのセンサーは1/2.75″です。フロントカメラは50MPです。
▼オプションとしてテレコンバーターも用意されています。↓

▼バッテリー容量は6,510mAh。90Wの有線急速充電と40Wのワイヤレス充電に対応しています(どちらも独自規格)。↓

Wi-Fi 7、Bluetooth 6.0をサポートし、対応バンドは以下の通り。
- 3G WCDMA:B1/B2/B4/B5/B8
- 4G FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B20/B25/B26/B28/B32/B66/B71
- 4G TD-LTE:B38/B39/B40/B41/B42/B43/B48
- 5G:n1/n2/n3/n5/n7/n8/n20/n25(TX 1850–1910 MHz, RX 1930–1990 MHz)/n26/n28/n38/n40/n41/n66/n71/n75/n77/n78/n79
▼OSはOriginOS 7(Android 17ベース)を採用。複数ウィンドウでの作業や、対応アプリ間でのドラッグ&ドロップに使えるOrigin Workbenchも用意されています。↓

vivo X500 Proは2026年10月発売!1,399ユーロ(約24.7万円)から!
CIPA 7.0レベルの手ブレ補正やハイダイナミックレンジ対応など、動画撮影にも力を入れたカメラスマホです。
▼先代の無印モデルのようにコンパクトながら高性能なのは魅力です。↓
▼公式サイトも公開されているのでチェック!↓
▼価格は変動するのでリアルタイム価格はリンク先で必ず確認してください!↓
■vivo X500 Pro■
初出時価格→1,399ユーロ(約24.7万円)
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