IIJmioで「POCO F9 Ultra」取り扱い開始!乗り換えは定価から最大25,000円オフの124,800円〜

POCO F9 Ultra

IIJmioで、サブウーファー付きのBOSEコラボスピーカーを搭載する「POCO F9 Ultra」の取り扱いが始まりました!MNPのりかえ価格なら元の価格から最大25,000円オフです。

MNPのりかえ価格は、12GB/256GBモデルが124,800円、16GB/512GBモデルが144,800円です。10月31日までに購入すると、画面の無料交換と品質保証も付いてきます。

MNPのりかえ価格は124,800円から。元の価格より25,000円も安い

IIJmioでの価格をまとめるとこんな感じ。

▼メモリ12GB+ストレージ256GB↓

– 元の価格 IIJmio
通常価格 149,800円 129,800円
のりかえ価格 – 124,800円

▼メモリ16GB+ストレージ512GB↓

– 元の価格 IIJmio
通常価格 169,800円 149,800円
のりかえ価格 – 144,800円

月額料金(初月日割)やSIMカード発行手数料は、別にかかります。

Snapdragon 8 Elite Gen 5を積んだ端末が12万円台なら、納得できるライン。

しかも、512GBモデルののりかえ価格144,800円は、256GBモデルの元の価格149,800円より安いんです。ストレージが倍なのに逆転しているのは、ありがたい価格設定。

10月31日までの購入で画面無料交換と品質保証が付く

メーカー主催の発売記念キャンペーンで、10月31日までに購入した人が対象です。内容は、6ヶ月以内の画面無料交換(1回)と、24ヶ月の品質保証。自分で申し込む必要があるので、忘れないようにしたいところ。

中身はSnapdragon 8 Elite Gen 5と2億画素カメラ

まずはスペックをざっくりと。

SoCはAnTuTu 400万点レベルのSnapdragon 8 Elite Gen 5。ハイエンドですね。メモリ/ストレージは12GB/256GBと16GB/512GBの2種類。OSはXiaomi HyperOS 3です。

ディスプレイは約6.9インチで、2,608×1,200。リフレッシュレートは最大185Hzと数字はエグいけれど、対応アプリが限られるので、効果を感じる場面は限定的かも。

バッテリーは8,050mAhの大容量。100W充電は独自規格だけでなく、汎用規格のPPSでも使えます。専用の充電器を持ち歩かなくていいのは、地味にでっかいアドバンテージ。

▼カメラは、2億画素のメイン、5,000万画素で光学5倍のペリスコープ望遠、5,000万画素の超広角というトリプル構成。2億画素なので、5倍望遠に切り替わるまでのデジタルズーム域でも、画質の劣化を抑えられそう。↓

▼音まわりはBOSE監修の2.1chスピーカーで、スマホでは珍しいウーファー付き。低音が効くので、ゲームの爆発音も深みのあるサウンドで楽しめそうです。↓

そのほか、そのほか、nanoSIM×2とeSIMに対応していて、DSDVも使えます。IP68の防塵防水、Wi-Fi 7にも対応。サイズは約163.49×77.94×8.74mm、重量は約235gです。

詳しいスペックは、こちらの記事にまとめています。

POCO F9 Ultra 日本版のスペックまとめ!サブウーファー搭載でカメラも妥協なしなハイスペスマホ

気になるのは235gの重さとおサイフケータイ非対応

まず、235gはヘビー級。手に持つ時間が長い人は、事前に確認しておいたほうがいいかも。

もうひとつ、おサイフケータイは非対応です。ミリ波にも対応しておらず、5Gのバンドにはドコモのn79も入っていません。キャリアや使う場所によっては、通信の相性が出る可能性もあります。

それでも、価格、SoC、バッテリー、カメラ、スピーカーのバランスは、なかなか魅力的。メリットとデメリットがはっきりした端末なので、自分の使い方に合うか考えて選んでくださいね。

キャンペーンの対象は10月31日までの購入です。気になっている人は、早めにチェックしておきましょう。

▼申込みはお得なタイアップから!執筆時点では特典として初期費用半額です。↓

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