ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Ulefone Power 5のスペック、価格、クーポン、最安値まとめ!

Ulefone Power 5

大容量バッテリー搭載スマホやタフネススマホを数多くリリースするUlefone。今回は超超超大容量バッテリーを搭載したSIMフリースマートフォン「Ulefone Power 5」を紹介!

本記事ではUlefone Power 5のスペック、特徴、価格情報に加え、お得にゲットするためのクーポンやセール情報、ショップ価格比較など最安値情報もまとめています!

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※割引クーポンは利用できる有効期限が決まっていますが、適応出来る数量も決まっています。この特性上、有効期限内であっても割引クーポンの残数が無くなっている場合は適応出来ません。もし、有効期限内で割引クーポンが適応出来ない時は割引クーポンとセールの有効期限切れの通知と未掲載最安値報告フォームからお伝え頂けると助かります!

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目次をクリックすると各項目へ移動します

Ulefone Power 5の発売時期と価格

Ulefone Power 5の発売時期は2018年5月頃で、各ショップでの通常価格は約342ドルです。

▼ショップ名をクリックするとUlefone Power 5のリアルタイム価格が表示されます!執筆時に取扱の無いショップが取扱を開始していたり、突発的なセールが開催している場合もあるので要チェック!

Ulefone Power 5の購入先
(クリックするとリアルタイム価格が確認できます)
参考価格
GEARBEST342ドル
Banggood
Geekbuying
Ali Express
TOMTOP
CAFAGO

Ulefone Power 5のメリット、デメリット、特徴をチェック!

Ulefone Power 5の特徴

Ulefone Power 5は海外スマートフォンなので、その点も加味しながらメリットやデメリットをピックアップしてみました!

[メリット]

  • ソフバン&ワイモバの必須バンドに対応している
  • 日本語に対応している
  • タフネス風ボディーに革調デザインがカッコいい
  • 13000mAhのモンスターバッテリー搭載
  • 5V5Aのチョッパヤ充電仕様
  • 10Wのワイヤレス充電に対応
  • 前後カメラがデュアルカメラ

[デメリット]

  • SoCはHelio P23だけど周波数が2.0GBのMT6763Vで下位性能
  • 大容量バッテリー故の厚さ。なんと1.5cm超え!
  • 重量が330gのヘビー級
  • タフネスと思いきや耐衝撃性や防水防塵性は低い

[特徴]

とにかくバッテリー容量が凄いスマホ。13000mAhなのでライトユーザーならガチで1週間ほど充電せずに使えそうな端末です。見た目はタフですが一切、耐衝撃であったり防水防塵を謳っていないのでタフネス系スマホではありません。この点は注意ポイント。

性能自体は一般的な用途であれば問題無く快適に使える性能を持ち合わせているので、長期的に愛用できそうな端末です。

長時間駆動するので、長時間移動時に映画なんかを沢山視聴する方はサブ機としてもGoodな仕様なので是非記事をチェックしてみて下さい!

なんせ、厚みと重量が凄いので、この点を天秤にかけながらご検討下さい!

Ulefone Power 5のスペック・仕様表

項目スペック
OSAndroid 8.1
日本語対応
SoCMediaTek
MT6737V
Helio P23
2.0GHz
メモリ6GB
保存容量64GB
MicroSD最大256GB
ディスプレイ6型/18:9
解像度2160 x 1080/FHD+
アウトカメラ21MP+5MP
ソニーIMX230
光学手ブレ補正
F値1.8
インカメラ8MP+5MP
F値2.2
バッテリー容量13000mAh
USB Type-C
5V/5A充電
10Wワイヤレス充電対応
GPSGPS+GLONASS
サイズ高さ:169.4mm
横幅:80.2mm
厚さ:15.8mm
重量 330g
Wi-Fi802.11a / b / g / n 2.4G / 5G
ネットワーク2G GSM:1900/1800/850/900(B2 / 3/5/8)
3G WCDMA:2100/900(B1 / 8)
4G FDD-LTE:2100/1800/2600/900/800(B1 / 3/7/8/20)
ドコモ回線 必須バンド非対応
ソフトバンク回線必須バンド対応
ワイモバイル回線必須バンド対応
au回線必須バンド非対応

AnTuTuで性能をチェック!

AnTuTu 最新

ガルマックスでは端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークスコアを収集しており、Ulefone Power 5に搭載されているHelio P23/MT6763Vのスコアも収集済みなので参考にしてみて下さい!

  • Helio P23/MT6763Vのスコアは総合スコアが約7.4万点、3D(GPUスコア)が約1.6万点

Ulefone Power 5の性能はライトユーザー向き。ゲーム性能は期待しちゃダメ

Ulefone Power 5はHelio P23を搭載しているが2.0GHz版

以下は現在市場で主流となっているSoCの各性能帯の平均スコアです。常に現行の性能帯と比較出来るので、Ulefone Power 5が現在どのランクの製品であるか簡単に確認できます。

▼AnTuTuアプリver7以降のスコアです。↓
845
(ハイエンド)
710
(アッパーミドルハイ)
660
(ミドルハイ上位)
630
(ミドルハイ)
450
(ミドル)
210
(エントリー)
総合:約27万点
3D:約11万点
総合:約16.5万点
3D:約4.7万点
総合:約13.5万点
3D:約2.9万点
総合:約8.6万点
3D:約1.8万点
総合:約7.1万点
3D:約1.2万点
総合:約2.6万点
3D:約1000点
▼AnTuTuアプリver7以前のスコアです。↓
835
(ハイエンド)
660
(ミドルハイ上位)
630
(ミドルハイ)
430
(ミドル)
210
(エントリー)
総合:約17万点
3D:約6.7万点
総合:約11万点
3D:約2.9万点
総合:約6.5万点
3D:約1.8万点
総合:4.3万点
3D:9千点
総合:2.3万点
3D:1500点

Ulefone Power 5はWEB閲覧、動画視聴、メールやLINE、SNS、カジュアルゲームなど、一般的な使い方であれば比較的快適に利用できる性能を持ち合わせてます!

ゲーム性能ですがMediaTek製のSoCはゲーム処理に弱く、スコアの数値的にも決して3Dゲーム性能が高いわけではないのでゲームによりカクつきを感じることもある性能です。なのでゲームは2Dのカジュアルゲーム向きです!

メモリは大容量な6GBを搭載しているので不足心配はなし!保存容量も64GBを搭載するほか、MicroSDで容量を256GB拡張出来るので、高画質で容量を圧迫しがちな動画コンテンツもたっぷり持ち運べますね!

補足:Helio P23を搭載したスマートフォンを持っていますが、バッテリーの項目からパフォーマンス設定を高性能に切り替えないと本来のパフォーマンスを発揮しません。何故か出荷時にはバランスモードとなっていたので予備知識として残しておきます。

  • ▼AnTuTuベンチマークスコア募集中!▼
    スマートフォンは日々進化しており、例えば去年のミドルスペックと今年のミドルスペックでは同じ性能帯でも性能差があります。理由は処理チップにも世代があり、新世代になると性能も大きく向上するためです。SIMフリー端末はキャリアに縛られない汎用性の高さから、今後は中古市場でも人気が高くなると予想しています。
  • そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。もし、実機AnTuTuベンチマークスコアを提供してもいいよ!(端末は全機種対象)という方は以下の記事に投稿方法も記載しているのでチェックしてみて下さいね!
  • 【関連】スマートフォンの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

Ulefone Power 5の対応電波・ネットワークをチェック!

ここからはUlefone Power 5の対応電波やネットワークをチェックしています!海外製品なので技適に関しては留意しましょう!

ドコモ回線は必須バンドに対応していないけど通信は出来る

Ulefone Power 5でドコモSIMやドコモ回線を利用する格安SIMによる通信は可能ですが、残念ながらLTEは地下や郊外の繋がりやすさを左右するプラチナバンドの19に非対応、また、3G電波も農村地区や山岳地帯をカバーするFOMAプラスエリアのバンド6に非対応となっています。

通信自体は可能な仕様となっていますが、ドコモ系SIMで利用する場合、電波の掴み具合が悪くなったり、圏外率が高くなるのでご注意下さい!

ソフトバンク・ワイモバイルは必須バンドに対応!

ソフトバンクとワイモバイルは同じ電波を使っているので合わせて紹介!

Ulefone Power 5のLTEは、メインバンドの1、プラチナバンドの8に対応!対応していれば尚良なバンド41には対応していませんが、3Gも1と8にフル対応しており、非常に快適な通信が可能なバンド構成となっています。

ソフトバンクの純正SIMでの通信はIMEI制限がかかっているので、ショップで機種変更又は端末持ち込み新規契約で利用可能となりますが、ソフトバンクでは機種変更や端末持ち込み契約では技適を確認する場合があります。Ulefone Power 5は海外製品なのでこの点は知っておきましょう!

au回線は残念ながら必要なバンドに対応していない

Ulefone Power 5はau回線に必要なバンドに対応していません。対応電波的にも主力バンドに対応していないので、通信できたとしても全く使い物にならないレベルなので、au回線で活用したい方はau回線に対応したスマホを検討しましょう。

Ulefone Power 5の付属品をチェック!

この項目ではUlefone Power 5を購入すると付属するモノをチェックしています!

付属品一覧。充電器は海外仕様

付属品は以下の通り

  • Ulefone Power 5本体× 1
  • 充電器(EU仕様)×1
  • USBケーブル×1
  • OTGケーブル×1
  • MicroUSB to Type-Cアダプタ×1
  • Type-C→3.5mmヘッドフォンアダプタ×1
  • 複数の言語マニュアルx 1
  • SIMPIN×1
  • 保証カードx 1

▼充電器がEU仕様となっているので日本のコンセントに挿すことの出来ない形状なので、購入する時はプラグ変換アタッチメントが必要となります。(ネットショップにより変換アダプターが付属している場合もあり)↓

カシムラ 国内用変換プラグ C→A NTI-22
カシムラ (2015-09-01)
売り上げランキング: 1,279

ちなみに持っているスマホなどの充電器でも充電できますが、Ulefone Power 5に付属する充電器は超急速充電の5V/5A充電が可能な充電器が付属しているのでアタッチメントを利用しても利用したいレベルです。

保護フィルムはPDA工房でリリース済み!

Ulefone Power 5の保護フィルムはPDA工房さんでリリース済み

海外スマートフォンは日本で保護フィルムが手に入りにくいのが一つのデメリットなのですが・・・Ulefone Power 5はPDA工房で保護フィルムがリリース済み!12種のフィルムタイプから選択できるので本体と合わせてゲットしておきましょう!

Ulefone Power 5の外観・デザインをチェック!

この項目ではUlefone Power 5の外観とデザインをチェックしています!

タフネス風×革調の個性的なデザインが魅力

Ulefone Power 5で一際目を引くのが外観のデザイン。

▼側面に大型の金属パーツを採用するなどタフネス風の筐体。↓

Ulefone Power 5はタフネス風のボディーを採用

▼ゴツいだけでなく、背面には革調のデザインを取り入れることで、全く新しい雰囲気のエレガントなボディーとなっています。

Ulefone Power 5は革調デザインを採用しておりタフなみためとは裏腹にエレガントな一面も持ち合わせています。

特にサイドの金属パーツやボタンの質感は必見。ゴツいスマホが好きな方はきっと気に入るハズです。

Ulefone Power 5の機能と仕様をチェック!

この項目ではUlefone Power 5の機能や仕様をチェックしています!

日本語に対応している

▼公式サイトで対応言語が記載されており、日本語もバッチリ含まれていました!

Ulefone Power 5は日本語に対応しています。

僕の経験上の話で申し訳ないですが、海外スマホの日本語対応は多くがOSの標準機能が日本語に対応しているという意味合いが強く、メーカーが独自に搭載している機能に関しては翻訳されていなかった場合が多かったです。

とは言いましても、最近のAndroid OSは便利機能をどんどん吸収しているので、メーカーの独自機能搭載も縮小傾向で普段使いで困ることは少ないです。設定項目は一度設定を済ませると触ることが殆ど無いですからね!

あと、日本語のキーボードも対応していない場合が多いので、もしUlefone Power 5を購入して日本語キーボードが入っていない場合はPlayストアからGoogle日本語入力アプリをインストールしましょう!

Google 日本語入力

Google 日本語入力
開発元:Google LLC
posted withアプリーチ

指紋と顔の2つの認証を利用できる

Ulefone Power 5は本体の左側面に指紋認証ユニットを搭載。ロック解除もアプリのログインも指紋を利用してサクッと解除可能となっています。ちなみに指紋は5つ登録可能となっています。

▼さらにフロントカメラを利用する顔認証にも対応。↓

Ulefone Power 5は顔認証に対応しています。

フロントカメラを利用するシンプルな顔認証ユニットは一般的に暗所に弱いと言われていますが、Ulefone Power 5は前述した通り指紋認証ユニットも搭載しているので、顔認証が出来ないシチュエーション(暗所、サングラス、マスク)では指紋を利用したスマートなロック解除が可能です。使い分けできるのが良いですね!

GPS+GLONASSの高精度なGPSユニットを搭載

▼Ulefone Power 5はGPSだけでなくロシア版のGLONASSも搭載しているので位置情報の精度もピカイチ。スマホをカーナビとして利用されている方も安心ですね!↓

Ulefone Power 5はGPSだけでなくロシア版のGPSであるGLONASSにも対応

イヤホンジャックは非搭載

付属品の項目でType-C→3.5mmヘッドホンアダプタが付属していましたが、これは充電ポートのUSB Type-Cをアタッチメントで変換して有線イヤホンやヘッドホンを接続するものです。という訳でイヤホンジャックは非搭載となっております。

▼お気に入りの有線イヤホンやヘッドホンをワイヤレスで接続したいなら以下がオススメ。僕も持っているBluetoothトランスミッターです。apt-X HD対応で3000円以下の破格。↓

便利な物理ショートカットキーを搭載

▼Ulefone Powerは本体の右側面に物理ショートカットキーを搭載。

Ulefone Power 5は本体側面に便利な物理ショートカットを搭載

ボタンを1回押すとカメラ起動、もう一度押すとシャッターを切る事が可能となっています。また長押しで自動的に音声録音開始、次に短く押したときには録音を停止してファイルが保存されます。

Android 8.1を採用

▼海外スマホは古いOSを利用している場合も少なくないのですが、Ulefone Power 5は執筆時点で現行となるAndroid 8.1を搭載してます。

Ulefone Power 5はAndroid 8.1を採用しているので便利機能もたくさん使えます。

アプリの長押しでショートカット表示や通知をアイコン横に表示してくれるバッジ機能など、Androidの便利な機能が沢山搭載されているOSなので、是非、Ulefone Power 5を手に入れたらOSも弄り倒してみて下さいね!

Ulefone Power 5のカメラをチェック!

この項目ではUlefone Power 5のカメラをチェックしています!

SONYセンサーを採用したデュアルカメラを搭載!

▼Ulefone Power 5はSONY IMX230/21MPの高画素カメラを搭載。サブカメラは被写界深度情報を得るための500万画素カメラを搭載してます。↓

Ulefone Power 5はIMX230を搭載した高画素な21MPセンサーを搭載しています。

▼デュアルカメラにより一眼レフで撮影したような美しい背景ボケ写真が撮影出来るとのことですが、Ulefone Power 5の所有者さんがアップしている動画をチェックするとボケ味撮影は不自然さが目立ってます。ボケ味撮影はそれほど期待しないほうが良いかも。

IMX230ボケ味はやや微妙

高画素センサーで撮影した写真の比較

▼公式サイトに高画素な21MPカメラと16MPの写真比較が掲載されていました。高画素になるほど精細に捉える事が出来るので拡大した時でも綺麗とのこと。↓

Ulefone Power 5のカメラは高画素なので細かい部分も描写可能となっています。

▼また、2つのカメラを利用することでF値1.8を実現。明るい写真を撮影しやすくなっているそうで、Ulefone Power 5は暗所での撮影も明るくノイズの少ない写真が撮影出来るとのことです。↓

Ulefone Power 5は暗所撮影にも強い

光学式の手ブレ補正が備わっている

▼Ulefone Power 5には撮影時の画面揺れを防ぐ為の光学式手ブレ補正が備わってます。これによりシャッターを切った瞬間のブレを軽減しクッキリした写真を撮影できるとしています。↓

Ulefone Power 5は光学手ブレ補正に対応しています。

Ulefone Power 5のディスプレイをチェック!

この項目ではUlefone Power 5のディスプレイをチェックしています!

18:9の縦長ディスプレイを採用

▼Ulefone Power 5は流行りの18:9ディスプレイを採用することにより。6インチの大画面を搭載しながらも16:9の同型ディスプレイよりも横幅がスリムとなっています↓

Ulefone Power 5は6インチディスプレイを採用しています。

もともとゴツいデザインのため、18:9ディスプレイを搭載しながらも横幅は80.2mmで結構大型。厚みも有るので持ちやすいサイズ感ではないものの、従来の比率であれば更に大型であったことを考えると18:9の採用は嬉しいポイントです。

FHD+の高解像度パネルを採用。ノッチの無いタイプ

安価なスマートフォンではコストカットの兼ね合いで解像度の低いHD+の解像度を採用する場合も多いのですが、Ulefone Power 5は一般的なFHD+を採用しているので、画面の粗さに関しては特に問題視することは無いですね!

また、画面上部はノッチ(切り欠け)の無いタイプなので、ゲームや映像コンテンツもノッチが邪魔をする表示欠けの心配なし!

Ulefone Power 5のサウンドをチェック!

この項目ではUlefone Power 5のサウンド関連をチェックしています!

AW8736オーディオチップを搭載

▼Ulefone Power 5は高品質な独立オーディオチップの[AW8736]を搭載。スピーカーもBOXタイプの高音質スピーカーを搭載しており、クリアな音で映画もゲームも楽しむことが出来る仕様となっています。

Ulefone Power 5は独立するオーディオチップの搭載やBOXスピーカーを採用することで音質にもコダワリをもって制作されています。

Ulefone Power 5のバッテリーをチェック!

この項目ではUlefone Power 5のバッテリーをチェックしています!

驚異の13000mAhバッテリーを搭載

▼Ulefone Power 5の一番のウリは搭載するバッテリー容量。なんと、13000mAhのモンスターバッテリーを搭載してます。

Ulefone Power 5は13000mAhの超大容量バッテリーを搭載しています。

一般的なスマートフォンのバッテリー容量は約3000mAhであることを考えると4倍以上のバッテリー容量。マジでヤバイ搭載量。

バッテリー容量が増えると使い方を変えずにダイレクトに駆動時間が伸びるので、外出時に長時間スマホを触る方は非常に魅力的なポイントです!

超高速な5V/5A充電に対応

▼13000mAhものバッテリーを通常充電すると日が暮れてしまいそうですが、ご安心を。なんと、5V/5A(25W)の超超急速充電に対応しているので。僅か2.5時間でフル充電可能。↓

Ulefone Power 5は5V5Aの超急速充電に対応

バッテリーも1つではなく2つに分けており、1つのバッテリーに負荷を欠けないように安全性にも考慮した超急速充電を実現してます。僕の持っているノートパソコンは12V/2A(24W)なので、これよりも早いなんてビックリ。

但し、付属の充電器以外で充電する場合は注意が必要。例えば多くの付属充電器は5V/2A(10W)の急速充電に対応していますが、めっちゃ時間がかかるので純正充電器以外で充電する方は気をつけて下さい。

10Wのワイヤレス充電に対応している

▼Ulefone Power 5はワイヤレスでは非常に高速な部類の10W充電に対応。

Ulefone Power 5は10Wのワイヤレス充電に対応しています。

前述したように10Wクラスでは13000mAhのバッテリーを充電するには力不足(充電に時間がかかる)なのですが、ワイヤレス充電に対応したスタンドがあれば、ポーンと置いておくだけで充電できるので結構便利。

Ulefone Power 5まとめ

Ulefone Power 5

Ulefone Power 5をチェックしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

ライトユーザーさんなら快適に利用できる性能、個性的でかっこいいデザイン、扱いやすい機能と仕様、そして、驚くほどのバッテリー搭載量。なかなか魅力的じゃありませんか!

外出時にガンガンスマホを利用してバッテリーが足りない!って方は是非検討してみて下さい!

Ulefone Power 5の割引クーポン、セール、最安値まとめ!

この項目ではUlefone Power 5をお得にゲットするための情報をまとめています!

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