Xiaomi TV Stick 4K 1100x150

ミニプロジェクター「Xiaomi Wanbo T6max」良さげじゃん!詳細をチェック!

お家時間が増えて自宅で映画を見ることが多くなってきた方、プロジェクターの導入はいかがでしょうか?

Wanbo T6maxはコンパクトな最新ミニプロジェクター!ホームシアター用にも良さげな感じなので特徴などをチェックしてみましょう!

Wanbo T6maxの特徴

Wanbo T6maxの特徴は以下の通り!

Wanbo T6maxのハイライト

  • 持ち運びしやすいコンパクト設計
  • スピーカーを搭載
  • 1080Pに対応
  • ガラスレンズ&550ルーメン
  • HDMI端子搭載
  • スマホの映像も飛ばせる
  • Android搭載

本格的なプロジェクターはサイズも大きく重い製品が多いんですが、Wanbo T6maxは女性でも簡単に移動できるコンパクト&軽量設計のミニプロジェクター!

▼コンパクトなので部屋間の移動、屋外への持ち出しも楽ちん。↓

▼レザーの取っ手がオシャレ!↓

▼レンズ下には5W×2のスピーカーも搭載!屋外などスピーカー持ち込みが面倒なシーンでもWanbo T6maxだけで楽しめるのは嬉しいポイント!↓

レンズは歪みの少ない映像を長期的に楽しめるガラスレンズを採用しているのも、「分かってるね〜」と褒めたいところ。映像もネイティブ1080P対応&HDR10/10+に対応してるんで映像美はかなり期待できそうな感じ!

▼安いのだとネイティブHDってのが多いんですよね〜。やっぱりプロジェクターはこのくらいの解像度には対応してないとダメ!↓

明るさは550ANSIルーメン。このルーメンは利用するシーンにより最適な度合いが変わってくるんですが、Wanbo T6maxは「しっかりと暗くしたシーン」での利用を想定しているみたいですね!

▼Wanbo T6maxは真っ暗に近い状態で本領発揮するタイプ!↓

映像は複数の方法で投影可能!

▼Wanbo T6maxはHDMI端子を搭載してるんでBlu-rayプレイヤーやゲーム機などを簡単に接続することで大画面映像を投影できちゃいます!↓

▼WiFi接続にも対応しているんで、スマホの画面をミラーリングしての投影にも対応!↓

あと、OSは古いんですがAndroid 9を搭載しているんでNetflixなど映像配信ストリーミングアプリを入れて直接投影することも出来るようになっています!

公開済みレビューでの実機投影映像がかなり綺麗!

プロジェクターの購入前に気になるのが映像美。スペックだけでは語れない部分もあるプロジェクターな訳ですが、先行レビュー動画が公開されていました!

想像してたより投影映像が綺麗!自宅用のホームシアターとしてなら十分以上な感じですね!サウンドもかなり良い感じじゃん!↓

Wanbo T6maxは記事執筆時点で予約受付中!

通常価格は299.99ドルなんですが、初売りセールで50ドルも安く手に入るので欲しい方は今のうちに予約しておきましょう!

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