
Teclastの最新タブレット「Teclast T60 Plus」をレビュー用に頂きました!ありがとうございます!というわけで、実際に使ってどうなのかまとめていきます。
なお定価は29,900円ですが安いときだと2万円強で売っている場合も多いので、狙うなら2.5万円を切ってからが良いと思います!
こんな人に向いたモデル
- 3万円前後のタブ持ってて買い替え検討してる人
- 動画視聴の多い人
- 雑誌サイズに読み物が多い人
- Netflixを使っている人
Teclast T60 Plusのスペック・ベンチマーク、検証結果
スペック表を表示
| SoC |
Helio G88 |
| メモリ |
6GB |
| 容量 |
128GB |
| ディスプレイ |
12インチ
2,000×1,200 |
| アウトカメラ |
13MP |
| インカメラ |
8MP |
| バッテリー |
8,000mAh |
| サイズ |
282mm×178mm×8mm |
| 重量 |
610g |
| 対応バンド |
2G(GSM):B2/B3/B5/B8
3G(WCDMA):B1/B2/B5/B8
4G(FDD-LTE):B1/B3/B5/B7/B8/B20
4G(TD-LTE):B34/B38/B39/B40/B41 |
| OS |
Android 14 |
| 備考 |
ステレオスピーカー
Widevine L1サポート
顔認証対応 |
スペック表に関する免責事項
対応バンド早見表を表示

Teclast T60 Plusは技適を取得済みです。
以下はカタログスペック上の対応バンドとなります。実際にそのバンドで通信できるかはキャリア・住環境・ソフトウェア等によります。
※本機は5Gに非対応です。
▼docomo回線の電波バンド対応状況↓
Teclast T60 Plusはドコモ回線の4Gで重要なバンドのうちバンド1・3に対応していますが、地下や郊外の繋がりやすさを左右するバンド19に対応していないので電波強度が弱くなる場合があります。
またTeclast T60 Plusはドコモで提供されている5G NR(Sub6・ミリ波)に非対応の端末です。
| ドコモの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要 |
○ |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band19(4G FDD LTE/800MHz)重要 |
✕ |
| Band21(4G FDD LTE/1.5GHz) |
✕ |
| Band28(4G FDD LTE/700MHz) |
✕ |
| Band42(4G TD LTE/3.5GHz) |
✕ |
| n1(5G NR Sub6/2.0GHz) |
✕ |
| n28(転用5G NR/700MHz) |
✕ |
| n78(5G NR Sub6/3.6~3.7GHz)重要 |
✕ |
| n79(5G NR Sub6/4.5~4.6GHz)重要 |
✕ |
| n257(5G NR ミリ波/27.4~27.8GHz) |
✕ |
▼Softbank・ワイモバイル回線の電波バンド対応状況↓
Teclast T60 Plusはソフトバンク回線の4Gで重要なバンド1・3・8に対応しています。
またTeclast T60 Plusはソフトバンクで提供されている5G NR(Sub6・ミリ波)に非対応の端末です。
| ソフトバンクの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要 |
○ |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band8(4G FDD LTE/900MHz)重要 |
○ |
| Band11(4G FDD LTE/1.5GHz) |
✕ |
| Band28(4G FDD LTE/700MHz) |
✕ |
| Band41(4G TD LTE/2.5GHz) |
○ |
| Band42(4G TD LTE/3.5GHz) |
✕ |
| n3(転用5G NR/1.8GHz)重要 |
✕ |
| n28(転用5G NR/700MHz) |
✕ |
| n77(5G NR Sub6/3.9~4.0GHz)重要 |
✕ |
| n257(5G NR ミリ波/29.1~29.5GHz) |
✕ |
▼au回線の電波バンド対応状況↓
Teclast T60 Plusはau回線の4Gで重要なバンドのうちバンド1・3に対応していますが、全国区をカバーするバンド18(26)に非対応なので多くのエリアで電波の強度が弱くなる場合があります。
またTeclast T60 Plusはauで提供されている5G NR(Sub6・ミリ波)に非対応の端末です。
| auの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要 |
○ |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band18(4G FDD LTE/800MHz)重要 |
✕ |
| Band26(4G FDD LTE/800MHz)Band18を内包 重要 |
✕ |
| Band11(4G FDD LTE/1.5GHz) |
✕ |
| Band28(4G FDD LTE/700MHz) |
✕ |
| Band41(4G TD LTE/2.5GHz) |
◯ |
| Band42(4G TD LTE/3.5GHz) |
✕ |
| n28(転用5G NR/700MHz) |
✕ |
| n77(5G NR Sub6/3.7~3.8GHz・4.0~4.1GHz)重要 |
✕ |
| n78(5G NR Sub6/3.7~3.8GHz)重要 |
✕ |
| n257(5G NR ミリ波/27.8~28.2GHz) |
✕ |
▼楽天モバイル回線の電波バンド対応状況↓
Teclast T60 Plusは楽天モバイル回線の4Gで重要なバンドのうちバンド3のみ対応していますが、楽天モバイルのパートナー回線(au回線)であるバンド18に対応していないので多くのエリアで電波の強度が弱くなる場合があります。
またTeclast T60 Plusは楽天モバイルで提供される5G NR(Sub6・ミリ波)に非対応の端末です。
| 楽天モバイルの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band18(4G FDD LTE/800MHz auローミング)重要 |
✕ |
| Band26(4G FDD LTE/800MHz)Band18を内包 重要 |
✕ |
| Band28A(4G FDD LTE/700MHzz)Band28は28Aを内包 重要 |
✕ |
| n77(5G NR Sub6/3.8~ 3.9GHz)重要 |
✕ |
| n257(5G NR ミリ波/27.0~27.4GHz) |
✕ |
ベンチマーク結果を表示
Teclast T60 PlusのSoCはHelio G88です。レビュー機はメモリ6GB、内部ストレージは128GBです。
▼Teclast T60 Plusの実機AnTuTu(Ver10)スコアは総合が280,457点、GPUが41,981点。↓

▼以下は2026年現在、AnTuTuベンチマークスコアがどれくらいの動作・操作感を示すかの目安です。本端末の性能がどの性能帯に相当するか確認が出来ます。↓
| AnTuTuスコア(V11) | 動作・操作感 |
総合スコア:約270万点以上
GPUスコア:約80万点以上 | (ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし |
総合スコア:約200万点〜270万点
GPUスコア:約60万点〜80万点 | (準ハイエンド)サクサク。重いゲームもOK |
総合スコア:約140万点〜200万点
GPUスコア:約30万点〜60万点 | (ミドルハイ)重いゲームもなんとか |
総合スコア:約70万点〜140万点
GPUスコア:約15万点〜30万点 | (ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら |
総合スコア:約40万点〜70万点
GPUスコア:約5万点〜15万点 | (エントリー)必要最低限 |
総合スコア:約40万点以下
GPUスコア:約5万点以下 | (ローエンド)サブ端末向き |
| AnTuTuスコア(V10) | 動作・操作感 |
総合スコア:約200万点以上
GPUスコア:約70万点以上 | (ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし |
総合スコア:約150万点〜200万点
GPUスコア:約50万点〜70万点 | (準ハイエンド)サクサク、重いゲームもOK |
総合スコア:約100万点〜150万点
GPUスコア:約30万点〜50万点 | (ミドルハイ)重いゲームもなんとか |
総合スコア:約50万点〜100万点
GPUスコア:約10万点〜30万点 | (ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら |
総合スコア:約25万点〜50万点
GPUスコア:約5万点〜10万点 | (エントリー)必要最低限 |
総合スコア:約25万点以下
GPUスコア:約5万点以下 | (ローエンド)サブ端末向き |
▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ。↓
スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ
▼Teclast T60 PlusのGeekbench 6はシングルコアが434点、マルチコアが1,380点でした。↓

▼PCMark for Androidは7,365点でした。↓

▼Teclast T60 Plusの3DMarkはWild Lifeが732点、Sling Shot Extreme OpenGL ES 3.1が1,408点でした。↓

▼Teclast T60 Plusのストレージ速度は読み込みが315.7MB/s、書き込みが202.7MB/s。ランダムアクセスは読み込みが98.0MB/s、書き込みが72.0MB/s。↓

各種検証結果を表示
| 機能関連 |
| 通知ランプ |
✕ |
| 指紋認証 |
✕ |
| 顔認証 |
○ |
| アプリクローン |
✕ |
| 独自システムクローン |
✕ |
| クイックランチャー |
✕ |
| 戻るボタン入れ替え |
✕:デフォルトは左 |
| ディスプレイ関連 |
| Widevine |
L1(高画質)
NetflixもL1 |
| 高リフレッシュレート |
最大90Hz:90Hzと60Hzに固定可能
自動設定もできました |
| サウンド・スピーカー関連 |
| Bluetoothコーデック |
SBC:○
AAC:○
apt-X:✕
apt-X HD:✕
LDAC:◯
apt-X Adaptive:✕
※実際にBT機器を接続して接続を確認しています。
※接続を保証するものではありません。 |
| カメラ関連 |
| 構成・画素数 |
1,300万画素(メイン)
800万画素(インカメラ) |
| 撮影モード |
画像、動画、Qrコード |
| 最大ズーム |
ピンチ操作で最大4倍まで対応 |
| シャッター消音 |
✕ |
| マニュアル設定 |
– |
| 動画解像度 |
2,560×1,440 |
| 手ぶれ補正 |
非対応 |
| バッテリー関連 |
| 電池持ち |
100%→93%
とても良い |
| ゲーム関連 |
| 原神 |
デフォルト画質は「最低」 |
| ゲームモード |
✕ |
▼Teclast T60 Plusが対応するセンサーは以下の通りでした。↓

付属品をチェック

- 保護フィルム(貼付け済み)
- 充電器
- 充電ケーブル
- SIMピン
- クイックガイド等
Teclast T60 Plusの筐体・デザイン
Teclast T60 Plusは12型ディスプレイを搭載する比較的大型なタブレット!
▼横持ちした時にインカメラが上部に配置されるので横持ちに特化されているタイプ。↓

公式の商品写真よりもベゼルは太いですね〜。まあ安価なタブレットではよくあります。このくらいなら許容範囲かな。
▼おおお。結構薄いですねこれ。↓

▼背面はこんな感じ。ひんやり・サラッとしてます。↓

▼左側面にはUSBポートとSIMトレイとイヤホンジャック。ちなみに反対の右側面はなにも無し。↓

▼SIMトレイはNanoSIM×2かNanoSIM+microSDのタイプでした。↓

▼上部には電源ボタンと音量ボタン。↓

▼下部にはスピーカーが2つ備わってます。↓

▼iPhone 16と並べるとこんな感じのサイズ感。↓

12型は外に持ち出す用というよりも自宅で使うためのタブレットとしてが良さそうですね〜。ケースとか付けると重量もそこそこありますし。
Teclast T60 Plusの性能・パフォーマンス

Teclast T60 PlusはHelio G88というSoCを搭載。AnTuTuベンチマークでは約28万点台だったので性能はエントリークラス。
メモリを6GB搭載しているのは良いですね!ストレージも128GB搭載しているので個人的には特に困ることもなし。足りなきゃmicroSD突っ込めばOK。
ゲーム以外のライトな用途向き
▼ホーム画面の動作、WEBサイト閲覧、動画視聴、SNSでの動作はこんな感じ。皆さんは許容範囲ですかね?↓
SNSは動画広告が入ると表示が遅くなったり高速スクロールすると引っ掛かりがありましたが、普通にスクロールして閲覧するくらいなら特に問題はなさそうです。
WEBサイト閲覧や動画視聴、動画には入ってませんが雑誌の閲覧などは結構快適。後述する高リフレッシュレートのおかげもあって、まあまあ普通に使えるレベルかなという感じ。
ゲームはしんどい
続いてはゲーム。ベンチマークの結果を見ればお察しではあるんですが、本格的にゲームを遊ぶにはしんどいですねぇ。まあ動けばラッキーという感じ。
▼原神はデフォルト画質が「最低」設定。画質を犠牲にすると動かなくはないけれど・・・しんどい。↓

▼もちろん全てのゲームが遊べないというわけではなく、たとえばメタルスラッグなら案外普通に遊べました。↓

スマホ・タブレット向けゲームはライトなゲームから重量級ゲームまで沢山リリースされているので遊べるタイトルも多いと思うんですが、ゲーム用途でタブレットを探しているという人には向かないですねぇ。ゲームは動けばラッキーと思っておきましょう!
Teclast T60 Plusの画面・ディスプレイ
Teclast T60 Plusは大きめの12インチ。解像度も2,000×1,200とFHD水準を採用しているので粗さも感じず使えてます。
▼ディスプレイは隙間のないフルラミネート。パネルのIPSで発色もめっちゃ綺麗!↓

ちゃんと90Hz表示できている
▼Teclast T60 Plusは一般的な60Hzよりも滑らかな90Hzで固定もOK。もちろん電池持ちを優先させて60Hz固定もできます!ちなみに僕はバランスの良い自動設定でつかってます。↓

一部の製品では特定のシーン(たとえば設定画面など)でしか高リフレッシュレート表示しない「なんちゃって高リフレッシュレート」なモデルもあるんですが、Teclast T60 Plusは基本的に90Hzで表示出来ていました!Good!
Netflixも高画質で再生できるWidevine L1
NetflixやAmazonプライムビデオなど著作権コンテンツはWidevineで対応するレベルで画質が決まってきます。本機は高画質再生できるWidevine L1!嬉しい!
ただ、Widevine L1に対応していてもNetflixだけL3というパターンも。L3はSD画質(4K>FHD>HD>SD)となるので、FHD水準のパネルを搭載する製品では映像を引き伸ばすので凄く粗くなっちゃうんですよね。
▼でもご安心を!本機はちゃんとNetflixもWidevine L1に対応!綺麗に視聴できますよ!↓

Teclast T60 Plusのサウンド・スピーカー
▼スピーカーの位置が下部なので手で持って動画を視聴する時に手のひらで塞がらないのがGoodでした!左右にスピーカーが配置されていると塞いじゃうんですよね〜。↓

Teclast T60 Plusは上の通りステレオスピーカーを搭載していてSWEET4サウンドシステム・SmartKインテリジェントアンプチップ搭載だそう。
で、実際の音質は・・・ぼちぼち。2万円台のタブレットならこんなもんかなーって感じ。
音の広がりは悪くないけれど低音は弱め。でもこの水準なら全然映画も見れます。もっと迫力のある音質を求めるなら有線イヤホンやヘッドホン等を使えば良いし必要十分。
ちなみにLRの位置は固定でした。上下逆に持った場合にLRが入れ替わらないのでご留意を。
Bluetoothのサウンド機器はコーデックに注意
Bluetoothイヤホンは接続するコーデックにより音質や遅延が変わってくるんですが、Teclast T60 Plusに色々なコーデックの製品を接続してみたところ、SBC・AAC・LDACで接続できました。
ちなみに音質や遅延度合いはSBC>AAC>LDACといった感じ。
残念ながらapt-X系コーデックは対応していなかったので、例えばスマホでapt-X系のイヤホンを使っている人は本機に接続するとSBCなどで接続されるかも。とにかく対応するコーデックが少ないのでご留意を。
Teclast T60 Plusのカメラ
Teclast T60 Plusはアウトカメラが1,300万画素、インカメラが800万画素。格安系タブレットでよくある構成。
▼まあ画質もお察しで必要最低限ではあるんですが、メモ代わりの記録撮影やQRコードの読み取り、ビデオチャットなどは特に問題なく使えるかな。それにしても色がうっすいなぁ。↓

Teclast T60 Plusのバッテリー・電池持ち
Teclast T60 Plusは8,000mAhのバッテリーを搭載していて18W充電に対応!
いつも行っているテスト(専用機器で決められた輝度に調整してストリーミング動画を1時間再生)では、100%→93%という結果に。これまでも沢山タブレットの電池持ちテストをしてきましたが、「とても良い」という結果です!
Teclast T60 PlusのOS・機能
Teclast T60 PlusのOSはAndroid 14を搭載。最近はAndroid 15を搭載するモデルも同社から出てきているので、個人的にはAndroid 15だったら嬉しかったところ。アプデお願いします!
▼機能もシンプルでほぼ素のAndroidとなってますが、画面下部にドックを表示・非表示の設定ができるなど少しカスタマイズは施されているっぽいです。↓

顔認証対応で嬉しい!
安価なタブレットだと生体認証に対応していないモデルも結構多いんですよね〜。そういうモデルはパスコードなりでロック解除する必要があるのでちょっと億劫。
▼一方でTeclast T60 Plusは顔認証に対応!インカメラを使う簡易的なタイプだけど、サクッとロック解除できるので使い勝手はGood!↓

Teclast T60 Plusのレビューまとめ

安価がウリのモデルなので機能的には必要最低限と言った感じですけど、タブレットでよく使われる動画視聴用途であれば結構リッチな構成のモデルでした。
迫力ある大画面、FHDクラスのパネル、著作権コンテンツも高画質で楽しめるWidevine L1、手で持っても塞ぎづらいステレオスピーカー、気軽に有線イヤホンを使えるイヤホンジャック、動画データも扱いやすいmicroSD対応と動画視聴の多い人にピッタリ。
あと大画面なので雑誌サイズの読み物も快適ですね〜。漫画も見開きで凄く見やすいです。
案外快適に動くシーンも多いですが絶対的な性能は高くはありません。なのでゲーム用途でタブレットを探している人には向いてません。ゲームを快適にプレイしたいなら少し高くてもミドルハイ〜ハイエンドのタブレットを選んだほうがだいぶ幸せになれます。
というわけで、動画視聴や雑誌サイズの読み物などのコンテンツ消費用タブレットを探しているならぴったりかと思うので、ぜひぜひ検討してみて下さいませ!
Teclast T60 Plusの購入先まとめ
▼価格は変動するのでリアルタイム価格は以下からチェックしてね!↓
■Teclast T60 Plus■
通常価格→29,900円
▼Amazon↓