3月9日まで!10型エントリータブレット「Headwolf WPad6」が実質8,599円になってるぞ!!!

お手頃価格のタブレットを多数リリースしているHeadwolfが10型のエントリータブレット「Headwolf WPad6(通常価格19,998円)」が実質8,599円になるキャンペーンを開催しているぞ!!!先着100名なのでお早めに!

※Headwolf WPad6は最近騒がれているマルウェア「Keenadu」は混入していないのでご留意を。

実質8,599円の内訳

通常価格19,998円のお品が今回は”実質”8,599円になる。という訳で内訳を先に紹介しておく。

  • 通常価格19,998円
  • Amazon販売ページのクーポン適用で5,399円割引(これで14,599円)
  • 1,000PT還元(これで実質13,599円)
  • Headwolf公式LINEに申請して5,000円アマギフゲット(これで実質8,599円)

こんな感じである。

もう少し補足しておく。

▼Amazon販売ページのクーポンはこれ。チェックを入れて購入するように!↓

あとHeadwolf公式LINEの申請を具体的に書いておくと、Headwolf WPad6購入時の注文番号を伝えることでアマギフ5,000円が貰える仕組み。1分もあれば出来るので注文後は早めに申請しておこう。

▼Headwolf公式LINEアカウント(@283daaku)は以下から登録しておこう!↓

▼キャンペーン対象の販売ページは以下。↓

■Headwolf WPad6■

割引前の価格→19,998円

▼Amazon:実質8,599円!3月9日まで!↓

Headwolf WPad6の特徴をチェック!

Headwolf WPad6はバージョンアップを行っていて、実は発売当初からSoCやらOSやらメモリ容量が変わっていたりする。

今回紹介するHeadwolf WPad6は最新版で、SoCはUnisoc T615、メモリ8GB、ストレージ128GB、Android 16を搭載しているモデル!という訳でチェックしていく。

▼本体のデザインはこんな感じ。まあ良くある格安系タブレットな感じ。↓

▼ディスプレイサイズは10.1インチ。安価なモデルだが解像度は1,920×1,200のFHDクラスを搭載しているのがGood。↓

▼またNetflixなど著作権コンテンツを高画質で再生できるWidevine L1もバッチリ対応しているぞ!↓

▼処理性能を左右するSoCはUnisoc T615を搭載。メモリは8GB、ストレージは128GBとエントリーモデルとしては十分な搭載量となっている。↓

AnTuTu V10の公称値は267,000点なので、ガルマックスでの水準だとエントリークラスに該当する。という訳でWEBサイト閲覧、動画視聴、SNS、電子書籍などが中心のユーザー向け。

ゲーム性能は低いので動けばラッキー程度に考えておこう。所詮エントリーSoCなので過度な期待は禁物だぞ。

▼スピーカーはステレオを搭載。3.5mmイヤホンジャックもバッチリ搭載している。↓

▼搭載するOSは現行のAndroid 16!↓

余談だが、格安系タブレットは発売時に最新のOSを搭載してリリースを行い、その後メジャーアップデートされることは珍しい。なので格安系タブレットを購入する際は最新世代のOSを搭載しているモデルが良いぞ。

その他、バッテリー容量は6,000mAh。ちょっとバッテリー容量は心もとないが、自宅で動画や電子書籍を楽しむ分には問題ないだろう。なお便利な顔認証にも対応しているぞ!

それでは価格のおさらい。

通常価格19,998円のところ上述したようにアレコレして実質8,599円で手に入る。FHDパネル、Widevine L1対応、ステレオスピーカー搭載でこの負担額なら動画視聴機としてはもちろん、自宅で電子書籍などを楽しむサブ機としては魅力的である。

なお5,000円のアマギフは先着100名なので欲しい人はお早めに。(特典が残っているか心配な方は予め公式ラインに問い合わせてみよう。)

▼キャンペーン対象の販売ページは以下。↓

■Headwolf WPad6■

割引前の価格→19,998円

▼Amazon:実質8,599円!3月9日まで!(特典の貰い方は記事の上に書いてるから見てね!)↓

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