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CHUWIサマーセール開催!ノートPC、ミニPC、Androidタブレットが26日まで安い

PC、タブレットを手掛けるCHUWIが公式ストアでサマーセールを開催中!最大50%オフとなっており定価より安く手に入ります。ライトユース用途のPCや動画視聴用タブレットなど欲しい方は是非ともどうぞ!

ベゼルレスノートPC、超小型ミニPCなどセール中

今回のサマーセールは計9製品が安くなっており、中でも小型サイズのノートPCやミニPCもラインナップされています。仕事用のPCや持ち運びに長けたモデルをお探しの方はセール終了までに検討してみてください!

本記事では対象製品とスペック・特徴・セール時価格とそして購入リンクを掲載しています。CHUWI公式のセール会場はこちら!

CoreBook X:14インチサイズで高精細ディスプレイ

CHUWIのCoreBook Xは14インチサイズのディスプレイを搭載したノートPC。CPUはCore i3 10110Uを採用。さらにメモリ(RAM)は8GBで保存容量(ROM)は512GBのSSDを搭載しており、エントリークラスながら余裕のあるスペックを確保。

ディスプレイは2,160×1,440で高解像度!さらに比率は3:2かつサイズは14インチとなっており、作業用途から映像視聴用途にも適した絶妙な仕上がりとなっています。キーボードはバックライト付きとなっており、暗所においての入力も行いやすいのもGood。

通常価格は599ドルですがセール価格は399ドル(約5.4万円)。スペックは普段使い向けですが画面サイズが大きめで高精細!ゲームや編集作業はせずレポート、資料作成といった使い方で大きめ画面のモデルが欲しいユーザーさんに良さそうです!

MiniBook X 10.8:360°ヒンジ採用ノートPC

こちらは10.8インチのディスプレイを搭載した比較的小ぶりなノートPC。Celeron N5100で性能帯はエントリー帯。普段使い、資料作成などの仕事メインな使い方がメインとなるでしょう。

メモリ(RAM)は12GBとこの手のノートPCにおいては大容量なので、動作は比較的安定しそうですね!

ディスプレイはノートPCでは極めて珍しいパンチホール形状を採用しており、これによりかなりベゼルが狭くなっているのが特徴的!ディスプレイ自体のスペックも高く、解像度は2,560×1,600で高精細。タッチ操作にも対応しています。

さらにこのディスプレイは360°ヒンジを採用しており、ボディ裏側まで回転する仕組み。これにより写真立てのように立てかけて使ったり、タブレットPCのように使うことも可能となっています!

通常価格は649ドルですがセール価格は449ドル(約6.1万円)。持ち運んで使いたい場合はもちろん、立てかけたりタブレット風としても使ってみたいユーザーさんにいかがでしょうか。

GemiBook Pro:高精細ディスプレイ搭載

GemiBook ProはMiniBook X同様にCeleron N5100搭載のエントリーノートPC。こちらは全体的にシンプルな作りとなっており、価格も抑えられているスペックとなっています。メモリは8GB、容量は256GBとなっています。

ディスプレイは14インチと大きく解像度は2,160×1,440の高解像度!こちらもWEBブラウジングに資料作成や動画視聴に向いている仕上がり。ボディはグレーなメタル筐体でビジネスシーンにもマッチした風合いです。

通常価格は399ドルですがセール価格は269ドル(約3.6万円)。サイズとディスプレイに対して比較的リーズナブル。シンプルかつ大きめで安価なパソコンをお探しの方に良い選択肢といえそうです。

HiPad Pro:キーボード、スタイラスペン対応タブレット

CHUWI HiPad Proのスペック・対応バンドまとめ

こちらはAndroidタブレットのHiPad Pro。SoCはMediaTek Helio G95を採用しており、タブレットながら結構高スペックなのが魅力!WEB、動画視聴はもちろん、軽量なゲームも画質を落とした3Dゲームもこなせるレベルとなっています。

ディスプレイは10.8インチで解像度は2,560×1,600のIPSディスプレイとなっており、大きさ、精細さ、そして視認性の良さが両立されているナイスなスペック!

通常価格は319ドルですがセール価格は219ドル(約2.9万円)。結構魅力的な価格設定なのもGood。またこのモデルはキーボードカバーとスタイラスペンにも対応しており、簡単な文書、プレゼン作成やメモ作成もこなせる多機能さも魅力と言える1台です。

HiPad Plus:11インチで高解像度な大画面タブレット

HiPad PlusはPlusの名の通り大きめなサイズが特徴で、ディスプレイは11インチの大きさ。解像度は2,176×1,600と高解像度なのもGood!SoCはMediaTekのMT8183V/Aを採用。メモリ(RAM)は8GB、保存容量(ROM)は128GBとなっております。

ボディはシンプルな外観ながらマット仕上げでサラサラ、また側面はフラットな高級感あるデザインで、重さも500gと大きさに対してなかなか軽いです。

通常価格は299.99ドルですがセール価格は199ドル(約2.7万円)。大きさと解像度があるため動画視聴用途に良さそうですね。

HiPad Air:2万円でリーズナブルなモデル

HiPad Airは10インチのミドルレンジタブレット。画面サイズは10.3インチでSoCはUNISOC T618を採用しておりスペック自体はミドルレンジで普段使い向けなスペック。

厚みは7mmほどで薄型、さらにサラサラなグレーのマット調ボディにフラットな側面で高級感あるデザインとなっています。またバッテリー容量は7,000mAhで、連続動画再生時間は8時間もつとのこと!

通常価格は298ドルですがセール価格は149ドル(約2万円)。性能自体もミドルレンジで普段使いで余裕があるレベルなので、安くタブレットがほしい方にとっては結構有力な選択肢ではないでしょうか。

Hi10 Go:Windows搭載の10インチタブレットPC

Hi10 GoはタブレットPCで、サイズが小さいため携行性が高くキーボードカバーを装着すればノートPCライクな使い方もできるモデルとなっています。

ディスプレイは10.1インチで解像度はWUXGAの1,920×1,200と良好なスペック。CPUはCeleron N5100のエントリースペックなので普段使い、資料作成にテレワークなどの使い方メインとなります。

またUSB-C端子は2つ、Micro HDMI端子とMicroSDスロットを搭載しており、小型ながら拡張性も確保しているのは魅力!ディスプレイ出力ができるためマルチディスプレイで使えるのも嬉しいポイントです。

通常価格は299ドルですがセール価格は209ドル(約2.8万円)。タブレットPCを試してみたい方は3万円切りでリーズナブルなので試してみてはいかがでしょうか。

RZBOX:小型・高性能のミニPC

こちらはミニPCのRZBOX。本体サイズは177.5mm×188mm×61.5mmでかなり小型!設置しやすく、設置した場所を圧迫しにくいのが魅力。持ち運ぶこともできる携行性の高さもミニPCならでは。

小型故に性能ランクは低い、というわけではなく、CPUがRyzen 7 5800H、GPUはRadeon Graphicsを採用しており、筐体の小ささに対して高いスペックを持つモデルとなっています。

2D系ゲームは余裕で動作しますし、3Dゲームは対人FPSモノなどの重いタイトルでは厳しいですが、画質を落とせば快適に動くタイトルもあり、対人FPSこだわらなければ良好なスペック。端子類も豊富で拡張性も確保されています。

通常価格は799ドルですがセール価格は559ドル(約7.5万円)。定価が10万円ほどでかなりお得になっています。また過去にRZBOXの実機レビューを行っているので、細かく知りたい方はチェックしてみてください!

LarkBox X:同時3台映像出力対応のミニPC

こちらは近代的なデザインのミニPC「LarkBox X」。CPUがRyzen 7 3900U、GPUはRadeon RX Vega 10 Graphicsを採用しているモデル。普段使いで余裕のあるスペックとなっています。

このLarkBox Xの特長は端子類で、なんとDisplayPort端子、HDMI端子、Type-C端子と豊富な搭載っぷり。同時に3台の映像出力ができるのが特長!

通常価格は499ドルですがセール価格は349ドル(約4.7万円)。また本体サイズもコンパクトでモニター裏に取り付けも可能。省スペースでマルチディスプレイの作業場所を作る場合に活躍できそうですね。

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