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ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

OUKITEL Y4800のスペック、対応バンド、価格、特徴!

OUKITEL Y4800

安いときなら2万円強で手に入ってしまう話題の高コスパスマートフォン「OUKITEL Y4800」。

48MP含むデュアルカメラ、パワフルなHelio P70、大容量な6GBメモリと128GBストレージ。利便性の高いトリプルスロットに大容量バッテリーなどなど、魅力たっぷりのOUKITEL Y4800。

低価格で十分なパフォーマンスのスマートフォンが欲しい方、是非、OUKITEL Y4800をチェックしてみて下さい!

スペックデータベース登録済み

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OUKITEL Y4800の実機レビュー

ガルマックスではOUKITEL Y4800を確保出来たので実機レビューをお届け予定です!実機レビュー公開時はTwitterFacebookでご報告するのでフォロー宜しくお願いいたします!

OUKITEL Y4800の詳細なスペック(仕様表)

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 OUKITEL Y4800
型番/別名 Y4800
発売年 2019年7月
発売地域 海外:SIMフリー
メーカー OUKITEL
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G 2/3/5/8(日本では停波)
3G 1/2/5/8
4G 1/2/3/5/7/8/20/38/40/41
ドコモ対応状況

必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

フル対応
プラチナバンド8対応

au対応状況

非対応

SIMサイズ・スロット Nano SIM×2+MicroSD
ネットワーク関連備考 2回線同時待ち受け対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n
Bluetooth 4.2
本体仕様
ディスプレイ 6.3インチ/液晶/画面占有率90%/Gorilla Glass 3
解像度 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9
画素密度 409ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ157mm
横幅74.8mm
厚さ8.25mm 
重さ 170g
本体色 ブラック系
システム仕様
OS Android 9.0
SoC MediaTek Helio P70/MT6771
CPU Cortex-A73×2/Cortex-A53×4/2.1GHz/8コア
GPU ARM Mali-G72
ベンチマーク AnTuTu(参考値):総合スコア約145000点、GPUスコア約35000点
Geekbench(参考値):シングルコア約1500点、マルチコア約5800点
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ6GB+容量128GB
ストレージカード MicroSD対応/最大128GB/独立スロットあり
カメラ
メインカメラ 48MP+5MP
特性:標準+超広角
F値:1.8
AI:対応
センサーサイズ:1/2
ナイトモード搭載
前面カメラ 16MP
AI:対応
機能仕様・センサー
GPS GPS、GPRS、EGSM、WPA
センサー 指紋認証(背面)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック あり
バッテリー
バッテリー容量 4000mAh
充電 有線充電:18W(9V/2A)
ワイヤレス充電:非対応
ポート Micro USB
その他
価格 メモリ6GB+容量128GB:299.99ドル(約3.2万円)
公式サイト

OUKITEL Y4800

購入先/割引情報

OUKITEL Y4800の割引クーポン・セール・最安値まとめ

端末詳細記事

OUKITEL Y4800のスペック、対応バンド、価格、特徴!

スペック表に関する免責事項

OUKITEL Y4800の発売時期と価格

OUKITEL Y4800の発売時期は2019年7月頃で価格は以下の通り!割引前の価格です!

  • メモリ6GB+容量128GB:299.99ドル(約3.2万円)

OUKITEL Y4800の性能をチェック!

OUKITEL Y4800は販売時点でミドルレンジ帯の中で中間の性能ランクとなるモデル!普段使いでは困らない性能と安価な価格設定からコスパを求めるユーザーに人気の性能帯です!また、各社が力を入れている性能帯でもあるので、トレンド機能などが多く搭載される性能帯です!

  • 普段使い:不満を抱く事が少ない動作
  • ゲーム:2Dまたは軽い3Dゲームは軽快に動くゲームが多いが、重量級ゲームでは動作の鈍さを感じる事がある

OUKITEL Y4800(Helio P70)のAnTuTuスコア

まだOUKITEL Y4800実機でのAnTuTuスコアを収集出来ていないので、「Helio P70」の参考ベンチマークをチェックしてみましょう。

※ベンチマークスコアの決定的な性能はSoCで決まってくるので同一SoCを搭載する端末のAnTuTuスコアで大体のスコアが予測出来ます。

  • Helio P70(参考):総合スコア約145000点、GPUスコア約35000点

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の平均スコアです。新しい世代に切り替わるとリストのスコアも切り替えるので、現時点でOUKITEL Y4800が搭載するHelio P70の性能がどのランクに相当するかいつでも確認が出来ます!

855
(ハイエンド)
710
(ミドルレンジ最上位)
660
(ミドルレンジ上位)
630
(ミドルレンジ)
450
(エントリー)
総合:約36.2万点
3D:約15.7万点
総合:約16.5万点
3D:約4.7万点
総合:約13.5万点
3D:約2.9万点
総合:約8.6万点
3D:約1.8万点
総合:約7.1万点
3D:約1.2万点

▼実機をお持ちの方は是非AnTuTuベンチマークスコアをご投稿下さい!初回投稿の方は本記事に投稿頂いたベンチマークを掲載致します!

  • ▼AnTuTuベンチマークスコア募集中!▼
    スマートフォンは日々進化しており、例えば去年のミドルスペックと今年のミドルスペックでは同じ性能帯でも性能差があります。理由は処理チップにも世代があり、新世代になると性能も大きく向上するためです。SIMフリー端末はキャリアに縛られない汎用性の高さから、今後は中古市場でも人気が高くなると予想しています。
  • そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。もし、実機AnTuTuベンチマークスコアを提供してもいいよ!(端末は全機種対象)という方は以下の記事に投稿方法も記載しているのでチェックしてみて下さいね!
  • 【関連】スマートフォンの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

OUKITEL Y4800の対応バンドをチェック!

OUKITEL Y4800は海外スマートフォンなので技適に関してはご留意下さい。

OUKITEL Y4800の対応バンドは以下の通りです!

  • 2G: 2/3/5/8(日本では停波)
  • 3G:1/2/5/8
  • 4G:1/2/3/5/7/8/20/38/40/41

OUKITEL Y4800のドコモ回線対応状況

OUKITEL Y4800のLTEですが、全国区をカバーするバンド1や東名阪の高速通信バンド3には対応していますが、残念ながら地下や郊外での繋がりやすさを左右するプラチナバンドの19に非対応です。。。また、3Gも山岳地帯や農村地区をカバーするFOMAプラスエリアのバンド6には対応していません。。。

OUKITEL Y4800はドコモ回線で利用する複数のバンドに対応していますが、ドコモが販売する端末よりエリアが狭くなったり圏外率が高くなる可能性があります!

OUKITEL Y4800のソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しているので合わせて紹介。

OUKITEL Y4800のLTEは主力のバンド1、補助バンドの3、プラチナバンドの8に対応。また、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3Gも通信に必要なバンド1および8に対応しています!

OUKITEL Y4800はソフトバンクやワイモバイルで販売している端末と遜色ないエリアと電波の掴み具合で通信できる対応バンド構成となっています!

ワイモバイル回線やソフトバンク回線を利用する格安SIMを利用している方は気にしなくて良いのですが、ソフトバンク純正のAndroid SIMを利用している方は注意が必要です。

ソフトバンクでAndroid端末を購入した時に付属するSIMはAndroid用SIMで、SIMと端末が紐づけされています。このため、異なるAndroid端末での利用は通信できない制限が発生する場合があります。Android SIMを利用している方はソフトバンクショップで機種変更手続きが必要ですが、その際に技適の確認が有るみたいです。

海外でOUKITEL Y4800をソフトバンクのローミングサービスで利用したいと考えている方は、購入前にソフトバンクショップで相談してみましょう!

▼本端末のバンドに合致!ガルマックスがオススメするソフトバンク&ワイモバイル回線SIMはこれ!↓

OUKITEL Y4800のau回線対応状況

OUKITEL Y4800は通話もデータもLTEを利用するau VoLTE SIMで必須となるバンドに対応していないので非対応です。

OUKITEL Y4800のスペック・特徴まとめ!

ディスプレイは水滴ノッチ採用!6.3インチでデカいぞ!

▼ディスプレイは水滴ノッチ型!大きさは6.3インチとゲーム・動画視聴にふさわしいデカさ!誤タッチも少なくできるので操作性もGoodです。↓

OUKITEL Y4800のディスプレイは6.3型でノッチ付きです。

さらにディスプレイの左右端はカーブ型に仕上がっています!Galaxy S9やP30 Proに取り入れられているデザインなんす。いろんな角度から見てもキレイなディスプレイを楽しめちゃいます。さらにディスプレイはいろんな角度から見やすい長所を持つIPS液晶!なので、このカーブ形状とのシナジーは抜群といっていいでしょう!ちなみにこのカーブ形状、ミドルレンジ機種では極めて珍しいですよ!

ディスプレイ解像度は2340 x 1080!画面の美しさやドットを削らずにしっかりFHD+を搭載していて好感持てます。

ただ欠点としては、このカーブ形状による誤タッチや操作性がどうなるかが気になるところ。持ち方次第では勝手に画面端をタッチした扱いにされるなんてこともあるので、ここらへんは設定次第でカバーできることを願うばかりです。

本体背面もカーブ型!持ちやすくなっています

▼ディスプレイだけでなく背面の左右端もカーブになっています!ディスプレイと相まってものすごい手にフィットするんじゃないでしょうか?↓

OUKITEL Y4800の背面はカーブデザインで持ちやすい形状を採用

背面には指紋認証センサーとOUKITELのロゴ+諸々。かなりシンプル!またカラーバリエーションも黒一色とえらい削ってきている印象。基本1色だけカラー展開するスマホってタフネススマホとかそういうのが多かったんでケッコー意外!

水滴ノッチ、表裏のカーブ形状、ラウンドディスプレイと全体的に曲線美を描いてて、まるで曲線美をコンセプトにしたってカンジです。統一感あって、わしゃこういうの好きです。

カメラはデュアルカメラ構成!画素数がヤバすぎる

▼ミドルレンジ機種ではかなり異例といえるのがこのデュアルカメラなんす。何がヤバいって、現行最高の4800万もの画素数を備えていること。すげぇ!!↓

OUKITEL Y4800は4800万画素を含むデュアルカメラを搭載。

メインが4800万、サブが500万という構成!4800万画素をミドルな端末に積んでくるとはビックリです。もしかしたら超コスパの予感なのでは!?!?ミドルレンジ帯で大きな存在感を放っているUMIDIGIと良い勝負しそうですね!

で、肝心の写真品質なんですが結構期待値高いです。画素数もそうなんですが、夜景モードにも対応していて、暗所でもノイズの少ない美しい写真を撮れるって記載があるんですよねぇ。ムフフだねぇ。期待できまくりんぐです。

▼公式で出ている写真サンプル。1200万画素カメラと比較し、よりシャープさとディテールの品質が上がったことをアピールしています。↓

OUKITEL Y4800は高画素で撮影できるので細かい部分の記録も可能で高いディテール表現力。

▼コチラは東京駅周辺の公式サンプル写真!めっちゃきれいやん!!

OUKITEL Y4800は高性能なカメラを搭載しているので夜間の撮影も得意

▼もちろんセルフィーもキレイに仕上げられます!そう、AIカメラならね。

OUKITEL Y4800はインカメラもAI対応

自動でお肌スベスベにしてくれたり血色良く見せることができます。またこれを見る限り、背景をキレェにぼかせそうです。期待高まりますね!

OUKITELらしくデカいバッテリーもしっかり搭載!しかも軽い

▼一般的なスマホは大体3000mAhあたりのバッテリーですが、コチラOUKITEL Y4800は4000mAhと高いバッテリー容量を搭載!↓

OUKITEL Y4800は大容量な4000mAhバッテリーを搭載

もちろん電池持ちもバッチリ!スタンバイモードならなんと10日も持ってくれるんです。充電し忘れてしまったときでもある程度安心できるのはうれしいポイントですね!

それでいて軽さも両立しており本体重量は170gだそうです。6.3インチやスタミナ型のスマホでは極めて軽量!デカさ&軽さ&スタミナを両立できている数少ない機種、それがOUKITEL Y4800なんです。

また高速充電も対応しているので容量が大きくてもすぐに十分な量のバッテリーを満たします。朝出かける時の前にチョットだけ充電してもオッケー!

指紋認証と顔認証もバッチリ対応!OSはシンプル

▼OUKITEL Y4800は生体認証に対応しており、背面指紋認証と顔認証でロック解除が可能です!↓

OUKITEL Y4800

指をピトってあてるだけでパスワード入力不要でロック解除がカンタンにできる!もし手袋とかで指紋が使えなければ顔認証でノーモーションでロック解除!使い勝手すげーいいんですよこれ。

ちなみにスペックのOSを見てみると「Android Pie (No Ads)」ってあったんですが、おそらくコレを見るに純正のAndroidを搭載しているようです。ちなみにカスタマイズOSは時折広告が挟まったりすることがあるので、ここで優位点をアピールしているっぽいすね!

とってもうれしいトリプルスロット搭載

▼公式スぺック表見てたら驚きでした、トリプルスロット式です!やったね!デュアルSIMしながらSDカード挿せるよ!↓

OUKITEL Y4800はトリプルスロット採用で2回線同時待ち受け機能を利用してもMicroSDで容量の拡張が出来る。

これによりデュアルSIMで大容量&低価格を実現しつつ、さらにMicroSD(128GBまで)カードをブッ差してカンタンに容量を拡張できる!!筆者からしたらこれこそ理想的スタイルってモンです。この構成はもっと流行ってほしい。SIM2共用よりもトリプルスロットが大正義なんです。他のメーカーさん、この良さをわかってくれ。頼む。

ガルマックスオススメのデュアルSIM構成はコチラ!筆者も使ってますゾ!超オススメ。

モナWi-Fiの単体SIMを活用して音声通話+データ容量100GBを月額3,680円で実現

OUKITEL Y4800まとめ!おてごろお値段でポッケに4800万画素が手に入っちゃう

OUKITEL Y4800

このOUKITEL Y4800はこれまでのOUKITELとは一線を画したスマホですね。バッテリー容量とスタミナを重視したエントリー、ミドルレンジのスマホが多くSoCかカメラ性能かを削ってきただけに、OUKITEL Y4800のスペックはなかなか特殊だなって印象。カメラに力入れてくるなんて思っていませんでしたよ。明日雨降るんじゃないかな?

ちなみにお値段は割引価格だと驚異の199.99ドル、日本円で2万2千円ぐらいです。おそらく4800万画素スマホで最安価レベル…ひえぇぇえ!!スゴすぎぃ!

それだけにモノすごい期待もできますね!いきなり4800万画素をブッこんでくるとは、カメラにチカラ入れたスマホメーカーに噛み付いていくスタンスを取るのでしょうか?スタミナ性能&カメラ性能特化の新しいコンセプトでトレンドを築き上げるのか…今後に乞うご期待です。

あ、そうそう、近々このOUKITEL Y4800の実機レビューを行う予定なので、記事が出たら是非とも御覧くださいね!

OUKITEL Y4800の公式サイト

OUKITEL Y4800の公式サイトは以下です!

OUKITEL Y4800の購入先情報

OUKITEL Y4800は以下で取り扱っています!

OUKITEL Y4800の割引クーポン・セール・購入先まとめ!

この項目ではOUKITEL Y4800をお得に手に入れるために情報をまとめています!

割引クーポンの発行とセールの開催状況

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