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Pixel 6aは最大120Hz表示できるパネルらしい。開放技が分かれば化けそう

Googleが2022年7月28日に発売したPixel 6aなんだけど、どうやらディスプレイ自体は120Hz表示までいけるパネルが乗っかってるらしい。

この情報を発信したのはPhoneArenaってメディアでパネルの仕様的には120Hzらしく、@TheLunarixusと名乗る開発者は90Hzで動作できることを確認している様子。

まとめるとこんな感じ。

  • Pixel 6aは公式仕様で60Hz
  • パネルの仕様自体は120Hzまでいける(らしい)
  • 実際にPixel 6aで90Hzで動いた(らしい)

ぶっちゃけ、なんで制限されてるの?って思うところもあるけれど、大人の事情よね。そういやPCの廉価CPUがコア数制限されてて、それを突破する開放技とか流行ったよなぁ。

Pixel 6aの場合は上位に位置するモデルがあるからそれとの差別化であったり、筐体が小さくなったことによってバッテリー容量が少ないこともあって、電池食いな高リフレッシュレートは封印されたのかもね。

ただ、Pixel 6aで90Hzで動いちゃってるらしいから、今後は開放技の手順なんかが出てくるかもね。そうなればコスパの高いPixel 6aの人気はライトユーザーだけでなく、ガジェット弄りが好きなガジェッター界隈でも更に注目されるかも。

いやー、でもそういった開放技がでるとGoogleもアプデで徹底的に塞いできそうだよな~。まあ、本来であれば60Hzが公式仕様なわけで、高リフレッシュレートを正規外で開放したとて安定的に使えるかは別の話になってくるんで、そのあたりは頭に入れておこっと。

Pixel 6aのレビューも公開しているんで購入検討されている方は時間あるときにでもどうぞ。

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