AliExpressでハイエンドスマホ、タブレットがセール中!ZTE Axon 40 Ultraが749ドル~など

AliExpress618商戦セールでXiaomi、ZTE、Lenovo Tabのハイエンドモデルがセール中ですよ!ゲーミングスマホからハイエンドタブレットまで揃っておりかなり魅力的です!これは要チェック。

ハイエンドモデルのスマホとタブレットをラインナップ

AliExpressでは618商戦の大セールを開催しています!様々な製品がセールで値下げされておりお祭り状態。当記事ではハイエンドスペックのスマホとタブレットをまとめています。特徴、価格、購入先を記していますのでチェックしてみてください。

ただし、注意点としてRedmi K50シリーズは本来中国向けモデルなんですが、ストア側でグローバルROMに焼き直して販売しております。

これにより日本語対応かつGoogleサービスも搭載しているそうですが、NetFlixが使えなかったり、OTAアップデートなどサポートされていない…など制約もあるのでストアの注意書きに目を通しておきましょう。

Redmi Note 11 Pro+ 5G:超急速120W充電に対応

Redmi Note 11 Pro+ 5Gのスペック・対応バンドまとめ

Redmi Note 11 Pro+ 5GはRedmiの高スペックモデル!SoCはMediaTek Dimensity 920を採用しています。AnTuTuの参考スコアは48万点ほど。普段使いや軽いゲームで困らず、重いゲームも画質調整で遊べるスペック帯です。

6.67インチの有機ELディスプレイは120Hz表示に対応しておりなめらかに動くほか、360Hzのタッチサンプリングレートも対応しておりゲームプレイでより緻密な操作ができる高スペックっぷりです!

バッテリー容量は4,500mAh、最大120Wの超急速充電も対応で充電がメチャ速いのも魅力!またこの手の高性能モデルでは珍しくMicroSDカードとイヤホンジャックも搭載しており、性能と拡張性を両立した数少ないモデルといえます。

詳しく知りたい方はRedmi Note 11 Pro+ 5Gのレビューを見てみてください!価格は6GB+128GBモデルが285ドル(約3.8万円)で、トータルスペックが高くまとまりつつ4万円は結構安い。購入は以下からどうぞ!

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Redmi K50 Gaming:LRボタン搭載ゲーミングモデル

Redmi K50 Gamingのスペック・対応バンドまとめ

Redmi K50 GamingはK50シリーズのゲーミングモデルとしてリリースされており、見た目はまさにゲーミングライク、性能もゲームに特化したものとなっています!

ディスプレイは120Hz表示対応有機EL、タッチサンプリングレートは480Hzと非常に高くなっています!さらにSoCはSnapdragon 8 Gen 1を採用しており超高スペック。

また本機特有のポイントとして、物理型LRトリガーボタンを搭載しています!このトリガーは横持ちの時に使えるボタンで、FPSやレースゲームなどでより高度な操作ができるようになるというもの。使わない時は引っ込めておけるのも実用性が高くてGood。

価格は466ドル(約5.7万円)。Snapdragon 8 Gen 1搭載モデルでもかなり安くなっています!ハイエンドなゲーミングモデルをお探しであれば狙ってみましょう。

このモデルは上述のように中国向けモデルの筐体にグロ版ROMを焼いているものとなっていますので制約に注意。また素の中国版はもう少し安いですがそちらはさらに上級者向け。

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Redmi K50 Pro 5G:WQHD+有機ELディスプレイ、1億画素カメラ搭載

Redmi K50 Proのスペック・対応バンドまとめ

K50シリーズのProグレードであるRedmi K50 Pro。SoCはDimensity 9000を採用しておりハイエンドクラスの性能を持っています!

個性的な外観デザインに加えてディスプレイも表示が美しい有機ELを採用!しかも120Hz表示対応はもちろん、解像度が3,200×1,440のWQHD+クラスで、FHDよりも高いため精細さもあるのが魅力ですよ!

カメラはメインカメラ+超広角+マクロのトリプル構成、メインカメラは1億画素と非常に高い画素数となっているのも特徴です!ハイエンドモデルだけあって写真写りもどこまで良いのか期待。

価格は435ドル(約5.8万円)です。このモデルも中国向けモデルの筐体にグロ版ROMを焼いているものとなっていますので制約に注意。ストアの注意書きに目を通してからの購入をオススメします。

性能が良くてコスパが良いので、そこを割り切れる人や自分でROM焼き出来る方向けでもありますね。

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Redmi K50 5G:上位版ゆずりの高解像度ディスプレイ搭載

Redmi K50のスペック・対応バンドまとめ

Redmi K50シリーズの標準グレードであるK50はSoCがDimensity 8100を採用しております!上位版ほどのスペックではないにしろ十分すぎるスペック。AnTuTu参考スコアは約70万点超えとかなり高いクラス帯です。

ディスプレイも有機ELで、さらに高リフレッシュレートの120Hzに加えて3,200×1,440の高解像度を搭載しております!上位版ゆずりの高精細なスペックになっているのは嬉しいポイント。

カメラは画素数が4,800万画素になっているものの構成はメイン+超広角+マクロのトリプルカメラで上位版と同様に実用性の高い組み合わせなのもGood。価格は385ドル(約5.2万円)となっています。

このモデルは上述のように中国向けモデルの筐体にグロ版ROMを焼いているものとなっていますのでアプリやOTAアップデートの制約に注意です。ストアの注意書きに目を通してから検討してみましょう。

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Mi 11 Pro 5G:Snapdragon 888搭載モデル

Xiaomi Mi 11 Proのスペック・対応バンドまとめ

XiaomiスマホのMi 11 Proは日本でも人気を博したMi 11 Lite 5GやMi 11の上位に当たるグレードとなります!6.81の大型エッジディスプレイを搭載しており、解像度もWQHD+クラスで最大120Hz表示に対応と高スペック!

SoCはSnapdragon 888を採用しており、Snapdragon 8 Gen 1より前世代ながら高い性能を持っています。カメラも光学5倍ズームができる望遠カメラを搭載しており、遠距離の被写体撮影にも適しているのが魅力!

Mi 11 Lite 5Gの魅力であった軽量・薄型さは失われた反面、トータルスペックを妥協せずに仕上げたフラッグシップモデル。ワイヤレス充電も対応しており抜け目ない仕上がりが魅力です!価格は509ドル(約6.9万円)。

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ZTE Axon 40 Ultra 5G:ZTE最新ハイエンドモデル

ZTE Axon 40 Ultraのスペックまとめ

Axon 40 Ultra 5GはZTEの最新フラッグシップモデルとなります!Snapdragon 8 Gen 1を採用しており超ハイパワーな性能クラス。デザインも板感あふれる形状でカッコいい。

ディスプレイは120Hz表示対応の有機EL!トリプルカメラはすべてが6,400万画素で、超広角と光学5.7倍ズームができる望遠カメラの組み合わせです!写真写りの良さもどれだけいいかメチャクチャ試してみたくなる!

バッテリー容量は5,000mAh、超急速充電80Wにも対応しておりまさにフラッグシップに相応しいトータルスペックの高さ。セール価格は749ドル(約10.1万円)で、最新のハイエンドモデルを試してみたい方なら今のタイミングが吉かもしれません。

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Lenovo Tab P12 Pro 12.6:Lenovoのハイエンドタブレット

Lenovo Tab P12 Proのスペックまとめ

Lenovo製のタブレットであるP12 ProはSnapdragon 870を搭載したハイエンドタブレットです!Androidタブレットでは結構珍しい高スペックで、普段使いや動画視聴だけでなくゲームもバッチリ遊べるのが魅力!

ディスプレイは12.6インチと大画面、かつ有機ELを採用しており解像度も2,560×1,600と高精細!最大120Hzの高リフレッシュレートにも対応と妥協なき仕上がり。タブレットに嬉しい部分を押さえているのは好感持てますね。

またカメラもデュアルカメラとなっており、メイン+超広角の組み合わせを採用しているのも珍しい。MicroSDカードも対応しており、大容量なデータも突っ込めるのがGoodです!

価格は599.99ドル(約8.1万円)。高スペックなタブレットが欲しい!という方はこのセールのうちに押さえておきましょう(`・ω・´)。

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