このライターについて: かのあゆ

初めてしゃべった言葉が「パパ・ママ」ではなく「ソニー!TDK!」だったという根っからの機械好き
中学生時代にNEC PC-98シリーズや3ComのPalm Pilot、Windows CE搭載PDA等にであったことをきっかけに本格的にガジェットマニアに。
現在は常時PC4台 + スマホ4台 + タブレット2台 + ゲーミングUMPCを持ち歩いています。
得意ジャンルはWindows、Android、Apple製品全般、Chrome OS、Linux等

このライターが書いた記事一覧

次期Windows 11アップデートを一足先に試すことができる「Windows Insider Program」を紹介

次期Windows 11アップデートを一足先に試すことができる「Windows Insider Program」を紹介

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Windows Insider Programは、次期大型アップデートを含む開発途中のOSを一足先に試したい、Microsoftに直接フィードバックして開発に関わりたいというパワーユーザー向けに提供されているプログラムです。

Microsoft、Windows 11 Version 26H2を正式発表 - 更新プログラムを毎月適用していれば短時間で完了の「eKB」形式で配信予定

Microsoft、Windows 11 Version 26H2を正式発表 - 更新プログラムを毎月適用していれば短時間で完了の「eKB」形式で配信予定

  • Windows
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Microsoftが6月20日に、Windows 11の次期大型アップデート「Windows 11 Version 26H2」の詳細を発表しました。

64bit版OSだからといって「System32」フォルダを削除してはいけない

64bit版OSだからといって「System32」フォルダを削除してはいけない

  • Windows
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「Windowsがインストールされているシステムフォルダ内のSystem32フォルダは64bit版OSでは全く使っていないので削除しても大丈夫!」という投稿を見かけましたが、Windowsに限らずシステムフォルダの内容はすべてOSが必要としているファイルが格納されているため、絶対に削除してはいけません!

Windowsの起動に必要なセキュアブート証明書が2026年6月で期限切れに

Windowsの起動に必要なセキュアブート証明書が2026年6月で期限切れに

  • Windows
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Microsoftは、2026年6月にセキュアブート証明書の有効期限が切れることに伴い、Windows Update経由で準備できた環境から順次、新しい証明書の展開を開始しています。今回は、「セキュアブート証明書の更新がなぜ必要なのか」も含めて解説したいと思います。

Mac版Office 2019が2026年7月よりドキュメントの編集が不可能に

Mac版Office 2019が2026年7月よりドキュメントの編集が不可能に

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Mac版「Microsoft Office 2019」が2026年7月13日以降、正規ライセンスを所有している場合でも読み取り専用の「ビューアーモード」に移行し、ドキュメントの新規作成・編集は一切行えなくなります。

Windows 11の更新プログラムに含まれている新機能を無理矢理有効化する「Vivetools」を紹介します

Windows 11の更新プログラムに含まれている新機能を無理矢理有効化する「Vivetools」を紹介します

  • ソフトウェア

システムの全体的な応答速度を向上させる「Low Latency Profile」が新たに実装されています。今回はそんな新機能を強制的に有効化できるコマンドラインツール「Vivetools」を紹介いたします。

【罠】「Office 2024切り替え可能」な新品PCに注意!一歩間違えるとライセンス消滅の危機

【罠】「Office 2024切り替え可能」な新品PCに注意!一歩間違えるとライセンス消滅の危機

  • ソフトウェア

場合によっては「せっかく付属している買い切り版 Officeのライセンスが全く無駄になってしまう」ケースもあるため、注意喚起も兼ねて紹介したいと思います。

まもなく「なかったこと」にされてしまうWindows 11 SEとはどのようなOSだったのか

まもなく「なかったこと」にされてしまうWindows 11 SEとはどのようなOSだったのか

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2026年10月のWindows 11 2024 Update(Version 24H2)のサポート終了をもって存在ごと葬り去られることになってしまった教育機関向けエディション「Windows 11 SE」と日本国内では唯一のプリインストールPCとなる「Surface Laptop SE」を紹介いたします。

WWDC 2026の開催間近!Apple製品のベータプログラムに参加する際の注意点を解説

WWDC 2026の開催間近!Apple製品のベータプログラムに参加する際の注意点を解説

  • ソフトウェア

6月10日から開催されるWWDC 2026ではmacOS 27、iOS 27、iPad OS 27等の次期OSが発表され、例年通りであれば基調講演終了直後に開発者向けDeveloper Previewがダウンロード可能となるものと予想されます。注意点がいくつかあるのでこの記事で解説したいと思います。

MacBook Air 2017を現役で使えるPCとして復活させてみた − Macでいられる期間は残り少ないものの、予想以上に「いける」!

MacBook Air 2017を現役で使えるPCとして復活させてみた − Macでいられる期間は残り少ないものの、予想以上に「いける」!

  • MacBook
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Tatsu氏より代行購入でPCコンフルヲタロード先っちょ店で販売されていたMacBook Air(2017 13-Inch)に非公式ツール「OpenCore Legacy Patcher」を導入してモバイルPCとして現役復帰させて使い始めています。

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