ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

[初売りセール]4K対応アクションカム「Hawkeye Firefly 8SE」が99.99ドル!

ガルマックスのコラボプレゼント企画開催中!

開催中のガルマックス抽選会はガルマックス抽選会の一覧からご確認下さい!

Hawkeye Firefly 8SE

最大解像度4Kに対応したアクションカメラHawkeye Firefly 8SE。4K対応だけではなく、Hawkeye Firefly 8SEはFHD(1920×1080)で120FPSのスロー撮影に対応していることが話題となっています!

通常価格149.99ドルですが、海外ネットショップのGEARBESTでは新製品の初売りセールでグッと安い99.99ドルで購入可能となっています!(2018年7月2日~2018年7月8日まで限定)

早速仕様をチェックしてみましょう!

Hawkeye Firefly 8SEの価格

前述通り通常価格は149.99ドルです!

2018年7月8日まで初売りセールを開催!

海外ネットショップって実は発売直後が最も安くなるんです。初売りセール後は価格が戻り数ヶ月は定価付近となるので、欲しい方は初売りセールを見逃してはいけません。

今回の初売りセールですが、期間は2018年7月2日~2018年7月8日までとなっています。

▼セール期間は常時通常価格よりも安く購入できるだけでなく、ギフトとして先着50名に限り遠隔リモコンが貰えちゃいます!

Hawkeye Firefly 8SE

セール期間での特典は以下!

  1. 先着50名は遠隔リモコンがギフトでプレゼント!
  2. セール期間は通常価格よりも10ドル安い139.99ドルで常時購入可能!
  3. 毎日18時に限定3台のみ99.99ドルで購入できるチャンス!

3ですが、18時に先着3名のみ購入ページで価格が99.99ドルと表示されるので、そのままカートに突っ込んでOKです。

購入先は以下からどうぞ!

Hawkeye Firefly 8SEのメリット・デメリット

[Good]

  • ディスプレイがタッチパネル!
  • SONY IMX117センサーを搭載!
  • チップにAmbarella A12S75を採用!
  • ワイドダイナミックレンジに対応!
  • Wi-Fiでスマホと接続出来る!
  • 6軸手ブレ補正に対応!
  • 外部マイクに対応!
  • FHDは120FPSのスロー録画にも対応!
  • 2.5Kは60FPS対応!
  • 防水ケースが付属

[知っとくべきこと]

  • 4K解像度は30FPS止まり
  • 外部マイクを利用すると充電しながらの撮影が出来ない
  • ドラレコとして使っては駄目

Hawkeye Firefly 8SEのスペック(性能)

項目 仕様
ディスプレイ 2型タッチパネル
バッテリー 1200mAh
ストレージ 最大128GBまで対応
カメラ 1600万画素/SONY IMX117
チップセット Ambarella A12S75
撮影解像度 1080P (120fps),2.5K (60fps),2.7K (30fps)
4K ( 3840 x 2160 ) 30FPS,720P (240fps)
防水ケース 20m防水ケース付属
サイズ 5.80 x 4.10 x 3.00 cm
重量 80g

Hawkeye Firefly 8SEの特徴をチェック!

ここからはHawkeye Firefly 8SEの特徴をまとめているので是非チェックしてみて下さい!

超滑らかな映像を撮影出来る

Hawkeye Firefly 8SE

Hawkeye Firefly 8SEの撮影能力ですが、1080P (120fps),2.5K (60fps),2.7K (30fps),4K ( 3840 x 2160 ) 30FPS,720P (240fps)となっています。

特にFHDの120FPSでのスロー撮影は高解像度で適度なスロー感がGoodということで、様々な方は映像をアップされています!(もちろんFHDで通常録画も可能ですよ!)

▼美しいFHD解像度の120FPS撮影!かなりキレイ!↓

▼逆再生を駆使した映像。こちらもかなりハイレベルな映像となってますね!楽しそう(笑)↓

高評価!6軸手ブレ補正でブレが激減した映像を撮影出来る!

アクションカメラって名の付く製品ですから、激しいスポーツのカッコいいシーン撮影で幅広く活用されてます。その様なシーン撮影の大敵が”手ブレ”。

Hawkeye Firefly 8SEは6軸の手ブレ補正を搭載しているので、驚くほどブレの少ない映像をHawkeye Firefly 8SE単体で撮影出来てしまうのです。

既に先行レビューなどが公開されていますが、軒並み手ぶれ補正能力は高評価を得ているので、動きの激しいシーン撮影で大活躍しそうですね!もちろん、街歩き撮影でも手ブレがグッと少ない美しい映像撮影を楽しめますよ!

▼Hawkeye Firefly 8SEで手ブレ補正のテストを行っている映像を見つけました。かなりのブレが軽減できていますね!アクションカメラでこのレベルは凄い!

4Kは30FPSまでだけど映像は美しい!

▼4K30FPSでの撮影映像もありました!4K30FPSは定点撮影向きですね!かなり映像がキレイなので、定点撮影好きの方もこれくらいの映像美なら満足できるハズ!↓

操作性もバッチリ!タッチパネルを搭載!

Hawkeye Firefly 8SE

Hawkeye Firefly 8SEは中級機なので安価なアクションカメラとは操作性も全く異なります。安価な製品はボタン操作が主流ですが、Hawkeye Firefly 8SEはタッチパネルを搭載しているので直感的な操作が可能となっています!

僕もボタン操作タイプとタッチパネルタイプのどちらも使ったことが有りますが、やっぱりタッチパネルタイプが操作しやすくて好みです!Good!

20m防水ケースが付属!マリーンスポーツでの利用もバッチリ!

Hawkeye Firefly 8SE

マリーンスポーツでも美しい映像を残したい!そんな方は是非Hawkeye Firefly 8SEをどうぞ!なんと、20m防水に対応した防水ケースが標準で付属しているのです!是非、海や川へ行く際は持ち歩いて思い出を撮影してきて下さい!

Wi-Fiでスマホと接続OK!遠隔操作も可能!

Hawkeye Firefly 8SE

Hawkeye Firefly 8SEのキャンペーンで50名限定で遠隔リモコンが付属すると書いてましたが、残念ながら遠隔リモコンがゲット出来なかった場合もご安心下さい!

Hawkeye Firefly 8SEはWi-Fiでスマホと接続可能!専用アプリを用いて遠隔リモコンとしても利用可能となっています!もちろん、Hawkeye Firefly 8SEが捉えた映像をリアルタイムでスマホからチェック出来るので、屋外に設置したHawkeye Firefly 8SEを室内から映像確認する。な~んて使い方もOKです!

ドラレコとして使っては駄目

Hawkeye Firefly 8SEは様々な撮影モードを備えていますが、車載カメラモードはドラレコとして利用しては駄目です。

一応、車載カメラモードはループ録画に対応しており、一定時間は映像が記録される仕様ですが、衝撃を検知するGセンサーが搭載されていません。

Gセンサーは衝撃を受けたことを検知し、衝撃を受けた前後の動画ファイルを上書きされない様に保護します。Gセンサーが備わっていない本機では、衝撃時の映像は残ったとしても保護されないので一定時間後に映像は上書きされ消えてしまいます。

という訳で車載モードはドライブ映像を撮影するなどの用途で利用し、ドラレコとしては利用しないようにしましょう。

Hawkeye Firefly 8SEが欲しい方は初売りセールで是非どうぞ!

Hawkeye Firefly 8SE

アクションカメラの中では中級機ですが、美しい映像を撮影出来る仕様に加え操作性も抜群。通常価格だと”妥当な価格”ですが、初売りセール価格であれば非常に魅力的でコスパも抜群。是非、お安い時にどうぞ!

Hawkeye Firefly 8SEの初売りセール期間は2018年7月2日~2018年7月8日まで!セール期間は常時通常価格よりも安く購入できるだけでなく、ギフトとして先着50名に限り遠隔リモコンが貰えます!

セール期間での特典は以下!

  1. 先着50名は遠隔リモコンがギフトでプレゼント!
  2. セール期間は通常価格よりも10ドル安い139.99ドルで常時購入可能!
  3. 毎日18時に限定3台のみ99.99ドルで購入できるチャンス!

3ですが、18時に先着3名のみ購入ページで価格が99.99ドルと表示されるので、そのままカートに突っ込んでOKです!欲しい方は18時前にスタンバイしときましょう!

購入先は以下からどうぞ!

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