ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Lenovo TAB4 8 Plusの自腹レビュー!スペック・特徴を実機でチェック!

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こんにちは。ガルマックスのtatsuです。

今回は大手PCメーカーのLenovoから販売されている8インチタブレット、TAB4 8 Plusをレビューしていきます。

まず最初に断りを入れておきますが、TAB4 8 Plus は2017年後半から2018年前半ごろに発売開始されたタブレットですので、執筆時点では1,2年ほど前の製品となります。しかし、ミドルレンジのタブレットが少なくなった今、Lenovoが現行品として売り続けている製品は果たしてどんなものなのか確認していきましょう。

※今回レビューをしていくのはWi-FiモデルであるZA2E0041JPとなります。

目次をクリックすると各項目へ移動します

Lenovo TAB4 8 Plusの詳細なスペック表

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 Lenovo tab 4 8 PLUS
型番/別名 tab 4 8 PLUS
Wi-Fi版:ZA2E0032JP/ZA2E0041JP/ZA2E0003JP
LTE版:ZA2F0146JP/ZA2F0141JP/ZA2F0145JP
発売年 2018年4月(メモリ3GB+容量16GB)/2017年12月(メモリ4GB+容量64GB)
発売地域 日本:SIMフリー(LTE版)
メーカー Lenovo
言語 日本語対応
Googleサービス対応
対応バンド・ネットワーク
3G 1/5/8(LTE版)
4G 1/3/5/8/38(LTE版)
ドコモ対応状況

必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

必須バンド対応/LTE 41非対応
プラチナバンド8対応
超混雑時に通信速度が稀に落ちる場合あり

au対応状況

非対応

SIMサイズ・スロット Nano SIM+MicroSD(LTE版)
Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n
Bluetooth 4.2
本体仕様
ディスプレイ 8インチ/液晶
解像度 1920x1200/FHD/画面比率16:9
画素密度 275ppi/ドットの粗さが気になるかも
サイズ 高さ210.6mm
横幅123mm
厚さ7mm
重さ 300g
本体色 ブラック系/ホワイト系
システム仕様
OS Android 7.1(アップデートでAndroid 8.1.0まで対応)
SoC Snapdragon 625
CPU Cortex-A53×8/8コア
GPU Adreno 506
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア80374点、3Dスコア:12926
Geekbench(実機):シングルコア812点、マルチコア4240点
PUBG Mobile(実機):スムーズ+中
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ3GB+容量16GB
メモリ4GB+容量64GB
ストレージカード MicroSD対応
カメラ
メインカメラ 8MP
1カメラ仕様
LEDフラッシュライト
前面カメラ 5MP
1カメラ仕様
機能仕様・センサー
GPS GPS、GLONASS、A-GPS(LTE版のみ)
センサー 指紋認証(側面)、加速度センサ、近接センサ、光センサ
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック あり
バッテリー
バッテリー容量 4850mAh
充電 有線充電:10W(5V/2A)
ポート USB Type-C
その他
価格 メモリ3GB+容量16GB:32,800円(Wi-Fi版)、33,800円(LTE版)
メモリ4GB+容量64GB:37,260円(Wi-Fi版)、41,580円(LTE版)
公式サイト

Lenovo tab 4 8 PLUS

Lenovo TAB4 8 Plusの開封と付属品のレビュー!

Lenovo TAB4 8 Plusの開封及び、付属品の紹介をしていきます!

Lenovo TAB4 8 Plusの価格

※記事公開時に異なるモデルのリンクが挿入されておりました。修正してお詫び申し上げます。

▼WiFiモデル。古い機種で価格が変動するのでリアルタイム価格は以下からご確認下さい。↓

▼LTE対応モデルは以下。↓

外箱はコンパクトでなおかつしっかりした出来

▼Lenovo TAB4 8 Plusの外箱は小さめながらもしっかりとしたもので、きちんと保護してくれています。デザインもシンプル。↓

Lenovo TAB4 8 Plus

▼裏には大まかなスペック表が記載されています。↓

Lenovo TAB4 8 Plus

▼中はキチンと間仕切りがしてありました。↓

同梱物は最低限の構成

▼Lenovo TAB4 8 Plusは、本体以外にマニュアルや保証書などの書類、ACアダプター、USB-Cケーブルと最低限の構成になっています。↓

Lenovo TAB4 8 Plus

ACアダプターは10Wのもの

▼Lenovo TAB4 8 PlusのACアダプターは10W出力のものとなります。超高速充電には非対応ですので、手持ちのACアダプター次第ではそのまま手持ちのものをお使いください。↓

Lenovo TAB4 8 Plus

Lenovo TAB4 8 Plusのデザイン・外観のレビュー

Lenovo TAB4 8 Plusの外観について紹介していきます!

ベゼル幅は標準的

▼Lenovo TAB4 8 Plusは先進的な機能を盛り込んだモデルではないのと、2017年代後半発売のものですので、ベゼル幅に関しても標準的です。強いて言えば左右のベゼルが狭いかなってところ。↓

Lenovo TAB4 8 Plus

背面にはガラス素材を採用

▼Lenovo TAB4 8 Plusの背面にはガラスを採用。高級感を感じることができます。

Lenovo TAB4 8 Plus

側面の素材はプラスチックと金属が混合している

▼Lenovo TAB4 8 Plusの側面は、主に正面から見て上部がプラスチック、側面が金属(おそらくアルミのはず)で構成されています。こういう構成にしたのは、おそらく筐体の剛性を強化するためでしょうが、プラスチックの色味も金属部分に合わせているので、違和感は少ないはず。

Lenovo TAB4 8 Plus

MicroSDスロットはロゴ入り

▼Lenovo TAB4 8 PlusのMicroSDスロットには、本体色に合わせたカラーリングにLenovoの文字が。アルミのシルバーに配置された白の部分はデザイン上のワンポイントになってカッコいい!↓

Lenovo TAB4 8 Plus

出っ張りがないフラットなカメラ

▼Lenovo TAB4 8 Plusのカメラは出っ張りのないフラットなもの。最近はタブレットでもカメラの出っ張りがある機種がミドル〜ハイエンドで出ていますが、大多数はTAB4 8 Plus のようにフラットなカメラを採用しています。しっかりとフラッシュも搭載しているので、暗いところでも安心。↓

Lenovo TAB4 8 Plusの性能・パフォーマンスレビュー!

この項目では、Lenovo TAB4 8 Plusの性能・パフォーマンス・ゲーム性能について記載しています!

Lenovo TAB4 8 Plusのゲーム性能

PUBG Mobile

最近のバトルロワイヤルゲームブームの流れを作った立役者がPUBG。元はPC版でしたが、今は誰でも手軽にできるモバイル版が人気です。PC版からモバイル版になったといっても、グラフィック負荷はそれなりに高く、快適に遊ぶ為にはミドルハイ以上の性能がないといけなかったりします。

▼初期設定は「快適画質」。クオリティに関しては標準までしか設定できず、フレーム設定も「中」止まり。プロが好む「スムーズ+極限」はできませんでした。↓

初期設定は快適画質でした

クオリティは「標準」までしか設定できず、フレーム設定も「中」止まりでした

▼プレイ中は快適画質でも少しカクつく場面が多く、快適に遊べるとは言い難い状況でした。↓

ASPHALT 8 AIRBORNE

最新作の9が出ていますが、未だにアップデートされているレースゲームがAsphalt 8。少し古めのゲームというだけあって、多少端末性能が低くてもキチンと動いてくれます。

▼グラフィックは綺麗で、動作も軽快。十分に遊べるものでした!↓

ドールズフロントライン

ドールズフロントラインはソーシャル機能を持ったシミュレーションゲームです。このゲームに関してはゲームの性質上か、はたまた最適化の関係か、見た目に反しある程度以上のスペックが無いとカクカクで快適にできなかったりします。ゲーミングスマホまではいらないまでも、できる限り性能がいいやつが望ましいですね。

▼倉庫でのスクロールや場面切り替わりでのカクツキが目立ち、快適とは言い難いものとなりました。レベリングなどの周回作業もしんどいかなぁといった所ですね。↓

Lenovo TAB4 8 Plusのベンチマークスコアを検証!

ベンチマーク好きの方、お待たせしました。Lenovo TAB4 8 Plusの各種ベンチマークスコアをご覧ください!

AnTuTu実機スコア

▼Lenovo TAB4 8 Plus(8.1.0)実機AnTuTuベンチマークスコアは総合が80374点、GPUスコアが12926点。↓

Lenovo tab 4 8 PLUS(Android 8.1.0)実機AnTuTuベンチマークスコアは総合が80374点、3D性能が12926点。

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の平均スコアです。新しい世代に切り替わるとリストのスコアも切り替えるので、現時点でLenovo TAB4 8 Plusの性能がどのランクに相当するかいつでも確認が出来ます!↓

AnTuTu 7ハイエンドミドルレンジ
最上位
ミドルレンジ
上位
ミドルレンジエントリー
スコア総合
約36.2万点

GPU
約15.7万点
総合
約16.5万点

GPU
約4.7万点
総合
約13.5万点

GPU
約2.9万点
総合
約8.6万点

GPU
約1.8万点
総合
約7.1万点

GPU
約1.2万点
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    スマートフォンは日々進化しており、例えば去年のミドルスペックと今年のミドルスペックでは同じ性能帯でも性能差があります。理由は処理チップにも世代があり、新世代になると性能も大きく向上するためです。SIMフリー端末はキャリアに縛られない汎用性の高さから、今後は中古市場でも人気が高くなると予想しています。
  • そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。もし、実機AnTuTuベンチマークスコアを提供してもいいよ!(端末は全機種対象)という方は以下の記事に投稿方法も記載しているのでチェックしてみて下さいね!
  • 【関連】スマートフォンの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

Geekbench 4のスコア

▼Geekbench 4のスコアはシングルコア性能が812点、マルチコア性能が4240点。↓

Geekbench 4のスコアはシングルコア性能が812点、マルチコア性能が4240点

PCMark for Androidのスコア

▼PCMark for Androidのスコアは4943点。↓

PCMark for Androidのスコアは4943点

3DMarkのスコア

▼3DMarkスコアはOpenGL ES 3.1が474点、Vulkanが515点。↓

3DMarkスコアはOpenGL ES 3.1が474点、Vulkanが515点

A1SDでストレージ速度をチェック

▼ストレージの速度はReadが214.03MB/s、Writeが213.51MB/sでソコソコ速いですね。↓

Readが214.03MB/s、Writeが213.51MB/s

Lenovo TAB4 8 Plusの機能・仕様レビュー!

この項目では、機能や仕様を紹介していきます。

ホームはLenovoLauncher。プリインアプリもほどほど

▼ホームはLenovoの物である「LenovoLauncher」を採用しています。といっても操作感はGoogleのホームアプリとあまり違いはなく、Androidに触れたことがある人ならすんなりと扱えるはず。↓

Lenovo tab 4 8 PLUSはLenovo Launcherを採用しています

▼プリインストールされているアプリはOffice MobileやLenovo Alexa、Netflixにゲームと一通りのものは入っています。↓

Lenovo tab 4 8 PLUSのプリインストールアプリ

Lenovo伝統のPR用アプリも勿論あります

▼Lenovo製品ではお馴染みの製品紹介アプリ。TAB4 8 Plus でも勿論あります!簡単なムービーと仕様が載っているだけのアプリですが、結構見てると面白いですよ!↓

▼別売り製品の紹介動画もあるので、興味がある方は是非どうぞ!↓

側面に指紋認証ユニットを搭載

▼Lenovo TAB4 8 Plusは側面に指紋認証ユニットを搭載。スマホでは普及しきった印象がある指紋認証ユニットですが、まだまだタブレットではミドル以上のものじゃないと搭載されていないのが現実。この点は当時のミドルハイクラスだけあってキッチリと押さえていました!なお、速度はHUAWEIスマホみたいな爆速ではありませんが、かといって遅くはありませんでした。精度に関しては問題なく認識してくれました。結構悪くないです。

Lenovo TAB4 8 Plus

▼指紋の登録は設定アプリから「セキュリティと現在地情報」→「端末のセキュリティ」内の「指紋」から登録してください。なお、認証が通らなかった時のためのパターンやPIN、パスワード入力もしないといけませんので、キチンと設定をしておきましょう。↓

Lenovo Alexaを搭載

▼Lenovo TAB4 8 Plusには、最近のLenovo製タブレットで搭載され始めているLenovo Alexa(レノボ・アレクサ)を搭載しています。Lenovo Alexaは、アマゾンの音声認識ソフトであるAlexaが使える便利な機能。AlexaはアマゾンのCMなどでもバンバンPRしているので、きっと見覚えがあるはず!そんな便利な音声認識機能がLenovo TAB4 8 Plusで利用できるんです!↓

Lenovo tab 4 8 PLUSにはLenovo Alexaが搭載されています

▼ニュースを聞いたり、為替を調べたりと結構便利。↓

▼サンプルですが、Alexaへこんな風に聞けたりもします。割とバリエーション豊か。↓

▼Lenovo Alexaを使用する際は、ナビゲーションバー右端のアイコンをタップしてください。いつでもアクセスできるので便利!↓

SYNCit HDでバックアップもとれる!

▼Lenovo独自のアプリとして、「SYNCit HD」というバックアップアプリがプリインストールされています。↓

「SYNCit HD」というバックアップアプリがプリインストールされています

連絡先やインストールされているアプリがバックアップでき、MicroSDなどに退避できます。

▼今回は試していないのですが、連絡先はクラウドストレージへバックアップも取れるようです。↓

Lenovo TAB4 8 Plusのカメラをレビュー!

Lenovo TAB4 8 Plusで実際に写真を何枚か撮ってきました。掲載する写真は全て通常の写真モードにて撮影し、縮小とウォーターマークを入れたのみです。

▼Lenovo TAB4 8 Plusの背面カメラは800万画素です。細かいディテールに難があるものの、思った以上にしっかりと撮れている印象です。

Lenovo TAB4 8 Plusのディスプレイをレビュー!

持ち運びに有利な8インチディスプレイを搭載

▼Lenovo TAB4 8 PlusにはFHD(1920×1200)の8インチディスプレイを搭載。もちろんIPSなので横からでも色変化なく綺麗に見ることができます。

Lenovo TAB4 8 Plusのサウンド関連をレビュー

きっちりとステレオスピーカー搭載

▼Lenovo TAB4 8 Plusにはステレオスピーカーが搭載されていますが、スピーカー用の穴を塞ぎにくいように斜めにカットされた位置に配置されています。デザイン上でもカッコいいですが、置いて使う際にも最適ですね。↓

Lenovo TAB4 8 Plus

定番のDOLBY ATMOS機能も搭載

▼Lenovoのタブレットではもはやお馴染みとなったDOLBY ATMOS機能。もちろんLenovo TAB4 8 Plusにも搭載されています。映画やゲーム向けなど、何種類かプリセットのものが用意されているほか、自分の好みの音の傾向に調整もできるので、音にこだわりたいなら是非チェックを。

DOLBY ATMOSで音の傾向を設定できます

Lenovo TAB4 8 Plusのバッテリーをレビュー

バッテリー持ちはAndroidタブレットでは標準的

バッテリー持ちの検証では通常操作に近い「WEBページ表示・スクロール・リロード」を自動的に行なってくれるLAB501アプリを利用して輝度50%で測定。

▼なお、今回レビューを行った個体は中古での入手のため、バッテリーの劣化具合をAccuBatteryというアプリで簡易的に調査をしたところ、設計の96%程度とのこと。その点も考慮に入れて、結果は参考程度にご覧ください。↓

今回レビューした機体は設計の96%程度のバッテリー残量でした

連続駆動時間は690分(11.5時間)。取り立てて悪いわけではないですね。↓

▼19時間弱の稼働(9割スリープ状態)で残量は73%でした。iPadなどとは違い、スリープ状態でもバッテリー残量がそこそこ減っていたので、体感的にも特別長持ちだなぁと感じるものではなかったです。かといって悪いわけではないので、Androidタブレットとしては普通ぐらいだと思ってもらえたらと。↓

Lenovo TAB4 8 Plusのレビューを終えての所感

以前まで、家電量販店ではなかなかLenovoのタブレットは一部の機種以外は扱っておらず、Lenovoのタブレットと同一設計の兄弟機種であるLAVIE Tabを発売しているNECが代わりを担っていましたが、最近ではtab 4の下位モデルやP10、E10等のエントリータブレットなど、家電量販店でも見かけることが多くなってきました。

しかし、このTAB4 8 Plus はLenovo直販以外ではなかなか見かけることは無く、正直影が薄いモデルではありました。だからといって見所が無いしょうもないタブレットかと言われたら、それはNOだと言えるほどの実力は秘めているのがレビューしてみて分かりました。

正直今となってはミドルローぐらいの性能ですので、定価の37,260円(Wi-Fiモデル)ではオススメしづらいですが、Lenovo直販では期限が切られていないeクーポンが発行されており、使用すると26,455円で購入できるので、実質値下げして販売されている状態です。新品以外でも、値段次第では今回のように中古も視野に入るかと思います。

ソツなくまとまったバランス型のAndroidタブレットが欲しい方は候補に入れてみてはいかがでしょうか。

▼WiFiモデルは以下↓

▼LTE対応モデルは以下↓

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