ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

UMIDIGI One Maxのスペックと詳細!バンド・機能・最安値まとめ!

UMIDIGI One Max

UMIDIGIから先進的デザインを取り入れながらも安価であることが魅力的な「UMIDIGI One Max」が仲間入り!

本記事ではUMIDIGI One Maxのスペックと機能・特徴の紹介に加え、最安値でゲットするための価格情報も合わせて紹介しています!

時間のない方はUMIDIGI One Maxを動画でチェック!

▼海外ネットショップのGEARBESTでUMIDIGI One Maxの動画が公開されていたので是非チェックしてみて下さいね!↓

UMIDIGI One Maxの発売時期と価格

UMIDIGI One Maxの発売時期は2018年12月頃で、通常価格は約250ドルです!

UMIDIGI One Maxの割引クーポンの発行やセールがない時期は、以下のリアルタイム価格チェック表から価格をチェックして最安値ショップでゲットして下さいね!

▼取扱の無いショップが取扱を開始していたり、突発的なセールが開催されている場合もあるので要チェック!

UMIDIGI One Maxの購入先
(クリックするとリアルタイム価格が確認できます)
参考価格
GEARBEST250ドル
Banggood
執筆時取扱なし
Geekbuying
執筆時取扱なし
TOMTOP
CAFAGO
執筆時取扱なし

▼UMIDIGI One Maxは15Wの超急速ワイヤレス充電に対応していますが、この高速充電の恩恵を得るには専用の15W出力可能なワイヤレス充電台が必要です。以下はUMIDIGI純正のワイヤレス充電台。欲しい方は一緒に注文しておきましょう。↓

UMIDIGI One Maxのスペック

UMIDIGI One Maxのスペック。

項目スペック
OSAndroid 8.1
SoCHelio P23
MT6763V/2.0GHz版
メモリ4GB
保存容量128GB
MicroSD最大256GB
ディスプレイ6.3型ノッチ付き
解像度1520×720
アウトカメラ1200万画素+500万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー容量4150mAh
18W急速充電対応
15Wワイヤレス充電対応
カラーTWILIGHT
Black
サイズ高さ:156.8mm
横幅:75.6mm
厚さ:8.4mm
重量 205g
Wi-Fi802.11a/b/g/n
ネットワーク2G: GSM 2 /3 /5 /8
2G: CDMA1X BC0,BC1
3G: EVDO BC0,BC1
3G: WCDMA 1 /2 /4 /5 /6 /8 /19
3G: TD-SCDMA 34 /39
4G: TDD-LTE 34 /38 /39 /40 /41
4G: FDD-LTE 1 /2 /3 /4 /5 /7 /8
12 /13 /17 /18 /19 /20 /25 /26
28A /28B
ドコモ回線 LTEフル対応
ソフトバンク回線3G/LTEフル対応
ワイモバイル回線3G/LTEフル対応
au回線au VoLTE SIMフル対応
※但し検証が必要

UMIDIGI One Maxの性能をチェック!

AnTuTu 最新

ガルマックスでは端末の性能を数値化するAnTuTuベンチスコアを収集しており、UMIDIGI One Maxと同じHelio P23(MT6763V/2.0GHz版)のスコアを収集済みなので紹介!

  • Helio P23(MT6763V/2.0GHz版):総合スコアは7.4万点、3Dスコアは1.6万点

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の平均スコアです。新しい世代に切り替わるとリストのスコアも切り替えるので、現時点でUMIDIGI One Maxの性能がどのランクに相当するかいつでも確認が出来ます!

AnTuTu 7ハイエンドミドルレンジ
最上位
ミドルレンジ
上位
ミドルレンジエントリー
スコア総合
約36.2万点

GPU
約15.7万点
総合
約16.5万点

GPU
約4.7万点
総合
約13.5万点

GPU
約2.9万点
総合
約8.6万点

GPU
約1.8万点
総合
約7.1万点

GPU
約1.2万点

UMIDIGI One Maxが搭載するHelio P23(MT6763V/2.0GHz版)はHelio P23の中で周波数が2.0GHzの低クロック版となります。

性能的にWEB閲覧・動画視聴・メールやLINE・SNS・カジュアルゲームでは比較的快適に動いてくれる性能ですので、スマホではこれらの機能を中心に利用している方向けのモデル。

絶対的な性能は高くないですが実用十分な性能は持ち合わせているので、端末価格が安くてそこそこ快適に動く端末が欲しい方は、特徴や機能をチェックして検討してみましょう!

▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ!↓
実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ[2020/05/05更新]

MT6763V/2.0GHz版は性能が抑えられている可能性がある

以前触ったMT6763V/2.0GHz版の端末は、バッテリーの項目が初期設定で”バランス”仕様となっており、本来の性能をフルに発揮するのではなく、性能を抑えることでバッテリー持ちを向上するような設定となってました。

このバッテリー項目で”バランス”となっている場合は”高性能モード”に切り替えてみて下さい。性能がグッと向上します。

もちろん、高性能モードはバッテリー消費が増えるので、高性能モードでも普段使いで違いが分からなければ戻してOK。また、高性能モード利用でもUMIDIGI One Maxは大容量バッテリー搭載モデルなのでバッテリー持ちはそれほど気にしなくてもOKです。

UMIDIGI One Maxのゲーム性能をチェック!

最近はスマートフォンでゲームを楽しんでいる方も多くなってきましたね。

UMIDIGI One Maxのゲーム性能ですがAnTuTuスコアでは約1.6万点と低いです。(最新のハイエンドモデルが約15万点なので非力であることが分かります。)

という訳で、例えばPUBGのような美しい3D描画がウリのゲームなどでUMIDIGI One Maxは力不足。

暇つぶしゲームなどカジュアルなゲームは大多数が快適に動きますが、本格的な3Dゲームには全く向いていないので、どちらかと言えばゲームで遊ばない方に向いているモデルです。

UMIDIGI One Maxの対応電波をチェック!

UMIDIGI One Maxは海外スマホなので技適に関しては留意しましょう。

※追記:ドコモ3Gバンドについてですが、バンド6と19が未掲載のネットショップが複数あり、バンド6と19に対応していない別モデルが存在する可能性があったので調査を行いました。結果、複数のモデルが存在するのではなく、各ネットショップでの誤記が原因であることが分かりましたので、バンド構成に関して修正させて頂きました。

▼UMIDIGI One Maxが対応するバンドは以下の通り。↓

  • 2G: GSM 2 /3 /5 /8
  • 2G: CDMA1X BC0,BC1
  • 3G: EVDO BC0,BC1
  • 3G: WCDMA 1 /2 /4 /5 /6 /8 /19
  • 3G: TD-SCDMA 34 /39
  • 4G: TDD-LTE 34 /38 /39 /40 /41
  • 4G: FDD-LTE 1 /2 /3 /4 /5 /7 /8 /12 /13 /17 /18 /19 /20 /25 /26 /28A /28B

ドコモ回線はLTE/3Gがフル対応

ドコモ回線はLTEがフル対応。全国をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3、地下や郊外の繋がりやすさを左右するプラチナバンド19に対応。LTEが入る地域ではドコモで販売するモデルと遜色ないエリアと電波の掴み具合で利用可能です。

一方、3G回線ですが全国をカバーする主力バンドの1が対応しているので快適な通信が可能ですが、農村地区や山岳地帯の一部で利用するFOMAプラスエリアのバンド6には非対応。

大都市部、地方都市、広範囲の郊外で問題となることはまずありませんが、旅行で農村地区に行ったり、趣味で登山するかたで山岳地帯に行く方はエリアを調べるなどの対策が必要です。

調査の結果、ドコモ3Gバンド6と19に非対応モデルがあるのではなく、ショップ側の誤認によるものでした。UMIDIGI One Maxはドコモの3Gバンドにもフル対応しているのでドコモで販売するモデルと遜色ないエリアで電波がつかめます。

ソフトバンク・ワイモバイル回線はフル対応

ソフトバンクとワイモバイル回線は同じ電波を利用しているので合わせて紹介!

LTEは全国をカバーするバンド1、プラチナバンドの8、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3Gもバンド1と8に対応しており、キャリアで販売している端末と遜色ないエリア・電波の掴み具合で利用可能です。

ソフトバンク回線を利用する格安SIMとワイモバイルはAPN設定のみで利用可能ですが、ソフトバンクの純正SIMを利用する場合はIMEI制限(SIMと端末の紐づけ制限)があるので、ソフトバンクショップでの機種変更手続き又は端末持ち込み新規契約が必要です。またその際に技適の確認もあるので、海外で利用するためにUMIDIGI One Maxを利用したいという方は購入前にソフトバンクショップに相談してみたほうが良いです。

au回線はau VoLTE SIMにフル対応。但し、通信検証が必要

au回線は通話もデータ通信もLTEを利用するau VoLTE SIMのバンドにフル対応。仕様的にはauで販売しているau VoLTE SIM対応端末と遜色ないエリアと電波の掴み具合で利用可能です。

しかしながら、au VoLTE SIMは利用できる・出来ないが端末依存となってくるので、実際にUMIDIGI One Maxの実機を用いてau VoLTE SIMで通信できるかチェックを行わないと確実な事が言えません。

au VoLTE SIMを活用したいと考えている方は実機レビューなどをチェックして確実に通信できるという情報を得てから購入検討したほうが安全です。

UMIDIGI One Maxの機能や仕様・特徴をチェック!

この項目ではUMIDIGI One Maxの機能や仕様、特徴を解説しています!

価格が安い。割引情報を駆使すると200ドル強で手に入る

UMIDIGI One Maxは割引クーポンやセールを駆使すると200ドル強で手に入る。

最近はスマートフォンの価格が高騰しており、自身に必要な性能以上の高価なモデルでは勿体無いということで、不満の出ない性能で安価なモデルが非常に人気となってきました。

UMIDIGI One Maxもまさしくそんな端末で、普段使いでは問題ない性能を有しながらも端末価格は250ドルという安さ。

更に、僕が提携している様々なショップの割引情報を駆使すると、時に200ドル前後で手に入る場合もあります。

購入するときは”価格を抑えながらより良い性能の端末を選ぶ”事が前提となるはずなので、割引情報もチェックして「同じものをより安く」手に入れて下さいね!僕の書いている記事は上部と下部に紹介している端末の割引情報がある場合は掲載しているので、是非、定期的にチェックしてみて下さい!

また、様々な端末の割引情報などはTwitterFacebookで発信しているので宜しければフォローお願いいたします!

貴重なドコモLTE対応モデル

海外スマホの多くはソフトバンク及びワイモバイル回線に対応している製品が非常に多いのですが、ドコモ回線に対応している製品は非常に稀です。

特に地下や郊外の繋がりやすさを左右する重要なバンドとして”プラチナ”と呼ばれるようになったドコモバンド19は日本しか利用しておらず、このバンドに対応している製品は非常に貴重です。

UMIDIGI One Maxであればドコモ回線を利用するSIMで快適な通信が出来るのは大きな魅力。

日本語に対応している

▼海外スマホを利用する上で気になる日本語対応ですが、UMIDIGI One Maxはバッチリ日本語に対応しています。

UMIDIGI One Maxは日本語に対応しています。

但し、これらの日本語対応はAndroid OSの標準ランゲージでの対応で、キーボードが日本語に対応しているかは実機を見ないことには分かりません。

でも、ご安心を。キーボードはアプリで簡単に対応出来るので、もし、UMIDIGI One Maxに日本語キーボードが入っていなかったらGoogle日本語入力アプリを入れましょう。以下から簡単にダウンロード出来るのでご活用下さい。↓

Google 日本語入力

Google 日本語入力
開発元:Google LLC
posted withアプリーチ

保存容量が多い

▼安価なスマートフォンではアプリなどをインストールする際に利用する保存容量も削られ、この価格帯だと32GBでも珍しくないのですが、UMIDIGI One Maxは安価ながら大容量な128GBストレージを搭載。

UMIDIGI One Maxは128GBストレージを搭載。

もちろん、MicroSDも最大256GBまで対応しているので保存容量に困る事はなさそうです。

DSDVに対応している

▼UMIDIGI One MaxはDSDVに対応しているので、2回線で4G+4Gの同時待ち受け機能が利用可能。

UMIDIGI One MaxはDSDVに対応している。

プライベート用とビジネス用の電話を1台のUMIDIGI One Maxで発着信できたり、音声通話とデータを切り分けて運用出来るなど非常に便利な機能が利用できるのも嬉しいポイント。

美しいデザイン

UMIDIGIの端末は僕も複数台所有していますが外観の質感はピカイチ。UMIDIGI One Maxも他のラインナップ同様に背面はグラデーションカラーで側面はメタルフレームを採用。この価格帯では頭ひとつ飛び抜けている外観も注目ポイントです。↓

UMIDIGI One Max

先進的な極小ノッチの6.3型ディスプレイを搭載

▼UMIDIGI One Maxのウリの1つは大幅に小型化されたノッチディスプレイ。非常に小さいノッチとなっているので、より広々としたディスプレイを利用可能です。

UMIDIGI One Maxは極小ノッチを採用する大型6.3インチディスプレイを搭載。

一点、ディスプレイの解像度は価格相応となっており1520×720のHD+となっております。FHD+ディスプレイを利用したことのある方は使い始めこそ画面の粗さが気になるかもしれませんが、直ぐに目がなれちゃうはず(僕は直ぐに慣れちゃいます)

ディスプレイ自体は6.3型と巨大なのでビックリしちゃいますが、UMIDIGI One Maxが搭載するディスプレイは縦に長く横幅がスリムな形状となっているので、実は横幅が75.6mmとコンパクト。従来の5.2型サイズと同等の持ち心地で利用可能ですのでご安心を。

デュアルカメラを搭載

▼UMIDIGI One Maxはデュアルカメラを搭載しており、背景ボケのある撮影も楽しめるとしています。また、F値2.0の明るさにも対応しているので比較的暗所にも強い仕様。↓

UMIDIGI One Maxはデュアルカメラを搭載。

但し、カメラの性能は仕様だけでは語れません。写真撮影が好きな方は実機レビューで実際にUMIDIGI One Maxで撮影した写真をチェックしてみて検討したほうが良いです。

インカメラはF値2.0の1600万画素カメラを搭載

▼極小ノッチに搭載しているカメラはF値2.0に対応する1600万画素のシングルカメラを搭載。↓

UMIDIGI One Maxはインカメラに1600万画素を搭載。

こちらも仕様的には問題ないスペックですが、自撮り好きの方は実際にUMIDIGI One Maxで撮影した写真を確認してからの検討をオススメします。

便利な指紋認証ユニットを搭載

▼ディスプレイ側にも背面にも指紋認証ユニットらしきものが見当たらなかったのですが、なんと、ディスプレイ右側面のフレーム部分に埋め込まれてます。

UMIDIGI One Maxは便利な指紋認証ユニットを搭載。

指紋認証機能はAndroidの標準機能としてサポートされているので、端末のロック解除以外に、アプリでのログイン認証や支払い認証などでも利用できて便利。

顔認証にも対応している

▼最近の端末は顔認証を搭載しているモデルも少なくないですが、UMIDIGI One Maxは安価ながらインカメラを利用する顔認証にも対応。

UMIDIGI One Maxは顔認証にも対応している。

インカメラを利用する顔認証は暗所は若干苦手ですが、明るい場所であればディスプレイに顔を向けるとロック解除出来るので凄く便利。UMIDIGI One Maxをゲットしたら顔認証を設定して是非体験してみて下さいね!

NFCに対応

UMIDIGI One MaxはNFCにも対応。

日本ではFeliCaを利用するので使いみちは限られていますが、海外ではNFCが主流なので海外ではお財布機能もガッツリ使えます。

4150mAhの大容量バッテリーを搭載

▼一般的なスマートフォンのバッテリー容量が3000mAhですが、UMIDIGI One Maxは大容量な4150mAhを搭載。

UMIDIGI One Maxは大容量な4150mAhバッテリーを搭載。

バッテリー持ちを向上する方法としては、省電力性能を高めて待機時間を長くする方法があります。むかし”3日持ちバッテリー”と謳われていた製品はこの類の方法。

でも、僕たちが求めるのは「普通に利用できる時間の向上」な訳です。という訳で最近は実駆動時間の長い大容量バッテリー搭載モデルが人気なんですね。

UMIDIGI One Maxは4000mAhを超す大容量バッテリーを搭載しているので、実駆動時間もグッと上がり、使い方次第では非常にロングライフな仕様となっております。

18Wの超急速充電に対応

▼安価なスマートフォンでは珍しく、18Wの超急速充電にも対応しております。

UMIDIGI One Maxは有線接続経由で18Wの超急速充電に対応。

特にUMIDIGI One Maxは4150mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、超急速充電対応は非常に嬉しいポイントです。

充電速度が遅ければ充電時間も長くなり、バッテリー容量が大容量であればあるほど充電時間が長くなるのですが、安価ながらも超急速充電仕様にしてきたUMIDIGI One MaxはGoodとしか言いようがありません!

まさかのワイヤレス充電に対応

高級機種で採用されることの多いワイヤレス充電に、なんと、UMIDIGI One Maxは対応。ワイヤレス充電台にポーンと置くだけで充電が出来てしまいます。↓

UMIDIGI One Maxは15Wと超急速ワイヤレス充電にも対応している。

そして驚くのがここから。

ワイヤレス充電にも性能差があり、充電できるWにより充電速度が変わります。iPhoneシリーズは7.5W、Galaxyシリーズが10Wですが、なんとUMIDIGI One Maxは最先端スマホを差し置いて15Wの超急速ワイヤレス充電に対応しちゃってます。

例えばGalaxyシリーズの10Wは計算すると5V/2A相当で一般的な急速充電。UMIDIGI One Maxの有線接続では超急速充電なので18W。つまり、一般的な有線接続の急速充電よりもケーブルレスで充電したほうが速いんです。

▼但し、15Wの超急速で充電するには15W出力に対応するワイヤレス充電台が必要。以下はUMIDIGI純正のワイヤレス充電台なので欲しい方は合わせて購入しときましょう。

UMIDIGI One Maxまとめ!

UMIDIGI One Max

UMIDIGI One Max、如何でしたでしょうか?

必要十分な性能で価格を抑えながら、扱いやすい対応バンド、美しいデザインを取り入れるだけでなく、扱いやすい機能に加え、駆動時間をグッと向上する大容量バッテリーとハイエンド顔負けの充電仕様。

こんな魅力的なスマートフォンが250ドル、時に200ドル前後で手に入るのは良い時代になりました。是非、購入時は安いショップでお買い求め下さい!

UMIDIGI One Maxの割引クーポン・セール・最安値まとめ!

この項目ではUMIDIGI One Maxをお得に手に入れるための情報をまとめています!

割引クーポンの発行とセールの開催状況

現在、UMIDIGI One Maxの割引クーポンの発行やセールの開催が無いので、次の項目で紹介している最安値ショップでゲットして下さい!

割引クーポン発行時や割引セールが開始された時はTwitterFacebookで紹介するのでフォローを宜しくお願いいたします!

UMIDIGI One Maxのリアルタイム価格をチェックして最安値でゲットしよう!

1つ上の項目でUMIDIGI One Maxの割引クーポンやセールが開催されていない時期は、以下のリアルタイム価格チェック表から価格を確認して最安値ショップでゲットして下さいね!

▼取扱の無いショップが取扱を開始していたり、突発的なセールが開催されている場合もあるので要チェック!

UMIDIGI One Maxの購入先
(クリックするとリアルタイム価格が確認できます)
参考価格
GEARBEST250ドル
Banggood
執筆時取扱なし
Geekbuying
執筆時取扱なし
TOMTOP
CAFAGO
執筆時取扱なし

▼UMIDIGI One Maxは15Wの超急速ワイヤレス充電に対応していますが、この高速充電の恩恵を得るには専用の15W出力可能なワイヤレス充電台が必要です。以下はUMIDIGI純正のワイヤレス充電台。欲しい方は一緒に注文しておきましょう。↓

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