ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

サーフェス風のCHUWI UBook ProがINDIEGOGOにまもなく登場。メルマガ登録で早期25%オフ

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気になる人は公式ホームページをチェック。

CHUWIは公式ホームページ上で「CHUWI UBook Pro」を発表しました。メルマガに登録すればINDIGOGOで発売開始後に25%オフでUBook Proを購入できます。

公式ホームページによると、CHUWI UBook Proは日本時間9月25日22時にINDIGOGO上で登場します。

CHUWI UBook Proのスペックを紹介していくぞ!

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まずはスペックについて確認しましょう。CHUWI UBookと比べてディスプレイがやや大きくなり、スタイラスペンに対応したのが進化ポイントです。

  • 12.3インチのIPSディスプレイ
  • インテルCore-M3(8100Y)プロセッサ搭載
  • メモリ8GB、容量256GB搭載
  • 本体重量は780g
  • スタイラスペン対応
  • マルチポート対応
  • キーボードはバックライト付き
  • 様々なモードを備えている

UBookについても過去記事で紹介しているので、スペック相違点が気になる人はチェックしましょう。

12.3インチIPSディスプレイは付属スタイラスペンに対応

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CHUWI UBook Proは12.3インチのフルHD対応IPSディスプレイを備えています。アスペクト比は3:2、筆圧感度は2048となっています。

12.3インチという絶妙な大きさがいいですね!筆圧感度は良いタブレットだと4096に対応しているモデルもありますが、メモ程度ならUBook Proでも問題なさそうです。スタイラスペンが付属しているのも嬉しいポイント。

ラップトップとしても、タブレットとしても使える

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2 in 1タブレットでおなじみですが、UBook Proは状況に応じてノートPCやタブレットの役割を果たします。ワークステーションモードについては公式サイト上に説明がありませんでしたが、おそらくSurfaceのようにキーボードを分離させたモードでしょう。

他のキーボードとワイヤレス接続すれば、状況に応じて柔軟な体制で作業できそうです。

キックスタンドは145度まで対応

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本体に付けられているスタンドは0〜145度の間で自由に調整可能です。既存のノートPCよりも曲がる角度が大きいので、テーブルの上で大勢の人に画面を見せたい時に便利そうですね。

起動にかかる時間はわずか5秒

UBook ProはSSDを搭載しているので、本体の起動から操作可能になるまでの時間が極めて早いです。公式サイトでは「わずか5秒で高速起動」を謳っています。

安いノートPCだといまだにHDDを使っているモノもあるので、UBook ProはSSD対応しており一安心です。

事前のメルマガ登録で25%オフ。みんな急げ!

CHUWI UBook Proは日本時間9月25日22時からINDIGOGO上で発表されます。なんと今なら公式サイトでメルマガ登録すれば、発売後に25%オフでUBook Proを購入する権利がもらえます。

気になる人は下記からCHUWI公式ホームページに行き、カウントダウン表示下にあるフォームからメールアドレスを入力しましょう。

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