ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

驚異の高コスパ!CHUWI最新タブレットPC「Ubook」を激安ゲットしよう!

知らない方は一読どうぞ。
↓僕も加入してます。月額たったの700円でスマホもタブレットも1契約で3端末まで保険対象。
「知らない」と比較して選ぶ事も出来ません。是非、チェックしてみて下さい!↓

CHUWI Ubook

日本でも大人気のガジェットメーカーCHUWIが技術の粋を結集した最新WindowsタブレットPC「CHUWI Ubook」がKickstarterにプロモーション登場しましたよ!早期出資特典でビックリするくらい安く手に入るので、是非、CHUWI Ubookの端末仕様やデザインなどをチェックしてみて下さいね!

追記!Kickstarterにてローンチ!現在は20%オフでの早期出資が可能です!20%オフは400台のみで2019年2月2日時点で残数262台!Kickstarterは以下からどうぞ!↓

CHUWI Ubookの価格と早期出資特典!

※早期出資の早割(25%オフ)は前回ローンチ前のメール登録者のみとなっており、現在はKickstarterでのローンチとなりましたので20%オフでの早期出資特典が利用可能です!限定400台に対して残数は2019年2月2日時点で262台!

CHUWIによると、多くの方に素晴らしい体験を提供するために端末価格はかなり頑張りましたとのこと。で、気になる価格ですが最小構成で400ドル以下になるみたい。

これからスペックなどを紹介しますが、これだけの仕様で最小構成400ドル以下は結構衝撃価格です。僕としても頑張ったなぁって印象を受けました。

さらに、Kickstarterで早期出資者には25%の超早割が適応されるので滅茶苦茶お買い得。記事の最後に早期出資方法も記載しているので後で確認してみて下さいね!→ローンチとなったので現在は20%オフのローンチ後早期出資キャンペーンに切り替わりました!

CHUWI Ubookのスペック表

CHUWI Ubook

▼以下がCHUWI Ubookのスペック表。↓

CHUWI Ubookの特徴

ここからはCHUWI Ubookの特徴を分かりやすく解説しています!

Windows 10を搭載

▼CHUWI UbookはOSにWindows 10を搭載。もちろん日本語にも対応しているマルチランゲージ版です。日本で売られている端末と遜色ない使い心地で操作可能。↓

CHUWI UbookはWindows 10を搭載。

パワフルなCore M3を搭載。メモリも大容量な8GB

CHUWI UbookはパワフルなCore M3を搭載。メモリも大容量な8GBを搭載!

CHUWI Ubookは処理性能を左右するプロセッサーにインテルのCore M3プロセッサーを採用しました。Core M3って言えば12インチMacBookが採用しているプロセッサーですね。

ガルマックスで紹介している高コスパで人気のノートパソコンは価格帯が300ドル前後で、その多くの製品はN4100プロセッサーを搭載しているのですが、このNシリーズは廉価モデル。とは言いましてもネットブック用途では十分なパフォーマンスを発揮しますし、動画だってコマ落ちなしで楽しめる性能です。

CHUWI Ubookが搭載するプロセッサーはインテルのメインストリームプロセッサー。性能もN4100と比較してグンッとアップ。WEB閲覧や動画視聴などブラウザーで完結する使い方はもちろん、僕みたいなブログを書いたり、表計算ソフトに計算させたりなど廉価モデルよりもワンランク高い動作で使えます。

MacBookが採用していた位の性能ですから幅広い用途で活用出来る”ビジネスでも使える性能”をCHUWI Ubookは持っています。

持ち運びもラクラクな11.6型モデル。タブレット部分の重量は780g

CHUWI Ubookのディスプレイサイズは11.6型で持ち運びも超楽ちん。ディスプレイは1920×1080なのでFHDパネルを搭載!サイズの割に高精細なパネルを採用しているので精細な表示が可能なほか、YouTubeや映画定額ストリーミングサービスの映像コンテンツもFHDの高精細な表示で楽しめます!

前述したCore M3はFHD動画もコマ落ちせずに再生できるパワーを持っているのでガンガン映像コンテンツを楽しめますね!

CHUWI Ubookのディスプレイはタッチパネルなのでスタイラスペン入力もOK。液晶と画面ガラスに隙間がなく光の乱反射を抑えることが出来る見やすいフルラミネーションディスプレイパネルを搭載しているのも高ポイント!↓

CHUWI Ubookはフルラミネーションディスプレイを搭載

軽量でありながら剛性の高いU字型キックスタンドを採用

▼CHUWI Ubookは、Surface Goのようなキックスタンド型ですが、HP Spectre X2に似たU字型のキックスタンドを採用。

CHUWI UbookはU字型のキックスタンドを採用。

CHUWI UbookのU字型キックスタンドはU字でありながら堅牢性を最大化するように精密に設計されてるので、Surface Goのような一般的なキックスタンドと遜色ない使い心地を実現。角度調整も無段階調整が可能なので扱いやすそうですね!

▼CHUWI UbookはタブレットPCでU字型キックスタンドを備えているので様々なスタイルで利用できるのもGoodです!

CHUWI UbookはタブレットPCでキックスタンドを搭載しているので様々なスタイルで利用可能です。

ドッキングタイプのキーボードはバックライト付き

CHUWI UbookのキーボードはSurface Goのようなドッキングタイプ。キーボードはしっかり傾斜もつくのでタイピングも捗りそうです。

そして注目して頂きたいのがバックライトを搭載していること。Surfaceタイプのパソコンは様々なメーカーが数多くリリースしていますが、コストカットの兼ね合いでキーボードにバックライトを搭載していない場合が多いんです。しか~し、CHUWI Ubookはユーザーの使いやすさを最優先。キーボードもバッチリ光るバックライトキーボードを採用しております!

CHUWI Ubookのキーボードはドッキングタイプでバックライトを搭載しています。

注意点ですが、キーボードはUS配列となっております。ローマ字入力での日本語入力に対応しているので、普段からローマ字入力されている方は特に困ることはありませんが、「かな入力」の方はUS配列キーボードは日本語キーボードと記号の入力箇所が異なるだけでなく、日本語かな表示が無いので「かな入力」されている方はご注意下さい。

拡張ポートが多くて嬉しい!

僕、Surface Pro 6を持っているのですが、拡張ポートの少なさに困っていました。あれ、凄く拡張ポートが少ないんですよ。USB×1と映像出力×1、MicroSDスロットのみで拡張するには3万円近いDockが必要なんですね。

CHUWI Ubookは他社メーカーの欠点もしっかり吸い上げて反映。CHUWI UbookにはUSB 3.0×2、USB Type-C×1、外部映像出力が出来るMicro HDMI搭載しており、このクラスでは抜群の拡張ポート数です。↓

CHUWI Ubookは拡張ポートが沢山備わっているので便利。

もちろんイヤホンジャックや写真に記載は無いですがMicroSDスロットも搭載していますよ!これだけ本体で拡張ポートを利用できるので使い勝手も凄く良さそうですね!

ストレージは超大容量な1TBも選択可能!もちろんSSDです!

標準のストレージは128GB。データをガンガン放り込むような使い方でなければ個人的に十分ですが、データを沢山保存する方には物足りないかもしれません。

スペックもデザインも気に入ったのにデータを沢山保存出来ない・・・せっかくスタイリッシュでカッコいいデザインなのに外付けHDDなどを接続しなくてはいけないのか。。。と感じた方はご安心を!

CHUWI Ubookは標準モデル以外に超大容量な1TBモデルも選択可能!これだけの容量があればCHUWI Ubook端末で沢山のデータを保存できるので、外付けHDDなどで容量拡張しなくてもOK!CHUWI Ubookはデータを沢山保存する方にもオススメしたいモデルです!↓

CHUWI Ubookは標準の128GB以外に大容量な1TBモデルも選択可能!どちらもSSDです!

そして注目したいのがストレージの仕様!

実はストレージの速度って体感速度に直結するパーツなのです。ストレージの速度はHDD<eMMC<SSDの順に速くなるのですが、CHUWI Ubookは最も早い部類のSSDを搭載。もちろん1TBモデルだけでなく128GBモデルもSSDなのです!

ストレージの速度が早いと、起動やシャットダウンの速度が爆速。HDD搭載パソコンを利用している方はCHUWI Ubookを使うとキビキビ動く動作にひっくり返るほどビックリするかもしれません!CHUWI Ubookは最小構成で300ドル以下ですが、内部パーツもケチっていないところが嬉しいですよね!

省電力CPUのおかげで最長9.5時間駆動を実現

▼CHUWI Ubookが搭載するCore M3はラップトップ向けのCPUで省電力性能に長けているプロセッサー。30.4Whのバッテリーを搭載しているので、最長9.5時間の駆動を実現。

CHUWI Ubookは最長9.5時間の連続駆動時間を実現!

もちろん使い方で駆動時間は変わりますが、バッテリーが減ってきたな?という時に輝度を下げたりなど調整することで、かなりの長時間駆動が可能なポテンシャルを秘めてます。持ち運びするような使い方でも安心感が高いですね!

CHUWI Ubookまとめ

CHUWI Ubook

CHUWI Ubookの特徴を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

パワフルなCore M3プロセッサー搭載、8GBの大容量メモリ、128GBと1TBを選べるSSDストレージ、コンパクトで様々なスタイルで利用できるタブレットPC型、スマートなU字キックスタンドを採用したスタイリッシュなデザイン、扱いやすいバックライトキーボード、汎用性の高いWindows・・・。

CHUWIの技術の粋を結集した「CHUWI Ubook」。これだけの端末が400ドル以下で手に入るようになるなんて、素敵な時代になったものですね。

カッコいいスタイリッシュなパソコンが欲しい!パワフルでデータも沢山保存できる”使えるパソコン”が欲しい!でも、価格は安いほうが絶対に良い!そんな欲望を叶えてくれるCHUWI Ubook。是非お安く手に入れて下さいね!

CHUWI Ubookへの出資方法

CHUWI UbookがKickstarterに登場しましたよ!以下のページから出資可能です!現在はローンチ後の早期出資特典として20%オフのキャンペーンに突入!残数は2019/02/02の時点で262/400台!

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