ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

PDA工房さんに”超ニッチ”な製品の保護フィルムを制作してもらった

PDA工房

どうも、ガルマックスの猶木(なおき)です。

PDA工房さんはガルマックスでもお馴染みの”保護フィルム”を制作している会社で、超ニッチな海外スマホの保護フィルムを沢山作ってもらってます。

僕も個人的によく利用するのですが、PDA工房さんを利用する一つの理由は”存在しない保護フィルムを制作してくれる”から。

今回も”超ニッチ”な製品の保護フィルムを制作して頂いたので紹介!

どんな製品の保護フィルムが制作可能?

基本的にディスプレイを搭載する製品なら、なんでも制作可能とのこと!PDA工房さんにお話を伺うとバイクのメーターの保護フィルムなども制作されたことがあるようです。

他にも要相談で色々作ってくれます。例えばキーボードトップのフィルムだったり、僕の場合はガルマックスLIVEで利用している弾幕シールを制作して頂きました。

▼これがガルマックスLIVEの弾幕。スゲー大型のシールですがクッキリ綺麗に仕上がって大満足。↓

保護フィルムが見つからない場合は相談してみよう!

最近は子供用の玩具などでのフィルム制作も多いようです。お子さんがガッシガシ遊ぶ玩具に搭載されているディスプレイも強力に保護出来るので人気なのでしょう。

あと、ガジェット好きなら海外製のスマホだけでなく、スマートウォッチなんかも依頼してみると良いかも!

新製品であればお礼に好きなフィルムタイプ12種から2枚無料でもらえます。1枚は通常、製品に貼り付けられた状態で届き、クリーンルームで貼付けを行っているので凄く綺麗に貼ってくれますよ!

依頼は以下からどうぞ!

今回、PDA工房さんにサーモグラフィーの保護フィルムを制作して頂いた

▼さて、本記事で紹介する製品は、何処のご家庭でも1台はある”サーモグラフィー”です。我が家もサーモグラフィーを購入したのですが・・・・↓

PDA工房

まさかの保護フィルムが見つかりません。誰だよ、サーモグラフィーは一家に一台の時代って言った奴。

という訳で、実はニッチな製品だったサーモグラフィーの保護フィルム制作を依頼しました。

製品を発送して速攻戻ってきた

▼PDA工房さんは保護フィルムの寸法を測る為に借りた製品を、出来るだけ早く返送する事をモットーに制作されているので、依頼で本体を発送してから2日程で戻って来ました。早い!今回はガンガン仕事で利用するので、衝撃吸収タイプのフィルムをチョイス!

PDA工房

▼僕は自分で貼りたいタイプなので、本体への貼付けではなく2枚ともパッケージで送って頂きました!1枚は予備として保管できるので良いですよね!↓

PDA工房

保護フィルムの制作も早いけど製品化も早い

気になったのでAmazonで確認してみると・・・

もう製品化されて売っている!!!!!

PDA工房

保護フィルムの制作も早いけど製品化も超早い!もし、同じ製品を購入する方はニッチな製品ですがMAXWAYサーモグラフィーだけは保護フィルムがリリースされているので、是非ご検討下さいませ!

早速貼り付けてみます。専用設計なので驚くほど一体感が高い!

それではディスプレイに傷が付く前に貼り付けます。

▼中にはフィルムと貼り付けのコツが記載されている紙が入っております。↓

PDA工房

Huawei nova 3iのPDA工房製の保護フィルムには貼り付けアドバイスが入っていました。

▼保護フィルム側に分かりやすく端末側と表面側が分かるようにシールが貼られているので間違えないはず!↓

PDA工房

シリコン吸着タイプでディスプレイにガッツリと張り付くので、ガンガン利用しても剥がれる心配なし!専用設計なので一体感もバツグン

今回は衝撃吸収タイプなので少々ディスプレイに衝撃を与えたとしても機器をガッツリ保護してくれるので安心です!

ニッチな製品で保護フィルムが無い時はPDA工房へ!

ニッチな製品って言っても個人的に気に入ったから購入している訳であって、綺麗に大切に使いたいって気持ちは変わりません。でも、保護フィルムって結構制作が大変なので少しニッチな製品になった途端に無いんですよ。

せっかく気に入って購入した製品、保護フィルムが見つからなければ数日必要ですが制作依頼してみましょう!たった数日だけPDA工房さんに制作依頼で貸し出すだけで、その後はずっと日本国内から簡単に製品が購入可能となるので、長期間利用する製品なら特に制作したほうが良いですよ!

保護フィルム制作依頼は以下からどうぞ!

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