Teclast F7 Plusのスペックと詳細!仕様と価格、クーポンまとめ!

 

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Teclast F7 Plus

Teclastからライトユーザーにピッタリな「Teclast F7 Plus」が仲間入り!

本記事ではTeclast F7 Plusのスペックや性能・特徴の解説に加え、Teclast F7 Plusをお得に手に入れるための情報をまとめています!

Teclast F7 Plusの発売時期と価格

Teclast F7 Plusの発売時期は2019年1月下旬で通常価格は約500ドルです!

Teclast F7 Plusのスペック

Teclast F7 Plusのスペック

項目スペック
OSWindows 10
日本語対応
CPUIntel Celeron N4100
メモリ8GB
保存容量128GB
SSD
換装化
MicroSD搭載
ディスプレイ14インチ/IPS
解像度1920×1080/FHD
Wi-Fi802.11 ac
端子USB 3.0×2
mini-HDMI×1
MicroSDスロット×1
イヤホンジャック×1
DC×1
サイズ33.10 x 22.00 x 1.49 cm
最薄部7mm
重量1.5kg
バッテリー6500mAh

Teclast F7 Plusの性能をチェック!

この項目ではTeclast F7 Plusの性能をチェックしています!

N4100プロセッサーはライトユーザーにピッタリな性能

Teclast F7 PlusはN4100を搭載するライトユーザー向けのノートパソコン

パソコンは処理性能を左右するパーツで快適に出来ることが大きく異なってきます。

Teclast F7 Plusが採用するプロセッサーはIntelのN4100でライトユーザー向きに設計されているプロセッサーを搭載。2019年1月時点で古いパーツじゃなく現行品を搭載しているのは嬉しいポイントですよね!

僕もN4100を搭載しているノートパソコンを5台以上持っていますが、以下の使い方なら特に不満なく使えるパワーを持ち合わせています。また、メモリも大容量な8GBを搭載しているので、マルチタスク処理もOK。

  • WEBブラウザーで完結するような利用方法(ネットサーフィンや動画視聴、オンラインスプレッドシート編集など)
  • FHD位の映画再生
  • テキスト入力(ブログ執筆やレポート作成)
  • 周辺機器の利用(プリンターやスキャナー、外付けHDDなどの利用)
  • 簡単な写真編集(縮小加工して注釈入れるなど)

案外パソコンってWEBブラウザーで完結するような使い方が多いので、ライトな使い方なら高性能は必要なく、Teclast F7 Plus位の性能で実は十分なんです。

逆にTeclast F7 Plusの性能だと厳しいことは

  • パッケージゲーム(PS4などで販売しているタイトルと同じパソコン向けゲーム)
  • RAW現像(出来ない訳じゃないけど、現像に凄く時間がかかる)
  • 動画編集(Adobeのソフト自体が重いので編集どころじゃない)

N4100自体がCPUパフォーマンスでゴリ押しするような用途として設計されていないので、重い処理を行うRAW現像や動画編集には向きません。また、パッケージゲームをプレイするには別途グラフィックチップを搭載している必要があるのですが、Teclast F7 PlusのN4100に搭載されているグラフィックチップはゲーム性能が凄く低いのでパッケージゲームも厳しいです。

という訳で重い処理が必要となる使い方以外であればTeclast F7 Plusで問題なし。

Teclast F7 Plusの付属品をチェック!

この項目ではTeclast F7 Plusに付属する同梱品をチェックしています!

▼Teclast F7 Plusに付属する同梱品は以下の通り(参照はGEARBEST)↓

  • Teclast F7 Plus本体
  • 充電器
  • 充電ケーブル

必要最低限といった印象の付属内容ですが、海外の激安ノートパソコンなら特に珍しくない構成。パソコンを利用したことのある方なら特に使い方に困る事も無いでしょう。

Teclast F7 Plusの特徴をチェック!

この項目ではTeclast F7 Plusの特徴をチェックしています!

日本語に対応するWindows 10を搭載

▼Teclast F7 Plusが搭載するOSは日本語も対応しているマルチランゲージ版のWindows 10。日本で販売しているWindows 10ノートパソコンと同じ画面表示で利用可能です。

Teclast F7 PlusはWindows 10を搭載。日本語にも対応しています。

美しいメタルボディー

安価なノートパソコンって外装にプラスティックを多様していたり、分厚くて野暮ったい印象の製品が多いのですが、Teclast F7 Plusは外装にも拘っており、安価で有りながらも所有満足度を満たしてくれるクオリティの高いデザイン性も注目ポイントです。

▼Teclast F7 Plusの外観はハイエンドモデルで採用されることの多いメタル素材(金属素材)。薄くなっても剛性が保たれる利点以外にメタル素材だからこその高品質な加工が可能で非常に質感が高いことが特徴です。また、Teclast F7 Plusは電源を入れている時に天板のTeclastロゴが淡く美しく点灯するようになってます。

Teclast F7 Plusはフルメタルボディーを搭載。背面ロゴも淡くかっこよく光ります。

極薄でスタイリッシュ

Teclast F7 Plusの最薄部はなんと7mm。一番分厚い部分でも1cmを切りる薄さ。大きめの14型ディスプレイを搭載しているので重量こそ1.5kgありますが、この位の重量であれば十分持ち運べます。それにしても薄い!↓

Teclast F7 Plusは非常に薄く最薄部で7mmとなっています。

広々した14型ディスプレイを搭載

Teclast F7 Plusは扱いやすい広々とした14型ディスプレイを搭載。液晶テレビでも採用されるIPS式。この価格帯では解像度の低いパネルを採用することが多いのですが、Teclast F7 PlusはFHD(1920×1080)のパネルを採用している部分にも注目です。↓

Teclast F7 Plusは広々とした14型ディスプレイを搭載。解像度もFHDで高精細な映像を楽しめます。

薄型ベゼル採用で筐体サイズの割に大画面

▼また、画面の左右のフチにも注目。この部分はベゼルというのですが、Teclast F7 Plusは筐体サイズをコンパクトにするために左右のベゼルに8mmの薄型ベゼルを採用。サイズの割に大画面が搭載されているのです。↓

Teclast F7 Plusは薄型ベゼルを採用する事で筐体の大きさの割に大きいディスプレイを搭載出来ています。

フルサイズキーボードを搭載

▼文字を沢山打つ方は凄く嬉しい仕様。なんと、筐体幅ギリッギリですがフルサイズキーボードを搭載してます。これもTeclast F7 Plusを選ぶ利点の1つとなるでしょう。

Teclast F7 Plusはフルサイズのキーボードを搭載しているので長文のタイピングもラクラク。

US配列キーボードの注意点

Teclast F7 PlusのキーボードはUS配列となっており、日本語の”かな入力用の印字”がないタイプ。また、US配列キーボードは記号の位置も日本語キーボードとは異なります。

特にUS配列だからと言って問題視することはありません。ローマ字入力であれば日本語を不自由なく入力可能です。が、かな入力で文字打ちしている方は上記の通りなのでご注意下さい。僕はローマ字入力なので全く問題なし。ちなみに半角/全角ボタンが無いですが、Alt+~の入力で同等の操作が出来るので覚えておきましょう。

キーボードはバックライト付き

ハイエンドノートパソコンでは標準的な仕様であるバックライト付きキーボード。周囲の明るさに左右されずキーボードが目視出来るので、薄暗いカフェなんかで重宝します。結構、憧れる仕様なんですよね、バックライト付きキーボードって。

▼Teclast F7 Plusは安価な価格帯の製品ですが、しっかりバックライト付きキーボードを採用。これ、凄く嬉しい仕様ですね!薄暗い場所でも美しく輝くキーボード見てると所有満足度も満たされます。↓

Teclast F7 Plusは薄暗い場所でも操作性を保つことが出来るバックライトキーボードを搭載しています。

操作性の良い大型タッチパッドを採用

Teclast F7 Plusはタッチパッドも大型化。Windows 10もマルチタップ操作に対応しているので4本指左右スワイプでのデスクトップ切り替えも大型タッチパッドでラクラク操作できそうですね!↓

Teclast F7 Plusは筐体の割に大きめのタッチパッドを搭載しているのでタッチパッドでの操作性が良いです。

必要十分な拡張端子

最近のノートパソコンは薄型化に伴いUSB端子が少なっくなってしまいました。スタイリッシュになった引き換えに使い勝手が悪くなったのは残念なポイントです。

Teclast F7 Plusは薄くてスタイリッシュですが必要十分な端子を搭載しているのも利点の1つでしょう。

▼USB 3.0が2つ、外部映像出力のmini-HDMI、容量拡張もデータ移動も簡単に行えるMicroSDスロット、イヤホンジャックを搭載しているので使い勝手も良さそうですね!(形状的にmini-HDMIとMicroSDの位置が逆です。恐らくメーカーの注釈ミスです。)↓

Teclast F7 Plusの端子類は必要十分です。

USB Type-C端子非搭載はマイナスポイント

デメリットというほどでも無いのですが、個人的に残念なポイントも書いときます。

最近はUSB Type-Cというスマートフォンでも多く採用されている端子がノートパソコンに採用されている事も少なくありません。

利点としては・・・

  • PD対応のモバイルバッテリーで充電できる
  • PD対応のハブを利用してUSB Type-C端子1つで充電と端子拡張が出来る

と言ったところでしょうか。いろいろ便利なんですよね。特にモバイルバッテリー経由で充電できるのは持ち運ぶ事が多い方にとって大きな魅力です。

残念ながらTeclast F7 PlusはUSB Type-Cに対応していないので、外出時は充電器を忘れないように持ち歩きましょう。

ストレージに高速なSSDを採用

一昔に購入したHDD搭載ノートパソコン。起動やシャットダウンだけでなく、全体的なレスポンスの遅さが気になっているかも知れません。

ストレージの種類と速さですが、HDD<eMMC<SSDの順で体感速度が上がります。

Teclast F7 Plusは最も体感速度が早いSSDを128GB搭載!僕一押しの仕様です!底面からSSDスロットにアクセス出来るので換装が簡単なのも嬉しい!

Teclast F7 Plusは体感速度の早いSSDを採用。底面にスロットがあるので換装も非常に簡単です。

ストレージに高価なSSDを採用する事で、本体を薄型化出来るだけでなく、HDDのように駆動する部分が無いので衝撃からのデータ損傷も防げ、そして体感もグッと向上!これは凄く嬉しい仕様ですね!

最大8時間駆動するバッテリーを搭載

バッテリー搭載量は最大駆動時間での表示。例えばディスプレイのバックライトを最も暗くした状態で省電力モードで利用するなど、あらゆる手を使っての駆動時間の結果です。

こういうものは話半分で聞いておいたほうが良いです。つまり、一般的な使い方だとバッテリー駆動で4時間ほど持つ程度と考えておきましょう。仕様的にも、僕の経験的にも普通に使えば4時間前後バッテリーが持てば良い方です。これ以上バッテリーが持てばラッキーという感じに捉えておいて下さい。

Teclast F7 Plusまとめ

Teclast F7 Plusのスペックや特徴を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?最後にTeclast F7 Plusのプロモーションビデオもあるので是非チェックしてみて下さい!↓

一昔前にネットブックというジャンルの安価なノートパソコンが流行り、その後に3万円~5万円の安価なノートパソコンが流行しましたが、それらと比較すると今は低価格であっても非常にクオリティの高い製品が続々登場してます。

処理性能を左右するプロセッサーも年々パフォーマンスが向上しており、Teclast F7 Plusが搭載するN4100はライトユーザーさんなら、なんら不満のないパワーを持ち合わせており、僕も同じランクのノートパソコンを沢山持っていますが、実機を触っても「これ位の性能のノートパソコンが安価に手に入る時代で羨ましい」と感じる程です。

まだまだパソコンで操作したほうが便利なことって沢山ありますが、ちょっとしたことを操作するために高価なノートパソコンはちょっと手が出ない。って方はベストバイな製品です。

是非、購入時はお安いショップで手に入れて下さいね!

Teclast F7 Plusの割引クーポン・セール・価格まとめ!

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