ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Vivo NEXのスペック、特徴、最安値まとめ!

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Vivo NEX

Vivoが最新技術の粋を集めたフラッグシップスマートフォン「Vivo NEX」のスペック(性能)、特徴、価格、最安値を総まとめ!

VivoはApple、Samsung、Huawei、Xiaomi、OPPOに次ぐ、世界第五位のシェアを誇るスマートフォンメーカー。日本での知名度は低いですが世界的には知る人ぞ知るメーカーで、その技術も一流。早速、Vivoの最新鋭モデル「Vivo NEX」の魅力に迫ってみましょう!

Vivo NEXの発売時期と価格

Vivo NEXはSnapdragon 845にメモリ8GBを組み合わせた最上位モデルと、Snapdragon 710にメモリ6GBを組み合わせた標準モデルの2種をリリース。

執筆時点では各社予約受付中で、海外ネットショップのGEARBESTでは執筆次点の7月8日時点で出荷時期は10日~25日後となっています。

参考価格は以下の通り

  • Snapdragon 845/メモリ8GB:899.99ドル
  • Snapdragon 710/メモリ6GB:799.99ドル

参考価格は強気な印象を持ちますが、海外ネットショップの各社は既に割引合戦で火花を散らし始めており、最上級モデルが600ドル台で注文出来るショップも。

最安値情報はVivo NEXの所感と最安値情報に記載しているので是非チェックしてみて下さい!割引クーポン数は数に限りがある&利用期限があるので、ご検討はお早めにどうぞ!

Vivo NEXのスペック(性能)

項目
Vivo NEX
(最上位)
Vivo NEX
(標準)
OS
Funtouch OS 4.0

Androidベース
SoC
Snapdragon 845
Snapdragon 710
メモリ
8GB
6GB
保存容量
128GB
256GB
128GB
MicroSD
非搭載
ディスプレイ
6.59型/19.3:9/有機EL
4辺ベゼルレス
解像度
2316 x 1080
アウトカメラ
12MP(F1.8)+5MP(F2.4)
4軸手ブレ補正
インカメラ
8MP(F2.0)
電動リフトアップ式
バッテリー容量
4000mAh
USB Type-C
指紋認証ユニット
ディスプレイ内蔵型
背面
サイズ
162.0 x 77.0 x 8.0mm
重量
199g
ネットワーク
2G GSM/GPRS/EDGE: 850/900/1800/1900 ;
2G CDMA:BC0/BC1/BC10;
3G TD-SCDMA/TD-HSPA:B34/B39;
3G WCDMA/HSPA:B1/B2/B4/B5/B8 ;
4G TDD-LTE: B34/B38/B39/B40/B41 ;
4G FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17
B18/B19/B20/B25/B26/B28A/B28B
2G GSM/GPRS/EDGE:850/900/1800/1900;
2G CDMA:BC0;
3G TD-SCDMA/TD-HSPA:B34/B39;
3G WCDMA/HSPA:B1/B2/B4/B5/B8;
4G TDD-LTE:B34/B38/B39/B40/B41;
4G FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17
ドコモ回線
LTEフル対応
非対応
ソフトバンク回線
LTE/3Gフル対応
ワイモバイル回線
LTE/3Gフル対応
au回線
au VoLTE SIM適合
非 VoLTE適合
実際に通信できるかは不明
非対応

Vivo NEXのメモリ6GB版と8GB版の違い

仕様表をチェックしてみたところ、メモリ6GB版とメモリ8GB版では以下の仕様が異なっています。

  • 最上位モデル:Snapdragon 845、メモリ8GB、保存容量128GBまたは256GB、ディスプレイ内蔵型の指紋認証ユニット搭載、ドコモLTE、ソフトバンク・ワイモバイル電波にフル対応
  • 標準モデル:Snapdragon 710、メモリ6GB、保存容量128GB、対応電波はソフトバンク・ワイモバイルにフル対応

最上位と標準版では結構仕様が違います。

基本的な性能の差に加え、最上位版では先進的技術のディスプレイ内蔵型の指紋認証ユニットを搭載。対応電波も最上位版はソフトバンクとワイモバイルの3G/LTEフル対応に加え、ドコモのLTEにもフル対応しています。

これは、間違いなく最上位版がオススメです。

Snapdragon 845とSnapdragon 710のAnTuTuスコア

AnTuTu

AnTuTuスコアは端末の性能を数値化するAnTuTuアプリでの性能テストスコアです。ガルマックスでは実機のAnTuTuスコアをデータベース化しており、参考に引っ張ってきました。

  • Snapdragon 845:総合スコア約25.5万点、ゲーム性能スコア約10.7万点
  • Snapdragon 710:総合スコア約16.5万点、ゲーム性能スコア約4.7万点

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の平均スコアです。↓

845
(ハイエンド)
710
(アッパーミドルハイ)
660
(ミドルハイ上位)
630
(ミドルハイ)
450
(ミドル)
210
(エントリー)
総合:約25.5万点
3D:約10.7万点
総合:約16.5万点
3D:約4.7万点
総合:約13.5万点
3D:約2.9万点
総合:約8.6万点
3D:約1.8万点
総合:約7.1万点
3D:約1.2万点
総合:約2.6万点
3D:約1000点

Snapdragon 845は現時点で最高性能を誇るフラッグシップSoCの現行モデル。驚くほどの性能を持っているので、一般的な利用方法だけでなく、あらゆるゲームも高品質な状態で楽しめます。

新設されたアッパーミドルのSnapdragon 710は、Snapdragon 8xxシリーズとSnapdragon 6xxシリーズの中間的性能を持つSoCとなっており、ハイエンドまでは必要ないけど、ゲームもガッツリ楽しみたい。って方にピッタリな性能となっています。

Vivo NEXに搭載されるSnapdragon 845もSnapdragon 710も2年程の長期的な利用でも動作に不満が出ることは非常に少ないでしょう。

Vivo NEXの対応電波をチェック!

Vivo NEXはSnapdragon 845を搭載する最上位モデルと、Snapdragon 710を搭載する標準モデルで対応電波が違います。

各モデル毎に解説しているのでチェックしてみて下さい!

ドコモの回線対応状況

[最上位モデル]

ドコモ回線は3Gの1、LTEの1、3、19に対応しています。主に通話で利用する3Gは残念ながら山岳地帯や農村地区をカバーするFOMAプラスエリアのバンド6に対応していない為、該当地域では電波の掴みが悪くなったりする可能性が高いです。

一方、LTEはフル対応。郊外や地下での繋がりやすさを左右するプラチナバンド19にも対応。SIMを2枚同時に待ち受ける機能を利用して、データ通信にLTEを利用するドコモ系の格安SIMの割当がオススメ。

都市部でしか使わないよって方は問題なく電波は掴めますが、山岳地帯や農村地区のFOMAプラスエリアに出向く事が多い方は注意しましょう。

[標準モデル]

メモリ6GBを搭載した標準モデルでは残念ながらドコモプラチナバンドの19に非対応となっています。この事から、2枚のSIM同時待ち受け機能も結構無駄気味に。標準版では3G/LTE共に必須バンドに対応していないので、ドコモ回線対応を望んでいる方は選んではいけません。

ソフトバンクとワイモバイルの回線対応状況

[最上位/標準モデル共通]

ソフトバンクとワイモバイルは全く同じ電波を利用しているので合わせて紹介します

LTEは1とプラチナバンドの8、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41まで対応。3Gも1と8に対応しており、ソフトバンクやワイモバイルで販売しているモデルと遜色ないエリアと電波の掴み具合です。

日本のキャリアでは最もVivo NEXと相性の良い回線です。

au回線の対応状況

[最上位モデル]

au回線は通話もデータ通信もLTEを利用するau VoLTE SIMにフル対応、3Gを利用する非VoLTE SIMのCDMA2000 BC 0にも対応しています。

但し、au回線はSIMフリースマートフォンとの相性が非常に悪く、電波が対応していても利用出来ない場合が圧倒的に多いです。

この辺りは実機のレビューの検証結果を見てから検討しましょう。

[標準モデル]

メモリを6GB搭載する標準モデルでは、au回線で必須と鳴るバンド18または26に非対応となっており、通信できる出来ないの前に必須バンドに対応していません。標準モデルではau回線で使い物にならないので注意しましょう。

Vivo NEXの仕様・機能・特徴をチェック!

ここからはVivo NEXの仕様や機能、特徴をまとめています!

日本語に対応している

[最上位/標準モデル共通]

海外のSIMフリースマートフォンで気になるのは「日本語に対応しているのか?」という部分です。

▼GEARBESTの担当者さんに直接聞きました。Vivo NEXは日本語に対応しています。Q&Aの項目でバッチリ「Japanese」と記載されています。↓

Vivo NEXは日本語に対応しています

僕もVivoの端末は触ったことが無いので、日本語に対応している範囲は分かりません。海外スマホの日本語対応は二通りあり、①独自機能まで含む全ての項目で日本語化されている、②Android OSの標準機能のみ日本語に対応している(Androidの標準言語)パターンに分かれます。

個人的な考察ですが、Xiaomi、OPPOなど、独自OSを搭載している製品は非常に多くの独自機能を搭載しているので、中途半端な状態で日本語に対応しません。独自機能を含む全てで日本語に対応した時に初めて「日本語対応」となります。XiaomiのMIUI 9が良い例ですよね。

一方で、スマートフォン機能の大部分をAndroid OSの標準システムで賄っている端末は、独自に搭載する機能も非常に少なく、Android OSの標準対応言語を利用する場合が多いので大部分は日本語化されていますが、数少ない独自機能に関しては日本語化されていない場合が多いです。

Vivo NEXの構成を見てみると、OSはAndroid 8.1をベースとして独自カスタマイズを施したFuntouch OS 4.0を搭載。パターンとしてはXiaomiやOPPOと同じなので、独自機能まで日本語に対応している可能性が高いです。

独自機能まで日本語に対応していかは実機が無いと分からない部分ですが、Vivo NEXが日本語に対応しているのは確実なので、購入したら日本語が選択できなかった・・・という事はありません。

4辺ベゼルレスの有機ELディスプレイを搭載。画面占有率は脅威の92.24%

Vivo NEXは4辺ベゼルレスデザインを採用。画面占有率は脅威の92.24%

[最上位/標準モデル共通]

Vivo NEXは遂に上下左右のベゼルレスデザインに。6.59型の超大画面は高級テレビでの採用で話題となった有機ELディスプレイを搭載。液晶のように背後からバックライトを照らすのではなくドット自体が発光するので、発色の良さや黒色の表現力がズバ抜けています。

ディスプレイは19.3:9の比率で、最近流行りの縦長タイプとなっており、横幅は6.59型のディスプレイサイズながら770mm。Vivo NEXは、5.5型を搭載するiPhone 8 Plusの横幅780mmよりもスリムなのです。大画面を搭載しながらも持ちやすい形状は嬉しいですね!

オートリフト式のインカメラを採用

[最上位/標準モデル共通]

自撮り好きの気になるポイント「インカメラ」。Vivo NEXは800万画素のインカメラを搭載しているのですが、前述した通り4辺ベゼルレスデザインを採用したのでインカメラを取り付けるスペースがありません。

▼そこで、Vivo NEXはオートリフト式のインカメラを備えました。ガジェット好きには堪らないギミック!凄くカッコいい!!!!これは皆に自慢したくなっちゃいますよね!

Vivo NEXは機械的なリフトアップ式のインカメラを搭載しています。

ギミックだけではなく、F値2.0の明るいレンズや4軸手ブレ補正、背景ボケ撮影モードなど、仕様や機能も魅力的な内容となっています!

▼オートリフトはこんな感じにモーターとバネで機械的に駆動します。ロマン溢れまくり!

指紋認証はディスプレイに内蔵!!!!

Vivo NEXはディスプレイに指紋認証ユニットを内蔵した先進的な指紋認証ユニットを搭載しています。

[最上位モデルのみ対応]

これこれこれ!

あのAppleやSamsungも実装出来ていない「ディスプレイ内蔵型の指紋認証ユニット」をVivo NEX(最上位モデル)は搭載しているんです!これからトレンドになること間違いなしな機能ですが、製品に真っ先に搭載してきたあたりVivoの技術力の高さに驚かされます。

Vivoの場合、ディスプレイ側に指紋認証ユニットを搭載するスペースが不要となり4辺ベゼルレスデザインを採用出来るようになりました。ディスプレイ側に指紋認証ユニットが備わっていたスペースはなくなり、本体の大きさは変わらないのに、より大きなディスプレイを搭載出来るメリットを得ることにも成功。

これから「ディスプレイ内蔵型の指紋認証ユニット」がトレンド化すると、これまで端末背面に指紋認証ユニットを備えていたモデルは背面にユニット用の穴を開ける必要がなくなり、端末の剛性を高める事も可能ですし、デザインの自由度も向上するはずです。

きっと、技術流出したあとは、中華スマホがナンチャッテ画面埋め込み型の指紋認証ユニット搭載モデルを乱発しそうな予感がします。それはそれで面白いから良いけど!今後、「ディスプレイ内蔵型の指紋認証ユニット」は標準化するだろうなと強く感じる技術です。

iPhone Xを上回る検知能力を誇る顔認証機能に対応(予定かも)

Vivo NEXは3D顔認証システムを搭載しています。

[確実な情報は無し。一部メディアでは対応と記載していますが、情報があやふやなので実機がないと分かりません]

Vivo NEXのディスプレイは4辺ベゼルレスデザインを採用していますが、この薄いベゼルの中には「TOF(time of flight)」を採用した全く新しい方式の3D顔認証システムを搭載(予定)

iPhone Xの場合は顔の凹凸を最大3万ポイントで検知しているのですが、Vivo NEXは、なんと30万もの凹凸ポイントを検知可能なのです。これは3メートル離れている場所からでも顔を認識できる精度を誇り、セキュリティーも劇的に向上しているとのこと。

Vivo NEXの実機に本当に搭載されているのであれば、指紋認証だけでなく顔認証も利用できるので非常に便利に使えそうですね。

AI搭載のダブルレンズカメラを搭載

Vivo NEXはAI搭載カメラを採用しています。

[最上位/標準モデル共通]

Vivo NEXは背面カメラも妥協は一切なし。背面にはF値1.8の驚くほど明るいレンズを採用し、SONY IMX363の高性能センサーの1200万画素カメラと、F値2.4の500万画素のダブルレンズカメラ仕様。

カメラはリアルタイムでAIがイメージング効果を調整するAIスマートカメラを採用しており、撮影者は被写体にカメラを向けてシャッターを切るだけ。あとはAIが最適なシーン、フィルタリング、イメージ効果、光源調整をリアルタイムで行うので、誰でもプロの様な美しい写真撮影を楽しめます。

4軸手ブレ補正を搭載しているので夜間撮影でもブレの少ない写真を撮影出来るとのこと。まだ実機情報が無いので、カメラの写り具合に関しては実機での情報まちです。写真撮影が好きな方は実機レビューが出てから実際にVivo NEXで撮影した写真を見てからの購入検討がオススメです。

Vivo NEXはAIカメラで周囲の状況を自動で把握出来ます。 Vivo NEXはAIカメラで画質をプロ並みに自動調整してくれます。

4000mAhの大容量バッテリーを搭載

Vivo NEXは4000mAhのバッテリーを搭載

[最上位/標準モデル共通]

スマートフォンの平均的なバッテリー搭載量は約3000mAhですが、Vivo NEXは大容量な4000mAhのバッテリーを搭載。最上位モデルも標準モデルも燃費に定評のあるSnapdragon搭載端末なので平均的なバッテリー搭載端末よりも飛躍的な電池持ちの向上が期待できます。

以前、約4000mAhバッテリーを搭載した端末のバッテリー持ちテストを行ったことがあるのですが、その時は14時間の連続動画再生を達成。3000mAhのバッテリーだと9時間~11時間前後なのでバッテリー持ちには期待できます。

スマートフォンって省電力性能(スマホを使っていない時の消費量)は高いのですが、パワフルに動かしている時はモリモリ電池を消費します。バッテリーの搭載量が物理的に多いと、「パワフルに動かせる時間」もグッと向上します。実働時間が飛躍的に伸びるので、同じ使い方でもバッテリーの減りが遅く感じます。

Hi-Fi対応で高音質な音響環境で楽曲を楽しめる

Vivo NEXはHi-Fi対応

[最上位/標準モデル共通]

Vivo NEXはHi-Fi対応!オーディオファイルもMIDI / AAC / AMR / OGG / FLAC / WMA / WAV / APE / MP3と幅広く対応しているので、音楽好きにも是非使って頂きたいとのこと。

個人的にはケーブルレスで快適なBluetoothイヤホンやヘッドホンで利用できるBluetoothコーデックが知りたいですね。Android 8.1ベースなのでapt-X HDやLDACが利用できる基盤は整っているものの、Bluetoothコーデックの対応状況は現物が無いと分かりません。

これだけBluetoothイヤホンやヘッドホンが流行り、音響機器メーカーが対応するBluetoothコーデックをご丁寧に掲載しているのですから、最も音楽再生機器として利用されているスマートフォンをリリースするメーカーはBluetoothコーデックの対応表をそろそろ仕様表へ記載して頂きたいものです。

美しいVivo NEXの外観をチェック!

先進的技術が詰め込まれたVivo NEXの外観を隅々までチェックしてみて下さい!

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Vivo NEXの所感と最安値情報

Vivo NEX

Vivo NEX、如何でしたでしょうか。

日本市場を考えると、バンド19に対応し先進的技術も体感出来るSnapdragon 845を搭載した最上位モデルがオススメです。

Vivo NEXは「これからのスマホのカタチ」を真っ先に体験できるスマートフォンであることは間違いありません。

Snapdragon 710を搭載する標準モデルはXiaomi Mi 8 SEが400ドル台であることを考えると今は手を出さないほうが良いかも。

購入先は以下からどうぞ!

▼中国語ですが、Vivo NEXの公式サイトです。↓

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