Xiaomi TV Stick 4K 1100x150

新色レッドが超カッコいい!折り畳みスマホ「Vivo X Fold+」発表!

Vivoが新型スマホ「Vivo X Fold+」を発表!折りたたみの初号機であるX Foldの改良モデルがキター!SoC、バッテリー、充電スペックが強化されたマイナーチェンジモデルなんだが新色レッドがクッソかっこよすぎてメッチャ欲しい。

Vivo X Fold+の特徴

Vivo X Fold+の特徴は以下の通り!

Vivo X Fold+のハイライト

  • ハイエンドクラスのスペック
  • カラーはブラック、ブルーと新色レッドの3色に
  • メインディスプレイは8インチでタブレットなみの大型サイズ
  • サブディスプレイは扱いやすい21:9比率で有機EL+120Hz表示対応
  • ディスプレイの折りたたみが目立ちにくいヒンジ設計
  • デュアルスピーカーを搭載
  • ZEISS監修のクアッドカメラ。最大60倍ズームに対応
  • 4,730mAhのバッテリー容量。最大80W充電に対応
  • 大判サイズの冷却機構を搭載
  • 画面内指紋センサーをメイン・サブどちらにも搭載している
  • マナーモード切り替えのスライダースイッチ

▼Vivo X Fold+の外観デザイン自体はマイチェン前のX Foldとほとんど同じなんだけど、カラーはブラックとブルーに加えて新色レッドが追加されているではないか!レッドめっちゃカッコいい!↓

レザー調なので高級感も凄い。手触りも良さそうだし何より折りたたみだからメチャクチャ目立つこと間違いなし。欲しい!↓

▼SoCはグレードアップしておりSnapdragon 8+ Gen 1を採用!8 gen 1は発熱がネックである一方でこっちは安定性が高いと割と良い評判も聞くので期待したいところだッ!↓

▼ハイエンドチップゆえ発熱による動作速度低下が懸念されるが、Vivo X Fold+は広範囲に放熱板を敷き詰めており、CPU周りを徹底的に冷却するという仕組みになっているぞ!↓

▼開いたときのメインディスプレイは8.03インチとタブレットじみたサイズ!んでもってサブディスプレイも6.53インチで21:9比率とほぼスマホなサイズ感なのがGood!どちらも有機ELで120Hz表示に対応しているのもミソ。

▼多くの折りたたみスマホでは折り目が目立ちがちだが、このVivo X Fold+は独自の機構により折り目がかなり目立ちにくいらしい!あと、航空グレードの素材で組み上げられているから頑丈だそうだな!↓

▼スピーカーはHi-Fi対応のデュアルスピーカーを採用しているので広がりの感じられるサウンドで動画を楽しめそう!イヤホンジャックはないけど今はそれが流れなので仕方ない。↓

カメラも超すごい!カメラブランドであるZEISS監修のほか、メイン+超広角+望遠+ポートレートのクアッドカメラで、なんと望遠は光学5倍のペリスコープタイプとなっているのだ!最大60倍ズームに対応しており遠距離の被写体も対応できるぞ!

▼折りたたみスマホってカメラを絞っていることも多いが、このVivo X Fold+に関しては妥協が見られない!折りたたみでありながら本気で撮影してみたくなるハイレベルなカメラ仕様も魅力である。↓

▼バッテリー容量は4,730mAhとなっており、マイチェン前のモデルよりも130mAhアップ。また充電も最大66W→最大80Wにアップしており充電の速さも強化されているぞ!ワイヤレス充電も対応も魅力!↓

▼また指紋センサーはメイン+サブどちらのディスプレイにも搭載されているのでめちゃ使いやすそう!わざわざ2コも搭載するあたり、Vivoの折りたたみスマホへのこだわりを感じられる。↓

▼そしてVivo X Fold+はスライドタイプの独自スイッチを搭載!マナーモードの一発切り替えができるので、出先や映画といった場面に応じて画面を点けずにサクっとマナーモードにできるのもグッド!↓

超高級・超性能な折りたたみモデル

Vivo X Fold+のメーカー希望小売価格は以下の通り!メチャメチャ高ぇえ!!

  • メモリ12GB/容量256GB:9,999元(約20万円)
  • メモリ12GB/容量512GB:10,999元(約22万円)

MicroSDは対応していないから動画とか色々楽しみたいなら512GBを選びたいところ。

特にこのモデルは性能も画面比率もカメラもスゴい期待値高いため、筆者の中では今一番欲しいスマホである。これさえあればスマホとタブレットを1台で兼用できるし、自立もできるから夜景や定点撮影、自撮りも捗る。ゲームもメッチャ快適そう!

超目立つ赤色が欲しい。そんでもって友人知人に見せびらかしてドン引きされたい。

もしECサイトに並ぶならこれ以上の価格になるだろうけど、マジでこの手のハイエンド折りたたみスマホは一度使うとやめられない(Galaxy Z Flipで経験済み)。

▼Vivo X Fold+の詳細なスペック・対応バンドはこちら↓

Vivo X Fold+のスペック・対応バンドまとめ

ページトップへ