「HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师」発表!Kirin 9030 Pro搭載のクアッドカメラスマホ!お値段は26万円~

中国でHUAWEIからプレミアムデザインの「HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师」が発表されました!Kirin 9030 Pro搭載の高級スマホです!可変絞り搭載のクアッドカメラを搭載しています。

同時に「HUAWEI Mate 80」「HUAWEI Mate 80 Pro」「HUAWEI Mate 80 Pro Max」「HUAWEI Mate X7」「HUAWEI MatePad Edge」も発表されています!

HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师の特徴

HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师の特徴は以下の通り!

HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师のハイライト

  • カラーは3色展開
  • SoCはKirin 9030 Proを搭載
  • ディスプレイは6.9型/FHD+/1-120Hz
  • カメラは広角+超広角+望遠1+望遠2のクアッドカメラ
  • バッテリーは5750mAh
  • 100W充電+80Wワイヤレス充電
  • IP68、IP69の防水防塵対応
  • 重量は249g
製品情報
端末名 Mate 80 RS Ultimate Design
発売年 2025年11月
発売地域 海外
メーカー・ブランド Huawei
対応バンド・周波数・ネットワーク
3G 非公表
4G LTE 非公表
5G NR 非公表
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth バージョン:6.0
コーデック:SBC / AAC / LDAC / L2HC
SIMサイズ・スロット デュアルスロット(Nano SIM×2)
ネットワーク関連備考 衛星通信対応
本体仕様
ディスプレイ サイズ:6.9インチ
材質:有機EL
画面占有率:非公表
形状:パンチホール(中央)
最大リフレッシュレート:120Hz(LTPO)
最大タッチサンプリングレート:300Hz
解像度 2,848×1,320
画素密度 455ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ:164.4mm
横幅:79mm
厚さ:8.25mm
重さ 249g
本体色 ブラック系、ホワイト系、パープル系
システム仕様
OS HarmonyOS 6.0
CPU(SoC) Kirin 9030 Pro
AnTuTuベンチマーク

非公表

メモリ/保存容量
メモリ規格 非公表
ストレージ規格 非公表
組み合わせ メモリ20GB+容量512GB
メモリ20GB+容量1TB
ストレージカード 非公表
カメラ
背面カメラ クアッドカメラ
①5,000万画素(メイン、f/1.4〜4.0)
②4,000万画素(超広角、f/2.2)
③5,000万画素(望遠兼マクロ、光学4倍ズーム、f/2.1)
④5,000万画素(望遠、光学6.2倍ズーム、f/3.2)
手ぶれ補正:光学式(メイン、望遠)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
インカメラ パンチホール式インカメラ
①1,300万画素(メイン、f/2.0)
②画素数不明(深度測定カメラ)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
カメラ備考 レーザーフォーカスセンサー搭載
機能仕様
GPS GPS、A-GPS、GLONASS、BDS(BEIDOU)、GALILEO、QZSS、NavIC
生体認証・ロック解除 指紋認証:対応
顔認証:対応
センサー 赤外線センサー:対応
加速度センサー:対応
近接センサー:対応
ジャイロセンサー:対応
電子コンパス:対応
光センサー:対応
防水/防塵・タフネス等級 防水/防塵:IP68/69
耐衝撃:非公表
イヤホンジャック なし
NFC NFC:対応
FeliCa/おサイフケータイ:非対応
その他機能 ステレオスピーカー
バッテリー
バッテリー容量 6,000mAh
充電 有線充電:100W
ワイヤレス充電:80W
逆充電:18W
ポート USB Type-C
スペック表のソース
参照元

【公式サイト】HUAWEI Mate 80 RS Ultimate Design – huawei.com

▼カラーは槿紫(パープル系)、皓白(ホワイト系)、玄黑(ブラック系)の3色。↓

サイズは164.4×79×8.25mmで横幅がかなり長め。重量は249gとめちゃくちゃ重いです。IP68、IP69の防水防塵に対応しています。

▼SoCには新登場のKirin 9030 Proを搭載。SoCはKirin 9020から42%の性能アップとのこと。メモリ+ストレージ構成は20GB+512GB、20GB+1TB。↓

※編集部追記:AnTuTuスコアは執筆時点で不明なので分かり次第追記します。

▼以下は2026年現在、AnTuTuベンチマークスコアがどれくらいの動作・操作感を示すかの目安です。本端末の性能がどの性能帯に相当するか確認が出来ます。↓
AnTuTuスコア(V11)動作・操作感
総合スコア:約270万点以上
GPUスコア:約80万点以上
(ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし
総合スコア:約200万点〜270万点
GPUスコア:約60万点〜80万点
(準ハイエンド)サクサク。重いゲームもOK
総合スコア:約140万点〜200万点
GPUスコア:約30万点〜60万点
(ミドルハイ)重いゲームもなんとか
総合スコア:約70万点〜140万点
GPUスコア:約15万点〜30万点
(ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら
総合スコア:約40万点〜70万点
GPUスコア:約5万点〜15万点
(エントリー)必要最低限
総合スコア:約40万点以下
GPUスコア:約5万点以下
(ローエンド)サブ端末向き
AnTuTuスコア(V10)動作・操作感
総合スコア:約200万点以上
GPUスコア:約70万点以上
(ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし
総合スコア:約150万点〜200万点
GPUスコア:約50万点〜70万点
(準ハイエンド)サクサク、重いゲームもOK
総合スコア:約100万点〜150万点
GPUスコア:約30万点〜50万点
(ミドルハイ)重いゲームもなんとか
総合スコア:約50万点〜100万点
GPUスコア:約10万点〜30万点
(ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら
総合スコア:約25万点〜50万点
GPUスコア:約5万点〜10万点
(エントリー)必要最低限
総合スコア:約25万点以下
GPUスコア:約5万点以下
(ローエンド)サブ端末向き
▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ。↓
スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

ディスプレイは6.9インチの有機EL。解像度は2848×1320で、1-120Hzの可変リフレッシュレートに対応しています。

▼リアカメラは50MP(広角、f/1.4~4.0)+40MP(超広角、f/2.2)+50MP(望遠/マクロ、f/2.1)+50MP(望遠、f/3.2)+マルチスペクトルカメラの構成です。自社イメージングのXMAGEとマルチスペクトルセンサーで本質を映し出すとのこと。↓

メインカメラ(1/1.28″、SC590XS?)にはf/1.4~4.0の可変絞りに対応しています。

ペリスコープ望遠カメラ(1/2.5″、SC535XS?)は光学4倍と光学6.2倍。光学12.4倍相当ズームと100倍デジタルズームに対応しています。

フロントカメラは13MP(f/2.0)です。

▼バッテリー容量は6000mAh。100W(SuperCharge)の有線充電と80W(SuperCharge)のワイヤレス充電に対応しています。↓

▼高音と低音兼用のデュアルダイヤフラムステレオユニットを搭載しているとのこと。HUAWEIは音質に定評があるので、本機のも期待できそう。↓

Wi-Fi 7、モバイルデータ通信、Bluetooth 6.0に対応。eSIMも利用可能。USB 3.1 Gen1、IRブラスター搭載。側面指紋認証、3D顔認証に対応しています。

OSにはHarmonyOS 6.0を搭載。

HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师は2025年11月発売で価格は11999元(約26.3万円)から!

Mate 80 RS 非凡大师はMate 80 Pro Maxの特別バージョンで、性能は同じまま見た目が特別仕様になった感じです。重いし高いしで、かなりの富豪モデルですねぇ。普段遣いには向いてなさそうだ…。

▼公式サイトも公開されているのでチェック!↓

▼価格は変動するのでリアルタイム価格はリンク先で必ず確認して下さい!↓

■HUAWEI Mate 80 RS 非凡大师■

初出時価格→11,999元(約26.3万円)

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