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MediaPad M3 Liteのスペックと性能評価。LTE/3G対応、Snapdragon 435の8型タブレット!

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MediaPad M3 Lite

どうも、ガルマックスの猶木(なおき)です。

HUAWEIが2017年8月25日に最新世代のSnapdragon 435を搭載したLTE/3Gに8型タブレット「MediaPad M3 Lite」を発売すると発表しました!本記事ではMediaPad M3 Liteのスペックや性能の評価、特徴などをまとめます!

MediaPad M3 Liteよりも低価格でLTE/3Gに対応している8型タブレットのMediaPad T3も同時発表されたので、MediaPad T3に関しての詳しい記事は以下からどうぞ!

目次をクリックすると各項目へ移動します

MediaPad M3 Liteの価格と発売日

発売日は2017年8月25日

市場想定価格はLTE/3G対応モデルが税別2万9800円、Wi-Fiモデルが税別2万4980円で、最新のSnapdragon 435搭載している事を考えると国内モデルとしてはコスパが秀才です。

MediaPad M3 Liteを取り扱うストアではもう少し安く購入できる店舗を見つけたので「MediaPad M3 Liteを安く購入できるショップまとめ。」で記載しています。

MediaPad M3 Liteの仕様表とスペック。

項目スペック
OSAndroid 7.0
UI:EMUI 5.1
SoCSnapdragon 435
メモリ3GB
保存容量32GB
SDスロット搭載
最大128GB
液晶8型IPS
(1920x1200)
背面カメラ800万画素
前面カメラ800万画素
対応バンドLTE(FDD): Band 1/3/5/7/8/18/19/20/26
LTE(TDD): Band 38/40/41
3G: Band 1/2/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900 MHz
SimサイズNanoSIM×1
※LTE/3Gモデルのみ
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
テザリング:最大8台
GPS LTE/3Gモデル:GPS / A-GPS / Glonass / BDS
Wi-Fiモデル:GPS / Glonass / BDS
ジャイロセンサー
指紋認証
音響デュアルスピーカー
音響:ハーマンカードン共同開発
バッテリー4800mAh
サイズ縦213.3mm
横123.3mm
厚さ7.5mm
重量310g
カラースペースグレー

持ち運びにも丁度良い8型サイズでディスプレイ解像度は1920×1200とフルHD解像度よりも少し表示範囲が広いです。

Android 7.0が利用可能で搭載されているSoCは最新世代のSnapdragon 435を採用しています。メモリも3GB、保存容量は32GBで最大128GBのMicroSDにも対応しているのでパワフルで使い勝手の良い仕様にまとまっています。

Snapdragon 435のAnTuTuベンチマークスコア

AnTuTu

当サイトはスマートフォンの性能を数値化するベンチマークスコアを収集しており、MediaPad M3 Liteと同等性能のスコアも収集済みなので参考にどうぞ。

  • Snapdragon 435の総合性能は41000点前後、3D性能は7500点前後。

MediaPad M3 LiteはパワフルなSnapdragon 435を搭載している最新世代のミドルスペックモデルです。総合性能が4万点を超えているので今後2年は一般的な用途であれば問題なく使える性能を持ち合わせています。3D性能も7500点近くあるので大多数の3Dゲームが快適に遊べる性能を持ち合わせていますね。

以下は現行世代の各性能帯の参考スコア

835
(ハイスペック)
630
(ミドルハイスペック)
430
(ミドルスペック)
210
(エントリースペック)
総合:約17万点
3D:約6.7万点
総合:約6.5万点
3D:約1.8万点
総合:4.3万点
3D:9千点
総合:2.3万点
3D:1500点
  • ▼AnTuTuベンチマークスコア募集中!▼

    スマートフォンは日々進化しており、例えば去年のミドルスペックと今年のミドルスペックでは同じ性能帯でも性能差があります。理由は処理チップにも世代があり、新世代になると性能も大きく向上するためです。SIMフリー端末はキャリアに縛られない汎用性の高さから、今後は中古市場でも人気が高くなると予想しています。

  • そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。もし、実機AnTuTuベンチマークスコアを提供してもいいよ!(端末は全機種対象)という方は以下の記事に投稿方法も記載しているのでチェックしてみて下さいね!
  • 【関連】スマートフォンの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

LTE/3GモデルとWi-Fiモデルの性能の違い

MediaPad M3 LiteのWi-Fiモデルでは携帯基地局を利用するあーGPSが利用できないのでLTE/3Gモデルよりも精度が落ちます。

MediaPad M3 LiteはLTE/3GモデルとWi-Fiに対応したモデルの2モデル展開です。2モデルで大きく異る部分が2点あるので知っておきましょう!

  1. LTE/3GモデルはSIMを挿して単体ネット接続が可能、Wi-Fiモデルは固定回線やスマートフォンとWi-Fi接続することでネット接続が可能。
  2. LTE/3GでSIMを挿している時は携帯基地局を利用するA-GPSが利用できるのでWi-Fiモデルと比較するとGPS精度がより高い。(勿論、Wi-FiモデルにもGPSは搭載されているのでナビ的な利用方法も高精度で可能です。)

この点がLTE/3GモデルとWi-Fiモデルで大きく異る部分です。処理性能やディスプレイ表示能力等は全て共通しているのでご安心下さい。

MediaPad M3 Liteの対応電波早見表

ドコモ、au、ソフトバンクの電波にMediaPad M3 Liteが合致しているかチェック出来る早見表を作ってみました。

※LTE/3G対応モデルのみSIMを挿してMediaPad M3 Lite単体で通信が可能です、Wi-Fiモデルは該当しないので注意して下さいね!

▼LTE↓

対応バンド13811181921262841
MediaPad M3 Lite
ドコモ
ソフトバンク
au
備考各キャリアで表示している◎は対応必須バンド。au電波のバンド26はバンド18を内包

▼3G↓

対応バンド16891119BC0
MediaPad M3 Lite
ドコモ
ソフトバンク
au
備考各キャリアの◎は必須バンド。ドコモのバンド19はバンド6を内包。auの3Gバンド(BC0※B06は停波が進んでいるので除外)はau VoLTE SIMでの利用時は必須ではない。

ドコモ回線は安心して利用できます

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3、地下や郊外を担当するプラチナバンドの19に対応。

3Gはメインバンドのバンド1、山岳帯や農村地区をカバーするバンド6/19に対応しており、LTE/3G共に必須のバンドは全て対応しているのでドコモ系のSIMで安心して利用できます。

ソフトバンク(ワイモバイル)回線も安心して利用できます

ソフトバンクとワイモバイルのエリアや電波は「ワイモバイルの電波、エリア、対応バンドってソフトバンクと一緒?」で書いている通りエリアも電波も全く同じです。

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8に対応しており、異なる通信方式のTD-LTEバンド41にも対応しています。

3Gもメインバンドの1、プラチナバンドの8に対応しており、ソフトバンク系格安SIMやワイモバイルを利用する場合の必須バンドは全て対応しているので安心して利用できます。

au回線はMediaPad M3 Liteが「au VoLTE SIM」に対応しているなら問題なく使えるバンド構成です。

auの3G電波には対応していませんが、通話もデータ通信もLTEで行うau VoLTE SIMが利用できるバンド構成です。

LTEは主力となるバンド26/18、補助バンドの1に対応しており、通信方式の異なるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

MediaPad M3 Liteが正式にau VoLTE SIMに対応した場合、au VoLTE SIMで安心して利用できるバンド構成です。ちなみに現段階ではau VoLTE SIMに対応とは正式に発表されていないので続報を待ちましょう。

MediaPad M3 Liteの良いところ。

ここからは個人的にMediaPad M3 Liteに魅力を感じた良いところをピックアップしたいと思います。

Snapdragon 435を搭載する最新世代のミドルスペック機

Snapdragon

MediaPad M3 Liteは発売時点で最新のミドルスペック性能帯のQualcomm Snapdragon 435を搭載しています。例えば2年前の2015年8月頃に出回っていた同性能帯のSoCは世代が2つ古いSnapdragon 410がMediaPad M3 Liteと同じような価格で出回っていました。

世代が進むと性能も爆発的に向上しています。MediaPad M3 Liteに搭載されているSnapdragon 435とSnapdragon 410の性能をAnTuTuベンチマークスコアで比較すると・・・

  • Snapdragon 435:総合スコア41,000点、3Dスコア7500点
  • Snapdragon 410:総合スコア23000点、3Dスコア3500点

MediaPad M3 Liteは2年前に主流となっていたモデルよりも約2倍の性能です。これだけ性能が高くなっているので、古いタブレットを新調する時は感動するくらいサックサク動いてくれます。

ジャイロセンサーが備わっているのでARコンテンツも楽しめる。

低価格モデルとしてMediaPad M3 Liteと一緒に発表されたMediaPad T3は残念ながらジャイロセンサーが搭載されていなかったのですが、上位モデルのMediaPad M3 Liteはジャイロセンサーが搭載されているのでARコンテンツもバッチリ楽しめます。

▼ジャイロセンサーを備えているのでポケモンGOもARモードで現実世界にポケモンを表示して遊べます。↓

ポケモンGOをプレイする場合はジャイロがあったほうが良い

LTE/3Gに対応しているので単体でネット接続出来る

MediaPad M3 LiteはLTE/3Gに対応しています。

一般的にタブレットはWi-Fiモデルが多いのですが、Wi-Fiモデルはタブレットの他にネットに接続するための回線が利用できる環境が必要です。外出先でタブレットを利用する為に毎回スマートフォンとテザリング接続するのは少々面倒くさいですが、MediaPad M3 LiteのLTE/3Gモデルだとスマートフォンと同じように単体でサクッとネット接続可能です。

格安SIMのデータのみ利用できるSIMだと契約期間や解約金なども無く、超低価格でデータ通信SIMが手に入るので合わせての利用がおすすめです。

今だと月間3GBのデータSIMが半年間無料で利用できるキャンペーンをDTI SIMが行っているので、この様なタダSIMを利用する事も可能です。格安SIMを提供する業者さんは数多くのキャンペーンを開催しているのでSIMも検討しているなら以下の記事もチェックしてみて下さいね!

デュアルスピーカーを搭載。音響はハーマンカードンと共同開発

MediaPad M3 Liteはデュアルスピーカーに対応

タブレットやスマートフォンの多くはシングル(モノラル)スピーカーを搭載していますが、MediaPad M3 Liteは2つのスピーカーを備えているのでステレオで音楽や動画を楽しめます。僕もモノラルの端末とステレオの端末の両方を持っているのですが、やっぱり音の広がりと臨場感はステレオが長けているので、特に動画視聴用でタブレットを探しているならステレオタイプがおすすめです。

▼音響技術はなんとハーマンカードンと共同開発。音には並々ならぬ拘りが感じられますね。↓

MediaPad M3 Liteはハーマンカードンと共同開発した音響環境で楽しめる

使い勝手の良い指紋認証機能が備わっている。

MediaPad M3 Liteは指紋認証ユニットを備えています

同時発表された低価格モデルのMediaPad T3では備わっていない指紋認証機能ですが、MediaPad M3 Liteは画面下のホームボタンに指紋認証ユニットが備わっているのでロック解除にパスコードなどを入力する必要がありません。

また「画面外ナビゲーション」に設定すると画面上の戻るボタンやホームボタンは消えて指紋認証兼ホームボタンの一つでホーム・戻る・マルチファンクション機能が使えます。

1920×1200の高解像度パネルを搭載。

MediaPad M3 Liteはディスプレイに1920×1200の解像度を備えています。

8型の低価格なミドルスペック帯のモデルだとHD(1280×720)あたりの解像度を採用する事が多いのですが、MediaPad M3 LiteはフルHDよりも解像度の高い1920×1200パネルを採用。HDと比較して高精細な表示が可能なので写真や動画も美しく楽しむことが可能です。

ちなみにですが、5型前後のスマートフォンだと画面が小さいので詰め込まれるドットも小さくなりHDでも粗さはそれほど目立たないのですが、8型になると1つのドットが大きくなるので結構画面の粗さが気になるんです。

映像美も求めるなら8型だとフルHD以上が解像度がベストだと思います。

ちなみにHUAWEIの公式ニュースリリースでは1920×1200を2Kディスプレイと表現しています。一般的に1920×1200はWUXGAで2Kは2048×1080なので、ちょっと個人的には表現方法に引っかかりがありました。

4800mAhの大容量バッテリーと独自技術で電池持ちが良い。

MediaPad M3 Liteは4800mAhの超大容量バッテリーを搭載。

スマートフォンだと2500mAh~3000mAhの容量が一般的ですが、MediaPad M3 Liteは8型のサイズを活かして4800mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

またSmart Power Saving 5.0技術でバッテリー消費もコントロールするので長時間駆動も実現しているのはGood!

HUAWEIご自慢のEMUI 5.1が利用できる。

MediaPad M3 LiteはHUAWEI独自UIが利用できます。

OSは現行のAndroid 7を搭載しているMediaPad M3 LiteはAndroid 7の機能を利用できるだけでなく、HUAWEIの独自UI「EMUI 5.1」に対応しているので様々な便利機能が利用可能です。

大画面を活かしたマルチウィンドウやキッズモード、ジェスチャー機能など、より便利に快適に利用できる機能が満載。僕、HUAWEIのUIは美しくて結構好きなんですよね。痒いところに手が届く機能もとても便利です。

MediaPad M3 Liteのイマイチなポイント。

僕が感じたMediaPad M3 Liteのイマイチなポイントを残したいと思います。

au回線が利用できるのか発売直前なのに分からない。

MediaPad M3 Liteに限られる話では無いのですが、SIMフリーモデルの多くが何処のキャリアの電波に対応しているのか分かりやすく明記されていないことが多く、これは如何なものかと思います。

特にauの電波に関しては3GにCDMAを利用するタイプ(通称 黒SIM)と3Gを利用しないフルLTEのタイプ(au VoLTE SIM)があり、それぞれで必須対応バンドが異なります。

MediaPad M3 Liteの対応電波項目でも触れましたが、au VoLTE SIMは端末が電波に対応していても正式にau VoLTE SIMに対応していなければ正常に通信できない可能性があります。

MediaPad M3 Liteも対応する電波的にはau VoLTE SIMで通信する為のバンドに対応出来ているのですが、実際にau VoLTE SIMで利用できるのか分かりません。

SIMを挿して利用する端末でその部分をウリにするのであれば、最低限、何処のキャリア回線で安心して利用できるのか明記したほうが良いと思います。特にau回線は。

MediaPad M3 Liteのライバル機種。

ここでは様々な観点からMediaPad M3 Liteのライバル機種となりうる端末をピックアップしてみました。

旧モデルのMediaPad T2 8 Proは総合性能も高く要チェック機種

MediaPad T2 8 ProはHUAWEIが手掛けた低価格で使えるタブレット!

2016年10月に発売したモデルですが、性能帯はミドルスペックよりもワンランク高いミドルハイスペックのSoC(Snapdragon 615なので旧世代)を搭載しているので、SoCの世代は古いですが性能を数値化するAnTuTuベンチマークスコアでは総合性能が39,000点前後、3D性能が7500点前後でMediaPad M3 Liteに迫る性能です。

LTE/3GモデルとWi-Fiモデルの2モデル展開で画面解像度もMediaPad M3 Liteと同じ1920×1200を採用するなど、仕様も非常に良く似ているのですが、発売から時間が経っているので価格は下位モデルのMediaPad T3並に安くなってます。HUAWEIは新型が出ると旧モデルの流通量が減るので旧機種でも問題なければ安くてMediaPad M3 Liteに迫る性能のモデルが購入できちゃいます。

▼LTE/3G対応モデル(19,990円)↓

▼Wi-Fiモデル(執筆時点で16,262円)↓

▼MediaPad T2 8 Proの詳しい仕様や性能解説は以下の記事をどうぞ!↓

MediaPad M3 Liteまとめ。

MediaPad M3 Lite

如何でしたでしょうか?

MediaPad M3 Liteは、パワフルな処理性能、使い勝手の良い仕様、拘りの音響、いつでも何処でもネットに接続出来るLTE/3Gに対応するモデルも選べるなど、魅力たっぷりな8型タブレットですね!

特に2年ほど前にミドルスペックのタブレットを購入して現在も利用されている方は、そろそろ動作が重く感じる時期だと思うので、機種変更時はMediaPad M3 Liteを検討してみては如何でしょうか!きっと、サクサク動いてくれる軽快な動作に感動しますよ!

MediaPad M3 Liteの公式サイトは以下からどうぞ!

MediaPad M3 Liteを安く購入できるショップまとめ。

MediaPad M3 Liteを購入できる店舗や格安SIMとセットで購入可能なMVNOの情報をまとめてみました。

端末単体での購入

端末単体で購入するメリットは、SIMの選択肢が幅広くなること。SIMはお得なキャンペーンを利用してキャッシュバックや月額割引を狙える。以下は格安SIMのキャンペーンでキャッシュバックや月額割引系の情報を纏めた記事なのでよろしければどうぞ。

▼NTT-X StoreはLTE/3G、Wi-Fiモデル共に税込みで市場想定価格よりも安いです。

MediaPad M3 Liteと格安SIMセットで購入できるMVNO

格安SIMとセットで購入するメリットは、端末が割引価格になる場合が多いこと、分割払いが可能であることに加え、(サービス提供している場合)MVNOの端末補償に加入出来ます。初めての格安SIM+格安スマホでも安心して購入できるのもポイントです。

また格安SIMを提供するMVNOは独自のキャンペーンを盛んに開催しているので端末割引やキャッシュバックを活用出来るのも魅力的です。

MediaPad M3 Liteと格安SIMがセットで購入できるMVNOは以下です。※以下はHUAWEIがMediaPad M3 Liteを取り扱うMVNOを公式発表済みです。

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