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motorola razr 40 ultraのスペック・対応バンドまとめ!日本上陸!巨大サブ画面を備える縦折りスマホ

海外でひと足お先に発表されていたモトローラの縦折りスマホが日本に来ましたね!motorola razr 40 ultraが発表されたので特徴とスペックの詳細・対応バンドをまとめました!

同時にDimensity 8020を搭載したスタンダードタイプの「motorola edge 40」も発表されています!

2023/07/20追記:当初、2023年7月21日発売を予定していましたが、発売延期になり、8月下旬頃になったようです。何があったんだ…。

motorola razr 40 ultraの特徴

motorola razr 40 ultraの特徴は以下の通り!

motorola razr 40 ultraのハイライト

  • ハイエンドクラスのスペック
  • 折り畳むとコンパクトになるタイプ
  • 3.6型の巨大背面ディスプレイを搭載
  • 6.9型/FHD+/有機EL/165Hzディスプレイ
  • ステレオスピーカー搭載
  • メイン+超広角兼マクロの2カメラ
  • 30W充電対応の3,800mAhバッテリー
  • ワイヤレス充電対応だけどショボい
  • IP52防水防塵に対応

motorola razr 40 ultraは折り畳むとコンパクトに、開けば普通のスマホのように使える縦折りタイプ。

▼コンパクトなのでポッケにもスポッと入っちゃうサイズ感が良いですね!↓

一番インパクトあるのが背面の巨大サブディスプレイ。これまでの縦折りスマホも背面ディスプレイは世代が進むにつれ大きくなってきましたが・・・

遂に背面がほぼディスプレイのようなサイズに!サイズは3.6型で有機EL。しかも144Hzと中々のロマン仕様に仕上がっています↓

巨大になったことで閉じた状態でも様々な操作が可能に。

例えば、閉じたままゲームや動画を楽しめたり、メールに返信したり、閉じてできる事が増え、大きな画面なので快適性もグッと向上しています。お気に入りのアプリにアクセスも出来るとのことなので、もはや、ここまで色々できると開かない日も出てきそうな…。

気になる性能ですが、搭載するSoCはSnapdragon 8+ Gen 1を採用しています。

▼このSoCは低周波数版が存在しますが、仕様を確認すると3.2GHzなので通常のSnapdragon 8+ Gen 1が採用されていました。↓

執筆時点で最新世代はSnapdragon 8 Gen 2なので1世代型落ちではありますが、非常にパワフルなSoCなので普段使いはもちろん重量級のゲームも楽しめます。ただ、このSoCは発熱に少々注意したほうが良いですね。なお、メモリはLPDDR5の8GB、ストレージは256GBでUFS 3.1となっています。

▼メインのディスプレイは6.9インチの巨大サイズ。開くと170.83mm x 73.95mm x 6.99mmなのでそこそこ大きめのスマホって感じになりますね。↓

もちろんメインディスプレイも有機ELを採用。リフレッシュレートはゲーミングモデル顔負けの165Hz。しかもLTPOなので滑らかさが必要のないシーンでは低Hzに絞れます。後述しますが電池容量が少ないのでLTPO対応は結構嬉しいポイントです。

▼デザインを見直したことで閉じると上下の縁がピッタリ合わさるそうです。ちなみに同社曰く、「折りたたみスマートフォンにありがちな折り目はありません」とのこと。マジ?ホントなら超凄いんですけど。↓

ただ、ちょっと仕様表できになるところが。サブディスプレイはピーク輝度が1100nitなんですが、メインディスプレイは400nitって書いてるんですよね。文字通り”ピーク”輝度なので、通常利用時はこれ以上の輝度にはならないはずですが、400nitだと最近のスマホとしては暗すぎな感じがしました。もしかしたら誤記ですかね?

▼カメラは1200万画素の光学手ブレ補正に対応するメインカメラの他に、1,300万画素の超広角兼マクロカメラのデュアル構成となっています。↓

メインカメラはクアッドピクセル技術にて光感度が4倍になったそうで、低光量なシーンでも色鮮やかに撮影できるとのこと。

超広角カメラは一般的に120°前後が多いんですが、motorola razr 40 ultraは108°なので少々画角が狭く感じるかもですね。あと、超広角レンズを利用したマクロは望遠レンズを利用するマクロと違いボケ味が微妙になることが多いです。このあたりは実機レビューで確認したいポイント。

カメラの仕様的な部分はこれくらいにして、縦折りということで普通のスマホとはまた違った撮影体験ができるようになっています。

▼ポキっと少しだけ折り畳むことで三脚なしでメインカメラの自撮りが出来たり・・・↓

▼動画撮影時にアウトカメラをモニターとして利用できるので撮影されている側も画角を確認することができるなど、折り畳みならではの使い方は魅力的なポイント。↓

個人的に最大の懸念点はバッテリーですね。最近のスマホは4,000mAh超えはあたりまえ、中には5,000mAhを搭載するモデルも多くなっていますが、motorola razr 40 ultraは3,800mAhなんです。

▼最近のスマホとしてはめちゃくちゃ容量が少ない。↓

30W充電対応のTurboPowerに対応しているので、3,800mAh程度であれば充電時間は短そうですが、この急速充電器は別売りです。

バッテリー容量が少ないので、メイン画面でゲームをプレイする場合はガンガンバッテリーが減りそうですね。ただ、僕みたいに畳んだ状態でほぼ事足りそうだわ、という使い方ならサイズも解像度も低いサブ画面での電池消費になるので、そこそこバッテリーは持つかな?というイメージ。まあ、これも使ってみないとよく分からんですけれど。

ちなみに・・・ワイヤレス充電に対応!なんですが、たったの5W。いや、ちょっと5Wはキツイっす。せめて10Wクラスはないと電池の容量が少ないとはいえ、めちゃくちゃ充電に時間を要しそうです。ここは残念ポイントですね。

その他、対応バンドは5G含めて大手4キャリアの主力バンドに対応、防水防塵はIP52なので、雨とかお茶をこぼして濡れるくらいなら大丈夫な感じです。NFCは対応していますがFeliCaは非対応なのでおサイフケータイは使えません。指紋認証と顔認証は対応しています。

motorola razr 40 ultraの発売日は7月21日(追記:8月下旬頃に発売日が変更になりました)で記事執筆時点の価格は以下の通り。

  • メモリ8GB+容量256GB:155,800円

上記の価格はオープンマーケット向けの公開市場版ですが、通信事業者としてはIIJmioが取り扱います。OCNモバイルONEが終わったので、IIJmioでの端末割引にも注目したいところですね。

ちなみに海外ではハイエンド帯ではなくミドルハイエンド帯のrazr 40も発表されていたんですよね。個人的にはこっちも日本に来てほしかったところ。残念…。ただ、日本市場に新しい折り畳みスマホを投入してくれたモトローラさんには感謝です。

[割引凄すぎ]IIJmioがmotorola razr 40 ultraとmotorola edge 40の取り扱いを発表

motorola razr 40 ultraのスペック・仕様

motorola razr 40 ultraは2023年7月発売のmotorolaのAndroidスマートフォンです。

製品情報
端末名 razr 40 Ultra
発売年 2023年6月
発売地域 海外、日本
メーカー・ブランド Motorola
対応バンド・周波数・ネットワーク
3G W-CDMA:1 / 2 / 4 / 5 / 8
4G LTE FDD LTE:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 17 / 18 / 19 / 20 / 25 / 26 / 28 / 32
TD-LTE:34 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 43 / 48 / 66
5G NR Sub6:n1 / n3 / n5 / n7 / n8 / n20 / n28 / n38 / n40 / n41 / n66 / n77 / n78 / n79
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth バージョン:5.3
コーデック:非公表
SIMサイズ・スロット デュアルスロット(Nano SIM×2)
本体仕様
ディスプレイ ▼メイン画面↓
サイズ:6.9インチ
材質:有機EL
画面占有率:87%
形状:パンチホール(中央)折りたたみ
最大リフレッシュレート:165Hz(LTPO)
最大タッチサンプリングレート:非公表

▼カバー画面↓
サイズ:3.6インチ
最大リフレッシュレート:144Hz
材質:有機EL
解像度 ▼メイン画面↓
解像度:2,640×1,080(FHD+)
画面比率:22:9

▼カバー画面↓
解像度:1,066×1,056
画面比率:1:1
画素密度 メイン画面:413ppi
カバー画面:417ppi
サイズ ▼オープン時↓
高さ:170.83mm
横幅:73.95mm
厚さ:6.99mm

▼折りたたみ時↓
高さ:88.42mm
横幅:73.95mm
厚さ:15.1mm
重さ 188.5g(ブラック系、ブルー系)/ 184.5g(レッド系)
本体色 ブラック系、ブルー系(海外版)、レッド系(海外版)
システム仕様
OS MYUI 6.0
Android 13ベース
CPU(SoC) Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1
AnTuTuベンチマーク

総合スコア:約1,080,000
GPUスコア:約478,000
(AnTuTu v9参考値)

メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ8GB+容量256GB
メモリ12GB+容量512GB(海外版)
ストレージカード 非対応
カメラ
背面カメラ デュアルカメラ
①1,200万画素(メイン、f/1.5)
②1,300万画素(超広角兼マクロ、f/2.2)
手ぶれ補正:光学式(メイン)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
インカメラ パンチホール式インカメラ
画素数:3,200万画素(メイン、f/2.45)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
機能仕様
GPS GPS、A-GPS、GLONASS、BDS(BEIDOU)、GALILEO、LTEPP、SUPL
生体認証・ロック解除 指紋認証:対応
顔認証:対応
センサー 赤外線センサー:非公表
加速度センサー:対応
近接センサー:対応
ジャイロセンサー:対応
電子コンパス:対応
光センサー:対応
X軸リニアモーター
防水/防塵・タフネス等級 防水/防塵:IP52
耐衝撃:非公表
イヤホンジャック なし
NFC NFC:対応
FeliCa/おサイフケータイ:非対応
その他機能 デュアルスピーカー搭載
Ready For
バッテリー
バッテリー容量 3,800mAh
充電 有線充電:30W(11V/3A)
ワイヤレス充電:5W
逆充電:対応
ポート USB Type-C
スペック表のソース
参照元

【公式サイト】motorola razr 40 Ultra – lenovo.com

スペック表に関する免責事項

SoCはSnapdragon 8+ Gen 1。メモリは8GB

motorola razr 40 ultraのSoCはSnapdragon 8+ Gen 1

SoCはSystem On Chipの略で、電子機器の頭脳であるCPUやGPUの他に通信モデムなど色々なパーツを集めた集積回路です。ここで端末の性能が決まります。

メモリ(RAM)は8GB、保存容量(ROM)は256GBとなっています。

メモリは作業領域なので多いほど動作が安定します。2023年現在、メイン機種として使うなら最低4GBは欲しいです。6GBあると安定しやすい。

保存容量は写真やアプリなど端末本体に保存できるデータ容量です。2023年現在、メイン機種として使うなら最低64GBは欲しいです。最初から1割くらいはシステム領域として使われています。

保存容量を拡張するMicroSDカード等のTFカードは非対応です。

motorola razr 40 ultra(Snapdragon 8+ Gen 1)のAnTuTuスコア

AnTuTuスコアは性能の指標です。まだmotorola razr 40 ultraの実機のAnTuTuスコアを収集出来ていないのでSnapdragon 8+ Gen 1の参考ベンチマークをチェックしてみましょう。

※端末の処理性能はSoCで決まってくるので、同一SoCを搭載する端末のAnTuTuスコアで大体の操作感が予測出来ます。Snapdragon 8+ Gen 1の参考スコアは以下の通り。AnTuTuアプリのバージョンは9で測定しています。

  • 総合スコア(CPU):1,080,492
  • ゲーム性能(GPU):478,063
▼以下は2023年現在、AnTuTuベンチマークスコアがどれくらいの動作・操作感を示すかの目安です。本端末の性能がどの性能帯に相当するか確認が出来ます。↓
AnTuTuスコア動作・操作感
総合スコア:約150万点以上
GPUスコア:約60万点以上
ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約100万点〜150万点
GPUスコア:約35万点〜60万点
重いゲームもなんとか
総合スコア:約50万点〜100万点
GPUスコア:約15万点〜35万点
軽いゲームくらいなら
総合スコア:約25万点〜50万点
GPUスコア:約5万点〜15万点
必要最低限
総合スコア:約25万点以下
GPUスコア:約5万点以下
サブ端末向き
▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ。↓
スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

motorola razr 40 ultraのカメラ

motorola razr 40 ultraの背面カメラは広角のメインカメラ(1,200万画素)、ワイド画角の超広角兼マクロカメラ(1,300万画素)の2眼構成です。

  • メインカメラ(1,200万画素)
  • 超広角兼マクロカメラ(1,300万画素)

インカメラの構成・画素数はメインカメラ(3,200万画素)のみの1眼構成です。

motorola razr 40 ultraのディスプレイ

motorola razr 40 ultraの画面はサイズが6.9インチ(メイン画面)/ 3.6インチ(カバー画面)、解像度は2,640×1,080(メイン画面)/ 1,066×1,056(カバー画面)、ディスプレイは有機ELを採用しています。画面形状はパンチホール(中央)折りたたみとなります。

また高速表示に対応しており、リフレッシュレートは最大165Hzまで対応しております。

  • サイズ:6.9インチ(メイン画面)/ 3.6インチ(カバー画面)
  • 解像度:2,640×1,080(メイン画面)/ 1,066×1,056(カバー画面)
  • ディスプレイ:有機EL
  • 画面形状:パンチホール(中央)折りたたみ
  • リフレッシュレート:最大165Hz
  • タッチサンプリングレート:非公表

motorola razr 40 ultraのサイズ・重量・カラー

motorola razr 40 ultraのサイズは高さが170.83mm(オープン時)/ 88.42mm(折りたたみ時)、横幅が79.79mm、厚さが6.99mm(オープン時)/ 15.1mm(折りたたみ時)、重量が188gとなっています。

  • 高さ:170.83mm(オープン時)/ 88.42mm(折りたたみ時)
  • 横幅:79.79mm
  • 厚さ:6.99mm(オープン時)/ 15.1mm(折りたたみ時)
  • 重量:188g

カラーはブラック系の1色展開です。

motorola razr 40 ultraの対応バンド

以下はカタログスペック上の対応バンドとなります。実際にそのバンドで通信できるかはキャリア・住環境・ソフトウェア等によります。

5G NRについては電波バンドが対応していたとしてもキャリア側・端末側で対応の周波数帯が違う事もあり、キャリアモデル以外が実際に通信できるかは4G LTE以上に分かりません。
5Gのバンド単独で通信できないNSAの場合は4Gバンドとの組み合わせ(EN-DC等)も重要になってきます。

docomo回線の電波バンド対応状況

motorola razr 40 ultraはドコモ回線の4Gで重要なバンド1・3・19に対応しています。

またmotorola razr 40 ultraはドコモで提供されている5G NRのうちSub6のn78・n79に対応しています。5G NRはエリアが狭いので繋がる場所はまだ少なく今後エリアが拡大していくバンドです。

▼ガルマックスがオススメするドコモ回線の格安SIMはこれ!↓

ドコモの電波バンド(周波数帯) バンド対応
Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要
Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要
Band19(4G FDD LTE/800MHz)重要
Band21(4G FDD LTE/1.5GHz)
Band28(4G FDD LTE/700MHz)
Band42(4G TD LTE/3.5GHz)
n1(5G NR Sub6/2.0GHz)
n28(転用5G NR/700MHz)
n78(5G NR Sub6/3.6~3.7GHz)重要
n79(5G NR Sub6/4.5~4.6GHz)重要
n257(5G NR ミリ波/27.4~27.8GHz)

Softbank・ワイモバイル回線の電波バンド対応状況

motorola razr 40 ultraはソフトバンク回線の4Gで重要なバンド1・3・8に対応しています。

またmotorola razr 40 ultraはソフトバンクで提供されている5G NRのうちSub6のn77のみ対応しています。5G NRはエリアが狭いので繋がる場所はまだ少なく今後エリアが拡大していくバンドです。

n3・n28は転用5G、俗に言うなんちゃって5Gです。5Gとして繋がっても帯域幅は4Gと同じなので通信速度や使用感はほとんど変わりません。

▼ガルマックスがオススメするソフトバンク&ワイモバイル回線の格安SIMはこれ!↓

ソフトバンクの電波バンド(周波数帯) バンド対応
Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要
Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要
Band8(4G FDD LTE/900MHz)重要
Band11(4G FDD LTE/1.5GHz)
Band28(4G FDD LTE/700MHz)
Band41(4G TD LTE/2.5GHz)
Band42(4G TD LTE/3.5GHz)
n3(転用5G NR/1.8GHz)重要
n28(転用5G NR/700MHz)
n77(5G NR Sub6/3.9~4.0GHz)重要
n257(5G NR ミリ波/29.1~29.5GHz)

au回線の電波バンド対応状況

motorola razr 40 ultraはau回線の4Gで重要なバンド1・3・18・26に対応しています。

またmotorola razr 40 ultraはauで提供されている5G NRのうちSub6のn77・n78に対応しています。5G NRはエリアが狭いので繋がる場所はまだ少なく今後エリアが拡大していくバンドです。

n28は転用5G、俗に言うなんちゃって5Gです。5Gとして繋がっても帯域幅は4Gと同じなので通信速度や使用感はほとんど変わりません。

▼ガルマックスがオススメするau回線の格安SIMはこれ!↓

auの電波バンド(周波数帯) バンド対応
Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要
Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要
Band18(4G FDD LTE/800MHz)重要
Band26(4G FDD LTE/800MHz)Band18を内包 重要
Band11(4G FDD LTE/1.5GHz)
Band28(4G FDD LTE/700MHz)
Band41(4G TD LTE/2.5GHz)
Band42(4G TD LTE/3.5GHz)
n28(転用5G NR/700MHz)
n77(5G NR Sub6/3.7~3.8GHz・4.0~4.1GHz)重要
n78(5G NR Sub6/3.7~3.8GHz)重要
n257(5G NR ミリ波/27.8~28.2GHz)

楽天モバイル回線の電波バンド対応状況

motorola razr 40 ultraは楽天モバイル回線の4Gで重要なバンド3・18・26に対応しています。

またmotorola razr 40 ultraは楽天モバイルが提供する5G NRのうちSub6のn77のみ対応しています。5G NRはエリアが狭いので繋がる場所はまだ少なく今後エリアが拡大していくバンドです。

▼月間20GBで3,278円、通話料は無料!↓

楽天モバイルの電波バンド(周波数帯) バンド対応
Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要
Band18(4G FDD LTE/800MHz auローミング)重要
Band26(4G FDD LTE/800MHz)Band18を内包 重要
n77(5G NR Sub6/3.8~ 3.9GHz)重要
n257(5G NR ミリ波/27.0~27.4GHz)

motorola razr 40 ultraの価格・購入先

▼価格は変動するのでリアルタイム価格はリンク先で確認して下さい!↓

■格安SIM(MVNO)■

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