1100-150 Xiaomi 14

日本上陸確定のNothing Phone (2a)の外観はこんな感じになる?

日本上陸が確定しているNothing Phone (2a)ですが、新しいリーク画像が出ていましたよ!以前リークされていた外観が結構ダサくてNothingらしくないなぁと思ってたんですが、今回のほうがNothingらしいデザインですね!

2024/02/10追記:フェイクだったらしい

以前のリーク画像とは全く異なるデザイン

▼リーク画像はSmartprixで公開されたもので全体像はこんな感じ!↓

▼以前のリーク画像がこっち。↓

新しいNothing Phone (2a)のリーク画像は本体の中身が丸見えのスケルトンボディーでカメラ位置も以前のリーク画像から随分と位置が変わっていますね~。個人的には今回のデザインのほうが良いなーって思いました。

Nothing Phone (2a)なんですが、ディスプレイは6.7型のFHD+でリフレッシュレートは120Hzの有機EL、SoCはDimensity 7200でメモリは8GBまたは12GB、ストレージは128GBまたは256GB、カメラは5,000万画素カメラを2つ搭載、価格は400ドルくらいになると噂されているようです!

Glyphインターフェイスは搭載してほしいですねぇ

Nothing Phone (2a)は同社のスマホでは初となる廉価モデルってことで気になって調べてたんですが、ワイヤレス充電やGlyphインターフェイスに対応していないかも、という情報を結構見かけるんですよね~。

価格帯的にワイヤレス充電は非対応でも仕方ないかなって思うんですが、Nothing Phoneのウリとも言えるGlyphインターフェイスが無くなっちゃうと、それはそれで寂しいですね…。

でもまだリーク段階なので、新たな情報が入ったらX(旧Twitter)FacebookThreadsでお伝えしたいと思います!

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