ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Redmi K30 Proのスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!

Redmi K30 Pro

日本市場にも進出し話題を集めているXiaomiの新型機種「Redmi K30 Pro」をご紹介。先代Redmi K20 Pro(Xiaomi Mi 9T Pro)と同様のギミックに加え、さらにパワーアップしたスペックは必見ですよ!

▼カメラ機能を強化して30倍ズームに対応したRedmi K30 Pro Zoomの情報は以下からどうぞ!↓

Redmi K30 Pro Zoomのスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!

Redmi K30 Proの詳細なスペック(仕様表)

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 Redmi K30 Pro
型番/別名 K30 Pro
発売年 2020年4月
発売地域 海外:SIMフリー
日本:なし
メーカー Redmi
言語 日本語対応不明!情報求む!
対応バンド・ネットワーク
2G GSM:B2 / B3 / B5 / B8
CDMA 1X:BC0
3G WCDMA:B1 / B2 / B5 / B8
CDMA EVDO:BC0
4G FDD-LTE:B1 / B3 / B5 / B7 / B8
TDD-LTE:B34 / B38 / B39 / B40 / B41
5G 5G:n1 / n3 / n41 / n78 / n79
※n78はn77を内包
ドコモ対応状況

必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応
5G対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

フル対応
プラチナバンド8対応
5G対応

au対応状況

4G非対応
5G対応

SIMサイズ・スロット NanoSIM×2
ネットワーク関連備考 2回線同時待ち受け対応
DSDV対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth 5.1
本体仕様
ディスプレイ 6.67インチ/有機EL/画面占有率非公表
解像度 2,400×1,080/FHD+/画面比率20:9
画素密度 395ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ163.3mm
横幅75.4mm
厚さ8.9mm
重さ 218g
本体色 ホワイト系/ブルー系/パープル系/グレー系
システム仕様
OS MIUI 11
Android 10ベース
SoC Qualcomm Snapdragon 865
CPU Kryo 585/2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4/8コア
GPU Adreno 650
ベンチマーク AnTuTu v8(参考値):総合スコア約568000点、GPUスコア約220000点
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ6GB+保存容量128GB
メモリ8GB+保存容量128GB
メモリ8GB+保存容量256GB
ストレージカード 非対応
カメラ
メインカメラ 64MP(メイン)+5MP(望遠)+13MP(超広角)+深度測定カメラ
特性:ナイトモード、ポートレート、マクロ
F値:非公表
AI:対応
手ぶれ補正:対応
センサーサイズ:1/1.7(メイン)
PXサイズ:1.6μm(メイン)+1.75μm(深度測定)
前面カメラ 20MP
特性:ビューティー+ポートレート
F値:非公表
AI:対応
手ぶれ補正:対応
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表
機能仕様・センサー
GPS GPS(L1+L5)
GLONASS(G1)
GALILEO(E1+E5a)
北斗(B1l+B2a)
QZSS(L1+L5)
センサー 指紋認証(画面内蔵)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック あり
ネットワーク機能 NFC(FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応)
その他機能 ↓Bluetoothコーデック↓
AAC / LDAC / LHDC / aptX™ / aptX™ HD / aptX™ -Adaptive
バッテリー
バッテリー容量 4,700mAh
充電 有線充電:33W
ワイヤレス充電:非対応
ポート USB Type-C
その他
価格 ↓公式サイト↓
メモリ6GB/容量128GB:約47,500円
メモリ8GB/容量128GB:約53,500円
公式サイト

Mi.com – Xiaomi Redmi K30 Pro

購入先/割引情報

Xiaomi – Redmi K30 Pro

スペック表に関する免責事項

Redmi K30 Proの発売時期と価格

Redmi K30 Proの発売時期は4月頃で価格は以下の通り!

↓公式サイト↓

  • メモリ6GB/容量128GB:約47,500円
  • メモリ8GB/容量128GB:約53,500円

Redmi K30 Proの性能をチェック!

Redmi K30 Proは発売時点で最高峰の性能となるハイエンドモデルです!各社のフラッグシップモデルに多く採用される性能帯で先進的な技術や最新鋭のカメラ、機能が盛り込まれている事が多いです!

  • 普段使い:非常に軽快。大多数が不満を抱くことが無い動作
  • ゲーム:設定を高くしても非常に快適に遊べる。ゲーマーにもおすすめ

Redmi K30 Pro(Snapdragon 865)のAnTuTuスコア

AnTuTu 最新

まだRedmi K30 Pro実機でのAnTuTuスコアを収集出来ていないので、「Snapdragon 865」の参考ベンチマークをチェックしてみましょう。

※ベンチマークスコアの決定的な性能はSoCで決まってくるので同一SoCを搭載する端末のAnTuTuスコアで大体のスコアが予測出来ます。

  • Snapdragon 865(参考):総合スコアが568,000点、ゲーム性能(GPU)が220,000点
以下は現在市場で主流となっている各性能帯の平均スコアです。新しい世代に切り替わるとリストのスコアも切り替えるので、現時点で本端末の性能がどのランクに相当するかいつでも確認が出来ます!AnTuTuのバージョンで規準スコアが異なるので注意!
AnTuTu 8ハイエンド
ゲーミング仕様
ハイエンドミドルレンジ
最上位
ゲーミング仕様
ミドルレンジ
最上位
ミドルレンジ
上位
ミドルレンジエントリー
スコア総合
約49万点

GPU
約20万点
総合
約46万点

GPU
約17万点
総合
約28万点

GPU
約7.1万点
総合
約24万点

GPU
約6.5万点
総合
約17.5万点

GPU
約3.6万点
総合
約10万点

GPU
約2万点
総合
約8万点

GPU
約1.5万点
AnTuTu 7ハイエンドミドルレンジ
最上位
ミドルレンジ
上位
ミドルレンジエントリー
スコア総合
約36.2万点

GPU
約15.7万点
総合
約16.5万点

GPU
約4.7万点
総合
約13.5万点

GPU
約2.9万点
総合
約8.6万点

GPU
約1.8万点
総合
約7.1万点

GPU
約1.2万点
  • ▼AnTuTuベンチマークスコア募集中!▼
    スマートフォンは日々進化しており、例えば去年のミドルスペックと今年のミドルスペックでは同じ性能帯でも性能差があります。理由は処理チップにも世代があり、新世代になると性能も大きく向上するためです。SIMフリー端末はキャリアに縛られない汎用性の高さから、今後は中古市場でも人気が高くなると予想しています。
  • そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。もし、実機AnTuTuベンチマークスコアを提供してもいいよ!(端末は全機種対象)という方は以下の記事に投稿方法も記載しているのでチェックしてみて下さいね!
  • 【関連】スマートフォンの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

Redmi K30 Proの対応バンドをチェック!

Redmi K30 Proは海外スマートフォンなので技適に関してはご留意下さい。

Redmi K30 Proのドコモ回線対応状況

Redmi K30 ProのLTEですが、全国区をカバーするバンド1や東名阪の高速通信バンド3には対応していますが、残念ながら地下や郊外での繋がりやすさを左右するプラチナバンドの19に非対応です(´・ω・`)また、3Gも山岳地帯や農村地区をカバーするFOMAプラスエリアのバンド6には対応していません。

Redmi K30 Proはドコモ回線で利用する複数のバンドに対応していますが、ドコモが販売する端末よりエリアが狭くなったり圏外率が高くなる可能性があります!

5G(Sub-6)はn78(n77内包)、n79に対応しているので5Gの電波が掴める仕様です!

※記事公開の2020年3月時点で日本5Gサービスはスタートしたばかりです。5Gエリアは現時点で非常に狭いので当面の間、4Gが主要であることには変わりません。5G電波が掴めるしようではありますが、4Gの主力バンドに対応していないのでご注意下さい。

Redmi K30 Proのソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しているので合わせて紹介。

Redmi K30 ProのLTEは主力のバンド1、補助バンドの3、プラチナバンドの8に対応。また、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3Gも通信に必要なバンド1および8に対応しています!

Redmi K30 Proはソフトバンクやワイモバイルで販売している端末と遜色ないエリアと電波の掴み具合で通信できる対応バンド構成となっています!5G(Sub-6)はn78(n77内包)に対応しているので5Gの電波が掴める仕様です!

ワイモバイル回線やソフトバンク回線を利用する格安SIMを利用している方は気にしなくて良いのですが、ソフトバンク純正のAndroid SIMを利用している方は注意が必要です。

ソフトバンクでAndroid端末を購入した時に付属するSIMはAndroid用SIMで、SIMと端末が紐づけされています。このため、異なるAndroid端末での利用は通信できない制限が発生する場合があります。Android SIMを利用している方はソフトバンクショップで機種変更手続きが必要ですが、その際に技適の確認が有るみたいです。

海外でRedmi K30 Proをソフトバンクのローミングサービスで利用したいと考えている方は、購入前にソフトバンクショップで相談してみましょう!

▼本端末のバンドに合致!ガルマックスがオススメするソフトバンク&ワイモバイル回線SIMはこれ!↓

Redmi K30 Proのau回線対応状況

Redmi K30 Proは通話もデータもLTEを利用するau VoLTE SIMで必須となるバンドに対応していないので非対応です。5G(Sub-6)はn78(n77内包)、n79に対応しているので5Gの電波が掴める仕様です!

※記事公開の2020年3月時点で日本5Gサービスはスタートしたばかりです。5Gエリアは現時点で非常に狭いので当面の間、4Gが主要であることには変わりません。5Gの電波が掴める仕様ではありますが、4Gが非対応なのでご注意下さい。

Redmi K30 Proの特徴ピックアップ!

シンプルで個性的なルックス!液体のようなカワイイ見た目が特徴です

▼Redmi K30 Proの背面は鏡面加工と曲線美な形状が個性的なポイントっす!全体的に丸みを帯びている形状で、手に馴染みやすい、持ちやすいのが嬉しいポイント!さらに、電源ボタンには差し色として赤色が入っており、けして地味さで終わらせない絶妙なセンス!↓

Redmi K30 Pro

▼カラーバリエーションは豊富で、なんと4色もあるんです!どれを買えばいいかな?と非常に悩めるチョイス。Redmi K30らしいパープルもいいけど、個人的にはスチールな質感を連想させるグレーが超ホシイ。↓

Redmi K30 Pro Zoom

フラグシップスマホの殆どはカラーバリエーションに乏しい傾向にあるので、Redmi K30 Proのようにカラーを取り揃えてくれるってかなり珍しいし、ありがたい!様々なユーザーさんにも馴染みやすい印象です!

ノッチもパンチホールも一切なし。「究極の全画面」ディスプレイを搭載だ

▼Redmi K30 Proのディスプレイは6.67インチと大画面のディスプレイとなっております!その形状がとてもスッキリして見えますよね?そう、ノッチもパンチホールすらも無い、真のフルディスプレイだからなんです。↓

Redmi K30 Pro

画面端のカーブを除き、一切の欠けなしの画面なので、没入度は最強。さらにボディに対する画面サイズも大きく「手に持ったら画面そのまま持っているような感触」を味わえるんですよね。これはちょっとした感動モノですよ!

形状だけでなく、ディスプレイの「質」も良いんです。ディスプレイタイプは有機ELなので、これまでの液晶タイプに比べてとてもキレイな表示を楽しめるんですよね!発色は豊かになり、色んな角度から見ても色あせのような表示になりにくく、さらに「引き締まった黒色」を楽しめる唯一無二のディスプレイタイプなんです!

さらにディスプレイ内部には画面内指紋センサーを搭載!いちいちパスワードを打ち込まなくても、センサーのある画面に指をおくだけでロックを解除できて大変便利!さらにセンサーは正面向きに配置されているため、机においたままでもロック解除ができるほか、見た目もSFじみてて非常に楽しいんです!

ディスプレイはゲームでもエンタメでも映画でもなんでもござれ、非常にハイレベルな出来でどなたでも満足できるでしょう!ただ大きいサイズなので片手操作が厳しく、両手操作がメインになってきそうなのが「ご愛嬌」ポイントといえます。

インカメラはポップアップ式!ニョキっと生えてくるぞ

▼ではRedmi K30 Proのインカメはどこにあるかって?ここです。本体からせり出してくるんです。

Redmi K30 Pro

Redmi K30 Proはインカメラが電動上下する「ポップアップ式」の形状にしているんです!見た目のインパクトはとても大きく、初見の人は絶対二度見するでしょう。

さらにインカメラの左右部分はライトが内蔵されており、昇降時に光るようになっているんです!ほかに端末設定ではエフェクトサウンドを設定できるので、自分好みの味付けで個性あふれる愛機にもできちゃう。もちろんロック解除で顔認証も出来るんで、顔認証がなんだか楽しくなりそうですね!

機能性もさることながら、見た目も非常に楽しい!ちょっとした友達との話のタネにするのもアリですよ!

特徴的形状のクアッドカメラは品質にも期待できる!

▼前に紹介したNokia 8.3 5GやOneplus 7Tのような形状のホールタイプの外観が特徴的なカメラなんですが、Redmi K30 Proはカメラ自体の配置がヒシ型に配置されているのが個性的です!↓

Redmi K30 Proカメラ構成は64MPのメイン+5MPの望遠マクロ、13MPの超広角にポートレート用の被写体深度測定カメラというクアッド構成でございます!

▼メインカメラの画素数が6,400万と驚異的なレベル。これが大きいほど解像度が大きくなり、より写真の精細さも上がるんです!サンプル写真ですが、細部のディテールもしっかり描けててGoodだぜ!またこれだけのクオリティなら、写真の1部だけ切り取って使うのも良さそうですね!↓

Redmi K30 Pro

▼さらにナイトモードを搭載しており、暗所でも照明の白飛びや黒つぶれ、ノイズをおさえた撮影ができますよ!こんなクオリティの写真をスマホで、Redmi K30 Proだけで撮影できるとは、、、技術の進化を感じさせますね!↓

Redmi K30 Pro

▼メインカメラはAIも搭載しており、人物はもちろん食べ物や動物、風景に空など様々なシーンに合わせた「めちゃイケてるチューニング」を自動で施してくれるんです!写真を取るたびにインスタ映えな品質で保存できるため、加工をする手間もなし!非常に優秀かつ便利なカメラなんです!↓

Redmi K30 Pro

▼メインカメラだけでなくサブカメラも優秀なんですよね。望遠カメラは5MP(500万画素)と低く見えますが、なんと50mmのマクロカメラとしても機能するという多芸なカメラ!ご覧のように、なにげない日用品のタワシくんがまるで芸術品のように撮影できちゃうんです。ヤバスギ!↓

Redmi K30 Pro

超広角カメラがマクロカメラとして機能する機種はありますが、望遠カメラがマクロカメラとしても機能するスマホってRedmi K30 Proが初。超広角カメラよりも非常に精細でディテールの細かい写真に期待ができそうです!日常の撮影がメッチャ楽しくなりそうですね!

望遠の他には超広角カメラを搭載!このカメラは「メイン、望遠で収められない範囲を撮影できる」という特性をもち、集団や屋内の写真、風景撮影で大活躍が見込めます。みなさんは写真撮影するとき、もっと広範囲を収めるために1歩2歩後ろに下がったことはありませんか?そんな手間も超広角カメラがあれば万事解決。とっても便利なんですよね。

最後にポートレート撮影を可能にする被写体深度測定カメラを搭載!「一眼レフのような、背景をボカして被写体を強調させる写真」を撮影できるんです!ちょっと芸術的なアレンジを加えたいシーン、人物撮影のシーンなど、様々な部分でイイカンジな1枚を収められますよ!

Redmi K30 Proはいずれも優秀かつ使い勝手に優れたオールラウンドなカメラ構成。カメラに興味のない人でも楽しめそうな高性能っぷりです!

冷却機構搭載!温度センサーも搭載し発熱を効率的に抑える

▼Redmi K30 Proはカメラフォンだけでなくゲーミングスマホとしての1面も備えているんです。たとえばこの冷却機構。ゲーミングスマホや限られたフラグシップモデルでしか見られない機構でございます。これにより、ゲームや動画撮影といった負荷の高いシーンでも発熱を抑えてくれるため、バッテリー消費や劣化を抑えてくれる嬉しいポイントなんです!↓

Redmi K30 Proさらに温度センサーを端末内に9つも搭載しているんです!端末内部の温度を正確に計測することで、効率的な冷却性能に期待できる!長く使う上でも安心できる嬉しいギミックですね!

大画面+ステレオスピーカーでエンタメもゲームも高品質に楽しめる

▼通常の下に付いているスピーカーだけでなく、通話用のレシーバーもスピーカーとして機能するステレオスピーカー式。なのでRedmi K30 Proではこれまでのモノラルスピーカーの悩みであった音の偏りといった心配が無用!さらに広がりを感じられるサウンドを楽しめて、非常に品質が良いサウンドを楽しめそうです!ディスプレイと相まって、ゲームもエンタメも動画視聴も満足に楽しめそうだぜ!↓

Redmi K30 Pro

大容量+急速充電で、電池切れの心配とはオサラバだ

▼Redmi K30 Proは一見「普通なスマホ」な見た目なのに、バッテリー容量はとっても大きい4,700mAhサイズ!ブ厚いゴツゴツしたスタミナスマホなみの電池容量で、非常に電池もちに期待できそうです!↓

Redmi K30 Pro

え?「大容量バッテリーなら充電に掛かる時間も長くなりそう」って?ご心配無用。充電速度にもしっかりチカラ入っており、なんと33Wというこれまでの5W規格の6~7倍クラスで、電池0%から100%に掛かる時間はわずか1時間ほどで済むんです!一般的なスマホよりも大容量のバッテリーで、一般的なスマホよりも早い充電速度、もはや電池もちの心配をせずにすむってレベルっす!スマホをたっぷりつかうヘビーユーザーさんもゲームを多くするゲーマーさんも嬉しいナイスなポイントっすね!

Redmi K30 Proまとめ!待望の要素テンコ盛り

Redmi K30 Pro

このクオリティ、まさに「次世代」。

Redmi K30 Proは先代のXiaomi Redmi K20 Proの後継機というポジション!その先代モデルは、Redmi K30 Proと同じポップアップカメラに画面内指紋センサー、トリプルカメラに有機ELのディスプレイと、非常にインパクトある要素目白押しの傑作でした!高いコスパも相まって大人気な機種だったんす。

そしてその後継機であるRedmi K30 Pro。見事にその要素を引き継ぎ、SoC、カメラにバッテリー部分を進化させた「正当進化した傑作」にふさわしいマシン。そして5G対応なので、高いスペックに加えて爆速な通信速度も実現できるんです。まさにスキのない素晴らしいスペック。

さらにコスパの良さも受け継がれており、最安のメモリ6GB/容量128GBの構成ではお値段は日本円にして約47,500円と、5万円もしない安さも魅力的。日本発売モデルでいえばミドルレンジモデルのスマホ位の価格なんですよね。逆に日本でこういうクオリティなら、10万は超えそうなスペックっすよ!

さて考えてみてください。「有機EL搭載のフルディスプレイ画面」「64MP搭載クアッドカメラ」+「画面内指紋認証」+「ポップアップ式インカメラ」+「4,700mAhバッテリー」+「5G対応」+「最強SoCのSnapdragon 865搭載」…超スペックなクオリティのスマホが、一体おいくら万円で手に入るでしょうか?

答え。Redmi K30 Proなら47,500円から手に入ります。

先代に続いて今回も大成功大繁盛な予感のする1台。みなさまも是非とも触ってみましょう!

Redmi K30 Proの割引クーポン・セール・購入先まとめ!

この項目ではRedmi K30 Proをお得に手に入れるために情報をまとめています!

割引クーポンの発行とセールの開催状況

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Redmi K30 Proの購入先情報

Redmi K30 Proは以下で取り扱っています!

Redmi K30 Proの公式サイト

Redmi K30 Proの公式サイトは以下です!

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