Vivo NEX 3S 5G版が登場!ハイエンド性能のポップアップカメラ搭載スマホ!

 

▼過去最安クラス。スマホを新しくしたいなら↓

【おすすめ】BIGLOBEモバイルでiPhone SEやRedmi Note 9Sが激安に

Vivo NEX 3S 5G

世界5位のシェアを誇るスマホメーカー、VivoからVivo NEX 3S 5Gが登場!Snapdragon 865とポップアップカメラを搭載したハイエンドスマホとなります!

Vivo NEX 3S 5Gの特徴

Vivo NEX 3S 5Gの大きな特徴は以下の3つです。

  • SoCはSnapdragon 865、メモリは最大12GBでストレージは最大256GB!
  • 解像度が2256×1080の6.89インチディスプレイ搭載。画面占有率は99.6%!
  • 44W超急速充電対応。バッテリー容量は4500mAh!

SoCはSnapdragon 865、メモリは最大12GBでストレージは256GB!

Vivo NEX 3S 5Gの心臓部であるSoCにはSnapdragon 865と現状のハイエンドSoCを搭載。メモリは高速なLPDDR5が最大12GB、ストレージも高速なUFS3.1が最大256GB搭載と他メーカーのハイエンドと遜色ないレベルとなっています!

解像度が2256×1080の6.89インチディスプレイ搭載。画面占有率は99.6%!

Vivo NEX 3S 5Gには解像度が2256×1080の6.89インチと大型ディスプレイを搭載。そしてポップアップカメラを搭載しているおかげで画面占有率は驚異の99.6%を達成。ベゼルを極限まで削っているのが伝わります!

44W超急速充電対応。バッテリー容量は4500mAh!

Vivo NEX 3S 5Gの電源周りは44Wと超急速充電に対応。バッテリー容量も4500mAhと大容量のものが搭載されているので電源周りの心配は少なくなるはずです!

カラーリングは3色

Vivo NEX 3S 5G

Vivo NEX 3S 5Gのカラーリングはリキッドギャラクシー(パールホワイト系)、アンバーアルコール(オレンジ系)、ディープスペースストリーマー(ブラック系)の3色で構成されています。

バンド仕様はフル対応ではないものの、実用上ではほとんど不便ナシ

Vivo NEX 3S 5G

Vivo NEX 3S 5GのLTEですが、バンド1、バンド3、バンド8、、バンド18(26)、バンド19に対応しています。また、3Gはバンド1および8には対応していますが、バンド6には対応していません。その事からソフトバンク・ワイモバイル回線はフル対応、ドコモ回線はLTEフル対応で実用は十分できるレベルだと思われます。au回線はフル対応ですが実際に使えるかは検証が必要になります。また、日本ではソフトバンク5Gも対応しています。

価格は8GB/256GBモデルが4,998元から!

価格は公式通販にて8GB/256GBモデルが4,998元(約75,500円)からになっており、12GB/256GBモデルが5298元(約80,000円)となっています。

最近のハイエンドスマホはパンチホールノッチ採用のものが増えている中、Vivo NEX 3S 5Gはスライドカメラ方式を引き続き採用し、驚異の画面占有率に磨きをかけています。迫力のベゼルレスディスプレイをハイエンドスマホで体験したいなら見逃せないですよ!

ガルマックスでも詳しい仕様の紹介を行う予定です。公開したらTwitterFacebookでお知らせするのでフォロー宜しくおねがいします!

【追記】Vivo NEX 3S 5Gの詳細スペックや特徴を詳しく解説したスペックレビューを公開しました!↓

Vivo NEX 3Sのスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!

ページトップへ