Rokid スマートAIグラスの本音レビュー!まさに未来的!日常が仮想世界ゲームのように楽しくなる!

柳生です。夢の次世代スマートグラスことRokid スマートAIグラスをお借りしたのでレビューしていきますよ!これぞ近未来のデバイス!!!

▼まずは良かった点と注意点をピックアップしておきます。↓

良い点

  • 長時間つけていても苦になりにくい
  • ディスプレイの視認性が良好
  • カメラは4K対応。クオリティは思った以上に良い
  • AIによる分析や会話も対応。AIはGeminiとチャッピーの2つから選べる
  • 翻訳も対応!圏外でもローカルで翻訳もできる(事前ダウンロード必須)
  • 充電がとっても速い
  • めっちゃ楽しい。とにかく楽しい

注意点

  • 一部機能(翻訳、AI音声文字起こし、Googleナビ)はポイントが必要
  • 現時点では度付きレンズを作る場所に乏しい
  • 音漏れが結構すごいので音楽再生時は注意
  • 動画を撮影するとものすごい勢いで電池が減る
  • 充電端子は専用設計のマグネット端子
  • 「普通のメガネ」も同時に携行したほうがいい

▼発表会でのレポ記事はこちらからどうぞ!↓

メガネにディスプレイ内蔵!「Rokid スマートAIグラス」が未来的なのに安すぎて泣けてくる

Rokid スマートAIグラスの価格とバリエーション

Rokid スマートAIグラスはクラファンサイトMakuakeにて出資者に対するリターン販売方式となっています。価格とバリエーションは以下の通りです。

  • Rokid スマートAIグラス 単品:109,890円
  • Rokidフルセット:139,260円

Rokidフルセットは「拡張バッテリー」「度入りレンズ」「サングラス」が追加されているセットとなります。

こちらは通常価格で、執筆時点では早割・限定割としてこれよりだいぶ安くなっていますんで気になったらお早めにチェックしてみてください(`・ω・´)。

▼最新価格や割引情報は以下からチェックしてみましょう。↓

■Rokid スマートAIグラス■

▼初出時価格↓
・本体:109,890円
・フルセット:139,260円
・クリップサングラス:6,490円
・カプセル充電器:16,300円
・レンズフレーム:6,490円
・ポータブル充電ケース:16,390円

※割引されている場合あり!リンク先で確認してみよう!

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Rokid スマートAIグラスのデザインはこんな感じ

▼外観デザインはこんな感じ!思った以上に思った以上にメガネ!って感じです。一見すると電子機器とは気づかん。↓

▼ただ、側面部が結構太くなっているのはフツーのメガネとの大きな違いかもしれんです。またRokidロゴは結構主張が激しい。スマートグラスと分かる人にはすぐに分かるデザイン。↓

▼ふだんのメガネと並べたらこんな感じ。結構太さ自体は遜色ないですね。でもカメラだったりレンズ部分だったりで結構違いは感じる。↓

▼カメラの存在感もあります。特に反射させるとカメラ部分が浮き彫りになり、存在感が顕著。↓

▼右部分に撮影がメインに使えるボタンを搭載。↓

▼装着したらこんな感じ。筆者が常用しているメガネも同じく太いフレームのものなので、違和感はそれほど感じません。↓

ただ、レンズ部分を反射させるとARディスプレイの四角い部分の反射具合が変わるので、若干ですが違和感は出てきますね。またディスプレイ表示中だと緑色の反射も出てきます。

▼なお発表会でも触れてたんですがディスプレイを表示中、見ている角度によっては緑色の文字やロゴといった一部は映り込むこともあります。全部は見えないし表示内容が全部バレることはないんですが、この点は注意かも。↓

ちょっと重たい。装着性は慣れが必要

Rokid スマートAIグラスの重さは公称値49g。度入りレンズを入れると61gでした。普通のメガネは20gほどなので、倍以上もあります。結構慣れが必要なタイプ。

実際に2週間ぐらい使った所感としては、1~2日目は2~3時間ぐらいで重たさと圧迫感でギブしたものの、それ以降はずっと着けていられるようにはなりました。

個人的に違和感を覚えた原因としては、重さよりもフレームのサイズ感。筆者は結構顔がデカいので、装着した際に両耳から挟み込まれる感触が強く感じたワケです。小顔の人であれば問題ない‥ハズ。

ただのメガネと違ってツルを曲げて調整することができないので、最初のうちは覚悟が要ります。

度入りレンズを組み込めばガチメガネになる

当たり前ですが、本機は度が入っていません。別売りのマグネットレンズが必要となります。

▼筆者はレビューに際して同時に作ってもらえました。ありがてー!そのレンズがこれで、黒い部分がマグネット、本体とくっつくという仕組みです。↓

実際のメガネと見え方は遜色なく良いですね。といいつつ、ディスプレイが埋め込まれているため反射具合も異なっており、周りのものがレンズ内に映り込みやすいのが気になりがち。部屋が白いと顕著になります。慣れればOK。

レンズを作れる場所が限られてる

残念ながらこの専用レンズ、執筆時点ではJUN GINZAという店でしか作れないので、JINSとかメガネスーパーとかでは無理。今後対応してくれればいいなぁとは思います。

ディスプレイは緑一色。輝度と視認性はバッチリ

Rokid スマートAIグラスの画面はマイクロLEDなる特殊な構造をしており、メガネのレンズにあたる部分には投影された画面を表示させる仕組みとなっています。さながらそのUIはゲームのそれ。全部緑一色です。フォールアウトのPip-Boyすぎる。

▼これは実際の映像。部屋を暗くして壁に近づけてるので背景がこんなだけど、基本的なUIはこういう感じ。左下に現在時刻と天気と温度、右下にバッテリー残量が基本的に表示されます。↓

これが基本的にずっと表示されるんで、もう完全にゲームの世界。FPSゲームの主人公、フォールアウト、そういう雰囲気がたまらなく楽しい。

あと明るさは屋外の晴れの状態でも良く見えます。明るすぎると夜だと眩しくなります。これ自動調整機能がないのがネック(´・ω・`)。時刻で自動で暗くする的な機能がほしいっすね。

Hi Rokidアプリは必須なのでインストールしよう

まずは専用アプリをスマホにブチ込みましょう。スマートウォッチ等と同じ要領で、アプリを起動してペアリングして紐づければOK。

▼初回起動時はチュートリアル。けっこう親切。↓

▼メガネに搭載されているボタンの挙動や、タッチパッドの挙動も若干ですがカスタマイズ可能。ボタンの押し方は2つだけなので、個人的に「2回クリック」の割り当ても欲しかった。↓

▼タッチパッドのカスタマイズは長押ししかいじれません。↓

▼ほかに、スマホに届いた指定アプリの通知表示も対応。アプリも細かく指定できますよ!この点はスマートウォッチと同じ要領。↓

Rokid スマートAIグラスはこんなことができる!

スマートグラス自体が日本ではまだまだアンダーグラウンド的なジャンルなので、具体的に本機でどういうことができるか並べていきます。

  • 画面表示
  • 写真・動画撮影
  • 録音+文字起こし
  • リアルタイム翻訳
  • 生成AI機能(ChatGPT、Gemini)
  • 音楽再生、通話
  • ナビゲーション表示・案内
  • スマホの通知表示
  • 見ているものを調べる

とくに本機は名前の通りAI機能を重視したモデルとなっています。

日本向けということもあり日本語化はバッチリ。音声もちゃんと日本語ですし、フォントは中華感あれどちゃんと読めるようになってますよ!

それでは実際に使っていくのでチェックしてみて下さい!

AIの受け答えはクセがあるけど実用的!日本語の音声も結構なめらか

本機はとにかくAI推しなモデル。耳元に配置されているスピーカーとマイクでAIとの会話も可能だし、「Hi Rokid」って言えば自動でAIが出てきてくれます(設定で無効化も可能)。

またGeminiとChatGPTの2つに対応しており、スマホアプリのHi Rokidから選択可能。質問を投げたり、会話したり、罵倒したり。そんなことがRokid スマートAIグラスで簡潔に完結できちゃいます。便利ザマスよ。

▼実を言うと筆者自身、あんまりAIについて詳しくないのですが、聞いた話だと会話重視ならチャッピーことChatGPT、検索とかそういう調べる系ならGeminiのほうがいいっぽい。↓

▼試してみたらこんな感じ。読み上げがそこそこ甘いのは御愛嬌。女性音声は結構自然なのが良いけど、逆にものすごいシュール。これはこれで味があっておもろいです( ‘ω’ )。※めっちゃ音でます↓

GARU編集長
動画見たけど中国人担当者と日本語で会話している感じでワロタwww

▼あとショートカットプロンプトを仕込むことができるのがGood。フレームに2本タッチ長押しで「(カメラ撮影しつつ)見ているものを説明して」「自宅まで徒歩で案内して」とか、そういう便利コマンドをブチこむとスゲー便利。↓

このショートカット操作、ある程度融通が効くのがAIの良いところですね( ‘ω’ )筆者はAIトーシローなんでうまく扱いきれてないんだけど、扱えてる人にとっては鬼に金棒なんじゃあなかろうか。ぜひともウマい使い方を教えてクレメンス。

音声翻訳もバッチリ対応!

▼海外の音声を日本語テキストに起こしてくれる翻訳機能も対応していますよ!スマホを出してGoogle翻訳を通さずとも手ぶらで何言ってるか分かる‥まさに未来のそれを感じました。↓

あとこの機能はカメラを使っていないので、撮影NGなシーンでもOK(ただしカメラがある見た目なので、誤解なきように念のため確認しておくとなお良し)!

海外のお客さんと対応しているときにも使えましたし(自分からはイエスノーとかそういうカンタンな応答しかできんけど)、海外行って新製品発表会に行くときもスピーチで何言ってるかすぐわかるし、そういうシーンでありがたいもんです。

それとこの機能、基本的にサーバーを通した機能なんですが、スマホが圏外なオフライン状態でも使えるローカル翻訳も対応していますよ!

スマホとの接続だけは必須だけど、あらかじめ言語ファイルをスマホにダウンロードしておけばどこでも使えるってワケです。ギガを消費したくないとき、圏外(混雑)エリアなとき、そういう時でもOK。

ナビゲーションも対応!ただし音声かアプリ内地図からのみ

個人的に使いたかった機能がナビゲーション。Googleマップを用いたナビが使えて、Rokid スマートAIグラスにも行き先を出せるんです。

▼この動画を見てもらえれば一発でどんな感じかわかります。UIがまんまゲームすぎる。特に右下のマップがあるのがガチすぎて笑っちまった。↓

動画だとクルマでのナビなんだけど、徒歩と自転車にも対応しており、それぞれに最適な経路も出してくれますよ!

ただこれ、スマホのGoogleマップから起動ではなく、Rokidアプリ経由あるいはスマートグラスで「○○まで徒歩でナビして」みたいな指示をしないといけませんのでその点は注意。

▼あとアプリ内で地図出した時もGoogleマップの情報までは引き継いでくれないんで、頻繁に行くランドマークとかも出てこないのは注意。加えてスポットをタップしても無反応なのもちと使いづらい(´・ω・`)改善希望。↓

カメラを通したものをAIが調べてくれる!

Rokid スマートAIグラスはAIとカメラを組み合わせて、目の前にあるものをAIで分析させられるというのも魅力!

▼実際はこんな感じです。これなんだろう!?気になる!って時にどういうものかがすぐ分かるってのはスゲー便利ですね。まさにGoogleレンズ的な機能です。↓

▼テキストを翻訳させるなんて芸当も可能!動画だと日本語→英語ですが、もちろん外国語を日本語に翻訳もしてくれますよ!↓

GARU編集長
このカメラを通してAIに調べてもらう機能がめちゃくちゃ便利そう!絵画の説明をしてもらうとか、道端で見つけた花について調べるとか、ほんと、めちゃくちゃ活用できそうですねー!

カメラのクオリティをチェック!

Rokid スマートAIグラスに搭載されている1200万画素のカメラの実力を見ていきましょう。こんなにちっちゃいのだけど、予想以上に良く写りますよ!

また画角が広く、スマホの超広角カメラとほぼ同じの16mmでの撮影となります。実際に見てるよりもグンと広いんで、撮影後に見返すとギャップが結構感じられる‥。

▼撮影後はアプリのアルバムから同期することで、自動的にスマホのストレージに転送されます。↓

ただし転送された後はメガネ側でのデータが消えるんで、うっかりスマホ側で消さないように取り扱い注意。

▼写真撮影設定ではアス比、さらに透かしも入れられます。結構凝ってる!ただし透かしは確実に日時が入ってしまうので注意。↓

写真:エントリースマホ並の画質

ちょうど貸与タイミングが合ったので、Rokid スマートAIグラスを持って日本の聖地こと富山に旅行に行ってきました。空気もメシも全部美味しかったです。引っ越そうかな(´;ω;`)。

▼Rokid スマートAIグラスで撮影した写真はこんな感じ。色味や解像感はエントリースマホっぽく感じます。でもメガネで撮ったと考えると、良く出来てますよ!記録撮影としては申し分無し。↓

▼ボタンを押す以外にも音声で撮影も対応。運転中とか手が離せん状況でも撮影できます。画角がスゲー広いんで、普通に車載カメラとしても優秀で良い。↓

▼スマホをすぐ出せない時でも「おっ」って思ったヤツをゲームのスクショ感覚で撮れちまう。便利です。ちなみに停車中。↓

▼夜景ではこんな感じ。光があるならいいけど無いと厳しいですね。ナイトモード非対応だからやむなし。↓

動画:10分まで。フレームレートは30固定

デフォでボタン長押しすると動画を撮影してくれます。動画はフレームレートが30固定になってしまうのでスマホと違ってなめらかさには欠けますね。

▼とりあえず歩いて撮影。手振れ補正も対応しているので結構ブレにくい印象!こりゃあVlog的な動画もこなせますな。電池はガリガリ減るけど(´・ω・`)。↓

▼視野角広いから、こういうVlogみたいなクルマの運転風景もバッチリです。画面酔い注意。↓

撮影時はライトが点灯。ライトを塞ぐと撮影不可

そうそう、この手のデバイスで懸念点となるのが盗撮リスク。本機はそこら辺も対策済み。

▼撮影中はカメラと反対側のLEDとライトが光るんで、撮影対象にもモロバレ。↓

エージェント オレ

当然出てくる疑問。「ライトを塞げば意味ないのでは?」と。そこもバッチリ対策されてます。ライト部分に近接センサーが仕込まれており、テープかなんかを貼ると「ライトが塞がってます」的な音声とともに撮影が不可能になります。

カメラ付きなので、念のため普通のメガネも持ち歩こう

普段からメガネ使っている人に限定されるんですが、度入りレンズを入れた本機を使う時も普段から普通のメガネも持ち歩くことを推奨します。

というのも、たとえ撮影禁止の場所で撮影していなかったとしても、本機はそれなりにカメラが目立つし、いらんトラブルを招いてしまうリスクがあるからです。

なので基本的にこれとは別のフツーのメガネも併用したほうが良いです(´・ω・`)。

この場合に備えて、まるごとカメラ部分を覆えるカバー的なアクセサリーも欲しかった‥とも思いますね。

スピーカーは音質も音量も十分。でも音漏れに注意

スピーカーは普通に聞ける音質で有用。作業用BGMとして動画を流すにも音楽をサクっと聞く用途にバッチリ!大音量だとスカスカ感はあるけど、それはもう仕方ない。

あと音漏れは結構します。なのでこんなもんを電車内でシャカシャカ音いわして使ってたら、隣の怒れる隣人に耳たぶを引きちぎられかねません。家で作業しているときとかそういうシーン向けです。

バッテリー持ちは心もとない。録画は秒で溶ける

形状が形状なんで仕方ないんだけど、いかんせんバッテリーが細いので電池持ちも良くはないです。特にエグいのが画面録画で、10分ほど録画すると20~30%が消し飛びます。

またセーフティ機能があるのかわからんのですが、バッテリー残量が15%になると自動でシャットダウンされてしまうのも注意点。ボタン長押しで再起動はできるのですが、旅行とか仕事とかで使ってる際はマジで電池の残量に注意を払わんとです。

▼ポータブル充電ケースや、別売りのバッテリーパックはぜひとも併用したい。レビュー検証セットには入ってなかったので充電ケーブルが欠かせなかった。なくすのが怖い。↓

▼あと充電端子もネック。マグネットなのはいいけど、Type-C端子がよかったなぁ。専用設計のマグネット端子ケーブルだから忘れたりなくすと終わる(´;ω;`)。↓

単3乾電池でもType-C端子を搭載できるし、本機のフレームもそこそこの面積なのでType-C端子搭載もイケるハズ。この点は改良が望まれるところです。

ただ充電ペースは非常に早いです。15分~20分ぐらいあればバッテリーがほとんど充電できるぐらい速い。

翻訳やナビなど一部機能はポイントが必要

実はこのRokid スマートAIグラス、各種機能は完全無制限ではないので注意です。公式サイトの記載によればオンライン翻訳と文字起こし、Googleナビの3つは有料機能で、ポイントが必要だそうで‥

▼早い話がケータイのギガとかそういうのと似た構造。ポイントは購入するかサブスクで継続してもらうかの選択肢。↓

▼ただ、2027年の3月までは、これらはすべて無料体験となっています。執筆時点ではポイントを気にせず使いまくれるって感じ。↓

▼それ以降では毎月100ポイントは無料でもらえるとのことです。来年以降も見据えて長く使う場合はここらへんも加味する必要アリ。↓

Rokid スマートAIグラスのレビューまとめ

スマートグラスって結構いろんなメーカーから出てるんですが、その中でもRokid スマートAIグラスは非常に多機能で大満足な1台でした。

価格は10万円を超えますが、少しの時間を割いて使いこなせれば、その価値・真価はバッチリ。まさに未来的、次世代スマートデバイスといえる夢の1台ではないでしょうか。

着けてたら日常生活がさながらゲームです。スクショも撮れるしナビもしてくれる、そしてチャッピーという名前の相棒もいる。マジで楽しい。

ただどうしても欲しいのが本体のカメラを覆うカバーアクセサリー。上述したようにいっつも着けていたいんだけど、場合によっては外しておきたいシーンもあるのでその点もあったら尚良しですね。

バッテリー持ちもネックなんで、買うのであればバッテリーケースと拡張バッテリーもセットで買うことをオススメします。もちろん本体もろとも買うとなればそれなりに値が張るんで、欠点と注意点はよく加味して検討してください(`・ω・´)。

■Rokid スマートAIグラス■

▼初出時価格↓
・本体:109,890円
・フルセット:139,260円
・クリップサングラス:6,490円
・カプセル充電器:16,300円
・レンズフレーム:6,490円
・ポータブル充電ケース:16,390円

※割引されている場合あり!リンク先で確認してみよう!

▼Makuake:5月30日まで先行予約割引あり!↓

▼AliExpress↓

▼Amazon↓

▼楽天市場↓

■中古価格を調べる!■

▼メルカリ↓

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