「HONOR Magic Watch 2」「Sony Xperia 5 III」「Lenovo Legion Y70」がAliExpressでセール!

AliExpressで「HONOR Magic Watch 2」「Sony Xperia 5 III」「Lenovo Legion Y70」がセール中!高性能なモデルがほしい方は要チェックです。

ハイエンドスマホ2機種とスマートウォッチがセール

今回の記事、紹介しているメーカーがバラバラなんですが、共通しているのはいずれもそのジャンルとしては性能や機能性が優れていることでしょうか。

ちなみに今回は珍しくXperiaがセールになってます。Xperiaファンの方は安く買えるチャンスかもしれませんね。

各項目に特徴、セール価格、購入先をまとめていますので是非ともチェックしてみてください!

HONOR Magic Watch 2:約1.3万円

こちらはハイエンドタイプのスマートウォッチであるHONOR Magic Watch 2。

このモデルは有機ELディスプレイを搭載しており、さらに画面消灯時も常時時刻を表示してくれるAoD機能に対応しています。腕を上げなくてもチラ見程度で現在時刻を確認できるのが便利!

またスマートウォッチでは珍しく、マイクとスピーカーも内蔵。これにより接続したスマホに着信がかかった場合は直接応答ができ、このウォッチ単体での通話ができるのもGood。宅配便が来た時とか、ちょっとした受け答え程度の通話だったらマジで便利っすよ。

運動測定や血中酸素濃度を始めとした健康管理システムもバッチリ搭載。バッテリー持ちも良く、通常使用で14日ほど持つとのこと。個人的に14日も持てば御の字に感じます。

ただこれ、使い方次第で電池持ちってかなり変わってくるので実際に使ってみてから良し悪しは判断したいところですな。

価格は99ドル(約1.3万円)!他社メーカーの競合ハイエンドモデルも結構多く、そういった中ではどういった点が秀でているのか…個人的には興味深いところ。少なくとも筆者的にはこの機能性としてはなかなか安いという印象を受けますが。

■HONOR Magic Watch 2■
▼[AliExpress(リーベイツ対応!忘れずに)]↓

Sony Xperia 5 III:約6.6万円、海外モデル

Xperia 5 III(海外版)のスペック・対応バンドまとめ

こちらはSony製のハイエンドスマホXperia 5 III。現行はIVシリーズなので1世代型落ちです。このセールって在庫処分的な意味合いもあるのだろうか。

ちなみにこのモデルは海外モデル。なので日本版と違い、おサイフケータイ非対応なのでその点は要注意です。

個人的にはこのモデル、「軽くて持ちやすくそれでいてハイエンドスペック」って点が非常に気に入ってます。あとイヤホンジャックとMicroSDスロットも完備してるっていう万能性もスゲー良い。

SoCはSnapdragon 888搭載。AnTuTuスコアは71万点と高く、3D系ゲームもこなせます。

が、このチップは発熱と消費電力がネックなので個人的にはゲーム用途としてはオススメしにくい。ましてXperiaって発熱管理ヘタクソな傾向があるから尚更っす。

ただ普段使いとしてなら申し分はないです。カメラの長時間撮影とかそういうのでもなけりゃあ発熱はなく気にならん。基本ライトに使うけどつっかかりがなく快適に使いたいっていうタイプのライトユーザーさん向けか。

ディスプレイはXperiaおなじみの21:9比率で縦長。最大120Hzのなめらかな高リフレッシュレート表示対応も相まって、SNSなどスクロールする場面での視認性はスゲーいいです。1回でとても広い範囲を表示できるし、2画面での運用もバッチリ快適。

上画面でYouTubeたれ流しながら下画面でTwitterでツイ廃になったりなんて遊びもXperiaならではといえるでしょう。画面サイズは小さめなので16:9比率の動画視聴は小さいのでその点は注意っす。

あとカメラはメイン+超広角+望遠の万能な構成で、望遠は2.9光学ズームに対応。つまり遠くの被写体もきれいに撮影できるというのが魅力です。しかもシャッターボタンも付いてて横持ちでの撮影もスゲーやりやすいのもGood。楽しいぞこれ。

キャリアモデルの国内版なんですがXperia 5 IIIの実機レビュー記事もありますので詳細が気になった方は是非ともどうぞ。

価格は494ドル(約6.6万円)でSoCを考えるとコスパは悪いんだけど、このモデルに関してはSoCだけじゃなくコンパクトさとイヤホンジャック、MicroSDシャッターボタンと望遠カメラ付きってのがウリ。海外メーカースマホにはない魅力だよこれ。

■メモリ8GB+容量256GB■
▼[AliExpress(リーベイツ対応!忘れずに)]↓

Lenovo Legion Y70:約4万円

Lenovo Legion Y70のスペックまとめ

Lenovo Legion Y70はパソコンとタブレットでおなじみなLenovoが出すゲーミングブランドのスマホ。

SoCは性能の高さと発熱・消費電力の抑制の両立に成功しアタリ石と名高いSnapdragon 8+ Gen 1を搭載。3Dゲームもサクサク快適で長時間遊んでも本体負荷を感じにくく、マジでゲームをぶん回すのにオススメできるSoCです。

ディスプレイは6.67インチと大画面で有機EL。最大144Hzというゲーミングモニターなみの高リフレッシュレート対応で残像感のないなめらかなスクロールを味わえます。

有機ELゆえ発色と黒色の引き締まりも良く、そのため動画視聴にもうってつけといえます。スピーカーもデュアル式なので横持ちで左右から音が出るので臨場感も期待できる!

価格は295.99ドル(約4万円)で、SoCを考えるとコスパが優秀。

もちろんこのモデルは望遠カメラもMicroSDスロットとかなくXperiaみたいな万能性はないんで注意。少なくともゲーム向けスマホとして買うには十分すぎるぐらいの魅力を感じます。Xperiaとはまるで対照的だよね。

あと注意点としてこのLegion Y70は中国版とROM焼き版の2つしかありません。中国版はGoogleサービスが入っておらず言語も中国語と英語の2つしか対応していません。

対してROM焼き版は中国版の筐体にグローバル版のROMを突っ込んでいるというもの。なので日本語も対応でGoogleサービスも入っています。ただアップデートやGoogle ウォレット(旧Google Pay)が非対応というネックもありますんで注意。

■メモリ8GB+容量128GB■
▼[AliExpress(リーベイツ対応!忘れずに)]↓

12GB+256GB版、16GB+512GB版もあり!

ページトップへ