ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

Jumper EZbook 3SEの実機レビューとスペック。2万以下の高コスパな13.3型のノートパソコン

Jumper EZbook 3SE

※実機を手に入れました。Jumper EZbook 3SEは発売記念キャンペーンで169.99ドルで購入可能となっていましたが、好評につき初回の最安価格分は全てなくなり現在は179.99ドルとなっています。今回は特別にガルマックス読者様向けに最安値となる169.99ドルで購入可能な割引クーポンをGeekbuying様から頂いています。通常購入よりも遥かに安いので是非ご活用下さい!

どうも、ガルマックスの猶木(なおき)です。

ガルマックスでも沢山実機レビューを書いている高品質で高性能、なのに低価格な人気ブランドJumperの最新モデル「Jumper EZbook 3SE」のお買い得感が非常に高かったので実機を用いてスペックや仕様、注意点などをまとめます。

※現在、Jumper EZbook 3SEの発売記念キャンペーンで2万以下で購入可能です。キャンペーンの詳細は記事の最後に記載していますが、限定数100台に限り2万以下で購入できるので欲しい方は「Jumper EZbook 3SEが最安値で購入出来るショップ」をチェックしましょう。

Jumper EZbook 3SEのスペック

項目 仕様
OS Windows 10(日本語化出来ます)
CPU Intel Celeron N3350
メモリ 3GB
保存容量 64GB(eMMC)
画面サイズ 13.3型(1920×1080)
WiFi 802.11 b/g/n
Bluetooth V4.0
フロントカメラ あり(200万画素)
 端子  USB 3.0×2
MiniHDMI×1
MicroSD×1(128GBまで対応)
イヤホン端子×1
充電端子×1
 バッテリー容量  9600mAh
 サイズ  31.5×20.8×1.5 mm
 重量  1300g

ディスプレイサイズは13.3型で画面解像度はフルHD、CPUにはモバイル向けのAtomではないN3350を採用しています。メモリは3GB、保存容量は64GB。OSにはWindows10を採用しています。

AnTuTuスコアは総合が12万点超え

▼PC版のAnTuTuベンチマークで性能を測定。総合スコアは122694点、3D性能は20335点。廉価版のIntel Celeron N3350ですが、非常にコストパフォーマンスの高いCPUであることが伺えます。↓

最近のCeleronは本当に性能が高くなっているのでビックリしますよね。Jumper EZbook 3SEの実機での操作でも、Windows 10の動作もサックサクでWEB閲覧や動画視聴も快適、Windowsストアのライトなゲームもガッツガツ動かせます。

Jumper EZbook 3SEの価格と比較

▼Jumper EZbook 3SEは2017年9月29日時点で19,733円で購入可能です

Jumper EZbook 3SEは2万円を切る安さ

Jumper EZbook 3SEの特徴

Jumper EZbook 3SEの特徴をまとめてみました。

コストパフォーマンス抜群

▼日本でJumper EZbook 3SEの価格と比較と似たような性能を持つ「Aspire ES 13 ES1-332-H14P/R」の価格は36,758円。↓

日本でJumper EZbook 3SEと同等性能の端末を購入する場合あ、4万円前後の価格で高い

Jumper EZbook 3SEと基本的な性能を比較すると

Jumper Aspire
Windows 10 Windows 10
13.3型(1920×1080) 13.3型(1366×768)
N3350 N3350
メモリ3GB メモリ4GB
保存容量64GB(eMMC) 保存容量64GB(eMMC)

如何でしょうか?日本で売っている約37,000円の製品と殆ど同等性能でJumper EZbook 3SEなら19,733円で購入できちゃいます。解像度に関しては高解像度なフルHD(1920×1080)を採用しているのでJumper EZbook 3SEは長けている部分すら確認できます。

Jumper EZbook 3SEは非常にコストパフォーマンスの良い端末です。

日本語で利用できる。

Jumper EZbook 3SEは日本語で利用可能です

製品詳細に言語に関する詳細が書いていました。

Languages: Windows OS is pre-installed Chinese and English, and other languages need to be downloaded by WiFi

簡単に説明すると、初期状態では中国語と英語がインストールされており、その他の言語に関しては言語パックをダウンロードすることで対応となります。

▼実際にJumper EZbook 3SEで日本語化してみました。バッチリ日本語で利用できますよ。↓

Jumper EZbook 3SEは日本語で利用可能です

僕の経験上、中華ノートパソコンは英語がプリインストールされているOSにメーカーが初回起動後に中国語をインストールしている場合が多く、届いた時点で初回セットアップ済みとなっている事が多かったです。

もし、この点が気になるようでしたら、一度日本語化してWindowsの設定から工場出荷状態に戻して利用しましょう。一度、言語を日本語化すると工場出荷状態からの初回起動時点で日本語が選択出来ます。

Jumper EZbook 3SEはWindows 10のOS自体がマルチランゲージのタイプを採用しているので、Windows上から簡単に日本語化が可能なモデルなので安心して下さい。

届いた端末は以下の手順で日本語化が可能です。

Windowsストアゲームの多くが遊べる

実は、N3350を搭載するノートパソコン「Jumper Ezbook 3」の実機レビューも書いているので、実際にN3350の実力を知っています。実機レビューのゲーム動作検証ではWindowsストアで提供されているMinecraftがサックサク動きました。

Windowsストアのゲームは基本的にモバイル向けの端末でも動作するように軽量なゲームが多いのですが、沢山のゲームが提供されているので色々なゲームを楽しむ事が可能です。

▼以下はJumper EZbook 3SEと同じN3350を搭載するJumper EZbook 3でWIN10版Minecraftを動かし負荷をチェックしている様子。↓

Jumper Ezbook 3に備わっているIntel N3350は不可に応じてクロックが跳ね上がる

Jumper EZbook 3SEを手に入れたので実機でゲームを動かしてみた

▼こっちがWindows10版のMinecraft。↓

WIN10版のMinecraftは特に設定を変更すること無く快適に遊べます。

▼こっちがスマホでも人気を博したモダンコンバット5。↓

Jumper EZbook 3SEの3D性能が約2万点なので、画質設定はH(ハイ)ではなく、M(ミディアム)又はL(ロー)設定がオススメ。動画ではL設定でFPSの上限を60FPSに設定した状態です。

この設定ならエイムや移動時のもっさり感は皆無で動画の様にサックサク遊べてしまいます。恐るべしN3350。

N3350は可変クロックタイプで想像以上に軽快に動く

Jumper EZbook 3SEに搭載されているN3350はIntelの廉価モデルですが、通常1.1GHzから負荷がかかると2.4GHzにドカーンと周波数が跳ね上がります。

流石に動画のエンコードやRAW現像などは荷が重いですが、ブログを書いたりWEBサイトを見たり、動画視聴したり、一般的な用途であれば非常に軽快に動いてくれます。

▼実機で試してみました。負荷がかかった状態だとドカーンと周波数が上昇しています。以下は負荷をかけて1.1GHzから2.29GHzにクロックが上昇している様子。↓

Jumper EZbook 3SEのN3350は最大2.4GHzにクロックが跳ね上がります

例えば処理の軽いテキスト入力などでは低周波数で省電力性能を高め長時間駆動、ゲームや高画質動画を視聴する時は周波数が上がる代わりに電池消費も激しいので、充電しながらの利用がオススメです。

ディスプレイがフルHDで高解像度

先ほど価格の引き合いに出したAspireの端末もそうでしたが、日本ではこのクラスのノートパソコンに、フルHD(1920×1080)よりも解像度の低い1366×768の解像度を採用している製品が大多数です。

▼Jumper EZbook 3SEに搭載されているN3350はフルHD解像度の動画も再生できる性能を持っているので、高解像度の動画を楽しむことも出来ます。

Jumper EZbook 3SEはフルHDのディスプレイを備えています

また、2つのウィンドウを並べるような並列作業も表示領域が広いので窮屈感無く使えます。

▼実機でフルHDの動画を再生してみました。↓

Jumper EZbook 3SEはフルHDパネルを採用しているので高精細な表示が可能

さすがフルHDだけあって、非常に美しく高精細な表示が可能でした。また、発色も想像以上に良く、フルHD動画の美しさに見入ってしまいました。特に最後のカメレオンの画像ですが、引き締まった黒の表現力が素晴らしいですね。

勿論、フルHD動画再生時に大きな負荷がかかりますが、N3350はフルHDのフル画面再生でもコマ落ちすること無く再生できるので安心して下さい。

簡単に保存容量を増やせる

Jumper EZbook 3SEの保存容量は64GBで少々物足りないですが、MicroSDスロットが搭載されているので簡単に最大128GBの容量を増やせます。

▼初期状態だと利用できる保存容量は約42GB程です。↓

Jumper EZbook 3SEの初期状態では保存容量が42GB程しか利用できません。

外付けHDDなどを利用しなくても本体に備わっているMicroSDスロットにカードを差し込んでおけば、総容量は192GBとなるので容量が足りそうに無い方はMicroSDも購入しておきましょう。

▼実機にMicroSDを挿してみました。SDを本体に完全に挿入できる(頭が飛び出さない)ので、MicroSDを挿しっぱなしでも邪魔になりません。※撮影の為、以下の写真はわざと飛び出した状態で撮影しています。

Jumper EZbook 3SEはMicroSDが置くまでささります

ストレージはeMMCなのでHDDよりも体感速度が早い

Jumper EZbook 3SEに搭載されているストレージ(保存容量に使われているパーツ)がHDDではなくeMMCというパーツを使っているので、HDDの様なディスク回転するような駆動系もなく、HDDよりも圧倒的に高速です。

ストレージの速度は体感速度に直結するので嬉しいポイントです。

▼以下はJumper EZbook 3に搭載されているeMMCで速度を計測した結果。HDDよりも非常に高速です。Jumper EZbook 3SEにも同等のeMMCが搭載されています。↓

Jumper Ezbook 3に備わっているeMMCは読み込み速度がHDDの約10倍なので速さを体感できる。

▼Jumper EZbook 3SEの実機で測定したベンチマークが以下。以前、同じeMMCを採用した端末のスコアよりも大幅に速度が向上しています。同じeMMCでも読み込み速度が約2倍ほど早いのは注目ポイントです。↓

Jumper EZbook 3SEのemmcは書き込み速度が非常に速かったです。

記憶媒体はモノによって良し悪しがあるのですが、Jumper EZbook 3SEに搭載されているeMMCはいわゆるアタリだったのでしょうか。非常に優秀なスコアでした。

USB端子の数など拡張性が高い

最近の薄型ノートパソコンは端子が1つしか備わっていない&1つの拡張性端子が充電端子も兼ねるという非常に拡張性に低いモデルが多くなってきましたよね。

▼Jumper EZbook 3SEはUSB 3.0が2つ、MicroSDスロットが1つ、外部に映像出力出来るMiniHDMIまで備わっているので拡張性が非常に高いです。

Jumper EZbook 3SEはUSBが2つ、MicroSDスロットが1つ、MiniHDIも備わっています

キーボードはUS配列なので慣れが必要

▼Jumper EZbook 3SEのキーボードは日本語配列ではなくUS配列となるので、一部の記号が日本語配列とは異なる位置に割り当てられています。

Jumper EZbook 3SEのキーボードはUS配列

▼日本語IMEで日本語の入力もバッチリ。↓

Jumper EZbook 3SEは日本語もバッチリ入力できます

アルファベット部分などは基本的に日本語配列と変わらないので、ローマ字打ちの方は記号の配列のみに慣れてしまえば良いのですが、日本語かな入力の方は日本語の印字も無いので買わないほうが良いです。

キーボードのサイズと打鍵感

▼キーボードのピッチは16mmを確保。窮屈感は感じずに打つことが可能です。↓

Jumper EZbook 3SEのキーボードサイズは16mm

▼キートップ同士のスペースが広いので打ち間違えも少なく非常に打ちやすかったです。↓

Jumper EZbook 3SEのキーボードは浮石タイプでした

▼適度な沈みがあり打鍵感もしっかり伝わるキーボードでした。↓

Jumper EZbook 3SEはクリック感も上々です。

▼打鍵感は良好ですが、スペースキーの音が若干うるさく、中央部分はややたわみます。個人的には許容範囲ですが皆さんは如何でしょうか?↓

タッチパッドは3本指操作も対応

Windows 10ではタッチパッドの3本指操作に対応していますが、端末側が対応していないと利用できないのでJumper EZbook 3SEの実機でチェック。

▼動画の冒頭部分は2本指での操作。非常に滑らかに拡大縮小なども可能です。後半は3本指操作。バッチリ3本指操作も対応していたので、これまで3本指操作を多用していた方も安心ですね。↓

タッチパッドの反応も良いので、マウスがなくても問題なく利用できます。

Jumper EZbook 3SEだからという話しでは無いですが、そろそろWindows10も3本指の左右スワイプでMacBookのように仮想デスクトップ表示切り替えが出来るようになってほしいですね。

本体はスタイリッシュ。重量もそれほど重くない

▼Jumper EZbook 3SEはデザインにも拘っており、非常にスタイリッシュな印象ですね。重量に関しても1.3kgなので持ち運ぶ事を考えても許容範囲でしょう。↓

Jumper EZbook 3SEは13.3型クラスで重量は1300gとなかなかの軽量です

Jumper EZbook 3SEの実機で開封~外観チェック

▼こんな箱で届きました。↓

Jumper EZbook 3SEの外箱は専用のダンボールBOX

▼箱をパカリと開けると最上段にアクセサリーBOX。↓

Jumper EZbook 3SEはアクセサリーBOXにアクセサリーが詰め込まれています

▼アクセサリーBOXを出すとガッチリ緩衝材で守られた本体が入っていました。海外からの運輸でも安心ですね。↓

Jumper EZbook 3SEは緩衝材でガッチガチに守られていました。

▼同梱物は本体、充電器、取扱説明書、合格証。いつも通りシンプルな構成です。↓

Jumper EZbook 3SEの同梱内容はシンプルな構成

▼取扱説明書は中国語ですが、「電源ボタンはここです」的な簡易的な説明書なので読まなくても問題なかったです。↓

Jumper EZbook 3SEの取扱説明書は中国語ですが無くても困りません

▼充電器は100V~240V/50Hz-60Hzだったので、日本でも問題なく使える仕様です。この範囲内の仕様を採用している国であれば海外でも付属の充電器で充電できます。↓

Jumper EZbook 3SEに付属している充電器は日本で利用できるタイプです。

▼本体の天板は非常にシンプルで中央にJumper のロゴ。ロゴは光るようなギミックはありません。↓

シルバーの天板にはJumperのロゴが控え目に表示されています。

▼前面はディスプレイを開ける凹みが有るのですが、本体が軽いので片手で開くとキーボード部分まで持ち上がります。ディスプレイを開く時は両手で開けましょう。↓

Jumper EZbook 3SEの前面にはディスプレイを開きやすいように凹みがあります

▼本体の左右に端子類が集約されています。有線LANポートは備わっていないので基本的にはWi-Fi接続での利用となります。↓

Jumper EZbook 3SEは本体の左右に端子類が集約

▼本体の底にステレオスピーカー。音質は上々です。バッテリーは残念ながら埋込み型なので取り外しは出来ません。↓

Jumper EZbook 3SEはバッテリーの取り外しが出来ません

▼本体の底面に謎のネジ止め蓋が付いていたので開けてみましたが何も入っていませんでした。でも、お札くらいなら入るのでヘソクリは出来そうです。↓

Jumper EZbook 3SEの底面にはネジ止め蓋があったので開けてみましたがなにも入っていませんでした。

▼パカリとディスプレイを開いてみました。基本はシルバー×ブラックのカラーでスタイリッシュな印象。ディスプレイ周りのベゼルもブラックで野暮ったさは感じず引き締まった印象です。↓

Jumper EZbook 3SEのディスプレイ周りはブラックで引き締まった印象です。

▼ディスプレイ上部にはカメラも備わっているのでビデオチャットもバッチリ利用できます。↓

Jumper EZbook 3SEはディスプレイ側にカメラも備えているのでビデオチャットも可能です。

▼ディスプレイを最大に開いてみました。180°は開きませんが、これだけ開くので膝上作業も全く問題ありません。↓

Jumper EZbook 3SEは膝上作業も可能です。

▼本体の底面は手前になるほど薄くなるような加工が施されているので、スペックの数値的な厚みよりも薄く感じます。↓

Jumper EZbook 3SEはデザインのお陰で数値よりも薄い印象です。

バッテリーの容量が多い。

Jumper EZbook 3SEには9600mAhの超大容量バッテリーが搭載されているのでバッテリー駆動でも長時間の利用が可能となっているようです。↓

Jumper EZbook 3SEのバッテリー容量は9600mAhで容量が多いです

本体の充電には専用充電器が必要

最近のノートパソコンはPDに対応したモバイルバッテリーなどでノートパソコンを充電できるUSB Type-Cという端子を備えた利便性の高い仕様が人気となっていますが、Jumper EZbook 3SEは専用の充電器で充電するので、外出先で長時間作業するなら充電器を持ち歩き電源のある場所での利用に固定化されてしまいます。

次期モデルでは是非、充電端子にUSB Type-Cを採用して欲しいところですね。

Jumper EZbook 3SEのまとめ。安い今のうちに購入するべき

Jumper EZbook 3SE

Jumper EZbook 3SEの仕様は過去モデルと比較しても非常によく纏まっています。仕様だけを確認して手放しにJumperの製品をおすすめしている訳ではありません。

実際にJumper EZbook 3SEの実機で検証しましたが、予想通り高品質で非常に使い勝手の良い端末でした。

以下はガルマックスで発信している記事です。

僕の運営するガルマックスは実機レビューがメインコンテンツなので、過去にJumper製品を何度も触っています。

実際に触っているからこそ、Jumperというブランドのの品質・使い勝手の良さ、実際の動作に関する情報やデータを非常に多く保有しています。

そして、Jumper EZbook 3SEも過去のデータから予想した通り、低価格でありながらパフォーマンスの良い製品であることが確認できました。

Jumper EZbook 3SEは仕様的に非常に魅力的で使い勝手の良い構成の端末なので2万円を切る今のうちに手に入れましょう。

Jumper EZbook 3SEが最安値で購入出来るショップ

現在、Geekbuyingという海外ネットショップで発売記念キャンペーンが開催されています。

▼Geekbuyingでは合計300台が通常価格よりも安く購入可能です。↓

Jumper EZbook 3SEの発売記念キャンペーンがGeekbuyingで開催中

通常価格は199.99ドル(約22,495円)なので、この時点で非常に安いのですが、100台限定で169.99ドル(19,733円)で購入可能です。最安値の限定100台が全てなくなると、200台追加され179.99ドル(20,245円)で購入可能となります。

限定300台は通常価格よりも確実に安く手に入るので、早めに購入しましょう。2万円以下で非常に性能や仕様に魅力あるJumper EZbook 3SEが購入可能です。

ガルマックス読者様向けに最安値となる169.99ドルで購入可能な割引クーポンを頂いています。執筆時点だと一般購入の場合は179.99ドルに値上がりしているので、是非、ガルマックスクーポンをご活用下さい!

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