ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

【最新】コスパ最強な中華WINタブレットまとめ2017版

コストパフォーマンスの高い中華タブレットをまとめました!

どうも、ガルマックスの猶木(なおき)です。

普段はタブレットとして、キーボードを取り付けるとノートパソコンの様に利用できる魅力的なモデルも多数!本記事ではガルマックスで厳選したオススメの中華WINタブレットを紹介したいと思います!

最近のWINタブはWindowsだけではなくAndroidも搭載(切り替えて利用できる)モデルも多くなってきたので使い勝手も非常に良いですよ!

ここで紹介している端末は実機レビューを書いている製品なので是非チェックしてみて下さい!

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コスパ最強。ガチでおすすめな中華タブレットまとめ

ここで紹介しているWINタブのWindowsは全て日本語で利用できるので安心して下さい!

購入時は以下の手順で日本語化しましょう!Windowsから言語パックをダウンロードするだけなので簡単です!

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Teclast Tbook 16 PowerはSurfaceタイプでカッコイイ!価格は3.2万円!

Teclast Tbook 16 Power

2017年10月現在でオススメ出来るWINタブと言えばTeclast Tbook 16 Powerしか思いつきません!まず、価格ですが約3.2万円でキーボードまでセットです!これは安い!!!

OSはWindows 10 HomeとAndroid 6.0の2つが搭載されており、どちらも日本語で利用可能!

画面サイズは持ち運びやすい11.6型で1920×1080のタッチパネル!本体の仕様も約6万円で売っているGPD Pocketと同等のCPUがAtom Z8750、メモリ8GB!

保存容量はHDDよりも圧倒的に早いeMMCを採用しており、保存容量は64GBと少ないですがMicroSDスロットが搭載されているので簡単に128GBを増設可能!

実機レビューで実物を触りましたが、こ製品の仕上がりも良く、クオリティーの高い製品でした。他の中華WINタブが霞んで見えてしまうほどです。

SurfaceタイプのカッコイイWINタブが、キーボードセットで約3.2万円で手に入ってしまうので是非実機レビューをチェックしてみて下さい!

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