ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

2019年オススメ中華スマホまとめ【最新】

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中華スマホのオススメまとめ

日本市場で急成長しているSIMフリースマートフォン市場。HUAWEI、ASUS、ZTE・・・等など、日本で人気を博している端末は中国や台湾のメーカーさん。

日本でもバリエーション豊かで選択肢の多いSIMフリースマートフォンですが、本場の中国や台湾では日本国内流通していない高パフォーマンスモデルが目白押し。

サブの端末が欲しい方や海外渡航用の端末を探している方は是非チェックしてみて下さいね。

2019年オススメ中華スマホまとめ。

よりおすすめのスマホが発売された場合は随時紹介していきます。

いやー中華スマホはマジでおもしろいですね。単純に安さで攻めてるモデルからカメラにこだわりまくったスマホ、耐久力にステータス全振りしたスマホ、安くて性能の良いコスパ抜群スマホまで様々です。

というわけで、下記では「カメラ」「コスパ」「ゲーム」「ハイエンドスペック」「耐久力」という指標の中から一番おすすめできる中華スマホを、ガルマックスが勝手にチョイスしてみました!自分のライフスタイルにあったスマホを選んで、より快適なスマホライフを堪能してくださいね。

カメラ性能なら「ASUS ZenFone 6」で決まり!

ZenFone 6

「スマホで高画質な写真を撮影したい」

「セルフィー(自撮り)でも解像度にはこだわりたい」

上記のようなニーズを持っている人にはASUSの「ZenFone 6」をおすすめします。日本モデルも先日発売され、カメラとバッテリー持ちの良い「旅人向けスマホ」です。

ZenFone 6の最大の特徴は180度動く背面カメラ。48MP+12MP解像度に対応しているだけでなく、背面カメラが電動で動くのは面白いですね。カメラは好きな角度で止めることも可能なので、パノラマ撮影がキレイに撮れます。手ブレ補正機能も良く、手に持って撮影しながら歩いても画面がブレにくいのは嬉しいですね。

フロントカメラがないので、6.4インチのディスプレイはノッチやベゼルがないスッキリした見た目です。バッテリーも5,000mAh搭載なので、外出先での長時間利用も心強いです。

一眼レフカメラを持ち歩いていないときの代用品」として非常におすすめのスマホです。頻繁に旅行に行く人であれば重宝しますね。

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 ZenFone 6
型番/別名 ZS630KL
発売年 2019年5月
発売地域 海外:SIMフリー
日本:SIMフリー
メーカー ASUS
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G ↓ABCバージョン↓
850/900/1800/1900MHz
3G ↓日本モデル↓
1/2/3/4/5/6/8/19

↓Aバージョン↓
1/2/5/8

↓Bバージョン↓
1/2/3/4/5/6/8/19

↓Cバージョン↓
1/2/3/4/5/6/8/19
4G ↓日本モデル↓
1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/41/46

↓Aバージョン↓
1/2/3/5/7/8/20/28/38/40/41

↓Bバージョン↓
1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/41/46

↓Cバージョン↓
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28/38/39/41/46
ドコモ対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応
※通信テスト済み

 

↓Aバージョン↓
必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応

 

↓BCバージョン↓
フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド8対応
※通信テスト済み
↓ABCバージョン↓
フル対応
プラチナバンド8対応

au対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド対応
※通信テスト済み
↓Aバージョン↓
非対応

 

↓BCバージョン↓
フル対応
プラチナバンド対応
(但し通信できるかは実機検証が必要)

SIMサイズ・スロット Nano SIM×2+MicroSD
ネットワーク関連備考 DSDS対応(4G+4G)
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
本体仕様
ディスプレイ 6.4インチ/液晶(IPS)/画面占有率92%
Gorilla Glass
DCI-P3/HDR10
解像度 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9
画素密度 403ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ159.1mm
横幅75.44mm
厚さ8.4mm
重さ 190g
本体色 Twilight Silver(シルバー系)
Midnight Black(ブラック系)
システム仕様
OS Android 9.0/ZenUI 6
SoC Qualcomm Snapdragon 855
CPU Kryo 485/2.84GHz/8コア
GPU Adreno 640
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア約374335点、GPUスコア約170951点
Geekbench(実機):シングルコア約3519点、マルチコア約10657点
PUBGmobile(実機):HDR+極限
メモリ/保存容量
組み合わせ ↓日本モデル↓
メモリ6GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB

↓海外モデル↓
メモリ6GB+容量64GB
メモリ6GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB
ストレージカード MicroSD対応/最大2TB/独立スロットあり
カメラ
メインカメラ 48MP+12MP(超広角)
180°回転カメラ
180°回転まで約1秒
2カメラ仕様
SONY IMX586
F値2.0+1.79
前面カメラ メインカメラが回転し
インカメラとしても使える
カメラ備考 最大画素数/4K、最大FPS/60FPS
機能仕様・センサー
GPS GPS(L1+L5)A-GPS、GLONASS、BDS、GALILEO、QZSS
センサー 指紋認証(背面)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック あり
ネットワーク機能 NFC(FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応)
その他機能 デュアルスピーカー
aptX Adaptive
リバース充電
バッテリー
バッテリー容量 5000mAh
充電 有線充電:18W(9V/2A)
ワイヤレス充電:非対応
ポート USB Type-C
その他
価格 ↓日本モデル↓
メモリ6GB+128GB:69,500円(税別)
メモリ8GB+256GB:82,500円(税別)

↓海外モデル↓
メモリ6GB+容量64GB:499ユーロ
メモリ6GB+容量128GB:549ユーロ
メモリ8GB+容量256GB:599ユーロ
公式サイト

↓日本(ASUSオンラインストア)↓

ZenFone 6

↓海外↓

ZenFone 6/ZS630KL

購入先/割引情報

ZenFone 6の国内最安値は?MVNO端末セット割引で最安は55,800円!

日本モデルの購入先

ZenFone 6の割引クーポン・セール・最安値まとめ

端末詳細記事

ZenFone 6のスペック、対応バンド、特徴、割引情報まとめ!

ZenFone 6のスペック、対応バンド、特徴、割引情報まとめ!

コスパ抜群!Xiaomi Mi 9

Xiaomi Mi 9のブラック

「徹底的にコスパにこだわってスマホを選びたい。」

「安く高性能なスマホがほしい。」

上記のようなニーズを持っている人には「Xiaomi Mi 9」をおすすめします。お値段は約8万円ですが「トリプルカメラ搭載(48MP+16MP+12MP)」「メモリ:6GB, 容量64GB:/メモリ:8GB, 容量:128GB」「ハイエンドSoCのSnapdragon 855搭載」「画面内指紋認証と顔認証に対応」というモンスタースペックぶりです。

先行販売されていた中国モデルは日本語とGoogleに非対応という残念な感じでしたが、グローバルモデルの登場によりコスパ最強スマホの座を奪っていきました!もちろんグローバルモデルでは日本語とGoogleに対応しています。

ネットショップでは頻繁にセールが開催されているので、時期によってはさらにお得な価格で購入できますよ。

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 Xiaomi Mi 9
型番/別名 Mi 9
発売年 2019年3月
発売地域 海外:SIMフリー
メーカー Xiaomi
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G 2/3/5/8/BC0
3G 1/2/4/5/8/34/39/BC0
4G 1/2/3/4/5/7/8/12/20/28/38/39/40
ドコモ対応状況

必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

必須バンド対応/LTE 41非対応
プラチナバンド8対応
超混雑時に通信速度が稀に落ちる場合あり

au対応状況

非対応

SIMサイズ・スロット NanoSIM×2
ネットワーク関連備考 DSDV対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
本体仕様
ディスプレイ 6.39インチ/有機EL/画面占有率90.7%
解像度 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9
画素密度 403ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ157.5mm
横幅74.7mm
厚さ7.6mm 
重さ 173g
本体色 Lavender Violet、Ocean Blue、Piano Black
システム仕様
OS Android 9.0/MIUI 10
SoC Qualcomm Snapdragon 855
CPU Kryo 485/2.84GHz/8コア
GPU Adreno 640
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア約373607点、GPUスコア約157434点
Geekbench(実機):シングルコア約3003点、マルチコア約9989点
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ6GB+容量64GB
メモリ8GB+容量128GB
ストレージカード 非対応
カメラ
メインカメラ 48MP+16MP(超広角)+12MP(望遠)/3カメラ仕様
F値1.8
SONY IMX586
超広角撮影対応
光学ズーム対応
前面カメラ 20MP/1カメラ仕様
F値2.0
カメラ備考 最大画素数/2160、最大FPS/60FPS
機能仕様・センサー
GPS A-GPS、GLONASS、BDS、GALILEO、QZSS
センサー 指紋認証(画面内蔵)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック なし
バッテリー
バッテリー容量 3300mAh
充電 有線充電:27W、ワイヤレス充電:20W
ポート USB Type-C
その他
価格 メモリ6GB+容量64GB:2999元
メモリ8GB+容量128GB:3299元
購入先/割引情報

※詳しい価格・割引情報は次項目の記事でご確認ください。

Banggood

GEARBEST

Geekbuying

端末詳細記事

ガルマックスレビュー記事

Xiaomi Mi 9のレビュー!スペック、性能、特徴、価格まとめ!

ハイエンドなゲーミングSoC搭載!Black Shark 2

Xiaomi Black Shark 2

「日本仕様のゲーミングスマホが欲しい。」

「コスパの良いゲーミングスマホを探している。」

上記のようなニーズを持っている人には「Black Shark 2」をおすすめします。ゲーミングスマホについて詳しい人は名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。

Black Shark 2はQualcommのハイエンドSoC「Snapdragon 855」を搭載しております。タッチ感度が非常に高いので素早い動きにも即座に反応してくれますし、ゲームボタンのレイアウトカスタマイズ、アンテナを6箇所搭載して電波を確実にキャッチ、冷却装置を装備などなどゲームをするための便利機能が満載。快適にスマホゲームを遊べるよう考え抜かれてます。

上位モデルに「Black Shark 2 Pro」があり、こちらは基本性能が向上しています。しかし2019年9月現在のBlack Shark 2は値下がり傾向にあり、価格差に対してPro版はSoCやタッチ感度、冷却性能が少し向上しているだけです。コスパを考えるとBlack Shark 2のほうがおすすめです

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:【公式】
信頼度:高
製品情報
端末名 Black Shark 2
発売年 2019年3月
(日本は2019年6月7日)
発売地域 海外:SIMフリー
日本モデル:SIMフリー
メーカー Black Shark
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G B2/B3/B5/B8
3G ↓日本モデル↓
1/2/5/6/8/34/39

↓海外モデル↓
1/2/5/8/34/39/BC0
4G ↓日本モデル↓
1/2/3/4/5/7/8/19/20/28/34/38/39/40/41

↓海外モデル↓
1/3/4/5/7/8/20/34/38/39/40/41
ドコモ対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応

 

↓海外モデル↓
必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド8対応

 

↓海外モデル↓
フル対応
プラチナバンド8対応

au対応状況

↓日本モデル↓
非対応

 

↓海外モデル↓
非対応

SIMサイズ・スロット NanoSIM×2
ネットワーク関連備考 DSDV対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
本体仕様
ディスプレイ 6.39インチ/有機EL
解像度 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9
画素密度 403ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 163.61×75.01×8.77mm 
重さ 205g
本体色 ブラック系、シルバー系、グリーン系
システム仕様
OS Android 9.0
SoC Qualcomm Snapdragon 855
CPU Kryo 485/2.84GHz/8コア
GPU Adreno 640
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア約354516点、GPUスコア約157534点
Geekbench(参考値):シングルコア約3400点、マルチコア約10000点
メモリ/保存容量
組み合わせ ↓日本モデル↓
メモリ6GB+容量128GB
メモリ12GB+容量256GB

↓海外モデル↓
メモリ6GB+容量128GB
メモリ8GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB
メモリ12GB+容量256GB
ストレージカード 非対応
カメラ
メインカメラ 48MP+12MP
2カメラ仕様
AI対応
F値1.8
センサーサイズ: 1/2インチ
PXサイズ: 0.8µm
前面カメラ 20MP/1カメラ仕様
F値2.0
カメラ備考 最大画素数/1080P、最大FPS/30FPS
機能仕様・センサー
GPS GPS (デュアルバンドL1+L5)、AGPS、GLONASS、Beidou
センサー 指紋認証(画面内蔵)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス、重力センサ、ForceTouchセンサ
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック なし
ネットワーク機能 FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応
バッテリー
バッテリー容量 4000mAh
QC4.0
充電 有線充電:27W
ワイヤレス充電:非対応
ポート USB Type-C
その他
価格 日本モデル:49,800円〜
海外モデル最小構成:約560ドル~
公式サイト

日本公式サイト

海外公式サイト

購入先/割引情報

↓日本モデル↓
公式ストア

 

↓海外モデル↓
GEARBEST

Banggood

Geekbuying

端末詳細記事

Black Shark 2(日本版)の読者レビュー。ゲームへの浪漫の具現化

Black Shark 2のスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!

Black Shark 2のスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!

ガチガチのハイエンドスマホ「OnePlus 7 Pro」

OnePlus 7 Pro

「お金に糸目をつけない!とにかくハイエンドなスマホが欲しい!」

「最強のスマホを手に入れたい。」

上記のようなニーズを持っている人には「OnePlus 7 Pro」をおすすめします。これはもはやハイエンドタブレットに片足を突っ込んでいるモンスタースマホです。セルフィーカメラが電動ポップアップ式でスマホ本体内部に格納されており、ほぼ完璧なベゼルレスディスプレイを備えています。見た目が美しいですね!

ディスプレイサイズは6.67インチで有機EL、90Hzのリフレッシュレートに対応。Snapdragon 855を搭載し、最大でメモリ12GB、容量256GBに対応しています。カメラは最大48MPに対応しており、超広角撮影などにも対応。画面内指紋認証や顔認証にも対応し、バッテリーも4,000mAh搭載しています。

上述のXiaomi Mi 9もなかなかのハイエンドスペックを備えていましたが、OnePlus 7 Proは「完全ベゼルレス」「6.67インチディスプレイ搭載の大型スマホ」といった違いがあります。

Banggoodで8+256GBモデルをチェックしてみると、なんと定価が1,599.99ドル(約17万円)!iPhone XS Maxと良い勝負してますね。

ただしBanggoodでは頻繁にセールが行われており、2019年9月現在の実質的な価格相場は6~9万円といったところです。

OnePlus 7 Proのレビュー!高品質ディスプレイに高速ストレージでゲームから普段使いまでばっちり[読者投稿]

軍用レベルの頑丈さ!?Ulefone Armor 6E

Ulefone Armor 6E

「アウトドアのアクティビティ中に落としても壊れないスマホがほしい。」

「スマホを落としただけで壊れるなんて絶対いや!」

上記のようなニーズを持っている人には「Ulefone Armor 6E」をおすすめします。あまり聞き慣れないメーカーですが、Ulefoneはタフネス系スマホの開発が得意なメーカーです。

Ulefone Armor 6Eの特に優れている点は「頑丈さとハイスペックを兼ね備えているのに安い」という点です。2019年9月8日現在で約3万円で購入可能。Banggoodなどで購入すればセール価格で購入できる可能性もあります。

防熱・防寒・防水・防塵に対応し、アメリカ国防総省が制定している耐久試験「MIL-STD-810G」に準拠しております。バッテリーも5,000mAh搭載しており、デュアルカメラや指紋認証・顔認証にも対応している「使い勝手の良いタフネススマホ」です。

スペック表の信頼度ランク
製品情報
端末名 Ulefone Armor 6E
発売年 2019年5月
発売地域 海外:SIMフリー
メーカー Ulefone
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G 1900/1800/850/900Mhz
3G 1/2/4/5/8/34/39/BC0/BC1
4G 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28A/28B/34/38/39/40/41/66
ドコモ対応状況

LTEのみフル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア非対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

フル対応
プラチナバンド8対応

au対応状況

フル対応
プラチナバンド対応
実機で通話・データ通信出来ることを確認済み

SIMサイズ・スロット NanoSIM×2
ネットワーク関連備考 DSDV対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
本体仕様
ディスプレイ 6.2インチ/液晶/画面占有率91.8%/Corning Gorilla Glass 5
解像度 2246×1080/FHD+/19:9
画素密度 401ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ166mm
横幅83mm
厚さ13.3mm 
重さ 267.5g
本体色 ブラック系/レッド系
システム仕様
OS Android 9.0
SoC MediaTek Helio P70/MT6771T
CPU Cortex-A73×2/Cortex-A53×4/2.1GHz/8コア
GPU ARM Mali-G72
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア約146682点、GPUスコア約33772点
Geekbench(参考値):シングルコア約1500点、マルチコア約5800点
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ4GB+容量64GB
ストレージカード MicroSD対応/最大256GB/片方のSIMスロット共用
カメラ
メインカメラ 16MP+2MP/2カメラ仕様
F値1.8
前面カメラ 8MP/1カメラ仕様
F値1.8
カメラ備考 最大画素数/1080P、最大FPS/30FPS
機能仕様・センサー
GPS A-GPS、GLONASS、BDS
センサー 指紋認証(背面)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、重力センサ、心拍、UV、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 IP68/IP69K
(水中で使ってもOK)
イヤホンジャック なし
ネットワーク機能 NFC(FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応)
その他機能 MIL-STD-810G準拠
バッテリー
バッテリー容量 5000mAh
充電 有線充電:18W(9V/2A)
ワイヤレス充電:対応(10W)
ポート USB Type-C
その他
価格 299.99ドル(約3.3万円)
公式サイト

Ulefone Armor 6E

購入先/割引情報

Ulefone Armor 6Eの割引クーポン・セール・最安値まとめ

端末詳細記事

Ulefone Armor 6Eの読者レビュー。コスパ最強のタフネススマホ

Ulefone Armor 6Eのスペック、対応バンド、価格、特徴!

[公式情報]Ulefone Armor 6Eのスペック、対応バンド、価格、特徴!

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