オススメの中華スマホまとめ【2021年最新】

 

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おすすめの中華スマホはどれですか?って問い合わせが多いので2021年の中華スマホを「総合1位」「コスパ」「ゲーミング」「タフネス」部門に分け、実機レビューが売りのガルマックスがチョイスしました!

中華スマホのメリット

日本市場で急成長しているSIMフリースマートフォン市場。Xiaomi、OPPO、Vivoなどなど、日本で人気を博している端末は中国のメーカーさん。

中華スマホのメリットはなんせ安い事。国産メーカーだと基本的にハイエンドだと10万円近く、ミドルレンジでも5万円近くはしてしまいます。それらがドコモ・au・Softbankなどの大手キャリア、OCNモバイルONEなどの格安SIM会社から1~2万円値引きされて出てくる。

しかし同じ性能帯のスマホでも中華スマホだと半額程度の価格も珍しくありません。通信契約も必要なし、ただ買うだけ。スマホのセール情報記事を見てみて下さい。時期や機種によっては驚くほどの安価です。

ガルマックスでもハイエンドのSnapdragon 865搭載機を5万円、AnTuTuスコア300,000点超えの機種を2万円で購入したりしています。価格は日本のメーカーには絶対に出せない、中華スマホの大きな魅力。これだけでも節約になる。

中華スマホのデメリット

しかし注意点もあります。中華スマホのデメリットは3つ。一つ目は海外通販サイト経由なので敷居が高い事、二つ目はモノによってはGoogleサービスや対応言語に難がある事、三つ目はおサイフケータイに基本非対応な事。

通販サイトはBanggoodやAliExpressなど。今はサイトもほぼ日本語対応ですしクレジットカードやPayPalがあれば決済に問題はありませんが、配送にやや問題がある事は認識しておきましょう。

配送自体に時間がかかる事、外箱がベコっとしている事は日常茶飯事です。海外クオリティはこんなもの。日本のサービスが異常なんです。

Googleサービスや対応言語はギークな人なら後からどうにかする事もできますが、基本的にこの記事で取り上げているスマホはその点はクリアしているので何も気にしなくてOKです。怪しい機種を取り上げる場合はきちんと注意書きしますね。

そしてNFC自体は対応でもおサイフケータイ(モバイルSuica)には非対応。元が中華スマホでも日本のキャリアやMVNOが仕入れて日本モデルとして販売する場合は対応してくる事もありますが、海外通販サイトで売っているものでおサイフケータイが使えるスマホはありません。

おすすめの中華スマホまとめ[2021年最新]

おすすめのスマホが発売された場合は随時紹介していきます。

いやー中華スマホはマジでおもしろいですね。単純に安さで攻めてるモデルからカメラにこだわりまくったスマホ、耐久力にステータス全振りしたスマホ、安くて性能の良いコスパ抜群スマホまで様々です。

自分のライフスタイルにあったスマホを選んで、より快適なスマホライフを堪能してくださいね。

※この記事では中華スマホのみ掲載しています!

総合1位:OnePlus 8T(約6万円)

OnePlus 8T

とにかく「性能とバランス」の良いモデル!SoCはハイエンドのSnapdragon 865を搭載!90Hzの高リフレッシュレートに対応しておりゲームもガンガン遊べる仕様!

適当に撮影してもめっちゃ綺麗に撮影できるカメラや、細かい部分まで行き届いた扱いやすいOS、5G対応などザ・優等生なモデル!

日本では10万円クラスの仕様ですが、なんとですね、お値段約6万円でめっちゃ安い。コスパ良すぎな超オススメモデル!

スペックの詳細やレビュー記事は以下からどうぞ!

OnePlus 8Tのスペックまとめ!120Hz対応、65W充電、Snapdragon 865搭載で約7.9万円

OnePlus 8Tのレビュー!買って損しないコスパ優秀ハイエンドモデル

■メモリ8GB+容量128GB■
初出時価格→669.99ドル

過去最安値→519.00ドル

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■メモリ12GB+容量256GB■
初出時価格→739.99ドル

過去最安値→599.00ドル

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■サイバーパンク2077エディション■

初出時価格→899.00ドル

過去最安値→849.00ドル

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コスパ重視1位:Redmi Note 9T 5G

Redmi Note 9T 5G

2021年1月にリリースされた最新5Gスマートフォン。約200ドル〜230ドルで手に入る安価な価格設定ながらもハイエンドに次ぐDimensity 800Uを搭載。

日本語に完全対応しているほか、対応バンドは4Gだけでなく5Gも含めてドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルに合致するなど非常に使い勝手の良いモデルです。ちなみに通信テストではこれらのキャリアで通信できることも確認済み!

更に低価格スマホとしては珍しいWidevine L1に対応しているのでNetflixなどデジタル著作権コンテンツのストリーミングもHD以上で再生可能!スピーカーも音の広がりの良いステレオ仕様で動画視聴用としてもとっても魅力的!

僕自身も凄く気に入って使っているモデルなので、中華スマホのハイコスパを体感したいならガチでオススメなモデルです!

スペックの詳細やレビュー記事は以下からどうぞ!

Redmi Note 9T 5Gのスペック・対応バンドまとめ

Redmi Note 9T 5Gのレビュー!大注目ハイコスパスマホの実力を試す!

■メモリ4GB+容量64GB■
初出時価格→230.27ドル
過去最安値→189.00ドル
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■メモリ4GB+容量128GB■
初出時価格→288.13ドル
過去最安値→249.00ドル
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コスパ重視2位:Xiaomi Mi 10T lite

約3.5万円ながらハイエンドに次ぐ性能帯のSnapdragon 750Gを搭載!5G対応、120Hzディスプレイ、高画質なカメラとコスパがGood!筺体の仕上がりも良くて所有満足度が高かった1台!

MIUIは日本語に完全対応していて使い勝手もGood!カメラも安価なスマホの中では非常に美しい写真を撮影でき、メインカメラは昼夜問わずラフに撮影しても綺麗に撮れたのが印象的でした!

安価でも十分なパフォーマンスと綺麗に撮れるカメラが欲しいなら要チェック端末の一つです!

スペックの詳細やレビュー記事は以下からどうぞ!

Xiaomi Mi 10T Liteのスペックまとめ!Snapdragon 750G搭載!120Hz画面搭載のモデル!

Xiaomi Mi 10T Lite 5Gのレビュー!性能も品質もハイレベル!模範的高コスパな1台

■メモリ6GB+容量128GB■
初出時価格→389.99ドル

過去最安値→278.99ドル

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カメラ部門1位:ASUS ZenFone 7

ZenFone 7

ASUSは台湾メーカーなんですが、出来栄えがめっちゃ良かったので紹介させて頂きます!

スペックも高くハイエンドのSnapdragon 865を搭載!ディスプレイも90Hzに対応していて流行りの滑らか表示にも対応するハイエンドモデルなのですが、日本と同じ型番の製品で技適付きがAliexpressで600ドル以下で手に入ったので僕は即購入。

ZenFone 7は高いスペックも魅力ですが、やっぱりフリップするトリプルカメラが一番のウリ。スマホでは難しいローアングル撮影が楽しめたり、アウトカメラがそのままインカメラになるので自撮りも世界最高峰レベル。

フリップカメラを搭載することで様々なスタイルでの撮影を楽しむことが出来るので、スマホで写真を沢山撮影する方にマジでオススメしたいモデルです!

スペックの詳細やレビュー記事は以下からどうぞ!

Zenfone 7 / Zenfone 7 Proのスペックの違いを比較!光学式手ブレ補正がポイント!

ZenFone 7のレビュー。カメラ好きならこれ

■格安SIMセット■
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■メモリ8GB+容量128GB■

初出時価格→899.99ドル
過去最安値→500.00ドル(これは販売担当者の値付けミスで、それを除けば549.99ドルが過去最安値です)

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▼[Banggood]割引クーポン適用で569.99ドル!↓

▼[日本モデル]94,380円!↓

▼[GEARBEST]割引クーポン適用で849.99ドル!↓

▼[ETOREN]セール価格で75,600円!↓

ゲーミング仕様1位:RedMagic 5S

RedMagic 5S

ガルマックスがレビューした中で、これが一押し。なにが良いって、めっちゃ安いんですよ。で、安くてもゲーミング機能や仕様が上位モデル顔負け。

RedMagic 5S並の性能や機能を持つゲーミングスマホは10万円以上がザラなんですが、これ、たったの579ドル(約6.1万円)。

SoCはSnapdragon 865とPlus無しなんですが、圧倒的な冷却性能でパフォーマンスを最大限開放しているので、パフォーマンスはSnapdragon 865 Plus搭載モデルを上回ることも。

そして、上位モデルに搭載されることが多いLRボタンも搭載しているし、144Hzというぶっ飛んだリフレッシュレートにも対応。

ぶっ飛び性能と機能を兼ね備えながら安い!ゲームをガンガン遊んでいる!って方は要チェックモデルですよ!

スペックの詳細やレビュー記事は以下からどうぞ!

RedMagic 5Sのスペックまとめ!マイナーアプデで性能向上。前モデルと違いを比較

ゲーミングスマホをコスパで選ぶならコレ!nubia RedMagic 5Sのレビュー!

■メモリ8GB+容量128GB■
過去最安値→559.94ドル

▼[AliExpressリーベイツ対応!忘れずに)]割引セールで575.99ドル!↓

▼nubiaグローバルストア]割引セールで579.00ドル!↓

▼[AliExpressリーベイツ対応!忘れずに)]割引セールで63,000円!↓

■メモリ12GB+容量256GB■
過去最安値→645.75ドル

▼nubiaグローバルストア]割引セールで649.00ドル!↓

▼[AliExpressリーベイツ対応!忘れずに)]割引セールで660.23ドル!↓

▼[ETOREN]セール価格で71,600円!↓

タフネス系1位:UMIDIGI BISON

タフネス系でのおすすめはUMIDIGI BISON。UMIDIGI初となるタフネスモデルなんですが、筺体の仕上がりも良くパフォーマンスも普段使いで十分。そして、なんと言っても約1.6万円で手に入る価格のやすさが魅力。

屈強なボディーはIP68/69Kに対応しており水中撮影も対応。カメラは4800万画素のメインカメラに1300万画素の超広角、接写を楽しめるマクロ、ボケ味撮影用の深度測定カメラと充実。

MediaTek製のHelio P60にメモリ6GB、容量128GBのミドルレンジ仕様なのでブラウジングや動画視聴など快適に利用できる性能を持ち合わせております!

スペックの詳細やレビュー記事は以下からどうぞ!

UMIDIGI BISONのスペックまとめ!3万円で買えるクアッドカメラ、独自キー搭載のタフネスモデル!

UMIDIGI BISONのレビュー!ハードの作り込みが凄かった約1.6万円のタフネススマホ!

■メモリ6GB+容量128GB■
初出時価格→299.99ドル
過去最安値→146.66ドル

▼[Banggood]割引セールで149.99ドル!↓

▼[AliExpressリーベイツ対応!忘れずに)]割引セールで159.99ドル!↓

次ページは2020年にオススメしていたモデルです!

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