1100-150 Xiaomi 14

Redmi Note 13 Pro 5G(グロ版)の実機レビュー!普段使い快適、カメラも電池持ちもGood。動画視聴も快適!

柳生です。お付き合いあるショップさんにRedmi Note 13 Pro 5Gのグローバル版を頂いたのでレビューをお届けしますよ!2億画素で気になってたSnapdragon 7s Gen 2搭載モデルの実力はイカに?

Redmi Note 13 Pro 5Gはこんなモデルでした!

  • 背面が鏡レベルに反射する
  • カメラ出っ張りすぎ問題
  • ディスプレイの綺麗さと滑らかさはさすがの一言
  • ステレオスピーカーで音質良好
  • 動画視聴マシンとしても良い
  • SD 7s Gen 2はゲームにこだわらんなら快適
  • 4倍ズーム対応が地味に便利。写りもいい
  • 2億画素モードはまだまだ粗さを感じる
  • 67W充電クッソ速ぇしバッテリー持ちも満足

▼ファーストインプレッション動画も公開しています!ご視聴頂くことで以降のレビューをより一層お楽しみ頂けます!(チャンネル登録もして頂けると嬉しいです!)↓

▼提供もらってる分際でこんなこと書くのもなんだけど、外箱デザインはちょっと不満。カラーごとに色を分けてほしかった‥。実際入ってるのはブラック、でも外箱はパープルの筐体がプリンティングされとります。↓

▼付属品はこんな感じ。充電器は海外プラグ形状ですが67W対応なのはGood!プラグ変換アダプタをもろとも揃えておく必要はあるけど、充電クッソ早いし揃える価値は大アリ。↓

▼シリコンケースはマットグレータイプでした。クリアなアレより良い!指紋つきにくくて手触りもいいですからね。↓

スペック・ベンチマーク、検証結果の一覧

スペック表を表示
対応バンド早見表を表示
ベンチマーク結果を表示
各種検証結果を表示

デザイン:懐かしさを感じるテッカテカテカ光沢ボディ

▼Redmi Note 13 Pro 5Gのデザインなんですが、結構驚きました。こいつなんとボディがメタリック‥テッカテカ光沢タイプなんですよ。↓

▼他の色はわからんけど、ブラックだとエグいぐらい映り込む。もう鏡だぜこれ!

不審者

筆者は別にメン割れてるし写ろうとどうだっていいんだけど、一部の人泣かせますねこれ。配信者とかバ美肉なんたらとか、そういう系の人はくれぐれも注意されたし。

触った感じ材質はガラスっぽいですね、プラッチックみてぇな安っぽさはま~ったく感じねぇ。

そしてグリップ力。マットやレザーパネルとは比にならんぐらいグリップが良くて、しっかり指にくっついてくれます。滑り落とすってことがほぼありません。

でも指紋付着はエグい。あと落としてヒビ入れたら最悪なんでどのみち不安しかありません。小心者の筆者はケースを付けないと落ち着かんこと山のごとし。

▼側面を見てみましょう。相変わらずスパーっとカッティングされた直角フラット形状!いつ見てもいいよねフラット。背面と同色で目立つ点は皆無ですが、シンプル・イズ・ベスト主義の方にとっては良いかもしれん。↓

カメラデカいしブ厚すぎ!スマホホルダーと干渉の可能性も

Redmi Note 13 Pro 5Gのカメラ、アホみたいに面積デカいです。iPhoneのタピオカメラ超えてますね多分。

▼ちなみに台座の端、反射してこういう感じでちょぼっと光るようになってました。オサレ!↓

▼とはいえ厚みもヤベえし片側集中配置なので、机に置いたときの安定性は皆無。ケースつけても無駄です。バルミューダフォンほどじゃねぇけど、筆者が触ってきたスマホで最悪クラスのぐらつき具合。↓

▼ガタン!ガタン!ガタン!↓

▼また、こういうボタンを押して閉じるタイプのスマホホルダー使ってる場合は要注意。ホルダーによっては最悪、カメラの厚みのせいでボタンを押せなくなることもありますゆえ‥。↓

性能:ハイエンドと遜色ない普段使いのサクサクっぷり

筆者はこのSoC結構気になってたんですが、予想以上に動きますねこいつ。3Dゲームする場合は力不足感は否めませんが、筆者は3Dゲームやってないんで無問題。ゲーマーならハイエンドのなんかを選びましょう。

ちなみに筆者がスマホで使う機能としては

  • YouTubeで運転動画を見る
  • 音楽プレイヤー
  • たまにカメラ撮影(夜景とか飯とか)
  • SNS
  • ニュースサイト
  • カレンダー

あたり。そこらへんならアプリの開く速度から画面の回転レスポンスも十分サクサクもんです。

もう比較対象が3~4世代ほど前ではあるんだけど、ハイエンドのGalaxy S20 FE(Snapdragon 865)と遜色ないってレベル。安くて快適に使えるスマホとして十分たる実力でした。

▼WEBサイト閲覧、動画視聴、SNSの動きはこんな感じ。↓

ゲームは2Dしか遊ばん人向け

おなじみな3Dゲーム検証やってきマウス。

ガルマックス編集長
ガルマックスでは高負荷時に下限30FPSを維持できれば「ゲームを楽しめるレベルで遊べる」と評価しています…!

▼原神ではデフォルト画質が「低」でした!↓

▼ワープしたり必殺技的なもんを出しまくったらこんな動きでした。計測したところ下限フレームレートは38。低画質とはいえ30FPSは維持してくれています。遊べないことはないか。↓

原神では下限30FPSを超えていますが、こののようなグラフィックをウリとするゲームでは「中」設定で遊びたいって方も多いハズ。

しかーし、画質を中にすると30FPSを割ることがあるので、「画質を妥協できれば」楽しめるレベルで遊べます。

▼一方PUBG:Mobileはスムーズ+極限(上限60FPS)の構成に対応していました!FPSゲームはなめらかさが重要故に玄人に好まれる構成。↓

▼スモーク炊きまくった場所に突入を繰り返す高負荷テストでは下限フレームレートは53になりました。フレームレートはやや下がりますが、総じて快適なプレイングが可能なのでPUBGを遊ぶぜ!って人も満足するやもしれんです。↓

▼あと筆者がハマってた(過去形)レースゲームのAsphalt 9、60フレームに対応していました!操作レスポンスも動作の安定性も申し分なくガチで遊ぶにも向いてます。↓

▼アングリーバードとかHill Climb Racingみたいな2D系なら余裕で快適に遊べます。タッチレスポンスも良く操作性もバッチグー!↓

画面:高解像度でなめらかに動く

ディスプレイサイズや120Hzリフレッシュレートって時点で多くのモデルに共通していますが、Redmi Note 13 Pro 5Gは短辺1,220ピクセルという普通のスマホよりも解像度が高めなのがGood。

▼数字で見れば差はそれほどないように見えて、実使用ではこういう感じで文字のクッキリさとかよく感じるんすよね。例えばSNSで流れてきたデカめのイラストとか写真とかもキレイに写るし。↓

▼タッチレートは非公表なんだけど、指への追従性も高く操作性も良かった!↓

安いモデルだと120Hz対応なんだけどタッチレートだけが鈍いから指への追従性が低くそれゆえ気持ち悪さもあるんですが、Redmi Note 13 Pro 5Gはそんな心配ナッシングでした。

▼AoDは「一応」対応しています。ただし常時表示ではなくタップ後10秒だけしか表示できません。あんまり使い道なかった(´・ω・`)。↓

スピーカー:イヤホンジャックありってのが嬉しい

Redmi Note 13 Pro 5Gはデュアルスピーカー搭載!そして位相調整(向きを変えるとLR出力も向きに合わせられる機能)も対応と賢さもバッチリです。

音質については詳しくないのでなんとも言えんのですが、粗が気になるとかそういう不満は感じないレベルにありました。低音、中音も十分聞こえます。

▼でも筆者的に一番嬉しいのはイヤホンジャック。こいつがあるのはでかいっすよ。ミドルハイ、ハイエンドにはない要素だし有線イヤホンを使ってる自分にとってはありがてぇ!↓

ただネックもあって、位置が上部にあるんですよね。ポケットに入れながらイヤホンを使う場合は注意っすね。

L型端子だったらまだしも普通のイヤホン端子だと底にぶつかって断線する可能性もありますんで、あえて逆向きにポケットに入れないといかんです。理想としては充電端子と同じ面にイヤホンジャックがほしかったところでもある。

とはいえ、このモデルはWidevine L1対応でNetFlixもL1なので高画質再生可能。有機ELだし画面もデカくデュアルスピーカーでイヤホンジャックも搭載。総じて動画視聴マシンとして優秀ですぞ!

OS・機能:MIUI 14搭載、独自機能満載

Redmi Note 13 Pro 5GのOSは独自カスタマイズであるMIUI。14って数字はあるけどAndroidバージョンは13でした。14じゃないんかい!

▼それはさておき独自機能はバッチリ対応。たとえばくっそ便利なマルチユーザー機能であるセカンド・スペースだったり‥↓

▼側面からスワイプすることでアプリをショートカット起動できるサイドバー機能も対応しています。↓

ここで起動するとアプリをフローティング起動できるんで、起動中のアプリを閉じずにサクッと閲覧とか作業とかも可能。でもフローティングアプリの画面は小さいため流石に扱いづらさは感じます。ちょっとした返信とか確認とか作業向けか。

▼あと画面内蔵型指紋センサーを搭載しているんですが、それを用いた心拍数の測定も対応していました。結構この機能に対応しているモデル多いよね!実際使うかはさておき‥↓

▼あと指紋認証のアニメーションが変わってました。これまでのちょうちょみたいなアニメーションがなくなって、渦巻きとSFみたいなオレンジのアニメーションが追加!筆者的にはどっちもスタイリッシュで好き。↓

指紋認証中のバイブレーション振動も対応していました。指紋センサー自体の位置も低いお陰で目視での認証がやりやすいし、個人的にはかなりお気に入り。

MEMCやYouTubeバックグラウンド再生は非対応だった

上位版とかフラッグシップスマホだとMEMC(動画のフレーム補完でなめらかに動かせる機能)とかアップスケーリング(AIでの高解像度化)対応していたり、YouTubeをバックグラウンド再生するって機能があったりするんですが、Redmi Note 13 Pro 5Gはいずれも非対応。

▼マルチバー機能はこんな感じ。動画の見栄えやスピーカーの音のチューニング、あとスクショや画面録画も行えます。実際に使うかと言われれば微妙だけど、簡易的な切り抜きを作って保存したい方にとってはアリかもしれん。↓

ちなみに5G非対応のRedmi Note 13 Proではなぜかバックグラウンド再生が可能。こちらでは非対応だったのだがあちらでは対応していました。謎!もしかしたらアプデでこっちも対応してくれるって可能性あるんかな。

カメラ:2億画素モデルの実力はイカに

Redmi Note 13 Pro 5Gのカメラスペックは御存知の通り2億画素というバケモン画素数のメインカメラが特徴!これがフラッグシップならまだしもミドルレンジとか廉価に当たるRedmiで2億画素搭載ってマジでスゲーよね。

筆者自身2億画素カメラを搭載してるモデルは初めて触ります。

2億画素といえばGalaxy S23 Ultra。あっちも触ってみたかったんだけど高いし、よしんば買ったとしてもサイズがデカすぎてケースつけてるとバイクのスマホホルダーに入らなくなるって理由で断念してました。

本題に戻りまして、Redmi Note 13 Pro 5Gのカメラは構成としてはこんな感じ。

  • メインカメラ:2億画素、F値1.6、センサーサイズ1/1.4、2.24μm(メイン/16 in 1)
  • 超広角カメラ:800万画素、F値2.2
  • マクロカメラ:200万画素、F値2.4

サブカメラは今までのRedmiスマホらしい廉価な印象を受ける構成である一方、メインカメラはメチャクチャこだわってます。画素数だけでなくF値も明るめな1.6でセンサーサイズも1/1.4インチとこのクラスのスマホとしてはなかなかデカいぞ!

▼また、4G版と同様に「なんかカッコいいフレーム」の設定が可能。下部に端末名とか日付とかカメラの撮影設定が記載されます。↓

▼あとカメラもワンタップで2倍と4倍が切り替えられます。ズーム調節はこういうハンドルっぽいやつで行えて扱いやすいのもGood!↓

それでは写真写りはどんなもんかチェックしていきましょう。

日中撮影:クオリティは高いが暗さには勝てない

▼写真はこんな感じ。明るさ、色合いはとてもいい感じ!解像感もバッチリ感じます。↓

メインカメラ

▼こういう情報量の多い感じの写真を撮るのが結構楽しいもんですね。そこそこ夕方な時間帯に撮影したから一部暗くなってるんだけど、ノイジーな感じもありません。↓

メインカメラ

▼太陽が写っててもこんな感じ!その下の建物も明るく撮れてます。↓

メインカメラ

あとRedmi Note 13 Pro 5Gは超高画素ゆえにある程度のズーム撮影もこなせるのが魅力。高精細にものを言わせた撮影ができるんですよ。

▼2倍・4倍ワンタップ撮影ができるってのも良い!あと、4倍ズームでも結構キレイで驚いた。↓

メインカメラ・1倍ズーム
メインカメラ・2倍ズーム
メインカメラ・4倍ズーム

▼最大ズームは10倍まででした。流石にディテールは粗くは感じますが、使いどころはきっとどこかにあるかもしれない。今のところ見いだせていません。↓

メインカメラ・10倍ズーム

あと今回使ってて思ったのが焦点距離。望遠カメラの場合だと焦点距離が遠くになっちゃう関係で近くの被写体はフォーカスが合わないという弱点があったんですが、Redmi Note 13 Pro 5Gは最初っからメインカメラで勝負しているのでそういう焦点距離のネックもないんですよね。

そこそこのミドルハイという立ち位置ながら2億画素カメラを搭載したってだけでも良いんだけど、使ってみたら予想以上に使い勝手よく感じましたね。結構気に入った!

▼こちらは2億画素モードでの撮影。掲載する都合上圧縮しています。AIカメラが無効になるためか色合いは若干変わっておりちょっと薄くなっとります。左が2億画素モード、右が通常モード(1,250万画素)。↓

▼細部を切り出すとこんな感じ!やはりディテールが細かくなっているのがわかります。左が2億画素モード、右が通常モードで撮影しています。↓

▼超広角カメラは広く撮影できるのが便利ですが、画素数が800万なりといったところで解像感は感じません。あと色合いも変わっています。↓

夜間撮影:結構明るく撮れる

▼メインカメラと超広角カメラで夜景モードにて撮影↓

メインカメラ・夜景モード
超広角カメラ・夜景モード

▼2倍ズームでの撮影はこんな感じでした。光とか白飛びの抑えとかスゴくいい感じ!↓

夜景モード・2倍ズーム

ただRedmi Note 13 Pro 5Gは2億画素でピクセルビニングってのを使うことで受光性を確保して明るく撮影できるのですが、ズームするとそれが使えなくなってしまい暗くなったりノイズが載ったりしてしまうのが弱点。

▼なのでズーム撮影では細部の消失やノイズが結構気になってしまいますね。↓

夜景モード・4倍ズーム

ただ夜景モードで撮影すればある程度ソフトウェアで補正はされるので、スマホぐらいの画面サイズならそれほど気にはならないかもしれん。

その他

▼飯撮りはこんな感じ!結構AI補正が強めですね。ネギがかなり明るくなってます。↓

メインカメラ

▼こちらはマクロカメラとメインカメラで近づける限界での撮影。上がマクロ、下がメインです。マクロでもAIは使えるけど色味が薄くなり近づくため影で暗くなりがちなのでそれほと使う機会はなさそう。↓

マクロカメラ
メインカメラ

そもそもメインカメラの4倍ズームでマクロっぽい撮影ができるし暗くなりにくいので、こだわった接写がしたければ4倍ズームが良いですね。フォーカスも合わせられました(被写体によっては合いにくいけど)。

▼自撮りクオリティは満足!背景ボケのポートレートも対応しています。↓

インカメラ・ポートレートモード

動画:強力手ブレ補正も対応

▼動画はスーパー手ブレ補正も対応。ただそれがなくても普通に手ブレ補正が歩きでも効いてる印象だし60FPS使えなくなるし、スーパー手ブレ補正ではノッキングも気になるんで使わなくても良いかもしれんです。↓

バッテリー:67W充電早いし電池持ちもいいじゃないか!

Redmi Note 13 Pro 5Gのバッテリー持ち検証。2時間のYouTube再生、輝度は75%で検証したところ、100パーから91パーとなっていました!筆者が触ってきたスマホの中では最高クラスの電池持ち!

バッテリー容量だけでなくSoCの電力効率も相当良いねこれ!普通に外出先で撮影込みの使用でも1日は持ちましたし。

電池持ちだけでなく充電もバッチリ。67W対応でクッソ早いです。30分ほどで50%以上は充電できるんで、細かい時間のちょぼちょぼ充電でもバッチリバッテリー容量を回復してくれる。心強いもんです。

Redmi Note 13 Pro 5Gまとめ

Redmi Note 13 Pro 5Gは以下の場合にオススメ!

  • ズーム込みでの撮影を楽しみたい方
  • 普段使い向け、だけど快適に動くスマホがほしい場合
  • 電池持ちが優秀な普通タイプのスマホがほしい人
  • ミドルハイでイヤホンジャック搭載モデルを探している場合に
  • 動画視聴用のスマホがほしい場合

性能とカメラ、そして電池持ちと、トータルスペックにおいてちょうど良い塩梅に仕上がっている1台!触ってみて思ったけど、性能自体は予想以上に良好でした!

ゲーム性能やカメラ(暗所でのズーム撮影とか)を突き詰める場合は力不足な反面、逆に筆者みてえにライトに使うのであれば非常にちょうど良い1台!あとイヤホンジャックも搭載している貴重なミドルハイってこともあり、結構オススメです。

ただカメラの厚みは如何ともしがたい。机での安定性やスマホホルダーが適合しないって場合もあるんでその点は要注意ではあります。

Redmi Note 13 Pro 5Gの購入先まとめ

■Redmi Note 13 Pro 5G■

初出時価格→349ドル

▼[AliExpressリーベイツ対応!忘れずに)]↓

12GB+512GBもリンク先で選べます!

■おすすめ保護フィルム■
▼Redmi Note 13 Pro 5Gの保護フィルムはPDA工房さんからリリース済み!様々なフィルムタイプがあるのでおすすめ!↓

関連記事

Redmi Note 13 Proシリーズは以下のレビューも公開しています!

4G版Redmi Note 13 Pro(グロ版)の実機レビュー!2億画素カメラにHelio G99-Ultra搭載のミドルモデルを試す

Redmi Note 13 Pro+ 5G(グロ版)の実機レビュー!2億画素カメラを備える同シリーズ最上位モデルを試す!

ページトップへ