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4G版Redmi Note 13 Pro(グロ版)の実機レビュー!2億画素カメラにHelio G99-Ultra搭載のミドルモデルを試す

Redmi Note 13 Proシリーズで一番下っ端の4Gまで対応するRedmi Note 13 Proが個人的に気になっていたんですが、お付き合いあるショップさんに実機を提供頂きました…!ありがとうございます!これ、価格によっては安価をウリにするブランドを一掃してしまうかも。

Redmi Note 13 Proはこんなモデルでした!

  • 筐体の質感は抜群に良い!
  • カメラの出っ張りが凄い!
  • 性能はG99とほぼ変わらない!
  • ゲーム以外はヌルサク!
  • ゲームは妥協が必要!
  • Widevine L1対応!(Netflixも!)
  • ステレオスピーカーは十分な音質!
  • メインカメラは画質が良い!
  • AI補正は色味がめっちゃ変わる!
  • 2/4倍ロスレスズームは明るい場所向き!
  • 2億画素は周囲の光量で画質が大きく変わる!
  • 夜景は1倍での撮影がオススメ!
  • 手ぶれ補正は写真や定点動画撮影向き!
  • 動画は1080Pまで!
  • バッテリー持ちは日常使いで困らないレベル!

▼筐体の質感など写真では伝わりづらい部分は動画でチェックして下さい!筐体もめちゃ質感高い…!(チャンネル登録もして頂けると嬉しいです!)↓

それではパパっと開封!

▼Redmi Note 13 Proの付属品はこんな感じでした!↓

  1. 保護ケース
  2. 保護フィルム(貼付け済み)
  3. 充電器(海外プラグ/67W)
  4. 充電ケーブル(USB-A to C)
  5. SIMピン
  6. クイックガイドなど

個人的に保護ケースは美しい背面が楽しめるクリアタイプを付けて欲しかった…!とは言え付属の保護ケースの質感・品質は相当良いです!

海外製品ってことで充電器は海外プラグとなっていました。67Wの良いやつが付属しているので、利用するならプラグ変換アタッチメントなどが必要です!

それではレビューいってみましょう!

スペック・ベンチマーク、検証結果の一覧

スペック表を表示
対応バンド早見表を表示
ベンチマーク結果を表示
各種検証結果を表示

デザイン:質感の高い手に馴染むボディー

▼筐体はパッと見だと結構角ばっている印象だったんですが、角が丸くなっていて想像していたよりも手に馴染むデザインでした!↓

サイズは高さ161.1mm、横幅74.95mm、厚さ7.98mm。横幅が広めなので手の小さい僕は片手操作は厳しかったです。が、最近のスマホは大体こんなサイズなので特に不満は有りません!重量が結構軽くて190gを切ってるのはGood!

▼背面はこんな感じで3分割されたようなデザインとなっています。↓

段差があるのかな?と思ってたんですが、背面パネルは一枚ものでスベスベ。磨りガラス調のパネルは想像していたよりも随分と美しいです!パープルは全体的にとってもお上品な仕上がりだと感じました!

▼一方でカメラは凄く出っ張っています。100円玉2枚分くらい。この状態だと卓上操作は恐ろしくガタつきます。↓

▼ケースはカメラユニットをグルっと囲むようなデザインなので、装着すると卓上の操作も随分と快適になりました…!↓

▼左側面にはSIMピンで取り出すタイプのSIMスロット。トレイはNanoSIM×2またはNanoSIM+microSDという組み合わせとなっています!↓

▼右側面には音量ボタンと電源ボタン。なお、指紋センサーは画面に埋め込まれています!↓

▼上部にはイヤホンジャック、スピーカー、赤外線センサーにマイク!↓

▼下部にはスピーカー、USB-C、マイクが備わっていました…!↓

Redmi Note 13 Proはミドル帯の製品なんですが、ミドル機の中では筐体の質感がとっても良い部類!サイズも重量も持ち心地も良い塩梅なので、多くの方は手に馴染む扱いやすい筐体かと思います!

性能:Helio G99-Ultraの性能は無印とあまり変わらない

Helio G99と言えばミドル帯のSoCではあるけれど、一般用途であれば非常に快適に操作ができることから、安価なスマートフォンやタブレットで沢山採用されているSoCです。

Redmi Note 13 Proには、このHelio G99をカスタマイズした「Helio G99-Ultra」なるSoCが搭載されてます!性能が気になっていたんですが、CPUとGPUの処理性能は無印のHelio G99と大差ない感じでした。

▼WEBサイト閲覧、SNS、動画視聴などの動作はこんな感じ!ハイエンドモデルと比較した場合、ミドル機特有の引っかかりはあるものの、十分に快適な動作範囲かと思います!↓

個人的にHelio G99-UltraはISPあたりをカスタマイズしたのかな?と思ってます。

というのも、無印のHelio G99って扱えるカメラの上限が1億800万画素なんです。Redmi Note 13 Proは2億画素カメラを搭載していることがウリなので、シリーズを通して2億画素カメラを備えられるよう、カメラ関連部分を中心にカスタマイズされているのかもですね。

ゲームは画質やフレームレートを妥協する必要がある

AnTuTuベンチマークの結果でも分かる通り、ゲーム性能もHelio G99とほぼ変わりません。ということで、ゲームは画質やフレームレートを妥協する必要があります。また、それらを妥協しても快適にプレイ出来ない場合もあります。

ガルマックス編集長
ガルマックスでは高負荷時に下限30FPSを維持できれば「ゲームを楽しめるレベルで遊べる」と評価しています…!

▼原神のデフォルト設定は「最低」でした。↓

▼原神の下限フレームレートは34FPSとなりました。↓

一応、高負荷時に30FPSは超えているので遊べるんですが画質が…。デフォルト設定は「最低」画質なので映像はジャギジャギ。原神は美しいグラフィックのウリの一つなので、最低でも画質は「中」設定で遊びたいところですが、画質をあげるとフレームレートがガクッと落ちてしまうことから、Redmi Note 13 Proは原神を遊ぶのに適さないモデルという評価です。

▼PUBGモバイルのフレーム設定はウルトラまで対応しているので上限40FPSで遊べます。画質「標準」までウルトラ設定が可能でした。↓

▼PUBGモバイルの下限フレームレートは36FPSでした。↓

こちらも下限30FPSは超えているので遊べますが、FPSやTPSはフレームレートが高いほうが有利。

このジャンルを遊んでいる方は60FPS以上で遊べることを非常に重要視されているかと思いますが、残念ながらRedmi Note 13 Proでは上限40FPS、高負荷時になんとか30FPS以上を保てるという水準なので、本格的にFPSやTPSを遊ぶにはRedmi Note 13 Proではパワー不足という評価です。

というわけでRedmi Note 13 Proのゲーム性能は低いので、タイトルによっては画質やフレームレートを妥協する必要があります…!

画面:120Hzディスプレイでヌルサク!

SoCの性能的に一般用途ではサクサク動くんですが、それに加え120Hzの高リフレッシュレートに対応しているので、動作はサクサク&ヌルヌル!もちろんハイエンドと比較した場合は先述通りミドル機特有の引っかかりはあるんですが、ミドル機のなかでは非常にヌルサクな部類です!

ちなみにHelio G99クラスを搭載するスマートフォンは高リフレッシュレートに対応していても90Hz止まりという製品が多いので、仕様的にも長けている部分かと思います!

▼リフレッシュレートは自動のほか、60Hzと120Hzで固定できます。なおLTPOではないので1Hzまでは落ちません。↓

輝度は最大1300nitまで対応!カメラ撮影で日中の屋外で使っていたんですが、画面は見やすかったです!ただ、レビューしているのが冬場なので夏の日差しはやや厳しいかな?という印象でした。

常時オンディスプレイは常時ではない

▼有機ELパネルを搭載しているので常時オンディスプレイ機能も備えていますが、「タップ後10秒間」しか選べませんでした。それはもはや常時オンではないような…。

ちなみに、僕が使っているスマホは常に日時やバッテリーなどが常に表示されるAoD機能が備わっているので、普段から常時表示できるAodを使っている人ほど気になってしまうかも。

これはLTPOに対応していないのでリフレッシュレートを1Hzレベルまで落とせず、正真正銘の常時表示にしてしまうとバッテリー持ちに大きく影響してしまうからですね。なんちゃって常時表示なのでご注意を。

スピーカー:普段使いで十分!ステレオなのも嬉しい

▼スピーカーは側面に備わっているステレオタイプ!↓

これ賢くて、パンチホールを右または左のどちらの状態の横持ちでもLは左、Rは右に切り替わってくれます。

YouTubeやTikTokでは男性の声がやや小さめに聞こえたので設定でなんとかなるのかな?と動画再生時にサイドバーから選択できるDolby Atmosの設定でダイアログ強化の項目を上げていくと随分と聞き取りやすい音質になりました…!

▼簡単に音質の底上げができるのでお試しあれ!↓

やや気になるところはありましたが、ミドル機としては十分に高音質な部類という評価です!

OS・機能:セカンド・スペースも潰されていない

ミドル機になるとセカンド・スペースなど一部機能が潰されることもあったんですが、Redmi Note 13 Proはセカンド・スペース、デュアルアプリなど便利な機能が使えました!

OSはMIUI 14なんですが、Redmi Note 13 Proも近いうちにXiaomi HyperOSが落ちてくるかもですね!

指紋認証の位置が低くて扱いづらかった

これはスマホの使い方で印象の変わってくる部分なんですが、個人的に指紋認証の位置がやや低くて扱いづらく感じました。

▼僕の場合だと親指をグニっと下に曲げないといけなくて…。もしかしたら僕と同じように指紋センサーの位置が低いな、と感じるかも知れません。↓

Widevine L1に対応していた!

WidevineはNetflixやAmazonプライムビデオなど著作権コンテンツの再生時に画質を左右する重要な部分で、Widevine L1だと高画質で再生が出来ます。

このクラスだとSD画質までしか再生できないWidevine L3だったり、Widevine L1に対応していてもNetflixだけL3というパターンもあるんですが、Redmi Note 13 ProはWidevine L1かつNetflixもL1での再生に対応していました…!

ステレオスピーカーを搭載しているし、ディスプレイもFHD+、さらにWidevine L1に対応しているので動画再生機としても非常に優秀という評価です!

YouTubeのバックグラウンド再生ができる

通常、YouTubeを再生中に画面をオフにすると再生が止まってしまうんですが、YouTubeで全画面再生中にサイドバーを引っ張り出すとビデオツールボックスが表示され、その中の「画面オフ時にビデオのサウンドを再生」を選択するとバックグラウンド再生ができました…!

▼これです!↓

僕はYouTubeの作業用BGMを再生することが多いので、かなり重宝している機能です!ちなみに手元に最上位版のRedmi Note 13 Pro+ 5Gもあるんですが、そっちは何故か「画面オフ時にビデオのサウンドを再生」機能に非対応でした。

カメラ:2億画素カメラは2倍/4倍ロスレスズームも注目

Redmi Note 13 Proは同シリーズで一番下っ端な訳ですが、カメラは上位モデルと同じく2億画素カメラを搭載しているのが最高に嬉しい!ちなみに僕も2億画素カメラは今回が初めて。

なお、Redmi Note 13 Proはフレーム設定をオンにすることで、f値やSS、ISO情報を写真に含める事ができるんですが、何故か倍率を上げてもずっと23mm表記でした。(ちなみにRedmi Note 13 Pro+はちゃんと2倍や4倍で表記倍率が変わるのでバグかも。)

▼こんな感じでフレームに撮影情報が表示できます。カメラモード毎に設定する必要あり。↓

2億画素での撮影は明るい場所に限定される

2億画素での撮影は通常モードとは切り離されていて、200MPという専用モードに切り替えることで2億画素での撮影が可能となります。

▼2億画素で撮影した写真は超高精細でスマホ本体だとここまで拡大できました!なお、1枚あたりの容量は被写体にもよりますが50MB前後と中々の容量です。↓

2億画素での撮影ではピクセルビニングが解除されている状態なので、受光性能が素に戻ることから明るい場所での撮影が推奨されています。実際、日中屋外など明るい場所以外だとディテールが崩れがちだったので、撮影シーンは限られるなという印象でした。

個人的に2億画素カメラは2億画素での撮影は主目的ではなく、16 in 1ピクセルビニングによる圧倒的な受光性能の高さや、後述するロスレスズームで威力を発揮するセンサーだと感じました…!

2倍/4倍のロスレスズームも明るい場所のほうが綺麗!

Redmi Note 13 Proは光学相当の2倍/4倍ロスレスズームで撮影できるのもウリの一つです!

▼カメラアプリもズームでバンバン撮ってねと言わんばかりに2倍だけでなく4倍もワンタップで切り替えが可能となっています。↓

デジタルズームは画像を拡大することで倍率を上げるので、倍率が上がれば上がるほど滲みが顕著になってきますが、ロスレスズームは高画素で捉えた写真の中央部分を切り出すので一定の画質が担保されています。なので”条件が良ければ”非常に高精細なズーム撮影を楽しめます…!

▼1倍↓

▼2倍↓

▼4倍↓

先程”条件が良ければ”と書いてたんですが、通常はピクセルビニング(16 in 1)で撮影していることに対し、ロスレスズームではピクセルビニングが解除されます。

なので、2億画素での撮影と同じく、明るい場所では十分な光があるのでロスレスズームで撮影できますが、光量が足りないと判断された場合はデジタルズームに変わってしまうようです。

このあたりは仕組み的に仕方の無いことではありますが、撮影シーンに応じてロスレスズームかデジタルズームか綺麗なほうを勝手に判断して切り替えてくれるので、割とストレス無くズーム撮影は楽しめています…!

4倍はピントが合いづらい

撮影していて気になったのが4倍ズームでピントが合いづらいこと。2倍は問題なかったんですが、少し離れた小さめの被写体を4倍で撮影した時にピントがなかなか合わずに扱いづらさを感じました。

もちろん上手く撮れることもあるんですが、例えば少し離れた木にぶら下がるオレンジなど、ピンポイントでピントを合わせたくても周囲にピントがあってしまう、被写体をタップしてもなかなか捉えてくれない、といった感じです。

上手くとれると4倍もめちゃくちゃ綺麗なんですが、ちょっとピント合わせに癖があったのでご留意を!

▼ピントさえ合えば4倍もめちゃくちゃクッキリ・シャープなんですけどね!↓

超広角カメラも十分な性能

Redmi Note 13 Proはメインカメラ以外に超広角カメラも搭載!800万画素という範囲であれば十分性能は引き出せていると評価しています!

▼メインカメラ↓

▼超広角カメラ↓

▼こんな感じの広い範囲を撮影する時に超広角での写真は合っていますね!ダイナミックに撮影できるのがGood。↓

AIオン・オフで色味が随分と変わる

結構気になったのがAIの画質補正。AIをオンにするとかなりビビッドな感じになります。

これは好みにもよるので一概に良い・悪いという評価はできませんが、SNSなどで映える写真を撮影したいならオン、見た目に近い感じで撮影したいならオフがオススメです!

▼AIオフ↓

▼AIオン↓

料理撮影はボケすぎない2倍撮影が良い感じ

料理の撮影では1倍だと「ボケすぎ」に感じることもあったので、ボケ味を抑えつつ撮影したい場合は2倍ズームがオススメ!

なお2倍ズームは光量が少ないシーンでも非常に画質が良いので、2倍ズームはバンバン使えるレベルかと思います!

▼1倍↓

▼2倍↓

マクロカメラよりも4倍ズームで撮ったほうが綺麗で簡単

Redmi Note 13 Proは200万画素のカメラを搭載しているんですが、これはオマケという感じ。AFに対応していないので、端末を被写体に近づけたり離したりしてピントを合わせます。

で、頑張ったんですがピンボケ写真しか撮れてませんでした…。実用性は高くないですね。ちなみにドアップの写真を撮影をしたい場合は4倍ズームなどで撮影したほうが綺麗で簡単です…!

▼マクロではこんな感じにピントが合っていないことが多発していました。↓

夜景撮影はメインカメラ1倍一択

夜景の撮影は個人的にメインカメラ1倍一択かなって感じでした。

▼メインカメラで撮影。ノイズも少なく綺麗に撮れます。↓

▼超広角カメラはモヤッとしたパッとしない写真になってしまいました。↓

超広角カメラは受光性能が足りず解像感も低いので美しさが半減。ちなみに2倍はそこそこ綺麗に撮影できますが、4倍は画質的に厳しくなります。が、2倍も4倍も受光性能が1倍には全く敵わないので、夜景を綺麗に撮影したいなら1倍で撮影しましょう!

手ブレ補正は定点向き

Redmi Note 13 Proは上位モデルと同じく光学手ブレ補正に対応しているんですが、これは定点での写真や動画を手持ちで撮影する時のブレを相殺できる程度でした。なので、歩き撮影みたいな動きある撮影には向いていません。

▼歩きながら撮影したのがこれ!↓

とはいえ、光学手ブレ補正に対応することで夜景の撮影などでは手持ちでもブレをしっかり軽減し、とってもクリアでシャープな写真撮影を楽しめたので、定点撮影では実用的な水準と評価します!

なお、動画は最大1080Pまでしか対応していないので、4Kなど高解像度で撮影したい方はご注意を!

バッテリー:日常利用で不満は特になし

バッテリー持ちの検証では2時間のYouTube動画再生で100%→89%となりました。ウチのテスト結果としては「やや悪い」という評価なんですが、個人的な使い方の範囲では1日は十分バッテリーが持つので実用ではなんら困ることはなく、欠点というほどでも無かったです!

充電に関しては、最上位モデルは120Wに対応している一方でRedmi Note 13 Proは67Wまでの対応となっています。とは言え、ミドル帯だと急速に対応していても18Wクラスとかザラにあるので67Wは相当リッチな仕様かと思います…!

▼なお充電テストでは15分で35%の充電ができました!日常的な利用範囲だとまず困ることのない水準です。↓

Redmi Note 13 Proまとめ

Redmi Note 13 Proシリーズは、どのシリーズを選んでもカメラ構成が基本的に一緒(ISPなんかは違いますけどね…!)なので、最も下っ端のモデルでも2億画素カメラを楽しめたのがとっても良かったです!

2億画素での撮影は容量も非常に大きくなるのでオマケな感じではありますが、高画素センサーを搭載することで、望遠カメラを搭載していなくても十分な画質でズーム撮影が楽しめた点、16 in 1ピクセルビニングによる圧倒的な受光性能で夜景が綺麗に撮影できた点がとても良かったです…!

一方、2億画素カメラは1倍だと非常に高品質な撮影を楽しめましたが、4倍は周囲の明るさにより画質の品質が結構変わったので、やや癖のあるカメラだな、という印象も受けました。

とは言え、ミドル帯のスマホでは驚くような撮影体験ができるのは間違いないです。

海外モデルだし、4Gまでしか対応していないし、性能がミドルクラスであったりするわけですが、2億画素カメラをお手軽に楽しむ玩具としては手を出しやすいモデルかと思います…!これはかなり遊べますよ!

残念ながらレビュー時点で価格はまだ分からないんですが、同シリーズでの立ち位置的に最も安価になるモデルなので、2億画素カメラをとにかく試してみたい方は1月24日から始まる初売りセールで手に入れましょう!

Redmi Note 13 Proの購入先まとめ

■Redmi Note 13 Pro■

初出時価格→269ドル

▼[AliExpressリーベイツ対応!忘れずに)]↓

12GB+512GBもリンク先で選べます!

■おすすめ保護フィルム■
▼Redmi Note 13 Proの保護フィルムはPDA工房さんからリリース済み!様々なフィルムタイプがあるのでおすすめ!↓

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