OnePlus 15Rの本音レビュー!処理性能とバッテリー持ちは優秀なスマホだが定価は割高

OPPOのサブブランドであるOnePlusから登場したスマホ「OnePlus 15R」をガルマックスで購入したのでレビューしていきますよ~!

本機はSnapdragon 8 Gen 5の圧倒的なパワーと、驚異的な7,400mAhバッテリーを両立させた、スタミナ重視のハイパフォーマンス機となっています。

▼まずは良かった点と注意点をピックアップしておきます。↓

良い点

  • カメラバンプが小さく、薄型
  • ストレスフリーな処理性能
  • 一部ゲームではフレーム補間等の拡張機能が使える
  • バッテリー持ちが良い
  • 超音波指紋認証対応
  • スムーズで高機能なOS

注意点

  • 165Hz対応ゲームはたった数タイトル
  • 望遠カメラなし、先代からダウングレードしたカメラ
  • 定価だと割高

OnePlus 15Rの価格とバリエーション

OnePlus 15Rの発売時価格とバリエーションは以下の通りです。

  • メモリ12GB+容量256GB:699.99ドル(約11.2万円)
  • メモリ12GB+容量512GB:799.99ドル(約12.8万円)

▼最新価格や割引情報は以下からチェックしてみましょう。↓

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OnePlus 15Rのスペック、ベンチマーク、検証結果

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OnePlus 15Rの外観、ディスプレイ、スピーカー

▼カラーはCharcoal Black(ブラック系)、Mint Breeze(グリーン系)の2色。レビュー機はMint Breezeです。↓

▼外観はシンプル。背面は無駄な装飾もなく洗練されています。ツルツルとした質感ではありますが、滑りやすいというわけではありません。↓

しかし、背面を爪で弾くと軽いスカスカとした音が鳴り、定価700ドル~のスマホとしては少しチープに思えなくもないです。

カメラバンプはコンパクトで薄型。ゲームなどの横持ちの際に指がぶつかりにくく、快適です。

▼側面には音量ボタンと電源ボタンがあります。↓

▼反対側の側面にはPlus Key(ショートカットキー)があります。デザインを台無しにするゴミ箱マーク(クロスドアウトホイールビンシンボル)が背面ではなく側面についているのは気が利きますね。他のスマホもぜひ倣ってほしいポイントです。↓

▼Plus Keyにはスクリーンショットの撮影、カメラの起動、ミュートなどの動作を割り当てることができます。ただし、特定アプリを直接起動する設定は用意されていません。↓

Plus Keyのボタン位置がかなり上部にあるのがネック。スマホの通常の片手持ちポジションでは指が届きにくく、いちいち手をずらさないと押すことができません。単押しではなく長押しが必要な点も使い勝手の悪さに拍車をかけています。

IP66、IP68、IP69、IP69Kの防水防塵に対応しているのは優秀ですね。ほんの1~2年前まではIP69Kはタフネススマホの専売特許だったんですが、いつのまにか一般的なスマホもその域に達しています。

ただしIP規格に関して過信は禁物です。IP68は防水性能(水)を示す指標、IP69Kは高温(80℃)高圧噴射への耐性をそれぞれ示す指標であり、これらの規格の両方を満たしているからといってお湯への防水性能が保証されているわけではありません。

雨の降る屋外などでは安心して高い防水性能を活かすことができますが、お風呂などで使う場合には故障リスクを常に頭に入れておく必要があります。

本体サイズは163.41×77.04×8.30mm。性能と価格を踏まえると厚めです。重量は214g(Charcoal Black)、215g(Mint Breeze)です。

ディスプレイをチェック

▼ディスプレイは6.83インチの有機ELで、解像度は2800×1272。視認性、輝度、発色共に良好です。↓

▼リフレッシュレートは最大165Hz(LTPS)に対応しています。↓

165Hz対応をセールスポイントして掲げていますが、実際この165Hzに対応しているのはほんの一握りのアプリのみ。ほぼすべてのアプリでは165Hzが利用できず、60Hzや120Hz止まりとなります。なお、120Hzでも十分滑らかで不満はありません。

▼対応アプリ(おそらく数アプリ)の場合。パフォーマンスの章でも触れますが、Call of Duty Mobile、クラッシュ・オブ・クラン、ブロスタ等の数タイトルにて165Hz対応を確認できました。↓

▼非対応のアプリ(ほとんどすべて)の場合。そもそも選択項目が表示されません。↓

もちろん、虚偽や詐欺とまではいえませんが、かなり不親切な記載方法だと感じました。これでは、誤認を狙っているように見えてしまいます。

▼ちなみに、この165Hzサポートのアプリに関しては公式ページに”listed apps(リストに記載されたアプリ)”と記載がありますが、この一覧が一体どこにあるのかは不明です。↓

スピーカー/ハプティクスをチェック

スピーカーはステレオ構成。音質は悪くなく、特に低音域はかなりしっかり鳴らすことができます。iPhoneには及びませんが、この価格帯のAndroid端末の中では良い方かなと思います。

ハプティクスもトップクラスとまでは言えませんが、十分で不満はありません。

アプリごとの個別音量調節や、同時再生にも当然対応。ゲームをしながら音楽を聞いたり、PayPayの決済音をミュートしたりといった使い方が可能で、筆者には必須の機能です。

OnePlus 15Rのパフォーマンス

OnePlus 15Rが搭載するSoCはSnapdragon 8 Gen 5です。メモリ(LPDDR5X Ultra)は12GB、ストレージ(UFS4.1)は256GB/512GBです。レビュー機は12GB+256GB構成です。

▼AnTuTuベンチマーク(v11)を3回連続で回した結果はこちら。スコアの低下がほぼなく、かなり優秀です。↓

▼3D Mark Wild Life Extreme Stress Testの結果はこちら。安定度は60~70%程度と十分です。↓

GARU編集長による先行情報では本機の熱問題が懸念されていましたが、筆者の試用中に大きく問題になるようなスロットリングや発熱はなく(当然高負荷時は発熱はするけれども)、特にレビューに記載すべきな状況は起こりませんでした。

このようになった結果として考えられるのはシステムバージョンの違い。GARU編集長は工場出荷状態の初期バージョン、筆者は最新のアップデートを適用したバージョンにてレビューを行っているので、アップデートにてパフォーマンス改善が行われ、発熱問題が改善した可能性が高いです。

Snapdragon 8 Gen 5は発熱ヤバいかも。AnTuTuでサーマルスロットリング発生

なので、この件に関しては安心して良さそう!

ただし、背面素材がガラスなため、フル金属ボディの端末と比べると熱を持ちやすい傾向にある点には触れておきます。

日常使いの快適性をチェック

ブラウジング、動画視聴、SNS閲覧、写真撮影といった普段使いでストレスを感じる場面は一切なく、非常に快適です。プチフリーズやカクつきもまったくなく、サクサク動作です。

ゲームの快適性をチェック

OnePlus 15Rは、OP Gaming Core(ゲーム専用コアテクノロジー)、OP Gaming Tri-Chip(ネットワークやタッチレスポンスを向上させる独自チップ)、OP FPS Max(高速フレームレートと低遅延)の独自ゲームアーキテクチャによりゲームのパフォーマンス向上、安定化ができると謳っています。

パフォーマンス向上機能

▼原神、CoDモバイルなどの一部のゲームでは、フレーム補間(既存のフレームに中間フレームを差し込み、FPSを増加させる)、ハイパーHDR(より良い色彩に)、ハイパー解像度(擬似的に解像度アップ)などの機能が利用できます。↓

▼ハイパーHDR、ハイパー解像度を有効にした場合とネイティブの比較。(左がデフォルト、右が高解像度&HDR化)↓

全体的にぼんやりとしていたものがくっきりとし、色彩も豊かになっています。解像度アップに関しては逆にガビガビに見えなくもない…かも?

また、CoDモバイル、デルタフォースなどの一部のゲームでは、165FPSや144FPSにネイティブ対応しています。

ただし、これらに対応しているタイトルはほんの一握りで、ほとんど全てのゲームではこのような恩恵を得る事ができません。

ゲームプレイ実測値

実際にいくつかゲームをプレイして、FPSを計測しました。

▼重量級ゲーム「原神」を最高設定※1でプレイ(ナタ地域を探索&戦闘)。↓

※1:画質を「最高」に設定後、フレームレートのみ60に変更。

平均59.6FPSと高く、また大きくFPSが低下する場面はありませんが、少し不安定ではあります。最高設定でここまで安定していれば十分です。

▼原神はフレーム補間に対応しているため、フレーム補間を有効にして、同じ設定で再度プレイ。こちらは、まれに60FPS前後まで低下するものの高FPSをキープできており、安定してプレイできています。↓

▼最重量級ゲーム「アークナイツ:エンドフィールド」を最高設定※2でプレイ(探索&戦闘)。たまにFPSが低下しているときがありますが、ほとんど60FPS張り付きで、非常に安定しています。↓

※2:グラフィックを「最高」に設定後、フレームレートのみ60に変更。

「アークナイツ:エンドフィールド」はプライムコア2基での動作に最適化されており、プライムコア1基構成のMediaTek製SoCや旧世代のQualcomm Snapdragonでは本来のパフォーマンスを発揮しにくい傾向にあります。

対してSnapdragon 8 Gen 5を搭載する本機は、2+6のコア構成により安定した高フレームレートを維持できています。

▼参考までにプライムコアが1基で1+3+4の構成であるDimensity 9500搭載の小型端末(メモリ12GB+ストレージ256GB)でのプレイ結果。↓

▼重量級ゲーム「Call of Duty Mobile」を最高設定※3でプレイ。平均118.6FPSと非常に高く、発熱も穏やかです。↓

※3:グラフィック品質を「最大」に設定。

▼「Call of Duty Mobile」はネイティブ165Hzに対応しているため、165Hzに変更してプレイ(グラフィック品質は「普通」に固定されます)。165Hz張り付きで、最低FPSも144Hzと非常に高く、安定感も抜群です。↓

▼他にも、クラッシュ・オブ・クラン、ブロスタが、165Hzに対応していました。↓

ゲーム性能まとめ

今回搭載されているSnapdragon 8 Gen 5は、従来の「1+3+4」といった構成から脱却し、2基のプライムコアと6基のパフォーマンスコアという「高効率コアを排除した」極端な構成へと進化しています。

「アークナイツ:エンドフィールド」のように、マルチスレッド性能、特に複数の強力なコアを要求する最新タイトルで驚異的な安定感を見せるのは、この基本設計の変更やOryon V3コアのパワーが大きく寄与しています。旧世代であるSnapdragon 8 Gen 3以前の8シリーズや下位の7シリーズと比較しても、単なるベンチマークスコア以上に実ゲームでの底力に明確な差が出る世代と言えるでしょう。

OnePlus 15Rのカメラ

カメラ構成は以下の通り。

リアカメラ

  • メイン:50MP、IMX906、f/1.8、1/1.56″、PDAF、OIS
  • 超広角:8MP、センサー非公表(IMX355?OV08D?)、f/2.2、1/4.0″、112°

フロントカメラ

  • メイン:32MP、センサー非公表(JD系?OV32系?GC32系?)、f/2.0、1/3.15″

UIと設定項目

▼カメラアプリのUI。上部にはLive Photo、Google Lensの切り替えなどのボタン、下部にはズームやフィルターなどの基本的なボタンがあります。↓

PROモード(マニュアルモード)ではRAW撮影が可能です。

透かしやフィルターはいくつか種類があり、撮影前と後どちらでも適用・変更・取り消しが可能です。

作例

以下が作例になります。「誰でもこのくらい撮れる」という基準がわかりやすいように、作例はすべて「写真」モードのオートで撮影しています。

▼超広角カメラ(16mm、0.6倍)。↓

▼メインカメラ(24mm、1倍)。↓

メインカメラ(35mm、1.4倍)。↓

▼メインカメラ(48mm、2倍)。↓

▼メインカメラ(120mm、5倍)。流石にここまで来るとがっつりデジタルズームの引き伸ばしになり、解像感は大きく低下します。↓

現実的なズーム範囲は2、3倍まででしょう。

▼接写です。マクロモードなどの機能はありませんが、ある程度近づくことが可能です。↓

▼食べ物です。メインカメラがある程度寄れるため、撮影がしやすいです。色味もよく、美味しそうに写ります。ただし、2倍を超えるとデジタルズームになり徐々に写真品質が低下していくため、2倍以下での撮影が良いでしょう。↓

▼暗所です。一部ディティールが潰れているものの、多くのユーザーには十分なレベルでしょう。↓

最後に動画です。手ぶれ補正能力がわかりやすいように、片手持ちかつ脇を締めずに動画を撮影しています。

▼4K@60FPSで撮影。最高レベルではないものの、しっかり手ブレ補正が効いた撮影ができます。↓

カメラまとめ

メインカメラの領域(1~2倍)は、最適化され尽くした1/1.56″センサーということもあり、そこそこしっかり撮影できています。しかし、望遠区域や超広角でのクオリティはあまり高くなく、撮影の自由度自体はそこまで高くありません。

また、メインカメラと超広角カメラは先代のOnePlus 13Rから据え置き、先代に搭載されていた望遠カメラはカットされ、完全なダウングレードになっています。同価格帯にはよりカメラ性能の高い端末がいくつかあることから、カメラ性能は選ぶ理由にはならなさそうです。

OnePlus 15Rのバッテリー

バッテリー容量は7,400mAhです。先代の6,000mAhからは大幅アップとなっています。

バッテリー持ちを検証

バッテリー持ちはかなり良いです。ハードな使い方でも1日がっつり使うことができ、使い方次第では数日持つユーザーも多いでしょう。

▼PCMarkのバッテリーテストを行った結果は以下の通り(輝度を専用機器で110に設定)。100%→20%まで26時間56分とトップクラスの水準となっています。↓

充電速度を検証

バッテリー残量が1%から100%になるまでの時間を計測しました。

急速有線充電に対応しており、無線充電には非対応です。

SUPERVOOC(80W)

SUPERVOOCはOPPOの独自充電規格で、OnePlus 15Rは最大80W充電に対応しています。

必要なもの:80W SUPERVOOCに対応した専用充電器、SUPERVOOCに対応した専用ケーブル

検証時には最大65.66Wの出力ができ、10分で25%、20分で45%、30分で62%、50分で90%充電され、1時間4分で満充電になりました。非常に優秀です。

7,400mAhという大容量バッテリーをこの速度で充電できるのは優秀ですが、残念なことに充電器は付属しておらず、最大効率で充電したい場合は別で買い揃える必要があります。

PPS(55W)

汎用の急速充電規格です。AnkerやUgreenなどの市販の急速充電器や、iPhoneやGalaxyの充電器で利用できます。公式情報にはPPS対応の旨は記載されていませんでしたが、PPSの高速な充電に対応していました。

必要なもの:PPS対応の汎用充電器(5A以上推奨)、PPS対応のケーブル(100W以上推奨)

検証時には最大42.18Wの出力ができました。10分で22%、20分で41%、30分で58%、50分で90%充電され、以降は低速充電に切り替わり1時間21分で満充電になりました。独自規格と近い水準で充電でき、非常に優秀です。

PPS対応のメリットは充電器を他機種やPCと使い回せる点にありますが、個人的にいちばん恩恵があるのは急速充電が可能なモバイルバッテリーが利用できる点です。写真撮影やゲームのような電池消費の激しい操作で、電池残量がガッツリ減ってしまった場合でも、高出力バッテリーさえあれば短時間で充電が可能です。旅行先でスマホの電池残量が足りなくて焦るストレスから解放されます!充電速度が低速なiPhoneやPixelなどではできない魅力といえるでしょう。

▼筆者が常用している高出力モバイルバッテリー「UGREEN Nexode モバイルバッテリー 20000mAh 130W」、「Xiaomi 212W HyperCharge Power Bank 25000」↓

▼筆者愛用の充電ケーブル「Anker PowerLine III Flow」。↓

バッテリー保護機能をチェック

80~100%の間で5%刻みで設定可能な充電上限機能や、夜間充電時などに充電速度を抑えて劣化を抑制するスマート充電機能を搭載しています。

また、バイパス充電にも対応しています。バイパス充電はバッテリーではなく本体に直接電力を供給する充電方法で、充電しながら使用してもバッテリーの劣化を抑えることができます。シーン問わずどんなタイミングでも実行可能で、ゲームプレイ時、映画視聴時、長時間撮影時などはもちろん、例えば車でナビ代わりにスマホを使いたい場合にも重宝する機能です。

OnePlus 15Rのソフトウェア

OSにはAndroid 16ベースのOxygenOS 16を搭載。

生体認証は超音波式指紋認証と顔認証に対応しています。どちらも速度・精度ともに良好で不満はありません。

▼ホーム画面はこんな感じ。小さなフォルダ、大きなフォルダの両方が利用可能で、アイコンは丸みを帯びています。↓

▼プリインストールアプリ一覧。ブロートウェアはいくつかありますが、グローバルでの主要なアプリではあるのでギリ許容範囲ではあります。↓

▼iPhoneに「O+ Connect」というアプリをインストールすることで、ワイヤレスでのファイル送受信が可能になります。転送速度は非常に高速です。なお、共有時にiPhone側で「O+ Connect」アプリを開いておく必要があります。↓

他にもサイドバーやフローティングウィンドウなどの機能は一通り揃っています。それらの機能についてはOPPO Find X9(ColorOS 16)、OnePlus Nord CE5(OxygenOS 15)のレビュー記事にて詳しく解説していますので、気になった方は合わせてチェックしてみてください。↓

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OnePlus 15Rのレビューまとめ

OnePlus 15Rは、ゲームはがっつりプレイしたいけれど、REDMAGICのようにザ・ゲーミングな見た目のスマホではなく、あくまで普段遣いしやすい端末が良いというユーザー向けのスマホです。あるいは、カメラの使用頻度が低く重視していないが、処理性能は高いほうが良いというユーザーにも適しているでしょう。

しかしながら、定価である700ドル(約11.2万円 ※記事執筆時点の為替レート)前後の同価格帯には、同等クラスの処理性能かつより大容量なバッテリーや、高性能なカメラ、ハイレベルなスピーカー等の突出した能力を持つ機種がいくつか存在しており(Xiaomi 15T ProPOCO F8 Ultra等)、対抗できるようなアドバンテージのない本機を積極的に選ぶ理由は薄く感じます。

セールなどで500ドルを下回るとコスパの良いモデルに化けるので、お安く入手できそうなタイミングを狙ってみてください!↓

■OnePlus 15R■

初出時価格→699.99ドル(約11万円)から

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