DOOGEE S98のレビュー!使って分かったメリット・デメリットと評価まとめ!

DOOGEE S98

DOOGEE S98の試用機会を頂いたので実機を使って気にいった・気になったポイントをレビューでお届けします!

メリット・良かった点

  • 普段使いで十分な性能
  • ガチのタフネス仕様で超頑丈
  • 実用的なナイトビジョンカメラ
  • バッテリー持ち
  • ちゃんと技適付いてる

デメリット・注意点

  • 300g超えの重量
  • 超広角カメラの解像感
  • 円形ディスプレイの使いどころが少ない

DOOGEE S98の発売時期と価格!

DOOGEE S98

DOOGEE S98は2022年2月発売のモデル。通常価格は499ドルなんですが、初売り時から平均260ドルくらいで売ってます。それ以上の時はセールなどを待ったほうが良さげ。

購入先や割引情報(あれば)は記事下部に記載しているのでチェックしてみて下さい!

DOOGEE S98の詳細スペック!

クリックしてスペック表を表示

DOOGEE S98のスペック・対応バンドまとめ

DOOGEE S98の付属品・同梱物のレビュー

DOOGEE S98

  1. 本体
  2. 充電器/33W(海外プラグ)
  3. 充電ケーブル(USB-C)
  4. 保護フィルム(貼付け済み+スペア)
  5. SIMトレイ取り出しツール
  6. クイックガイド等

付属品は上記の通り。一通りは揃ってますが、充電器は海外プラグ仕様で日本のコンセントに挿すことが出来ないのでプラグ変換アタッチメントが必要です。

▼海外スマホを買うなら1つは持っておきましょう!↓

オススメのアクセサリー

DOOGEE S98の保護フィルムはPDA工房さんからリリース済み!様々なフィルムタイプがあるのでおすすめ!

タイアップクーポンを発行中。500円以上のご購入時に適用すると100円オフ。割引クーポンをコピーしてレジで適用して下さい。

DOOGEE S98のデザイン・外観のレビュー

DOOGEE S98はとっても頑丈なタフネススマートフォン。スマホにケースを装着している人も多いと思いますが、タフネスモデルは筐体が頑丈なケースの役割を果たしてくれます。

▼まるで鎧のような筐体がカッコいい!軍用でも耐えうるMIL規格に準拠しているので、アウトドアや自転車・バイクのナビ、現場作業用としてもおすすめ。↓

DOOGEE S98

▼レビュー機はブラック×シルバーですが、他にもゴールドやレッドも用意されてます。赤色も良いなぁ。↓

DOOGEE S98

▼背面パネルはラバーっぽい素材ですね。デザインも凝っていてカッコいい!円形のディスプレイは後述しますね。↓

DOOGEE S98

▼高さ172mm、横幅82mm、厚さ15.5mmと超大型サイズ!重量も実測318gとヘビー級なのでサブ機として使うのが良さげ。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

▼ボタン・ポート類の配置は以下の通り!左側面にはタフネスモデル特有のプッシュ・トゥ・トークボタン(スマートキー)を搭載しています。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

DOOGEE S98

DOOGEE S98

DOOGEE S98の性能・パフォーマンスのレビュー

DOOGEE S98のSoCはMediaTekのHelio G96です。端末の処理性能を数値化するベンチマークをチェックしてみましょう。

DOOGEE S98の実機ベンチマーク結果

▼DOOGEE S98の実機でAnTuTu(Ver9)を測定しました!総合スコアは333,414点、GPUスコアは79,930点です!↓

DOOGEE S98

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の参考スコアです。現時点で本端末の性能がどのランクに相当するか確認が出来ます!↓
AnTuTu Ver.9 スコア動作・操作感
総合スコア:約50万点以上
GPUスコア:約18万点以上
ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約35万点〜50万点
GPUスコア:約14万点〜18万点
重いゲームもなんとか
総合スコア:約25万点〜35万点
GPUスコア:約7万点〜14万点
軽いゲームくらいなら
総合スコア:約15万点〜25万点
GPUスコア:約3万点〜7万点
必要最低限
総合スコア:約15万点以下
GPUスコア:約3万点以下
サブ端末向き
AnTuTu Ver.8 スコア動作・操作感
総合スコア:約40万点以上
GPUスコア:約17万点以上
ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約30万点〜40万点
GPUスコア:約13万点〜17万点
重いゲームもなんとか
総合スコア:約20万点〜30万点
GPUスコア:約6万点〜13万点
軽いゲームくらいなら
総合スコア:約10万点〜20万点
GPUスコア:約2万点〜6万点
必要最低限
総合スコア:約10万点以下
GPUスコア:約2万点以下
サブ端末向き

▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ!↓

スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

▼その他、Geekbench 5、PCMark、3DMarkでのスコアは以下の通り!↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

▼ストレージ速度は読み込みが534.4MB/s、書き込みが495.9MB/s。特別速くは無いけれど普段使いで困ることもない感じ。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98の普段使いの動作をチェック

普段良く使うWEBページ閲覧、SNS、動画視聴で動作をチェックしてみます。

▼WEBページの閲覧は特段不満なし!サクサクと表示されるので快適。↓

DOOGEE S98

SNSはTwitterアプリで確認してみました。アプリではカクつきがあったんですが、これはおそらくAndroid 12の最適化の問題。WEBページ版ではスルスルと表示されます。

▼Twitterアプリはややカクつきますが許容範囲。そのうち最適化されるでしょう。↓

DOOGEE S98

▼動画はYouTubeで確認。特に不満なくサクサクと再生できます。TikTokもサクサクでした。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98はAnTuTuの総合スコアで30万点を超える性能。ベンチマークだけでなく実用でも(アプリ毎の最適化を除けば)快適に使えているので動作に不満を感じるユーザーは少ないはず。

DOOGEE S98のゲーム動作をチェック

ゲーム性能はAnTuTuで8万点クラス。ほとんどのゲームは動きますが、動作に鈍さを感じるならグラフィックの調整をして軽くしてやりましょう。

▼ちなみにPUBGモバイルでの快適設定はスムーズ+ウルトラまで。極限設定はできません。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

DOOGEE S98の機能・仕様のレビュー

以下はDOOGEE S98の主な機能・仕様です。

通知ランプ
指紋認証
顔認証
ツインアプリ
(デュアルアプリ)
WhatsApp、WeChat、QQ、FaceBookのみ可能
PCモード
戻るボタン入れ替え ○:デフォルトは右
ジェスチャー操作
クイックランチャー ○:スマートタッチ
ゲームモード ○:パフォーマンスが上がるタイプではない
冷却システム
MicroSD
内部ストレージ化
✕:外部ストレージのみ使える
備考 IP69K
MIL規格準拠
水中カメラ
便利ツール

Android 12を搭載

タフネスモデルってちょっと古いAndroidを搭載しているイメージがあったんだけど、DOOGEE S98は最新のAndroid 12を搭載してますよ!

▼クイック設定メニューの大きさは賛否両論ありましたが、タフネスモデルだとグローブ着けてても操作しやすかったんで印象は良かったです!↓

DOOGEE S98

「Android 12」の新機能・特徴と使って気にいった・気になったポイントまとめ

指紋認証はタッチ式、顔認証はまずまず

▼DOOGEE S98の指紋センサーは右側面に搭載されてるんですが、電源ボタンと一体型ではなく単体で備わってます。なのでクリックできないタッチするだけのタイプ。↓

DOOGEE S98

電源ボタン一体型はボタンを押したタイミングで指紋認証するような設定ができるスマホも多いんですが、完全タッチタイプはできません。つまり、端末を持つ時に指紋センサーに触れるだけで認証プロセスが入ります。

レビュー期間中に指紋センサーに誤って触れてロックがかかることは有りませんでしたが、端末の持ち方によっては誤認証→失敗回数上限でその他のロック解除しか使えないって流れになるかもしれないのでご留意を。

なお、指紋センサーは便利機能も使えるようになっていて、設定するとカメラの撮影ボタンとして使えたりスクリーンショットを撮影したり出来るようになってます!

顔認証は及第点ですね。薄暗い場所では解除率が下がるほか、マスク着用時は解除できません。

頑丈なので安心して使える

DOOGEE S98の特徴と言えば外観の項目でもお伝えしたとおり、「頑丈」であること。軍用レベルでも通用するタフなボディーは普段から使っていて安心感抜群。

防水も「お湯」を使ったテストをクリアした最高等級のIP69K。雨天での利用はもちろん、水中カメラとしても使えるんです。

水中カメラはクイック設定メニューから選択できるようになっていて、起動するとボリュームアップキーで写真、ダウンで動画を撮影するようになってました。水中ではタッチパネルが効かないので物理ボタンでパシャパシャ撮影します。これからの夏シーズンに活躍しそう。

▼その他FMラジオも搭載。また、タフネスモデルでよく見かける「屋外ツール」も使えますよ!↓

スマートキーはカスタマイズOK

DOOGEE S98

左側面に備わっているスマートキーは指定されているトランシーバーアプリでのプッシュ・トゥ・トークボタンとして使えたり、機能やアプリのショートカットボタンとしても利用可能。

DOOGEE S98はFeliCaを搭載していないんでキャッシュレス決済はQRコード決済を使うことになるんですが、それらの決済アプリをショートカット登録しておくとスムーズに支払いが出来るのでおすすめですよ!

DOOGEE S98の対応バンドと通信検証の結果

▼DOOGEE S98の対応バンドや通信仕様は以下の通り!↓

対応バンド 3G:1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
4G:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 17 / 18 / 19 / 20 / 25 / 26 / 28 / 66 / 34 / 38 / 39 / 40 / 41
5G:非対応
VoLTE ○:デフォルトで非対応
技適
ドコモ回線 データ通信:○
通話:○
(ahamoで検証)
ソフバン回線 データ通信:○
通話:○
(LINEMOで検証)
au回線 データ通信:○
通話:○
(povoで検証)
楽天モバイル回線 データ通信:○
通話:○
Rakuten Link:○
(楽天モバイルで検証)
2回線同時待ち受け
備考

DOOGEE S98は4Gまで対応していて5Gは使えませんが、レビューしている2022年4月時点では4Gでもなんら問題はありません。(まだまだピクトアンテナが5Gと表示されるなんちゃって5Gですからね)

技適を取得しているので安心して使えるのもGood。VoLTEもデフォルト対応していて、主要キャリアすべてで通話・データ通信OKな扱いやすさも気に入ってます!

使っていて気になったのは、SIMを入れ替えると必ず「モバイルデータ」がオフになること。「あれ?SIM入れたのに繋がらないな」と思ったら、設定からモバイルデータがオンになっているか確認してみてください。

▼ちなみにSIMトレイはトリプルタイプ。2回線同時待ち受けを使いながらMicroSDで容量を拡張できるようになってました!ただし、内部ストレージとしては使えません。↓

DOOGEE S98のディスプレイ・画面のレビュー

画面 6.3型/2,400×1,080/液晶
DRMコンテンツ Widevine:L3
Amazonプライムビデオ:HD(高画質)で再生を確認/SD画質で再生を確認(L1でもHD画質では再生できず)
Netflix:FHD画質で再生を確認/SD画質で再生を確認
高リフレッシュレート
外部映像出力 ワイヤレス出力:○
HDMIポートへの出力:✕
ディスプレイポートへの出力:✕

ディスプレイは液晶で高リフレッシュレートも非対応と特筆すべき点はありませんが、普段使いで困ったことはなかったです。屋外でもなかなか見やすかったのは良かった!

著作権コンテンツを高画質で再生するにはWidevine L1に対応している必要がありますが、残念ながらDOOGEE S98はWidevine L3でSD画質での再生。画質の粗さはアニメでは気になりませんが、実写の映画とかではやや気になるかなー。

▼再生はできるんで、「見れたらOK」な人向き。YouTubeは高画質で再生できますよ。↓

円形ディスプレイの活用法が少ない

DOOGEE S98

DOOGEE S98は背面に円形のタッチ対応ディスプレイを搭載しているのも特徴の1つなんですが、個人的にあまり活用する機会は有りませんでした。

▼文字盤は5種類と数も少ない。もっとバリエーションが多ければ良かったなぁ。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

DOOGEE S98

時計が表示できるんですが常時表示は出来ません。10秒、20秒、30秒のみ選択可能なので消灯します。

画面をタップすると時計を表示できるんですが、普通に画面側の時計表示のほうが見やすいし、そもそも画面にキズが入りそうなので円形ディスプレイを見たいがために画面を下にしてスマホを置くこともありません。

また、ワイヤレス充電時やカーホルダーを使うときも円形ディスプレイは背面側なので見えず、さらに活用する機会が少なくなってます。

強いて言えば、稀に画面を下にしてデスクに置いてるタイミングでの着信通知がチラッと見えることくらいかな。

アウトカメラ撮影時に円形カメラに表示する設定ができるとか、もっと活用法があったら良かったんですけどね。とりあえずこんな感じだったのでレビュー期間中に円形ディスプレイを見るってことはほぼ無かったです。

DOOGEE S98のサウンド・スピーカーのレビュー

スピーカー モノラル
イコライザー
Bluetoothコーデック SBC、AAC、LDAC、apt-X、apt-X HD
※開発者オプションで確認

スピーカーは下部に搭載。モノラルタイプですが、かなり大きな音が出るのはタフネスモデルらしいところですね。音質で特筆すべき点はありませんが、普段使いでは特に困りません。

イヤホンジャックは非搭載なので変換アタッチメントを利用するか、Bluetooth接続のイヤホンなどを使いましょう。

DOOGEE S98のカメラ・写真・動画のレビュー

DOOGEE S98

構成・画素数 6,400万画素(メイン)、800万画素(超広角)、2,000万画素(ナイトビジョン)
撮影モード ナイトビジョン、動画、画像、顔写真、スーパークリア画質、夜の撮影、ダイナミック写真、プロモード、パノラマ、スローモーション、微速度撮影、スマートスキャン
ズーム デジタル。ピンチ操作で最大4倍まで対応
シャッター音の消音 不可(4種のサウンドから選択可)
マニュアルの設定幅 ISO:100〜800、WB:4種、SS:30〜1/800、露出:-3〜+3
動画解像度 2K、FHD、HD、VGA
手ブレ補正 無し

DOOGEE S98で撮影した写真

AIの効きなんですが料理サンプルで試す限り大きな違いは分からないですね。一応、AIオンにした時は「料理」と表示され認識はしてるっぽいですが。

▼左がAIオフ、右がAIオン。↓

残念ながら撮影日が大雨だったんで本撮影の写真は後日掲載するとして、今日は適当に近所を撮影。メインカメラは記録撮影なら特に不満なし、超広角カメラは精細感が乏しく厳しい印象です。

▼メインカメラで撮影。なんだか白っぽいなぁ。↓

DOOGEE S98

▼超広角カメラで撮影。ノッペリした写真になってしまいました。↓

DOOGEE S98

2022/04/25追記:晴れた日に撮影。通常と超広角ですが明るいシーンだと結構良い感じ。薄暗い場所だと雨天時みたいに画質が下がっちゃいます。1枚目が超広角、2枚目がメインカメラ。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

望遠カメラは搭載していませんが、最大4倍のデジタルズームには対応。ワンタップで倍率変更できたら扱いやすかったんですが残念ながら非搭載。

▼1倍、4倍の順で並べてます。4倍でも記録撮影くらいなら全然使えそう。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98

▼背景ボケのモードはあるんですが、物撮りではボケなかったです。撮影するなら人物ですね。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98のウリであるナイトビジョンカメラの仕上がりは良い感じ!真っ暗でも撮影できますが、外灯などの光量があればあるほど鮮明に撮影できます。

▼メインカメラでは真っ暗なシーンでも・・・↓

DOOGEE S98

▼ナイトビジョンモードでは丸見え。↓

DOOGEE S98

▼ナイトビジョンを起動している状態であればシャッターを切らなくてもディスプレイで暗視できます。夜間に車で小物を落としたときにも便利。↓

DOOGEE S98

DOOGEE S98で撮影した動画

▼動画ですが手ブレしやすいので撮影するなら定点向き。歩き撮影は厳しいレベルです。↓

DOOGEE S98の電池・バッテリー持ちのレビュー

バッテリー容量 6,000mAh
ワイヤレス充電 対応/15W

バッテリーの減りは使い方にもよりますが、6000mAhと大容量なので僕の使い方(WEBページの閲覧、動画視聴、SNSなど)ではバッテリーはかなり持ってます。ナビとしても使ってみましたが1日は余裕で電池持ちそうなので、「配達用ナビ」としても良いかも。

バッテリーは有線だと33Wの急速に対応していますが、おすすめはワイヤレス充電です。有線だとキャップを開く必要があり開閉を繰り返すとキャップが劣化して防水性が落ちるので、防水性能を維持するならワイヤレスって訳です。

ちなみにワイヤレス充電は15Wに対応してますが、バッテリー容量が多いので充電時間は長め。寝る時に充電するのを忘れないようにしましょう。

DOOGEE S98のメリット・デメリットと評価まとめ

DOOGEE S98

タフネスモデルって性能の低いモデルが結構多いんですが、DOOGEE S98はHelio G96を搭載することで動作も軽快。動きに関しては(高負荷なゲーム以外)個人的に許容範囲でした。

背面の円形ディスプレイは面白いんですけど、ぶっちゃけあまり使わなかったですね。画面を下に置くのは画面キズの恐れがあるので基本的にデスクに置く時は画面が上、ワイヤレス充電時もホルダー装着時も円形画面が見えないので、あまり活躍の場が無かったのは残念でした。

本記事でも伝えてましたが、アウトカメラでの撮影時に円形ディスプレイに表示できたら高画質なメインカメラで自撮り出来るなど活用法はありそうなので、今後のアップデートで活用幅が広がることに期待したいところです。

タフネスモデルはサブ機として検討されることが多そうですが、DOOGEE S98は十分以上の余裕ある性能、そしてガチで頑丈なボディーは、普通のスマホにとって過酷な自転車・バイクのナビ、アウトドアや現場作業シーンでも活躍してくれそうです。

「頑丈スマホを探しているけどサクサクとストレスなく動く性能は欲しい」って人は是非チェックしてほしいモデルです!

DOOGEE S98の割引情報・購入先まとめ

■メモリ8GB+容量256GB■
初出時価格→499.00ドル
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