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OCNモバイルONEのおすすめ端末・スマホまとめ【5月最新】

OCNモバイルONEのおすすめ機種・スマホまとめ

OCNモバイルONEはSIMカードだけでなく端末もセットで安く購入できる格安SIM会社。2021年5月最新のおすすめ機種はなんなのか。スマホの購入を考えている人は要チェック!

OCNモバイルONEのスマホセールが安い

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営するMVNO(格安SIM会社)。

SIMカード単体はもちろん、gooSimsellerという端末販売サイトも持っている事から音声通話SIMとのセットでスマホを安く買う事も可能。通信品質が良いのもメリットですがこの端末セットがなんせ安い安い。

一般的な音声通話SIMは解約料や違約金がかかるのが普通ですがOCNモバイルONEは音声通話SIMでも解約料金が無料で縛りもなし!バースト機能や低速モード切替・かけ放題オプションなど通信会社としてのスペックも非常に高いです。

そしてOCNモバイルONEのスマホ販売サイト「gooSimseller」は時期・タイミング・キャンペーンによってスマホのラインナップはもちろん価格がコロコロ変わります。

スマホを検討する上で重要なのは端末の絶対的な評価だけではありません。消費者からすれば価格も同じくらい大事ですよね。値段を気にしなければ性能の高いハイエンドスマホ一択なんですから。

今買い時のスマホはなんなのか。どれくらいお得なのか。自分にはどんなスマホが合っているのか。この記事を読めばきっと満足のいく買い物ができるはずです。随時更新予定。品切れしていたら残念。

OCNモバイルONEのおすすめの機種・スマホランキング

OCNモバイルONEではSIMフリーのAndroidスマホ・iPhoneを取り扱っています。iPhoneについては後述しますが中古品・新古品が混じっているので注意点あり(販売サイトのgooSimsellerにも詳しく書いてあります)。

チョイスのポイントはなんと言ってもコスパ。性能は普段使いに問題のないミドルレンジ、それが値下がりしているお買い得機種をまとめています。

追記:5月11日からセール機種が二機種追加されました。圧倒的なコスパでランキング1位2位です。5月25日11:00までですが売り切れ注意。

  • 1位:Redmi Note 10 Pro
  • 2位:moto g30
  • 3位:Redmi 9T
  • 4位:OPPO Reno A
  • 5位:AQUOS sense4
  • 6位:AQUOS sense5G
  • 7位:OPPO Reno3 A

1位:Redmi Note 10 Pro

2021年5月11日からOCNでモバイルでついにRedmi Note 10 Proが取り扱い開始。なんと税込18,000円。MNP乗り換えなら5,500円引き、かけ放題オプションの同時申し込みなら2,200円引き。最安時なら10,300円で購入可能。

Redmi Note 10 Pro 6GB+128GB版
端末価格 18,000円
MNP乗り換え時 12,500円
オプション同時申込時 15,800円
最安価格 10,300円

Redmi Note 10 Proのレビュー!画面やカメラを中心に高い総合力!日本モデルもあり

端末名 Redmi Note 10 Pro
外観
OS MIUI 12 Android 11ベース
CPU(SoC) Qualcomm Snapdragon 732G
メモリ(RAM) 6GB
容量(ROM) 128GB
画面サイズ 6.67インチ
バッテリー 5,020mAh
リアカメラ 108+8+5+2MP
インカメラ 16MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 IP53
SIMカード デュアルSIM
SDカード 対応
高さ/幅/厚さ 164 / 76.5 / 8.1mm
重量 193g

すでにガルマックスでは海外版をレビュー済み。Snapdragon 732Gとメモリ6GBで大抵のシーンはサクサク、発色のいい120Hz対応の有機ELディスプレイにWidevineはL1対応。Netflixも高画質で楽しめる。詳しくはレビューを見てみて下さい。

そして目玉の1億画素カメラ。今まで8万円クラスのハイエンド機種にしか積まれていなかった機能がRedmi Note 10 Proには搭載されています。めちゃくちゃ便利なわけではないですが、撮った写真が後からガッツリズームできるのが面白いんですよね。

個人的に先代のRedmi Note 9Sより薄く軽くなった点は大きな進化点だと思っています。9Sは2020年のAndroidで一番だと思いましたが(1円が強すぎた)重量が結構あったんですよね。Redmi Note 10 Pro、この価格は買いです。5月25日まで。

1億画素カメラを試してみたい、キレイな有機ELディスプレイが魅力的、おサイフケータイはなくていい、という方はRedmi Note 10 Proがおすすめ。

2位:moto g30

こちらも2021年5月11日から発売の最新モデル、moto g30。現在の価格は1円。MNP乗り換えとか指定オプション申し込みとかなく1円。絶対に見逃さないように。

moto g30 4GB+128GB版
端末価格 1円
MNP乗り換え時 1円
オプション同時申込時 1円
最安価格 1円

moto g30のスペック・対応バンドまとめ

端末名 moto g30
外観
OS Android 11
CPU(SoC) Qualcomm Snapdragon 662
メモリ(RAM) 6GB
容量(ROM) 128GB
画面サイズ 6.5インチ
バッテリー 5,000mAh
リアカメラ 64+8+2+2MP
インカメラ 13MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 IP52
SIMカード デュアルSIM
SDカード 対応
高さ/幅/厚さ 165.22 / 75.73 / 9.14mm
重量 197g

処理性能的には高くはないですが、多少パワーが上でも重いゲームが動くかと言われたらそうではないので少し上の機種とできる事はほとんど変わりません。逆にこの性能帯でありながら128GBと大容量のストレージは嬉しい。今回は完全独立型のBluetoothイヤホンもプレゼント。

そして画面は90Hz対応。今までの60Hzスマホと比べるとヌルヌル具合が違います。これを搭載しているのはそこそこ高性能のスマホに限られていたので、高リフレッシュレートスマホを体験してみるのにピッタリです。

強いて言えばの欠点は画面がHD止まりな事。フルHDディスプレイに比べるとわずかに画面の荒さが気になるかもしれません。

それでもこの機種が1円でTWSイヤホンまでついてくるとはOCNのセールは異常としか言えません。2位の理由はガルマックスで実機レビューしていないからで、コスパでは最高なのでスマホに特にこだわりがない方はこれで間違い無いと思いますよ。5月25日まで。

90Hzディスプレイを体験してみたい、1円は魅力的、おサイフケータイはなくていい、という方はmoto g30がおすすめ。

3位:Redmi 9T

2021年2月5日から発売の最新モデル、Redmi 9T。現在の価格は10,120円。MNP乗り換えなら5,500円引き、かけ放題オプションの同時申し込みなら2,200円引き。最安時なら2,420円で購入可能。

Redmi 9T 4GB+64GB版
端末価格 10,120円
MNP乗り換え時 4,620円
オプション同時申込時 7,920円
最安価格 2,420円

Redmi 9Tのレビュー!対応バンド完璧。ポケットWi-fiとしてもオススメ

端末名 Redmi 9T
外観 Redmi 9T
OS MIUI 12
CPU(SoC) Snapdragon 662
メモリ(RAM) 4GB
容量(ROM) 64GB
画面サイズ 6.53インチ
バッテリー 6,000mAh
リアカメラ 48+8+2+2MP
インカメラ 8MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 防滴
SIMカード デュアルSIM
SDカード 対応
高さ/幅/厚さ 162.3 / 77.3 / 9.6mm
重量 198g

特筆すべきはバッテリー容量。なんと6,000mAh。一般的なスマホが4,000mAhいけば良い方なので1.5倍の電池搭載量ですね。

Redmi 9Tはメモリが4GBでSoCがSnapdragon 662。実は処理性能的にはRedmi Note 9SやTCL 10 Liteに劣りますが普段使いなら問題はありません。

OCNは大判振る舞いの低価格で出してくるのでわかりづらいですがそもそも定価が安いんです。Amazonの価格を見てみて下さい。

もちろんそうは言ってもコスパは最高クラスですし、Redmi 9Tは(Redmi Note 9Sもそうですが)対応バンドがとても優秀。OCNのSIMはもちろん、SIMフリーを生かして他社のSIMで通信する時でも通信品質を確保できるでしょう。

大容量バッテリーに惹かれる、対応バンドの豊富さを活かしてモバイルルータ代わりにしたい、おサイフケータイはなくていい、という方はRedmi 9Tがおすすめ。

4位:OPPO Reno A

4番目にオススメなのはOPPO Reno A。性能は中くらいのミドルレンジ帯、重いゲームでない限り大抵の事はできる優等生。お値段は16,390円。

OPPO Reno A 6GB+64GB版
端末価格 16,390円
MNP乗り換え時 10,890円
オプション同時申込時 14,190円
最安価格 8,690円

実機レビュー!OPPO Reno Aの気にいった、気になったところ

端末名 OPPO Reno A
外観 OPPO Reno A
OS ColorOS 6.0 Android 9ベース
CPU(SoC) Snapdragon 710
メモリ(RAM) 6GB
容量(ROM) 64GB
画面サイズ 6.4インチ
バッテリー 3,600mAh
リアカメラ 16+2MP
インカメラ 25MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 IP67
SIMカード デュアルSIM
SDカード SIM共通
高さ/幅/厚さ 158.4 / 75.4 / 7.8mm
重量 169.5g

防水防塵でおサイフケータイ対応、メモリも6GB。欠点はスマホ自体がやや古い事。レビューしたのは2019年の10月なので1年半前。並んでいる他の機種と比べOSのアップデートなどが早く終わる可能性があります。あとわずかにバッテリー容量が少ないかな。

処理性能的にはそこそこ高く、メモリ6GBなので現在のミドルレンジ機種と遜色ないレベルの動作は期待できます。

とりあえず普通に動くスマホが欲しい、おサイフケータイは欲しい、また2年くらいしたら次のスマホを探すのもアリ、という方はOPPO Reno Aがおすすめ。

5位:AQUOS sense4

5位はAQUOS sense4。バランスが完璧、悪く言えば面白みがない。だがそれがいい。一世代前のsense4に比べて処理性能が大幅にアップ。

AQUOS sense4 4GB+64GB版
端末価格 24,310円
MNP乗り換え時 18,810円
オプション同時申込時 22,110円
最安価格 16,610円

AQUOS sense4のレビュー。こんなので良いんだよ系スマホの最高峰

端末名 AQUOS sense4
外観
OS Android 10
CPU(SoC) Snapdragon 720G
メモリ(RAM) 4GB
容量(ROM) 64GB
画面サイズ 5.8インチ
バッテリー 4,570mAh
リアカメラ 12+12+8MP
インカメラ 8MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 IP68
SIMカード デュアルSIM
SDカード 対応
高さ/幅/厚さ 148 / 71 / 8.9mm
重量 177g

カメラ構成もメイン・望遠・超広角と隙なし。防水防塵。おサイフケータイ。パワフルなSoCであるSnapdragon 720G搭載。

ガワはAQUOS sense5Gとほぼ同じ。こちらは5G対応ではありませんがスペックからお値段からトータルバランスで言えば一番かもしれません。コスパを重視したランキングだから3位であって、選び方によっては1位でも全くおかしくないスマホです。

AQUOS好き、使いやすい定番モデルが良い、おサイフケータイは欲しい、という方はAQUOS sense4がおすすめ。

6位:AQUOS sense5G

6位は2021年3月12日からOCNで新たに発売の最新モデル、AQUOS sense5G。現在の価格は33,990円。

AQUOS sense5G 4GB+64GB版
端末価格 33,990円
MNP乗り換え時 28,490円
オプション同時申込時 31,790円
最安価格 26,290円

AQUOS Sense5Gのスペックまとめ!最新SoC「Snapdragon 690」搭載の5Gモデル

端末名 AQUOS sense5G
外観
OS Android 11
CPU(SoC) Snapdragon 690
メモリ(RAM) 4GB
容量(ROM) 64GB
画面サイズ 5.8インチ
バッテリー 4,570mAh
リアカメラ 12+12+8MP
インカメラ 8MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 IP68
SIMカード デュアルSIM
SDカード 対応
高さ/幅/厚さ 148 / 71 / 8.9mm
重量 178g

ソフトウェアとの連携で優秀なバッテリー持ち、超広角カメラ、防水防塵におサイフケータイ、最新SoCであるSnapdragon 690搭載。

握りやすい5.8インチ、初心者にも操作しやすいホームボタン、イヤホンジャックも搭載。欠点のない隙なくまとまったスマホです。そして5G対応。SIMフリースマホでこれはありがたい。今後5Gを使いたい人はこの機種。

ランキング6位の理由はガルマックスで実機レビューをしていないからという理由だけ。強いて言えばメモリ4GBはやや少なめですが、SoCが優秀なので普段使いで気になる事はまずないでしょう。

AQUOSブランドに惹かれる、おサイフケータイは欲しい、5G対応スマホが良い、という方はAQUOS sense5Gがおすすめ。

7位:OPPO Reno3 A

7番目にオススメなのがOPPO Reno3 A。超広角カメラにおサイフケータイ。6GBメモリに128GBの大容量ストレージ。キレイな有機ELディスプレイ。

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A
6GB+128GB
端末価格 28,380円
MNP乗り換え時 22,880円
オプション同時申込時 26,180円
最安価格 20,680円

OPPO Reno3 Aのレビュー!3万円台で有機EL・おサイフケータイ、万人におすすめできるミドルクラスモデル!

端末名 OPPO Reno3 A
外観 OPPO Reno3 A
OS ColorOS 7.1
CPU(SoC) Snapdragon 665
メモリ(RAM) 6GB
容量(ROM) 128GB
画面サイズ 6.44インチ
バッテリー 4,025mAh
リアカメラ 48+8+2+2MP
インカメラ 16MP
イヤホンジャック あり
防水・防塵 IP68
SIMカード デュアルSIM
SDカード SIM共通
高さ/幅/厚さ 160.9 / 74.1 / 8.2mm
重量 175g

処理性能は特別高くはないのですが抑えるべきポイントを全て抑えたスマホと言えます。

OPPO Reno Aにはない超広角カメラも搭載。メモリとストレージが大きくなった点も嬉しいポイント。欠点は5G非対応くらい?でもAQUOS sense5G以外は全機種で5Gは非対応ですしねぇ。

有機ELの大画面に惹かれる、おサイフケータイは外せない、超広角カメラを使いたい、という方はOPPO Reno3 Aがおすすめ。

ハイエンドなら:ZenFone 7シリーズ

これはかなり毛色の違う製品。ZenFone 7シリーズはハイエンドスマホを探している人におすすめです。条件によっては1位になっていてもおかしくない機種です。

購入方法 ZenFone 7 ZenFone 7 Pro
端末価格 74,800円 87,890円
MNP乗り換え時 69,300円 82,390円
オプション同時申込時 72,600円 85,690円
最安価格 67,100円 80,190円

Zenfone 7 / Zenfone 7 Proのスペックの違いを比較!光学式手ブレ補正がポイント!

端末名 ZenFone 7
外観 ZenFone 7
OS Android 10
CPU(SoC) Snapdragon 865
メモリ(RAM) 8GB
容量(ROM) 128GB
画面サイズ 6.67インチ
バッテリー 5,000mAh
リアカメラ 64+12+8MP
インカメラ 64+12+8MP
イヤホンジャック なし
防水・防塵 なし
SIMカード デュアルSIM
SDカード 対応
高さ/幅/厚さ 158 / 77.2 / 9.6mm
重量 235g

価格はZenFone 7が74,800円、ZenFone 7 Proが87,890円。7 Proは最上位モデルで、ROM(保存容量)が256GBになりSoC(頭脳)がSnapdragon 865+に進化。手振れ補正もパワーアップ。

自分は同じコンセプトの前モデルであるZenFone 6を使っていますが、これカメラも性能も最高ですよ。アウトカメラがフリップして高画質なインカメラが使える仕様、めちゃくちゃクールで実用的です。

ゲームをする場合でも性能はSnapdragon 865で十分なので、256GBのストレージと少し進化した手ブレ補正が欲しいかどうかで選べばOK。

ゲームもするからハイエンドの性能が欲しい、カメラがキレイなスマホを探している、ASUS推し、という方はZenFone 7シリーズがおすすめ。

番外編:iPhone SE(第二世代)

OCNモバイルONEではiPhoneも取り扱っており、これがかなり安いんです。もちろん音声通話SIMとのセットが前提ですが最新のiPhone SEが4万円以下。

iPhone SE(第2世代)ってどうなの?64GB・128GB・256GBでおすすめの容量

中古品・メーカー認定整備済品の違い

OCNモバイルONE(gooSimseller)の扱うiPhoneは中古品・メーカー認定整備済品が紛れています。

中古品はAppleの1年保証はなくOCNモバイルONEの保証が30日間つくものです。状態は「未使用」「極美品」「美品」など書いてあるので購入時にチェックしてみて下さい。未使用と極美品が狙い目。

メーカー認定整備済品はAppleの整備・検品システムを通り抜けたもので1年間のメーカー保証もついている新品同様の製品。これも狙い目です。

iPhoneは仕入れの関係で価格の変動が大きく頻度も高いです。最新価格は公式サイトでご確認を。品切れ御免!

OCNモバイルONEの料金プランの選び方

OCNモバイルONEの料金プランはどれを選ぶのがおすすめか。

SIMカードはデータ通信SIM・SMS対応SIM・音声通話SIMの3種類。端末セットで安く買うには音声通話SIMが必須なのでここでは音声SIMの料金プランを載せています。月間通信容量は1GB/3GB/6GB/10GBの4種類。

月間通信容量 月額料金
1GB 770円
3GB 990円
6GB 1,320円
10GB 1,760円

1GBプラン:最安の770円で維持できますがほとんどの人は1GB以上は高速通信したいはず。分かっている人向け。

3GBプラン:月額990円。ニュースをさらっと見るくらい、という人は月間3GBで十分な場合も。

6GBプラン(おすすめ):月額1,320円。バランスの取れた容量と金額。やりくりしてここに落ち着く人は多そう。出先で動画も見るならこれくらいは欲しい。

10GBプラン(おすすめ):月額は1,760円。OCNモバイルONEは全プランで初月無料、そしてプラン変更も無料なので初月に大容量プランを契約してどれくらい通信するか見ておき翌月分は適切な容量にプラン変更という技も使えます(プラン変更は月に1回のみ可能、申し込みした月の翌月1日に適用)。

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