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ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

UMIDIGI Power登場!スペック・特徴をチェック!


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UMIDIGI Power

追記;読者様から実機レビュー投稿がありました!是非チェックしてみて下さい!

UMIDIGI Powerのレビュー!ライトユーザーにオススメしたい大容量バッテリー搭載スマホ![読者投稿]

UMIDIGIのミドルクラススマホ「UMIDIGI Power」!そのコスパの高さと性能バランスの良さは刮目に値します!

UMIDIGI Powerの詳細スペック!

↓以下のスペック表は製作時に公式サイトを参照。信頼度ランク「高」のスペック表です。↓

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 UMIDIGI Power
型番/別名 Power
発売年 2019年6月
発売地域 海外:SIMフリー
日本:SIMフリー
メーカー UMIDIGI
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G 2/3/5/8
3G 1/2/4/5/6/8/19
4G 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28A/28B/38/40/41
ドコモ対応状況

フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

必須バンド対応/LTE 41非対応
プラチナバンド8対応
超混雑時に通信速度が稀に落ちる場合あり

au対応状況

フル対応
プラチナバンド対応
※周波数は対応しているが
Amazonでは非対応と記載されている

SIMサイズ・スロット NanoSIM×2
ネットワーク関連備考 DSDV対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
本体仕様
ディスプレイ 6.3インチ/液晶(LTPS)/画面占有率92.7%
解像度 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9
画素密度 409ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ157mm
横幅74.5mm
厚さ8.8mm
重さ 190g
本体色 ブラック系/ゴールド系
システム仕様
OS Android 9.0
SoC Mediatek Helio P35/MT6765
CPU Cortex-A53×4、Cortex-A53×4/2.3GHz/8コア
GPU PowerVR GE8320
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア84272点、3Dスコアが12784点
Geekbench4(参考):シングルコア900点、マルチコア3900点
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ4GB+容量64GB
ストレージカード MicroSD対応/最大256GB/片方のSIMスロット共用
カメラ
メインカメラ 16MP+5MP
2カメラ仕様
F値1.8
6枚レンズ
デュアルLEDフラッシュ
前面カメラ 16MP
1カメラ仕様
F値2.0
5枚レンズ
セルフィーカウントダウン
カメラ備考 最大画素数/1080P、最大FPS/30FPS
機能仕様・センサー
GPS GPS、GLONASS、BDS
センサー 指紋認証(背面)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック あり
ネットワーク機能 NFC(FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応)
その他機能 -
バッテリー
バッテリー容量 5150mAh
充電 有線充電:18W
ワイヤレス充電:非対応
ポート USB Type-C
その他
価格 海外:149.99ドル
日本:15,777円
公式サイト

UMIDIGI Power

購入先/割引情報

日本Amazon(技適認証済み)

端末詳細記事

UMIDIGI Powerのレビュー!ライトユーザーにオススメしたい大容量バッテリー搭載スマホ![読者投稿]

UMIDIGI Power登場!スペック・特徴をチェック!

UMIDIGI Powerのスペック詳細。対応バンドの仕様と価格

UMIDIGI Power(Helio P35)の実機AnTuTuベンチマークスコア

スペック表に関する免責事項

対応バンドの解説などは以下の記事で纏めています!

UMIDIGI Powerのスペック詳細。対応バンドの仕様と価格

ミドルクラスでバランス良好!

▼サクサク度、ゲーム性能の要である搭載SoCはHelio P35!Antutuスコアが86,000点ほどでミドルクラスとなっており、ヘヴィな3Dゲームを除いては、使用に困る場面はほとんどないでしょう。さらにこのHelio P35は2018年末に発表された比較的新しいSoCのため、バッテリー消費量と本体発熱がひかえめという嬉しいオマケもついてます!

UMIDIGI Power

複数アプリ立ち上げ時に重要なメモリも4GB、保存容量は64GB、普段使いには十分なスペックに仕上がってます!さらに嬉しいことに、3.5mmイヤホンジャック、MicroSDスロット(SIM2共用、256GBまで)、OSも最新のAndroid 9でDSDVも指紋認証も全完備!使い勝手もバッチシですよ!

【本端末でも実現可能!】DSDVやDSDS機能を利用して激安で高品質な大容量データ通信が可能な構築方法を以下の記事で詳しく解説しているのでチェックしてみて下さいね!↓

UMIDIGI Powerのディスプレイ!大画面&鮮やかな色調に!

▼最近の主流トレンドとなっている水滴型ノッチを採用したことで画面占有率を92.7%に拡大!画面サイズは6.3インチで解像度は2340×1080!ゲームやエンタメ用途にちょうどいい大きさになっております。↓

UMIDIGI Power

公式によるとLTPS技術を組み込んだことで発色の美しさと消費電力の少なさを両立し、見た目も性能もバランスよく仕上がっているんだそう。ムダがないスキもない設計ですね!

UMIDIGI Powerの外観!持ちやすさも良くなってます!

▼カラーは黒とゴールドの2色展開!ただし背面のボディ素材は公式では明らかにされていません。おそらく素材はメタルでしょうか?↓

UMIDIGI Power

「飾りすぎない。ムダのない。求めるはシンプルな美しさ」って印象が強いです。宝石じみた美しいルックスが多い中国スマホでは珍しく、ベーシックで落ち着いた雰囲気ですね!でもそれがまた魅力に見えてきちゃうという魔力。

▼カラーのゴールドはローズゴールドっぽい色合いのようですね!女性人気が高そう!しかも背面をスリムなカーブ形状にしているため、大きめな見た目とはウラハラに誰にでも持ちやすい設計!しっかり配慮されてます。

UMIDIGI Power

大容量な5150mAhのバッテリー!持ちやすさも両立!

「UMIDIGI Power」のPowerの由来がここなんです。一般的なスマホ基準を軽く越すレベルの5150mAh!!なので、普段使ってて電池が切れるなんて心配は格段に減ること間違いありません!↓

UMIDIGI Power

画像を見て貰えれば一目瞭然。待機時間は20日弱も持ちますし、通話も動画もゲームもぶっ通しで9時間以上は持ちこたえてくれるんです。一日の大半をスマホに使い潰さなかったりしなければ、大満足間違いなしのスタミナを誇ります!しっかり18Wの急速充電にも対応してます!充電速度の面でも抜け目がないですね。

「前に出たOUKITEL K12とかもそうだし、バッテリーが大きいスマホなんて珍しくねィじゃん!」なんて悲しいこと言わんでください。このUMIDIGI Power、大容量バッテリーのクセして重量200gいかない軽さを兼ね備えているんです。

大容量バッテリーなスマホって、200g超えがデフォルトってぐらい重量級なんですよ。その中で、「大容量バッテリーでありながら、持ちやすさもを両立できた貴重なスマホ」なのがこのUMIDIGI Powerの真の魅力ということなんです。本体重量自体は190gと一般的なものにくらべて重めですが、大容量バッテリースマホではトップクラスの軽さですよ!

UMIDIGI Powerにはデュアルカメラ搭載!

背面カメラは1600万画素+500万画素のデュアルカメラ構成!F値は1.8で、普段の風景などの撮影に困らない実力を持ち合わせています!フロントカメラは1600万画素とナカナカ綺麗なセルフィーも期待できそう。↓

UMIDIGI Power

▼公式のサンプル写真。桜がムチャクチャ綺麗に撮れている!もしかしたらAIを搭載しているかもしれませんが、公式では未発表。実際使うまで判らないドキドキ感もオマケされてますね。↓

UMIDIGI Power

海外スマホながら国内の主力バンドに対応!しかも技適まで完備!

▼海外のSIMフリースマホの多くは国内大手キャリアに1つフル対応しているかいないかってネックがあるんですが、UMIDIGI Powerは対応周波数がドコモ、au、ソフバン/ワイモバにフル対応しちゃってます!!

UMIDIGI Power

ただ1コだけ注意点!au回線のみは表記上対応はしているんですが、Amazonの商品名にau不可って書かれているため非対応の可能性が高いです。

▼嬉しいことに、海外SIMフリーでありながら技適マークを取得済!流石だぜUMIDIGI!!

UMIDIGI Power

UMIDIGI Powerまとめ!バランス良好+超高コスパな超優等生!!

もう控えめに言って最高最高アンド最高の機種です。

このUMIDIGI Powerは

  • 海外SIMフリーなのに技適があって主要バンドにフル対応!超貴重!
  • ノッチ、大画面、イヤホンジャック、SDスロット、DSDV、FHD+、急速充電、指紋認証といった、快適に使える基準要素を全部おさえている!
  • その上で大容量バッテリーを搭載しつつ軽さと持ちやすさも確保!
  • そのクセして販売価格が140ドル(日本円で約15,000円)というおぞましいレベルのコスパ!!!

いやあ、格安スマホユーザーにはたまらない機種でしょう。そうでなくてもスマホを安く済ませたいって思う方も多く居るので、そういう方々にもバカ受けしそう!

国内のキャリアはこういう模範的な機種を発売すべきだと思います。勿体無ぇ…。

UMIDIGI Powerの購入先

▼技適認証済みのUMIDIGI Power!↓

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UMIDIGI Powerのスペック詳細。対応バンドの仕様と価格

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