Zenfone 8 日本版のレビュー!コンパクトだけど妥協点が見当たらない凄いスマホ

Zenfone 8

8月20日から発売開始となったZenfone 8の日本版。ASUSさんに端末をお借りすることができたのでレビューをお届けしますよ!

良かった点

  • 握りやすく扱いやすいサイズ感
  • ハイパフォーマンス
  • 綺麗に撮影できるカメラ

注意点

  • サイズの割に結構ズッシリ
  • スピーカーは音質調整したほうが良い

Zenfone 8のレビュー

ここ最近のASUSはアウトカメラにもインカメラにもなる「フリップカメラ」を搭載しているモデルを推してたんですが、Zenfone 8シリーズではスタンダードモデルも投入。それが本記事で紹介する「Zenfone 8」なんです。

Zenfone 8は「扱いやすさを追求したサイズ感」が最大のウリですが、他にもハイパフォーマンスなハイエンドSoCを搭載するなどプレミアム要素も満載。

▼まずはファーストインプレッション動画を見てみて下さい。動画をご視聴頂くとより一層レビューをお楽しみ頂けると思います!↓

Zenfone 8は付属品にケースや急速充電器が同梱

Zenfone 8の付属品はこんな感じ。借り物なので製品版と違う恐れもあるのでその点はご了承を。

Zenfone 8

  1. 本体
  2. 充電器
  3. 充電ケーブル
  4. 保護ケース
  5. SIMピン
  6. クイックガイド

保護ケースは珍しいハードタイプ。薄いブルーでなかなかお上品な見た目がGoodなんですが、本体カラーと全然違うんで好みは分かれそう。ちなみに上下がガッツリ開いてるタイプです。↓

Zenfone 8

▼ブラックのボディーに薄いブルーって、あれ、結構違和感あるかも(笑)↓

Zenfone 8

▼充電器は急速の30Wタイプが付属しているのが嬉しい!↓

Zenfone 8

オススメのアクセサリー

スマホ購入と合わせて手に入れたいのが保護フィルム。PDA工房さんでリリースされているんでスペアなどにどうぞ!

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▼他にもAmazonでは手帳型ケースとか購入可能なんでチェック!↓

Zenfone 8はスリムで持ちやすい!

Zenfone 8のウリは先述通り扱いやすさを重視したサイズ感。さっそく実機を触ってチェックしてみます。

▼まずはiPhone 12 Proと比較。縦幅はそれほど変わりませんが・・・↓

Zenfone 8

▼おおおお。Zenfone 8は横幅がスリム。横幅は70mm切りの68.5mm。↓

Zenfone 8

とにかく握りやすい。もちやすさはiPhone 12 Proより格段にアップしました。手のひらの中での数mmの差って想像しているよりも握りやすさに影響するんだなー。このサイズ感、すごく良いですよ。↓

Zenfone 8

▼筐体の背面はサラッとした肌触り。比較的コンパクトなサイズなんだけどディスプレイはパンチホール式でサイズの割に画面占有率高め。前面はほとんど画面って感じ。電源ボタンは差し色のブルーでカッコいい↓

Zenfone 8 Zenfone 8 Zenfone 8 Zenfone 8 Zenfone 8 Zenfone 8

▼重量は実測171gで軽量な部類なんだけど、小さめの筐体なんで持つと数値以上の「ズッシリ感」。もつと多分、あれ?結構重いなって感じるかも。数値的には軽量なんですけどね。不思議。↓

Zenfone 8

Zenfone 8の実機AnTuTuベンチマーク

Zenfone 8のSoCはQualcommの現行ハイエンドSoC「Snapdragon 888」を搭載。メモリは8GBのほか、何に使っていいか分からない容量の16GBも選べるんですが、ぶっちゃけメモリ8GBあれば十分かなー。

ちなみに借りたZenfone 8はメモリ16GB。この容量、一体何に使って良いのかアドバイスだれか頂戴。とりあえずAnTuTuベンチマークとかチェックしてみましょう。

▼Zenfone 8の実機でAnTuTu(Ver9)を測定しました!総合スコアは801,748点、GPUスコアは299,980点です!てか、80万点超えってヤバすぎでしょ。数年は全然戦えそう。↓

Zenfone 8

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の参考スコアです。現時点で本端末の性能がどのランクに相当するか確認が出来ます!↓
AnTuTu Ver.9 スコア動作・操作感
総合スコア:約50万点以上
GPUスコア:約18万点以上
ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約35万点〜50万点
GPUスコア:約14万点〜18万点
重いゲームもなんとか
総合スコア:約25万点〜35万点
GPUスコア:約7万点〜14万点
軽いゲームくらいなら
総合スコア:約15万点〜25万点
GPUスコア:約3万点〜7万点
必要最低限
総合スコア:約15万点以下
GPUスコア:約3万点以下
サブ端末向き
AnTuTu Ver.8 スコア動作・操作感
総合スコア:約40万点以上
GPUスコア:約17万点以上
ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約30万点〜40万点
GPUスコア:約13万点〜17万点
重いゲームもなんとか
総合スコア:約20万点〜30万点
GPUスコア:約6万点〜13万点
軽いゲームくらいなら
総合スコア:約10万点〜20万点
GPUスコア:約2万点〜6万点
必要最低限
総合スコア:約10万点以下
GPUスコア:約2万点以下
サブ端末向き

▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ!↓

スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

▼その他、Geekbench 5、PCMark、3DMarkでのスコアは以下の通り!↓

Zenfone 8

▼ストレージ速度は読み込みが2064.9MB/s、書き込みが787.6MB/s。読み込み速度はハイエンドの中でも平均点以上の速度ですね!↓

Zenfone 8

Zenfone 8で楽天モバイル利用はアプデが必要!

まずは検証結果から。

ドコモ回線 データ通信:○
通話:○
(LINEモバイルで検証)
ソフバン回線 データ通信:○
通話:○
(LINEモバイルで検証)
au回線 データ通信:○
通話:○
(mineoで検証)
楽天モバイル回線 データ通信:-
通話:-
Rakuten Link:-
(楽天モバイルで検証/アプデで使えるようになる)
ahamo回線 データ通信:○
通話:○
(ahamoで検証)
povo回線 データ通信:○
通話:○
(povoのAndroid用SIMで検証)
LINEMO回線 データ通信:○
通話:○
(LINEMOで検証、3G回線で通話できた)
2回線同時待ち受け
VoLTE デフォルトで対応
技適の有無 あり
備考

基本的にSIMフリーモデルなんで日本の主要キャリアで重要なバンドには合致。実際に手持ちのSIMカードを使って検証したんですが、何故か楽天モバイルだけ繋がらず。

調べてみたら、どうやら楽天モバイルを利用するにはアップデートが必要で、すでに順次配信中と公式アナウンスがありました!が、端末をお借りしていた期間ではアップデートが間に合わず。。

まぁ、公式でアナウンスされているんで、楽天モバイルはアップデートすると問題なく繋がるでしょう。

その他の回線も問題なく繋がっているので、キャリア変更してもZenfone 8を使い続けられる点は嬉しい!

▼今おすすめのWi-Fi系SIMカードはこちら↓

▼デュアルSIMを生かせば低価格で通話SIMつきの大容量スマホが構築できるかも↓

デュアルSIMを活用!音声SIMとデータSIMを分けた最強スマホの構築方法

Zenfone 8を使ってみて気がついたこと

まずは検証結果から。

通知ランプ
指紋認証 ○:画面内蔵/側面/背面式。速度・精度は申し分なし
顔認証 ○:速度・精度は申し分なし
ツインアプリ
(デュアルアプリ)
○:SNS(Twitterで確認)
○:メッセンジャー(LINEで確認)
△:指定ゲームのみ(PUBGは✕)
PCモード
外部映像出力 ワイヤレス出力:○
HDMIポートへの出力:✕
ディスプレイポートへの出力:✕
戻るボタン入れ替え ○:デフォルトは左
ジェスチャー操作
クイックランチャー
ゲームモード ○:パフォーマンスが上がるタイプではない
冷却システム
MicroSD
内部ストレージ化
✕:MicroSD自体非対応
Photoshop Camera
PUBGモバイル
グラフィック設定
フレームレート設定
スムーズ設定時→【スムーズ】+【極限】
最高クオリティ&フレーム設定→【FHD】+【ウルトラ】
スピーカー ステレオ
イコライザー
Bluetoothコーデック SBC:○
AAC:○
aptX:○
aptX HD:○
LDAC:○
aptX Adaptive:○
aptX TWS+:-(未検証)
※開発者オプション上の一覧と接続テストの結果です。お手持ちの機器での接続を保証するものではありません
DRMコンテンツ Widevine:L1
Amazonプライムビデオ:HD(高画質)で再生を確認
Netflix:FHD画質で再生を確認
高リフレッシュレート 60Hzと120Hzを切り替え可能
表示モード ダークモード
画質調整
備考

▼その他の仕様などは以下からどうぞ!↓

Zenfone 8 日本版のスペック・対応バンドまとめ

グラフィックのキレイなゲームもガンガン遊べちゃう

普段使いは文句なしにヌルヌル・サクサク。

Zenfone 8はモンスターパフォーマンスモデルなので、ゲーム性能もめちゃくちゃ高い。個人的に遊んでいるゲームで恐縮なんですが、PUBGモバイルなど重量級ゲームも超滑らかで快適快適。

▼PUBGモバイルはスムーズ+極限この性能があれば90FPS設定も要件的にはクリアしてるから、90FPS開放が待ち遠しい。↓

待望のおサイフケータイが使える!

ASUSファンのみなさん、おまたせしました。

なんと、Zenfone 8はFeliCaを搭載!これでモバイルSuicaやPASMOも使えるし、コンビニや自販機でピッてして支払うこともできる!

▼あぁ、ZenfoneでFeliCaが使えるなんて・・・素敵。↓

そうそう、おサイフケータイなどキャッシュレス決済絡みで使えそうな便利な機能がありました。

最近はFeliCaを使わずともキャッシュレス決済ができるQRコード決済が人気なんですが、これらのアプリって起動まで手間取ることが多いんですよ。

「あれ、アプリどこ行ったー!」って感じでレジであたふたしちゃうこともあるんよね。

Zenfone 8は電源ボタンを使ったスマートキー機能を搭載。長押し又は2回押しの2つのクイック起動ができるんだけど、この機能はアプリの起動も対応。

なのでQRコード決済アプリなんかを設定しておくと便利ですよ!

▼サクッとQRコード決済も起動できるし、FeliCaも使えるし、散財が捗る捗る。↓

Zenfone 8

ちなみに電源ボタンのカスタマイズで長押し、2回押しのどちらもアプリ起動にすると、デフォルト設定の電源ボタン長押しによる電源メニュー(電源オフや再起動などが表示されるメニュー)が出てこなくなります。

電源メニューに入りたい場合は、ホーム画面で上部からスワイプダウンすると表示されるクイックメニューの下段に電源ボタンが表示される(設定の歯車マークの横)ので、ここから操作しましょう!

片手モードは操作に慣れたら便利

Zenfone 8は扱いやすさを重視しているモデル。とは言え、縦には結構長いので上部のタップは慣れが必要なんですが、片手モードを搭載してます。

▼特に今となっては珍しいものではないんですが、ディスプレイ下部を下側にスワイプするだけですぐに片手モードに。この片手モードは画面全体を縮小するんじゃなくて、画面上部が下がってくるような感じ↓

Zenfone 8

これが結構良い出来栄え。

使い始めこそ慣れなかったんですが、1日も使っていたらかなり使いこなせるように。ぶっちゃけ、片手モードなんて使わんだろうなーって思ってたのに、気がつけば頻繁に使っていて、満員電車での片手操作もかなり快適。

コンパクトでもプレミアムなディスプレイ

Zenfone 8のディスプレイは5.9型と最近のスマホとしては小ぶり。とは言えほぼほぼ6インチくらいはあるんで、画面小せぇ!って感じではありません。SNSからWEBブラウジング、ゲームから動画視聴まで快適。

▼ディスプレイは一般的なスマホの2倍滑らかな120Hzに対応。スクロールしたときも残像感が非常に少なく、性能以上に操作時のヌルヌル感を味わえてます。↓

Zenfone 8

▼また、当然のようにディスプレイは有機ELを採用しちゃってます。小ぶりなのにリッチ。有機ELって視野角広いし真の黒色を表現できるから映像クオリティもめっちゃ高い。引き締まった映像で映画も堪能しちゃってます。↓

Zenfone 8

NetflixやAmazonプライムビデオもWidevine L1なんで高画質で再生できるのもGood。小ぶりながらディスプレイの品質は他のフラッグシップモデルと十分張り合えちゃう仕上り。

ステレオスピーカーの音質は調整が必要

ディスプレイの次は音。案外小さめのスマホってスペース的にシングルスピーカーだったりしてガッカリすることもあるんですが・・・

▼Zenfone 8はちゃんとステレオスピーカーなのでご安心を。↓

Zenfone 8

サウンドの広がりはステレオのそれなんでシングルスピーカーとは比較にならないほど良いんですが、なんか音が聞きづらい。

普段はiPhone 12 ProでTikTokやYouTubeのサウンドをスピーカーから流してるんですが、明らかに中音域が足りないんですよね。例えば人との会話の音声が小さいんです。

▼そんな時は「オーディオウィザード」からサウンドイコライザーを調整しよう。中域を上げてやると音声も聞き取りやすくなりますよ!↓

Zenfone 8

Bluetoothコーデックも充実していて検証では低遅延なapt-X Adaptiveも対応しちゃってました!Bluetoothイヤホンを買い換える時はapt-X Adaptive対応製品がオススメ!

▼ハイレゾ再生アプリもプリイン済み。なかなかサウンド関連も充実しているんで、音に拘りある方にも良いんじゃない?↓

Zenfone 8

Zenfone 8のカメラ・写真・動画

構成・画素数 6,400万画素(メイン)、1,200万画素(超広角)
撮影モード 撮影モード、スローモーション、タイムプラス、動画、写真、ポートレート、パノラマ、ドキュメント、モーショントラッキング、PROビデオ、PROモード、夜景
ズーム デジタル。2倍にワンタップ切り替え可で以降はピンチ操作で最大8倍まで対応
シャッター音の消音 不可
マニュアルの設定幅 ISO:25〜3200、WB:2500〜7500、SS:32〜1/10000、露出:-2〜+2
動画解像度 8K、4K/60FPS、4K、1080P/60FPS、1080P、HD
手ブレ補正

Zenfone 8は標準カメラの他に広い範囲を撮影できる超広角カメラの2カメラ構成。

シンプルな組み合わせなんだけど、超広角カメラを搭載しているから「ちょっと引いて撮影したい」って時もサクッと画角を切り替えられるんで普段使いでは十分かなー。

画質もスマホで閲覧する分には不満は特になし。AIによる画質調整も自然だし、撮影したときの印象は「ラフに撮影しても綺麗」って感じ。これで不満を感じる方って少ないと思う。↓

Zenfone 8

▼こっちはポートレート撮影。深度カメラは無いけれどボケ方も自然で良いよね。↓

Zenfone 8

3つの画角を切り替えられる

Zenfone 8は3つの画角を簡単に切替可能。

▼超広角、標準、2倍ズームで撮影。↓

Zenfone 8 Zenfone 8 Zenfone 8

うん、綺麗に撮影できてる。

望遠カメラはないんだけど、デジタル2倍ズームなら画質劣化もよく分からんレベルで実用的な画質だし、画角が異なっても画質の変化が少ないんで撮影シーンによってガンガン画角を切り替えながら撮影できちゃいます。

色鮮やかに仕上がる夜景モード

お昼の時間帯は光を多く取り込めるんでカメラにとって条件が良いんですが、光の少ない夜間だとノイジーになりがち。

Zenfone 8はどんなもんかなーっと雷門で撮影してきたんですが、夜景モードは非常に華やかに撮影できるんで撮影が楽しくなっちゃいます。

▼夜景モードはシャッターを切ってからしばらく処理が入るけど、強力な手ブレ補正でクッキリ鮮明な写真を撮影できる。そして、色味は非常に鮮やかで映える。超広角と標準カメラのどっちも夜景モードで撮影できますよ!↓

Zenfone 8Zenfone 8

十分活用できるインカメラ

▼インカメラは1,200万画素と一般的な画素数ですが、普段使いでは十分な画質でセルフィーを楽しめてます!室内で結構暗いんですが、見た目よりも明るく写っていた↓

ビデオ撮影は超強力な手ブレ補正が魅力

ビデオ撮影時に気になる手ブレ。

最近のスマホは手ブレ補正性能も格段に上がってるんですが、Zenfone 8の手ブレ補正も負けてませんね。

スマホの中には標準カメラだけ手ブレ補正対応、超広角では手ブレ補正非搭載や効きが弱いのもあるんだけど、Zenfone 8は標準でも超広角でも手ブレ補正が優秀。

▼実際にZenfone 8で撮影した映像。強力な手ブレ補正が使えるんで歩き撮影も楽しめる。注意点は、撮影時に選択したカメラしか使えないんで、ダイナミックな映像を撮りたければ超広角での撮影がオススメかなー。↓

まとめ

Zenfone 8

スマホとしての仕上りはとっても良いですね。さらに片手で操作しやすいサイズ、FeliCa搭載でおサイフケータイが使える、防水防塵仕様で安心して使えるという付加価値まで付いているんで魅力的に感じる方も多そう

ぶっちゃけ、触れば触るほど欲しくなっちゃいます。ハイエンドとしては価格もリーズナブルだし、いやー、これは欲しい。

最近のスマホは大きすぎるから、片手で扱いやすいサイズのスマホが良い!でも、性能もカメラも機能も妥協したくない!そんな欲張りな方はZenfone 8、超オススメです。

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Zenfone 8におすすめのSIMカード

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