「ソフトウェア」カテゴリの記事一覧

一部のSnapdragon X2シリーズ搭載PCにのみプリインストールされている「Windows 11 Version 26H1」とは

一部のSnapdragon X2シリーズ搭載PCにのみプリインストールされている「Windows 11 Version 26H1」とは

  • コラム・解説・知識

この記事を執筆している2026年6月30日時点におけるWindows 11の最新バージョンは「2025 Update (Version 25H2)」で、今秋には…

【Windows 11】新機能「ポイントインタイムリストア」とは?システム全体とデータを丸ごと復元、容量や条件も解説

【Windows 11】新機能「ポイントインタイムリストア」とは?システム全体とデータを丸ごと復元、容量や条件も解説

  • コラム・解説・知識

6月下旬のオプション更新プログラムで正式版Windows 11 2024 Update (Version 24H2)/2025 Update (Version 25H2)、Windows 11 Version 26H1に追加された新機能「ポイントインタイムリストア」を解説します。

Windows 10の個人向け延長サポートプログラムが2027年10月まで延長

Windows 10の個人向け延長サポートプログラムが2027年10月まで延長

  • コラム・解説・知識
  • ニュース

Microsoftは6月26日にWindows 10の個人用延長サポートプログラム(ESU)の提供期間を2027年10月12日まで延長することを発表しました。

【不具合】Windows 11の6月アプデでOneDriveにアクセス不可、ごみ箱にもバグ発生

【不具合】Windows 11の6月アプデでOneDriveにアクセス不可、ごみ箱にもバグ発生

  • コラム・解説・知識
  • ニュース

2026年6月に配信された月例更新プログラムの適用後、エクスプローラー経由でOneDrive同期フォルダにアクセス出来ない不具合が発生中です。

次期Windows 11アップデートを一足先に試すことができる「Windows Insider Program」を紹介

次期Windows 11アップデートを一足先に試すことができる「Windows Insider Program」を紹介

  • コラム・解説・知識

Windows Insider Programは、次期大型アップデートを含む開発途中のOSを一足先に試したい、Microsoftに直接フィードバックして開発に関わりたいというパワーユーザー向けに提供されているプログラムです。

Microsoft、Windows 11 Version 26H2を正式発表 - 更新プログラムを毎月適用していれば短時間で完了の「eKB」形式で配信予定

Microsoft、Windows 11 Version 26H2を正式発表 - 更新プログラムを毎月適用していれば短時間で完了の「eKB」形式で配信予定

  • コラム・解説・知識
  • ニュース

Microsoftが6月20日に、Windows 11の次期大型アップデート「Windows 11 Version 26H2」の詳細を発表しました。

64bit版OSだからといって「System32」フォルダを削除してはいけない

64bit版OSだからといって「System32」フォルダを削除してはいけない

  • コラム・解説・知識

「Windowsがインストールされているシステムフォルダ内のSystem32フォルダは64bit版OSでは全く使っていないので削除しても大丈夫!」という投稿を見かけましたが、Windowsに限らずシステムフォルダの内容はすべてOSが必要としているファイルが格納されているため、絶対に削除してはいけません!

Android 17が正式リリース!マルチタスク、ゲーム、セキュリティまで全部アップデート

Android 17が正式リリース!マルチタスク、ゲーム、セキュリティまで全部アップデート

  • ニュース

Googleが2026年6月16日、スマートフォン向けOS「Android 17」を正式リリースしました。まずは対象のGoogle Pixelデバイスから順次展開が始まり、2026年中にその他のAndroidデバイスにも拡大予定です。

Windowsの起動に必要なセキュアブート証明書が2026年6月で期限切れに

Windowsの起動に必要なセキュアブート証明書が2026年6月で期限切れに

  • コラム・解説・知識

Microsoftは、2026年6月にセキュアブート証明書の有効期限が切れることに伴い、Windows Update経由で準備できた環境から順次、新しい証明書の展開を開始しています。今回は、「セキュアブート証明書の更新がなぜ必要なのか」も含めて解説したいと思います。

Mac版Office 2019が2026年7月よりドキュメントの編集が不可能に

Mac版Office 2019が2026年7月よりドキュメントの編集が不可能に

  • MediaTek
  • コラム・解説・知識

Mac版「Microsoft Office 2019」が2026年7月13日以降、正規ライセンスを所有している場合でも読み取り専用の「ビューアーモード」に移行し、ドキュメントの新規作成・編集は一切行えなくなります。

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