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ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

[2019]ソフバン・ワイモバで使えるオススメ中華スマホまとめ!

近年日本ではスマホの高性能化に伴い、高級化も進んでしまっています。携帯電話に10万もかけられないよって嘆いている方はたくさんいると思います。

スマホの世界シェア上位のメーカーさんはHUAWEI、Xiaomi、OPPOなど中国メーカーが多いです。日本でも少しずつ参入していますが、全てのラインナップを日本で展開しているわけではありません。そしてその中には日本では考えられないような高コスパな商品がたくさんあるのです。

そこで、本記事では日本で売られているスマホと大きな違いを感じることなく快適に使っていただける海外スマホをジャンル別に紹介していきます。

本記事で取り上げている端末はソフトバンク、ワイモバイル回線で使える端末を紹介しています。

ソフトバンク系の回線は海外スマホと非常に相性が良く、使えないスマホの方が少ないと言っていいと思います。ただ、ソフトバンクの純正SIMを海外スマホで利用する場合はショップで機種変更手続きが伴うことから、面倒くさいことを考える必要のないワイモバイルやソフトバンク回線を利用する格安SIMが相性良いです。

最新フラッグシップモデルのオススメ端末

この項目では中華のお安いスマホが欲しい、でも性能に妥協はしたくないという欲張りさん(執筆者もですが)にオススメしたいスマホを紹介します。

迷ったらコレでしょ!Xiaomi Mi 9

Xiaomi Mi 9は光の当たり具合で美しい色合いに変化します。

最新のSnapdragon 855搭載はもちろん、カメラ性能も世界トップクラス、高速充電やワイヤレス充電にも対応など欠点を探すのが難しいほどよくできた製品です!

そしてなんといっても値段が半端なく安い!発売時から少し時間が経って値下がりしたおかげで、クーポンを駆使すればこの性能がおよそ4万円ほどで買えてしまうなんてびっくり仰天です。

日本だと同じクラスのスマホが普通に10万円以上で売られているからお買い得感はノーベル賞級です。ガルマックスでもレビュー時に満足度が非常に高かったので、迷ったらコレというくらいオススメです。

Xiaomi Mi 9のレビュー!スペック、性能、特徴、価格まとめ!

高コスパなオススメ端末

この項目では、全ての仕様が世界トップクラスではないけど日本じゃ絶対ありえないようなコストパフォーマンスに優れたスマホを紹介します。

進化するコスパモンスター! Xiaomi Poco F1

インド市場向けに投入されるスマホが狙い目だということに気付かされた一品です。

Snapdragon 845搭載のスマホが3万円台というのは当時衝撃的でした。それが今では3万円を切るくらいの価格で買えてしまうこともあります。

Poco F1のなにが恐ろしいってソフトウェアのアップデートで更に性能が向上しているんです。過去にはカメラ性能がアップしたりしました。今後のアップデートでダークモード対応とも噂されています。

よくゲーミングスマホに採用される液冷技術が搭載されているのもポイントで、長時間ゲームをしたいけどゲーミングスマホに手を出すのは勇気がいるって人にはピッタリです。搭載されているSoCは1世代前ですが、ハイエンドとなるSnapdragon 845は現時点でも困ることはまず無い性能。型落ちとなった今、超低価格で手に入る高コスパ端末として改めて注目が集まっています。

ちなみにガルマックスでは本端末発売から現時点でガルマックスの中で販売台数第一位です。

Xiaomi Poco F1の実機レビューとスペック。仕様評価、価格、最安値まとめ

ゲーミングモデルのオススメ端末

ここではハイクオリティなゲーム体験を追い求めるゲーミングスマホを紹介します。専用のコントローラなどを駆使してPUBGモバイルや荒野行動などのバトロワ系ゲームで有利に闘いましょう!

これぞバケモンスペック BLACK SHARK 2

BLACK SHARKとはXiaomiのゲーミングブランドです。またまたXiaomiの端末ですよ。Xiaomi半端ないって!

タッチ感度が速く指に吸い付くような反応のよさを持っているので、撃ち合いになったときに有利です。他にもゲームにメモリを最大限割り当ててくれるモードを搭載していたりとゲームを快適に遊ぶために作られたって感じの機能が満載です。もちろん液冷システムもあります。

有機ELディスプレイなので暗い色の表現力が高く、PUBGモバイルの昼夜切り替えモードやバイオハザードコラボモードが臨場感マシマシで一層楽しめそうです!

このバケモンスマホ実は技適取得済みの日本モデルも存在するのですが、10万円以上と海外モデルのお買い得感は何処へって感じです。ソフバン・ワイモバ回線で運用するのであれば海外モデルでもバンド対応はバッチリなので6万円程度で買える海外モデルがオススメです!

Black Shark 2のスペック、対応バンド、価格、特徴まとめ!

タフネス系のオススメ端末

タフネススマホといえば日本ではauから出している京セラのTORQUEが有名ですが、海外モデルにも魅力的なタフネスモデルはあります。

旅の心強いお供 Ulefone Armor 6E

Ulefone Armor 6Eはノッチ付きディスプレイ

落下などの衝撃への耐性はもちろん、極寒や猛暑などの過酷な環境でも動作するので登山が趣味の方なんかにはピッタリです。バッテリーも5000mAhと大容量なので、登山そして下山をしてもそう簡単にはなくならないでしょう。

防水防塵も最高等級のIP68対応ですし最近流行りのUberEatsの配達をされている方は雨が降っても安心ですね。最近だとバイク用やロードバイク用のナビ代わりとしての利用も海外タフネス系スマホを選ばれる方が多いみたい。

パフォーマンスもミドルレンジで上位で仕様が揃っている上に実勢価格も約200ドルと良心的。ミドルレンジスマホを買ったらタフネス性能も付いてきたって考えるとめっちゃお買い得!

[公式情報]Ulefone Armor 6Eのスペック、対応バンド、価格、特徴!

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